問答してみたり 

September 02 [Fri], 2005, 1:51
大切にしてくれますか?
という問いに
大切にするよ!
と答えてもらったけれど

まあこれからですな
ひとまずよしとしましょう

覚え書きしたり。 

August 14 [Sun], 2005, 0:00
なんか金銭感覚おかしい。
タガが外れたらなんでも買っちゃう。
気が大きくなりがち。

お父さんそっくりですやん!
絶対ダメ。

ケチらないけど引き締める。
約束してもろた。
守れなければ結婚しない!!

写真や旅行を検討したり。 

July 16 [Sat], 2005, 0:00
写真屋さんと、アルバムにする写真を選んだり相談したりしてみる。

着た衣裳は3パターン、
アルバムは10ページ。
たくさんの写真から、何十枚かに絞り込むのだけど
これが大変!
いい写真を撮ってくれてるので
なかなか削除しにくいのですことよ。

ここでもヤツはとても辛抱強い。
「もうこれでいいじゃん」とか、
いい加減発言は絶対にしない。
あながちガマンとかではなさそうだけども
えらいなあ。

カメラマンさんの助手さんも「いい旦那様ですねぇ!」
と褒めてくれた。
いや、それほどでも。あはは…

しかし、連絡ミスがあったらしく
ウエディングドレスの時の、
記念写真ぽいショットがなかったんよなあ。
あのドレス、後ろがたくさんのくるみボタンで
ウエストに共布の花がついててそこも気に入っていたけど
その写真もなし。

なんだかちょっと悲しくなって泣きそうになった。
すると
「申し訳ないことをしたので
 サービスさせてもらいますね」
と言ってもらえた。きゃっほー♪

ほんで旅行会社へ。
KNツーリスト(仮名)にまずは行ってみる。
店内はお客さんでいっぱいだった。
私たちの担当は若い女の子だったけど
わりと親切だし知識もまずまず。
かんじええなあ〜

しかしまだ10月あたりのパンフは出ていないとのことで
また案内がいつくるのかなどを聞いて店を後に。

ラーメンなどをささっと食べて、
次はJ○Bへ。
ここではなんかおばちゃんであった。
イヤな予感。

すると予感的中。
なんとなく説明が散漫なんだよなあ。
KNツーリストのお姉ちゃんが素晴らしく思えてくる。
ヤツも後で同じ思いだったと言っていた。

こうしていろんなサービス業のお店をまわっていると
同じくサービス業従事者としては勉強になりますなあ。

そしてなんだかへとへとに。
仕事の合間の休日が
こうして用事ばかりで埋まっていくのだ。
おデートと捉えたとしても疲れは否めない。

兼業主婦になんぞなれんのちゃう?
仕事をどうする?とか
どうしてもどうしても考えちゃうのでした。うーんむ。

写真出してみたり 

July 09 [Sat], 2005, 0:00
こんなかんじになりまちた。

エステなどに行ったり。 

July 08 [Fri], 2005, 0:00
必死で起きてエステへ。
キレイにしてもろて写真!ですよ!フムッ

さしてこれといって
「おお〜リラックス」とか「うほ〜スゴい技!」とかいうカンジじゃないけど
やっぱいつもどうしても消えない肌荒れが改善されたり
少し違うのも事実。
背中とか、自分じゃできない部分もどうにかしてもらえるし。

ネイルもお店を訪ねてみたけど
予約ナシじゃあやっぱきつかった。
今日やってもらっても、午後から仕事だから
そんなデコラティブ(フレンチネイル程度だけども)なツメでは
仕事しにくいしね…。

まあ、いい。

それより心配なのは天気だ!
天気予報は、土曜が雨。
撮影場所のレストランに入る光量が不足するので、
雨天順延。
ここまで準備して、ダメなのはいやだなああ

前日午後に、撮影がアリなのかナシなのかを決めるとのことだったが
〒ィアラからのメールは
「明日○○(撮影場所)でお待ちしてます!なるべくしっかり寝てくださいね!」
とのこと。ああ、あるのねん。

どうなるんやろ〜とか思いつつ
パックなどを試み、そして寝る。なるたけ早めに。うふーむ。

買い物指令が出たり。 

July 07 [Thu], 2005, 0:00
夜10時ごろメールが入った。
〒ィアラからだ。
「大切なことをお伝えしていませんでした!
 新郎様はU首のシャツと足袋が必要です。
 ご用意をお願いいたします!」

なにぃいぃぃいぃぃ!

明日は朝からエステの予約入れているし、
午後は仕事だ。
わずかなすき間を縫って買いに行けと?

そんなんははよから言うてください…(泣)
結局必死で買いに行けたのであったが。ふうううう。

でもまつもっさんはすごいセンスよくて
いいドレス選ばせてくれたし。
いっぱい親切にしてくれたいいひとだし。

能力とキャラクターって大事なのねえ、という話?

