0323 

March 23 [Sun], 2008, 14:26
月:
…じゃあ、一緒に買いに行こう?(財布ポケットの中へとしまい相手の元へと戻り片手伸ばし口元に宛てている相手の手首掴み、立ち上がるのを促すように軽く引っ張り)

月:
……これくらいは僕が払う(相手の言葉に僅かに眉寄せ拳軽く握りしめながら歩きだし扉の元まで行き、スリッパ履くとドアノブ掴み扉開け廊下へと出)

月:
わかった。けど、次は僕が払う(不満げな表情浮かべながらも渋々と頷き、売店の前までくると中へと入り飲物置いてある場所へと行き並べられているペットボトルへと視線やり)

月:
僕はお茶を飲むから大丈夫(ペットボトルから視線外し首横に振り、ふと視界の隅に女将の姿がうつり顔向け女将の着ている着物見つめながら顎に手をあて考え込み)

月:
…それより買物が終わったなら早く戻ろう(相手の声が耳に入るも答えようとはせずに振り返り、袋を持った相手の姿視界に入れ買物が終わったことがわかり片手伸ばし相手の手から荷物取り)

月:
見惚れてなんかいない。それにあの人より竜崎の方が綺麗だ(相手の一歩後ろを歩いているも相手の言葉耳にすると歩く歩調早め相手の正面へと行き立ち止まり、相手の手伸ばし髪に触れ指絡ませながら撫で)

月:
僕の目はおかしくない。竜崎は綺麗だ。(相手の言葉に溜息吐き背中見つめながら告げると歩きだし、部屋の前で立ち止まりドアノブ掴み扉開け室内へと入り)

月:
そんなことないよ。…竜崎より綺麗なものなんてない(スリッパ脱ぎテーブルの上へと歩いて行き袋置き中から菓子と飲物出しテーブルの上に置き、相手の隣に座り手伸ばし髪に触れると軽く摘みそっと口付けをし)

月:
違う。綺麗も可愛いも竜崎のためにある言葉だ(相手の言葉否定するように首横に振り、髪から手離すとテーブルの上の菓子へと手伸ばし一つ手に取り相手の口元へと近付け唇に押し当て)

0322 

March 22 [Sat], 2008, 14:23
月:
さっきの竜崎は辛いっていうより気持ちよさそうに見えたよ(浴室の中へと入りコックへと手伸ばし捻るとシャワーの湯を止め、その場にしゃがみこみ相手の顔覗き込みながら頬に触れそっと撫で)

月:
そうだね。…次は媚薬を使おうかな(相手に媚薬使われ辛い思いしたことを思いだし僅かに眉寄せ告げると、立ち上がり相手のあとついて浴室から出、バスタオル手に取り逆の手で相手の腕掴み拭っていき)

月:
…それなら今から竜崎にきついお仕置きをしようかな(相手の身体丁寧に拭い着替え手に取ると手早く相手に身につけさせ、片手相手の頬へとやりそっと撫でながら顔覗き込み)

月:
…約束は破らない。お仕置きは今度するよ(相手から離れ僅かに眉寄せながら背を向け浴室から出テーブルの元へと歩いて行き座布団の上に座り、テーブルの上に散乱している菓子片付け)

月:
…なるべくしないようにするよ。(片付け終わると急須手に取り湯を入れ湯飲みの中へと茶を注ぎ、急須置くと湯飲み手に取り自分の口元へと近付け息吹きかけ冷まし一口飲み)竜崎も飲む?

月:
媚薬と玩具を使うよ。けどそれだけじゃお仕置きにならないか…(湯飲みテーブルの上へと置き相手の言葉に考え込み小さく呟き、テーブルに片手つき立ち上がり鞄の元へと行き開け中から財布取り出し)竜崎の分を買ってくる

0321 

March 21 [Fri], 2008, 14:21
月:
いいよ。竜崎が自分で抜けたら終わりにしてあげる(先端から先走り流れるのを見口端吊り上げ笑み浮かべ、玩具奥まで押し込み手離し相手の腕掴み引っ張り玩具握らせようとし)

月:
竜崎は可愛いね。今日はこれでお仕置きは終わりにしてあげる(玩具のスイッチ切り相手の手玩具から離させ逆の手で玩具掴み引き抜きテーブルの上へと置き、浴衣の裾掴み引っ張り相手の吐き出した白濁拭い)

月:
今持ってくる(白濁全て拭い終わると浴衣から手離し立ち上がりドアへと歩いて行き、床に落ちているズボンと下着手に取り相手の元へと戻り)着替え手伝おうか?

