閉鎖についての謝罪 

March 31 [Fri], 2006, 5:03
管理人諸々の事情により『神様工房』を閉鎖してしまいました。
突然の閉鎖、誠に申し訳ありません。

何の前触れも、そして何の説明も無く、このような非常識極まりない形で閉鎖してしまったことを、私自身とても残念に思います。
閉鎖という事実に対する管理人のこのような態度に、少なからず気分を害された方もいらっしゃるのではないでしょうか……本当に申し訳ありません。
情けないことに、無知な私はこのサイトを今の状態から微塵も修正することが出来ません。ですから、せめてサイトに残っている日記から皆様にお詫び申し上げたいと思い、ここに書かせて頂きました。


相互リンク、並びにリンクを貼って下さっていたサイトの管理人様方、お手数ですが、リンク削除お願い致します。今まで本当にありがとうございました。


○ここで出会えたすべての皆様へ○
今まで本当にお世話になりました。数え切れないほどたくさんの萌えエネルギーを皆様からいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。貰うばかりでごめんなさい……今度は、ちゃんと皆様に貰った以上の気持ちをお返し出来るようなサイトを、私自身が作っていけたらと思います。魔探偵ロキ、光ロキの熱は、まだまだ私の胸を焦がし続けていますので。今でも変わらず、以前よりもずっと大好きになってます。



長くなってごめんなさい。
皆様、今まで本当に、ありがとうございました。



神様工房 玖羅璃

そうだ!日記を書こう。 

March 17 [Fri], 2006, 1:10
南瓜館の天神美香大先生と二人で外出する度、行く先々で

「え、君達二人はどーゆー関係?」

とよく質問されます。親子にでも見えるのでしょうか。
そりゃ共通語と関西弁の女二人が喋ってれば不自然にも見えるよなぁ…なんて、今まではある程度納得してました。
しかしある時ふと気付いたわけです。考えてみれば、関西方面での共通語、もしくは大都会東京での方言活用なんて私が思っているよりもさほど珍しくはないんじゃないかと。
イマドキそんな理由で不自然がられていてはやっていけないわけです。私は独断と偏見のエキスパートでした。もっとすごく柔軟な心を持ちたい。

そして私は改めて考えました。私と天神先生の放つ異質な空気、「こいつら一体何者なのよ?」と周囲に思わせてしまう原因を。
結果、思い当たる節がひとつ。

私は、リアルで天神先生のことを「先生」と呼んでいる。

例えば、こ洒落た服屋で商品を物色しながら、一方の大柄な女がさも当たり前のようにもう一方の小柄な女を呼ぶわけですよ。

「なぁ先生?」


うん、まあ、それはオカシイよね。不自然どころかただのイタイなりきりだよ。

なんせ見てくれは普通の女子二人。先生ってアンタ何の先生よ?と周囲の目は語っていたわけですね。
だがしかし。
私は決してなりきりなんかで先生を先生と呼んでるわけじゃない!そんな頭の痛い大人じゃない!あ、そういえば私22歳になりました。現実と妄想の区別ぐらい出来るんだ!一度「先生」って呼んだら癖になって抜けなくなっただけだし!あ、でもナリメって結構好き。ぅわぁぁんっ!!

風呂に 

February 06 [Mon], 2006, 5:18
入るのは久しぶりです。みなさんこんばんは、くらりでございます。(※風呂に入るのが久しぶりというのは普段湯舟につからないという意味であって決して不潔にしているというわけではない。)
何を隠そう湯舟が苦手なくらりは普段の入浴もシャワーオンリィ。毎日毎日、出勤前にちゃきちゃき洗ってぱぁっと出ます。その為所要時間はものの10分。からすの行水もいいとこです。
そんなくらりがこんな時間からわざわざ風呂にお湯を溜めて入浴なんて、そらもう珍しいったらないことです。(きっと明日は雹が降る。)(あてにならない玖羅璃予報。)
何を思ってそうしたのかは自分でもよくわかりませんが、率直な感想としましては

「…………ずいぶんと暇だなオイ」

以上です。湯舟につかってる間、一体自分は何をしていればいいんだろうと本気で途方に暮れました。お湯の中で正座をし、ひたすらに蛇口を眺めているのは恐ろしくツライことだと思います。例えばそこで、なんの主題歌なのかはまったく知らないものの確かどこかで聴いたことがあるようなアニソンなんかを、音痴仕様の鼻歌で一曲歌ったりておけば、もっと華々しい湯舟デビューとかが出来ていたのでしょうか。
入浴剤(昔きらりさんにもらったタクティクスグッズ。その名も「鬼喰い天狗の湯」)も準備して、意気揚々と入った結果がこの地味な独り反省会……いと悲し。そうそうライフスタイルなんて変えるもんじゃないなと悟った21歳明け方午前5時。

お忘れかもしれませんが、 

February 03 [Fri], 2006, 3:30
玖羅璃ですみなさんこんばんは。日記に長い空白の時間を作ってしまいまして本当にごめんください。あああ嘘ですごめんなさいああぁ…

さて。
玖羅璃がだんまりしていた期間内、別に何もしていなかったわけではないです。
南瓜館の天神先生と遊びほうけたり、祈羅璃さんに萌えをムリクリ押し付けたりしていました。
そんな中、前々から欲しい欲しいと思っていた「迷彩柄のパンツ」を購入。何を隠そう本当に欲しかったんです。喉からといわずもう体中の毛穴から手なのかなんなのかわからないモノが出てきそうになるぐらい欲しかったんです。