ヘアメイクなどを相談したり。 

July 06 [Wed], 2005, 0:00
夕方、〒ィアラでヘアメイクの相談を。
Kエデ先生とおっしゃるその方は
苗字がK野さんとおっしゃるのだけど
下のお名前が…クレーマーの生徒の名前とそっくし!

しかもなんとなく静かな美女で
「え?その髪が希望なの?…ふっ。ださいわねぇ」
とかいう心の声が聞こえてきそうなかんじでドキドキ。
でも内心では必死で希望を伝える。
自分がしたいことがいちばんだ!!

一番困ったのは、和装の洋髪。
Kエデ先生の言うてくださった髪が
どんなのだかイマイチわからない。
絵まで描いてくれたけどわからない。

だんだん「もうおまかせしたらええんちゃうんか」
と思い始めたわたくし。
よし、決めた!「おまかせします!」ときっぱり言った。

が、微妙な印象を与えたのか
「いいですか?ほんとに納得されました?」
とか訊かれるし。
そういわれると自信が…あうあう。

とかなんとかしながらとにかく終わる。ふう。

するとまつもっさんが
「M野様、ちょっと小物を決めましょうか!」
とか言い出した。
お?予定にはないことだな…とは思ったが
別に時間はあったし、小物は決めないとあかんので快諾。

で、ドレスをまたも試着。
やっぱこのドレス好き!
その状態で、手袋とかベールとかアクセサリーを選ぶのだ。
だいたい2,3個の候補を出してくれるのだけど
すごいステキなものばかり。

ほんで、迷って決められず「どっちがいいと思います?」
と尋ねると、彼女が選んでくれるのはすごいイイもんばかり〜。
なんだか嬉しくなってきたぞ〜。

ヤツのタキシードやタイも選んでしまう。
結局いっぺんもヤツを〒ィアラに連れてこなかった…(笑)
別に他意はなく、ヤツとのスケジュールがあわなかっただけだけども
なんとなく罪悪感(笑)

と、ふと時計を見ると…マッサージの予約の時間まであと5分じゃん!(泣)
必死で向かう。
当然遅刻の電話をするも「いいですよ〜」とのんきな返事が(笑)助かるぅ

で、「お祝いです!」と、フェイシャルだのイロイロサービスしてくれた。
みんなによくしてもらって嬉しいのう〜。
 

ハハとケンカしたり。 

June 29 [Wed], 2005, 0:01
実家をクローゼット代わりにしているわたくし。
今日も服を取りに実家へ。

そこへハハが仕事から帰ってきた。
そんで「親戚への挨拶回りは、早めにしなさいね」
とか言い出した。
「うん、するよ、挨拶。
 でも夏講の間は全然動けないし、
 引越ししてから10月くらいでいいよね?」
と言うと
「なるべく早めにしなさいよ」
「うん、だから、引越しした後でええよね?」
「なるべく早めにね」

これで私がちょっとキレてしまう。
「なんで今頃そんなこと言うん?
 夏講で私がどんなに忙しいか、母さん知ってるやん?
 別に行かないとも言ってないし、
 引越ししてから行くって言うてるのに、どうさせたいの?」

今でさえすごい忙しくて
けっこーテンパってるのに、
ずっと近くで私の夏講の大変さを目の当たりにしてた母に
わかってもらえてなかったような気がして錯乱したのであった。

するとハハはすっくと立ち上がり
台所へ行ってしまった。

1人部屋に残った私。
ほどなくして反省。
「イライラをぶつけちゃったよなぁ…」

で、謝りに行く。
「ごめんな?怒ってる?」
「怒ってないよ。」
でも絶対怒ってる。

なんだか悲しくなってきて
泣きながらトボトボ家を出た。

それでもやらないといけない用事があって
真っ赤であろう目のままでヨロヨロこなしていると
メールが入っているのに気がついた。
『傘を忘れているよ!』母からであった。

スペアがあるから取りに帰らなくても困らないけど
とりあえず取りに帰った。また涙じわー。

「…ごはんでも食べにいく?」

母がそう言ってくれたので
頷いて食べに行った。
オムライス。おいしかった。

結婚しても
別にお別れじゃないけど
いつかはどちらかが先立つのだ。
大切にせんとあかんのよな。
身内だからって、思いやりのない言葉を投げつけちゃあかんわ…。

また一緒にごはんを食べようね、と言って帰路についた。

色内掛け見に行ったり。 

June 29 [Wed], 2005, 0:00
〒ィアラに着物を見に行く。
色内掛けね。

担当のまつもっさんは元スタイリストさん。
チャリメの方とは違う方ですよ。←当たり前
キレイな方だけど、一万円と十万円のケタを間違ってメールしてくれる
怖ろしいお方です。
キレイで親切でなければ叱っていましたが
キレイで親切なのでOKなのです。
オトクね、キレイどころ。大好きだキレイどころ。