月:
……手伝ってあげる(相手の様子見一人でするのは無理だろうと感じ告げると、後ろから相手の腹部へと腕回し自分の方へと引き寄せ相手抱き上げようとし)

月:
今日はもうしない。約束するよ(相手の身体抱き上げたまま浴室へと行き相手の身体そっとおろし、相手の手から衣服奪うように取り濡れないように脱衣所に置き)

月:
この先何があるかわからないから約束は出来ない(シャワーの湯がかからないように気をつけながらスポンジ手に取り、逆の手でボディーソープ手に取りスポンジの上に垂らし泡立て)身体は自分で洗う?

月:
それなら僕は竜崎がもう二度とそういうことをしないようにきついお仕置きをするよ(微笑み浮かべながら相手の髪一撫でし浴室から出、相手の着替え拾い丁寧にたたむと置き、真新しいバスタオル用意し衣服の上へと置き)

0320 

March 20 [Thu], 2008, 14:19
月:
これを挿れたら終わりにする(鞄の中から玩具取り出し振り返り玄関へと向かう相手の姿見微笑み浮かべ、相手の元へと歩いて行き手伸ばし相手の腕掴み引っ張り)

月:
離さない。…お仕置きだよ(相手の腕離さないように掴む指に力こめながら、相手のすぐ後に座り玩具持っている手秘部へと伸ばし押し当てると玩具挿れようとし)

月:
店で媚薬を使ってないって嘘をついただろ?だからお仕置きだ(玩具奥まで押し込み相手の感じる場所に当たるようにし指引き抜き、腕掴んでいる手離し相手の手に握られているズボン奪うように取り)

月:
自分で履くのは大変だろうから僕が履かせてあげるよ(相手に服奪われないように遠ざけながら立ち上がり相手の正面へと移動し再び座り、ズボン置き下着手に取ると相手に履かせようとし)

月:
抜かない。これは竜崎へのお仕置きだから(相手にズボン履かせるのを諦め床へと置き立ち上がり相手の身体抱き上げ部屋の奥へと行き、畳の上にそっと身体おろすと、浴衣へと手伸ばし取り)

月:
いいよ。竜崎が自分でそれを抜けたらお仕置きは終わりだ(相手の肩に浴衣かけ正面に座り相手の片足掴み開かせ下肢露にさせながら、逆の手玩具のスイッチに触れると入れ振動一番強いものにし)

月:
竜崎、玩具は気持ちいい?(下肢へと視線やり相手がどうするかをじっと見つめているも、スイッチから手離し相手の手首掴み押し玩具再び奥まで挿れさせ)

月:
…っ、竜崎にはもっときついお仕置きが必要だね(相手の足が肩にぶつかると玩具から手離し畳に座り込むと相手睨みつけ舌打ちし僅かに怒気含んだ口調で告げ、再び玩具掴み乱暴に抜き差しさせ)

0319 

March 19 [Wed], 2008, 14:17
月:
……竜崎、愛してるよ(唇に触れるだけの口付けをしながら秘部から自身引き抜き乱れた服装ととのえると、相手の身体抱き上げスリッパ抜き奥の部屋へと行き畳の上に相手の身体そっとおろし)

月:
竜崎のおかげでね。協力してくれてありがとう(頷きながら相手の足元へと座り相手の片足持ち上げ下肢へと顔近付け、逆の手秘部へとやり触れるとゆっくりと人差し指と中指中へと挿れていき)

月:
こういうのは早めにしないと後で大変なことになるよ(相手の片足自分の肩の上へと乗せ手離し畳の上に手突き、秘部に挿れている指広げながらさらに顔近付け唇落とすと唇薄く開き舌出し自分の吐き出した白濁舐めとっていき)

月:
……竜崎が本当のことを言えばやめてあげるよ(抵抗されるもやめようとはせずに舌這わせているとふと思いつき舌引き抜き、指動かし相手の感じる場所強く擦りながら白濁掻き出し)店で媚薬使った?

