南大門焼失!?犯人の意図とは?
2008.02.12 [Tue] 13:20

この本は話す回路を作るためのものです。 すでにレビューでも書かれているように、自然な英文の例を羅列しているわけではありません。 全て構造を理解させようとするために作られたものです。 直訳をすれば当然不自然さも出ますが、直訳ができるから文章を砕いて話すこともできるのです。 まずそこが理解できないとこの本を利用するのは厳しいでしょう。 海外で使われてる日本語の教科書の例文は日本人が見たら不自然なものが多く、 日本人が英語教材に求めているような「ネイティブが使うようなもの」「複雑で正しい文章」とは程遠いものであるにも関わらず 彼らは日本語をいとも簡単にマスターしていくんですよね。 それは彼らがそのような例文からも文章の構造を掴んでいるからです。 英語教材難民になっていない初心者の方ほど上手にこの本を利用できると思います。
 

動画配信!汐留相葉ランド!
2008.02.12 [Tue] 13:16

私は嵐のコンサートに行ったことがなく,どんな感じなのか気になって購入しました。買って大正解でした!! 本当に手抜き一切ナシです。踊りがきれいに揃っていて,迫力があってすごかったです! 嵐らしい和やかなMCも楽しめたし,普段は見られない私服姿もあって大満足です☆嵐がさらに大好きになりました!初めて嵐のDVDを購入しましたが、大正解でした!アングルボタンで松潤だけ見ることができ、ひとりでニヤニヤでした。コンサート映像の他にホールへ出入する際の私服なんかも見れて、最高のVDでした嵐のコンサートを見たことがないので初めて購入しました。 華やかな衣装・セットに華麗なダンス。 キラキラした5人の姿を見ているだけで楽しめます。 楽しいMCや舞台裏も覗き見ることができる充実した内容になっていると思います
 

国宝1号に放火!韓国国民の反応!
2008.02.12 [Tue] 13:13

絵が綺麗でキャラクターがかわいいので気になっていたのですが、さきほど遅ればせながら買ってきました。リモコンのいろんな使い方を試しながらの謎解きが楽しい!新しいゲームの楽しみ方を体験できます。間違いなく名作でしょう! 次回作期待しています! シリーズ化切に希望!評価が高いもんだから興味がでてしまって買ってしまいました。 買って正解でした。 評価通り面白い作品ですね。 これはWiiリモコンからこそ楽しめるソフトであり、 普通のコントローラーではその楽しさを引き出すことは無理でしょう。 こういうWiiならではのソフトをじゃんじゃん出して欲しいですね。 ソフト内容は簡単に言いますと、 宝を集めるわけですが、その宝箱にたどり着くまでに色々な仕掛けがされており、 アイテムや時には動物や敵などを利用してWiiならではの操作で解除していき、 最後にお宝をゲットするといくゲームです。 その解除していく過程が非常に面白くWiiリモコンの機能を十分に発揮してるといえます。 箱庭ステージが多数あり一つずつクリアしていくタイプなので、 メリハリを付けてゲームをすることが出来ます。 ダラダラと一つのステージで止め時が分からなくなる事はありません。 Wiiだからといって難易度は低くなく、 色々と頭を悩ませてくれます。 子供から大人まで、そして家族みんなで楽しめるソフトですよ。
 

必勝法教えます!ショウナンアルバ
2008.02.12 [Tue] 13:09

7年ぐらい働いていてやっと気づいたことが書かれていたり、もしかしてそうなのでは・・ と思っていたことが書いてあったり。 困ったことがあったら同期に相談ではなく、成功している先輩に聞くといいと 本文中にもありましたが、まさにこの本は自分と同じことで悩み、解決した頼れる先輩が 隠さずに話してくれている感じです。 知っておくと気が楽になって働きやすくなりそうなことがのっています。 2ページでまとめることができる内容を ダラダラと書いてあるといった感じです。 これは、高いかと……(笑) 最近ブームの勉強本同様に、大勢にあてはまりそうな内容と思えます。 例えば、勉強本ではIT・英語・会計を提唱していますが、 それと根本的には同じように、なんだかあてはまりそうな、 あてはまらないようなルールだと思いました。 何冊も本を出す人って、やはり自身がマンネリと戦っているのでしょうね……。
 

罰金上限3000万円!迷惑メール!
2008.02.12 [Tue] 13:05

いま、オーバー30の私には 『それもこれも、もう分かってる、知ってしまった』内容が多く、目新しい事がなかったです。 きっと、アンダー30の時に読んでおけば、会社生活で役立つはず。 女性なら、会社生活に関わらず、社会人の基礎が築けます。 年齢制限要! ★3つ!特に若い女性会社員に読んでもらいたい本。  雇用機会均等法が導入された頃と較べると、女性社員を妙に持ち上げたり(女性だけのプロジェクトを立ち上げたり、広告塔のような女性管理職−しかもあまり重要とは思われないポジション−を作る、など)、や扱い方に戸惑う(産休育休のバックアップなど)ことはかなり減ったように思う。一方で管理職が部下の指導に割く時間とエネルギーもまた減り、就職氷河期の影響で目標にすべき、あるいは相談を持ちかける先輩がいない、という女性社員も多いのではないか。本書はそんな方に会社のホンネを教える。  上司側からすると本書に出てくるような「勘違い社員」の例には苦笑。なぜかデキル女性の中には自己主張が強すぎ(自分のやり方が唯一絶対的に正しい・自分に合わせろ)、顧客から反感を買ってしまう例がある。そんな社員に限って「女性だから受け入れられない」と主張する。実は「女性だから許されている」場合が多いのに…  また「やりがいだけではなく出世も求めよ。なぜなら部下に仕事を振る事で自分の時間を確保することができるから」というくだりは、今の時代にかえって新鮮に思えた。  本書を読んで「本当にデキル大人の女性社員」を目指してほしい