私は黒地に刺繍の着物が着たかったのでしたよ。
でもそれは雑誌で、すらり・しゅっ とした美女が着ていたからこそよかったのであって
童顔でちんちくりんで身長が低く見えがちなわたくしだと
なんだか合わないという説があるのであった。
今なら、それはそうかもなあとも思う。

なんせ見た感じが重いのだ。
あの迫力にこの顔は…負けるねえ(笑)

それでも「着たい!」という気持ちが勝っていると
判断力も低下するもので、
「まあそれでもいいじゃん」とか思っていたけど
ネエサンにこないだ
「身長がもっと高かったら似合ってたと思うけど〜
 もっと地の色がたくさん見えて、
 柄で全体が分断されるようなデザインじゃないほうが
 すらっと見えると思うなぁ〜」
と言われてちょっとクールダウン。

そして今日まつもっさんに
「M野様だと、もっと薄い色がいいかもしれないですね。
 これは身長がけっこうある方が着てらっしゃるので
 M野様の雰囲気だとちょっと違う感じになると思います」
と言われて
『おおう、ネエサンと同じことを言うてはるわ』
と、やっと腹に落ちたのであった。

まつもっさんが出してきてくれたのは
私が1人で選んだら絶対に選ばない種類のものであった。
でも羽織ってみると…あらららら。いいかんじ?もしかしていいかんじ?

特にクリーム色にオレンジの松の柄のもの。
松は、なんかこう、ふすまに描かれたような、デフォルメされたタイプの柄。
(分かりにくいよねこんな風に書いても(笑))
「白や白に近い地の色は、今まであんまりなかったタイプなんです。
 ここ何年かは黒地が振袖や引き振袖で出始めて流行ってますが
 最近は雑誌にも白の振袖が出てたりしますよ。
 次は絶対キます!」

との力説で、まつもっさんイチオシの着物に決定したのでありました(笑)。
「美人サンに仕上げましょう!」
とまつもっさん、力強く請け負ってくれた。
うわ〜ん楽しみ〜♪ 

ドレス屋ひやかしたり。 

June 18 [Sat], 2005, 0:00
またもドレス屋さんへ。今度は「R」。
多少古くからあるお店。
車で通りすがりにお店を見ると
なんとも古臭いかんじのお店。

前に資料請求したら今日がフェアーになっていて
無料で試着、ヘアメイクの上撮影などになっていた。
ひやかし半分で行く。

彼氏はちょっとしぶっていた。
「冷やかしは、よくないと思うよ?」
しかしわたくしは
「いいじゃん、これでカンジのよいお店だったら
 他の未婚の友人知人に宣伝できるんよ?」
などとホガラカに言うて参加したのであった。

しかし説明してくれる若〜い男の子。
ちょっとつたない感じ。新人さん?

そして初めて知った。
男の人を相談相手にドレスを選ぶのは
かなりむずかしい…。

まごまごしていたら女の人がやってきた。
「どんなのがお好みですか?」「そのスカートでしたらこちらも」
「お客様のお顔のかんじでしたらこちらのものも」
次々に相談にこたえてドレスを出してきてくれる。
おお、やりやすうぅい。
やはりこうでなくては。

しかし、ここでドレスを借りることはきっとないなあ。
あまり〒ィアラで見たのほどいいドレスがないし。

そうなると急に、いろいろ親切にしてもらうのが悪く思えてきた。
しかしまあとりあえず一着選んで移動。今度は隣の写真館へ。

そこで相当ハデに頭を作ってもらう。おお、すごい盛り上がり。
顔はあんましいじられなかった。
「お客様のお好みを大事にしたくて」
とか言うてはるけど、無料だからそこまでしないのだろうなあと思われる。

そしてドレスを着て撮影。
そしてまた発見。
男前のオニイチャンに写真を撮られると恥ずかしい。
「うん、かわいい!」
「もっと笑って…そう!!」
「今度は下を見てみましょうか。クールにね」
とか言われて写真撮ってみ?
脳内で『あんたモデルちゃうし』とか『多分今、マヌケやで〜』とか、自分で自分へのささやきが
常に聞こえてきますのですよ。(当社比)

恥ずかしくていたたまれず、
やや短時間で終了。
そそくさと退室。チョホホ…まあ面白かったけれど。

夜、〒ィアラの見積もりを眺めていたら
「あれ?タキシードってどうなってんの?料金表にないぞ?」
とか
「ん?エクセルで合計だしてみたら違う金額が出たぞ?」
とか、疑問続出。

おおう、どうなってんのさおい。
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