月:
お仕置き?(秘部から顔上げるもすぐに相手自身へと唇落とし先端咥えると軽く歯をたて、秘部から指引き抜き相手の内股に触れ指についた白濁塗り込むように撫で)

月:
……竜崎、僕に使った媚薬はまだ残ってる?(相手の言葉に眉寄せ自身に軽く歯をたてながら告げ、先端強く吸い上げ唇そっと離し相手の足掴み肩からおろすと上半身起こし)

月:
それなら今回は媚薬の代わりに玩具を使うよ(媚薬がないことがわかり残念そうな表情浮かべるもふと視界の端に鞄が写り告げると立ち上がり、鞄の元へと歩み寄り手に取ると開け中覗き込み)

0318 

March 18 [Tue], 2008, 14:15
月:
…っ、竜崎…ごめん(背中に僅かに痛み感じ眉寄せながら相手の唇に触れるだけの口付けをし、自身ギリギリまで引き抜くもすぐに一気に奥まで挿れ)

月:
竜崎の中気持ちいいよ…(熱い吐息漏らしながら相手の頬にそっと唇落とし口付けをし、ゆっくりと律動始め自身扱く手を早めていき下肢から水音響かせ)

月:
駄目だ…我慢出来ない。もっと竜崎が欲しい(相手自身から流れる先走り指に纏い滑りよくしながら扱き、頬から唇離し相手の唇に自らの唇重ね舌出し相手の口内へと入れ)

月:
もう待てない…っ、我慢出来ないんだ(律動早め先ほどよりさらに水音室内に響かせながら、相手自身から手離し相手の顔へとやり唇に触れると指先に力こめ先走りで濡れている指二本相手の口内へと入れ)

月:
……ん、竜崎っ…もうイキそうだ(相手の表情と指に触れる舌に熱煽られ僅かに呼吸荒げ自身先端で内壁強く擦りながら、指動かし先走り相手の舌に塗り込むように撫で)

月:
…んっ、竜崎…(自身に締め付け感じると耐え切れずに何度も達したため薄くなった白濁奥に吐き出し、相手の口内から指を引き抜き壁に手をつき身体支え)

0317 

March 17 [Mon], 2008, 14:13
月:
沢山待ったんだ…もう待てない(唇離すとすぐに相手の首筋に唇へと落としながら、ズボンのチャックに手をかけ開け下着の中へと手入れ自身緩く握り乱暴な手つきで扱き)

月:
我慢出来ないんだ…竜崎が今すぐ欲しい(自身に直に触れられるとさらに硬度増し先端からは先走り流し、首筋強く吸い上げ新しい痕残し顔上げ相手の顔間近で見つめながら頷き)

月:
ん…竜崎っ…(そっと瞼伏せながら唇薄く開き舌出し相手の口内へと入れ相手の舌と自らの舌絡ませ、望んだ刺激が与えられるとすぐに達しそうになるも耐え)

月:
……んっ…(刺激強まると耐え切れずに白濁吐きだし、唇そっと離し瞼開け乱れた呼吸整えながら片手相手の秘部へとやり指の撫で撫でるもすぐに指先に力こめ指中へと挿れようとし)

月:
(秘部から指引き抜き白濁で濡れた相手の手に触れ拭い自分の指に白濁絡ませると、再び秘部へとやり一気に指奥まで挿れ内壁擦り)竜崎…今日はもう我慢出来そうにない

月:
もう竜崎の中に挿れたい(指曲げ相手の感じる場所強く引っかきながら指抜き差しさせ唇そっと離し、相手の耳元に唇寄せ吐息まじりに囁き逆の手上着の裾から手を入れ胸元撫で)

月:
……挿れるよ?(頷き秘部から指引き抜き離れ相手のズボンと下着に手をかけ脱がせると片足持ち上げ、再び反応みせ始めている自身秘部に宛てがい)

月:
っ…大丈夫?(相手の表情うかがうように見つめながら空いている手自身へと伸ばし緩く握り手を上下に動かし扱き、ゆっくりと自身奥へと挿れていき)

