さあ、忘れないうちに、書かなきゃだね

まあ、頭の中では、かなり消去されているに違いありませんが
昨日の、中丸のページ、また嬉し事が書いてあったね。
新境地である海外公演では、甘い評価にはならない心構えで、最高のエンターテイメントを見せつけて欲しいです。
たっちゃんと3人での食事、流れていたけど近いうちに行く予定だそうです
何か、嬉しいね。
こんな、励ましの言葉。
本当に、見せつけて欲しいわ
4日ですね。
もう、大変でした。
心臓が、破裂するかと思うくらいの



でした。
この日は、絶対にアンケートを書きたいと、早めに並ぼうと思っていたのですが・・・・
何だか、休憩したかったり、用事があったりで、結局行った時には大勢が並んでいて

列を追い越し、Aブロ前列の方に並びました。
さすがに、きちんと番号を確認して、列になっていました。
やっぱり、かなり前のほう・・・
もう、始まる大分前から、手汗はひどいし

友達と二人で、「どうしよう」「どうしよう」の連発でした



そして、やはりまた、アンケート用紙はもらえず



あれ、絶対に書きたかったのに・・・
この、マイペースでのん気な性格を、反省しなくてわと思いました。
入場は、2人ずつ止められてゆっくりと入って行けました。
ここは、さすがに、ちゃんと係員が指示してくれて。
そして、夢にまで見た最前列でした



それだけで、うっすら涙が

そして、みんな全く押すこともなく、ゆったりと観賞できました。
そんな感じで始まった、4日1部でした。
もう、スクリーンではなく、生仁をずーーっと見まくりでした。
幸せすぎました。
もちろん、スクリーンの仁もTVの仁も美しいのですが、やはり生仁が一番です

ちょっと日焼けした、でも、つるんつるんのお肌が本当にきれいで、きめがこまかいこと。
笑顔がほんとうにかわいい。
ダンスをして、こっちに寄ってくると、かっこいいやら、ドキドキ鼓動がひどくなるやらで大変でした

勝手に目があったらどうしようと思ったけれど、意外に近すぎるのか目は合わなかったような・・・・
まあ、これで私は生きていられたというのでしょうか
生仁ばかりを見て、スクリーンをあまり見れない私。
グッズ撮影の映像が流れても、やっぱり生仁が見たくて。
ずっと、そちらを眼見。
タオルをお水を持って、ステージに座る。
体育すわりだったかな、ちんまり座る仁。
顔から首筋、念入りに汗をふきふきです。
ステージから、会場を見たり、スクリーンを見たり。
皆が笑えば、仁も笑って。
あっというまに、3分終わりました。
赤西さん、多分水飲めてなくない?!
水とタオルを戻しに行くんだけど、何か、あっ、水飲めなかったけどまあいいかって感じに見えました。
この日は、何といってもタッキーがゲストとして登場してくれたことでしょうか。
Hey Girl 終わると、2階席をじっと見つめる仁。
そして、何か声をかけます。
すると、照明が当たり。
タッキーがカメラ

を仁に向けています。
仁に「笑って」とか言ってます。
「ちっちゃいから、聞えないよ」とか言われて降りてきます。
一緒にMC開始です。
仁「パパラッチじゃん」
タッキー「写真欲しいよね」
会場「欲しい!!」
仁「だめじゃん」
タッキー「お前情報少なすぎなんだよ。本当に、生きているか死んでいるかもわからなかったんだよ」とか言われてます。
仁「だって、仕方がなかたんだもん・・・」
何だか、だんだんタッキーから離れていく仁。
「だって、ステージにいると、叩かれる気がして、ほら前も叩かれた」
「それに、ステージにいると滝沢君はオーラがあすよね」
タッキー「何か、叩きたくなるよな」みたいな
会場もうなずく。
また、水族館ネタです。
そして、水族館に行く時に迎えに行くと、仁に30分待たされたと。
仁は「いろいろと、順序があって・・・・・・」
何だか、いろいろ言っているが、まったくもって意味不明?!で
タッキーも、会場も???!
アンケートのコーナーでは。
タッキーが引いて、仁が読むことに。
ここでも「滝沢君が読んで、俺が読みます」とか、仁はまた意味不明なことを言っています。
まず、始めの謎かけ、「赤西仁とかけて○○○ととく・・・・・」みたいな。
でも、ちょっと書いてある内容が難しいと、パスみたいな。
ただ、タッキーに促されて、仁はお礼を言っています。
年齢が?と書いた方のを読んで、すかさず「40代だね」という、いたずらっこみたいな表情の仁。
タッキーに、「そこは言わないんだよ。女心がわかってないなぁ」とか言われています。
あと、余命があと3年だったら、何をするって。
二人とも、深いねえと、感心の様子。
仁はちょっと考えて「家族と過ごして・・・・、ライブがやりたい。あと少しで死にますツアーみたいな」とか言っています。
もし、女性になれるなら何がしたいだったかな。
初めは元気に「銭湯に行く」と答える仁。
ただ入っているそうです。
そして、訂正する仁。
読むところから、やり直しする仁。
いろんな服が着たいようで、お買い物に行きたいようです。
男は、困るんだって、女の人は羨ましいと。
好きなタイプ、赤西仁。
嫌いなタイプが、サングラスやフードで顔が見えない赤西仁とかあって。
タッキー「お前だろ」といわれ。
仁「だって、滝沢君なんて彫刻みたいだもん。山Pだって、亮ちゃんだって。」
「自信がないんですよね。」
タッキー「その割には、お前こんな顔(仁の顔の真似をする)して、撮影してたるするじゃん」
仁「そんな顔してないっすよ」そんなやりとりが。
仁ってば、そんなに自信ないんだ。
全然、自信もってよいのにね。
彫刻見たいだって言っている仁に、会場からはちゃんと「仁もだよ」って声はありました。
MCちゅは、やはり、終始タッキーが仕切って、仁がのっかる感じ。
タッキーは、本当にファンの気持ちもわかっていて、いつも助かりますね。
大好きなタッキーに頼り切っている仁はかわいくって、そんな二人を見れてとっても嬉しかったです。
そうそう、あと、仁が気にしていたのが、マイクの色。
仁は、ピカピカのゴールドのスタンドマイクを望んでいたようですが、「これ銅みたいでねぇ、ジャニーさんに言って、何とかしようかなぁ」
スクリーンを見て「あれ、光ってるか」と確認。まあ、そうかも。
でも、やはり肉眼では、光っていないゴールドだね。
まあ、見ようによっては銅だね。
さあ、全米に向けてどうするのかしら。
今日も、手拍子やまず。
青いパーカーで、フードを被って出てきます。
何、言ったっけ?!
何か、一人じゃあ照れるのか、場がもたないのか、反対側にはけていきました。
今回も、グラサンは1曲、ハットもEternalのみで、何か夢のような世界でした。
仁は、本当にカッコよく、かわいく、かみかみで、何か、すべてが愛おしくて、感動しました。
本当に、赤西仁からは、離れられないと実感してしまった。
また、会おうね、仁