0316 

March 16 [Sun], 2008, 14:11
月:
……そんなことない。(僅かに苛立ち感じながら相手の言葉否定し、暫くすると旅館の前へとつき口元から手離し鞄へとやり開け中から財布取り出し料金支払い)竜崎、早く部屋に戻ろう

月:
少しくらいなら大丈夫だ。だから早く行こう(財布鞄の中にへと入れ肩にかけタクシーからおり、相手の手首掴み腕引っ張るようにして足早に歩き出すも自身反応見せているため歩きづらく感じ眉寄せ)

月:
…っ、ありがとうございます(旅館の中に入り相手の腕離しスリッパに履きかえ、荒くなる呼吸整え平然装いながら女将に軽く会釈し礼告げると、泊まっている部屋へと歩いて向かい)

月:
もう我慢出来そうにない(室内に入るとすぐに相手の腕掴み引っ張り室内に入れ、逆の手でドアノブ掴み閉めながら噛み付くように相手の唇に口付けをし)

0315 

March 15 [Sat], 2008, 14:10
月:
……タクシーの方がいい(相手の言葉耳にし相手に聞こえないように舌打ちし、眉寄せながら告げると席へと戻り置いたままにしていた鞄手に取り肩にかけ)

月:
…約束って何?(相手のあとついて店から外へと出相手の言葉にどうするか悩むも、長い時間かけて歩いて戻るのは我慢出来ないだろうと判断し尋ね)

月:
……それは出来ないけど痛くはしないってことは約束するよ(相手から視線外し道路へとややり近くをタクシーが通るのが視界に入り呼び止めると、相手の片手手に取り引っ張りタクシーの中に乗り込もうとし)

月:
じゃあ、竜崎の中に挿れたものを食べさせようとはしない。それでいいだろ?(内心舌打ちしながらタクシーの中へと乗り、相手も乗らせようと腕引っ張りつつタクシーの運転手へと視線やり旅館の場所を告げ)

月:
…、それは出来ない。(相手がタクシーに乗ったのを見安堵し溜息吐き、相手の手離し肩にかけている鞄取り自分の足の上にのせ反応見せている下肢隠し)

月:
竜崎の反応が可愛いから(シートの背もたれに寄り掛かり身体預け、しだいに再び身体つらくなり拳きつく握りしめながら逆の手で自分の口元覆い隠し)

0314 

March 14 [Fri], 2008, 14:09
月:
……まだ少し体調が悪いけど大丈夫だよ(扉開く音が耳に入り下肢から視線外し扉へとやると相手がトイレに入る姿が視界に入り内心舌打ちし、反応みせている下肢気付かれないよう相手に背を向け)

月:
…っ、大丈夫だ。…だから竜崎、先に戻ってて?(相手の手が触れると肩揺らしながら表情見られたくなく顔そらし熱い吐息漏らしつつ告げ、相手から離れ再び個室の中へと入り鍵をかけ)

月:
……いや、いい。大丈夫だから竜崎は先に戻っていて欲しい(先程相手と個室に入った時のことを思いだし拒否の言葉告げ、便器に座り下肢へと視線やり先程より硬度増した自身見溜息吐き)

月:
……わかった。(暫く悩むも自分でするよりは相手にしてもらった方がいいだろうと思い立ち上がり、個室の鍵開け扉開くと手伸ばし相手の腕掴み引っ張り個室の中へと入れ)けど、口じゃなくて竜崎の中でイキたい

月:
我慢出来そうにない(個室の扉閉め鍵かけ誰も入ってこれないようにし、相手の腰へと腕回し自分の方へと引き寄せ、耳元に唇寄せ耳朶口に含み噛み付き)

月:
お仕置きなんてする必要はない(耳朶から首筋へと唇滑らせていき強く吸い上げ新しい痕残し、腰に回している腕にさらに力こめ相手の身体引き寄せズボン越しでも反応みせているのがわかる自身押し当て)

月:
…っ、……そんなもの必要はない。けど、旅館には戻ろう(自身に痛み感じるも萎えることなく、眉寄せながら相手から離れ再び否定する言葉吐き個室の鍵開け出、壁に手をつき歩きずらそうにしつつトイレから出ようと扉へと向かい)
P R
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