買っちゃいました♪

うれしいうれしいっ!もう少し薄着出来る季節になったら、嫌ってほどこいつをフル活用してやりたい。もしもの時に備えて匍匐前進の訓練は欠かさず続けていきたいと思います。

それはそうと。
光太郎さんに迷彩パンツを穿かせてください。黒いタンクトップとごついブーツを合わせつつ男臭さ全開。で、顔に泥。きたこれ。
+αで気怠い表情と後ろ体重。ハイきたこれ。
タンクトップは断然白より黒です。男気を主張。色白を強調。迷彩パンツは大きめに。ベルトで絞って腰回りの細さをアピール。最終的には「え…それ、筋肉あるの?ないの?」と思わせる肉体で、母性という名の乙女ハートをわしづかみです。
軍服ってイイですね。マイ・ワールドが広がるったらない。基本的に玖羅璃の中では光太郎さんひ弱キャラなんですよね。

垣ノ内光太郎もやしっ子説。



この件に関しましてはコメントを控えさせて頂きます。あああ嘘です今度書きますああぁ…

天神先生からのバトンタッチ 

January 13 [Fri], 2006, 3:43
●好きな言葉は?
「必死」
だからこそ強い。
●あなたの口癖は?
「でもだって!」
●あなたにとって最高の褒め言葉は?
「歌ってる時カッコイイ」
●普段出来るだけ使わないようにしてる言葉は?
他人を頼るような言動。
誘い受けの台詞。
普段と言わず死んでも吐かない。
●最近言われて一番腹の立った言葉
「夢に対して甘い。」
腹が立ち過ぎて逆に凹んだ。
●一度言ってみたいけどきっかけがなかったり
「宣誓!ぼくたち、わたしたちは!」
●普段何気なく使うけど、実は意味を理解していない言葉は?
それ以前に、言葉自体をあまり知らない。
●普段の生活において、思ったことの何割(何パーセント)くらいを実際に言葉にしている?
独り言は100%。
誰かに伝える為の言葉は、30%あればいいとこ。
●面と向かっては言えないけど、メールでなら書けるってどんなこと?
愛の語らい(オール標準語)
●プロポーズとして言いたい or 言われたい言葉は?
「お前がいい。」
●人生において「ありがとう」と言った数と言われた数とどっちが多かったと思う?
覚えてないけど多分言われた方が多い。
昔から「ありがとう」を素直に言えない人間だったので。
巻き返しはこれから。
●現時点で最後に発した言葉は?
「おやすみなさーい」
寝る前に天神先生と電話してたんです。
●あなたにとって言葉とは?
拳と掌。
傷つけたり癒やせたり。
●バトンを回す人
ラズベリー宇宙の千早さんに(もしも見て下さっているのなら)是非。読みたがってるのは多分私だけじゃない。

口とか開いてないですかぁ? 

January 12 [Thu], 2006, 3:37
6/6
・玖羅璃パパの誕生日プレゼントを探しに靴屋へ向かった。
・パパの足のサイズがわからないので早々に切り上げる。
・夕方、日も暮れ始めた頃に天神先生を新大阪まで見送りに行く。
・「お腹が空いたらお菓子を食べればいーじゃなーい。」
・新大阪駅土産物エリアにて、バイト先へのお土産に「つまみっぽい物を…」と二人して探し回った結果、天神先生が購入したのはグリコやの「巨大コロン」だった。
・お別れは、勢い良く爽やかに「じゃあ!」。一人になった途端、沸き上がる淋しさに思わず泣いてしまいそうになった。「泣いたら負け」と言い聞かせて、なんとか私は帰路についた。誰に負けるのかはよくわからないが、泣かなかった私はとりあえず勝ち組。




お疲れ様でした。ゴールでございます。
いやしかし今回も長い。それだけ有意義に過ごせていたということなのでしょうか…たぶんきっとそうなんでしょうね。
さて。
今初めてこの日記を読まれる方は、どうぞ下の方から順に読んでいって下さいませ。めんどくさい方は何度も言うようですが、南瓜館の天神美香先生の日記をご覧下さい。スラスラ読めますよ。

日記のように、お話もサクサクと書き殴れたら良いのになぁ。ほんま、すんません。

背筋伸ばして下さいねぇ〜 

January 12 [Thu], 2006, 3:36
6/5
・夕食に焼肉を食べた。牛角という焼肉屋さんだった。玖羅璃は牛角の焼肉を食べたことがなかったので凄く楽しみだった。店に一歩足を踏み入れた時、店員のお姉さんのそれは見事な営業スマイルに思わず感動した。肉を食べる前に感動してしまった事に、若干の気恥ずかしさを覚える。
・クッパとは辛い汁かけご飯のようなものだと、21年間生きてきて初めて理解する。
・大人アイス。
・コンビニに立ち寄り酒を買い足す。
・前日に引き続きDVD鑑賞するも途中で爆睡。
・翌日も昼過ぎからモソモソと動き出す。
・マゾな鞄。
・自転車の後ろに天神先生を乗せてモスバーガーを目指す。バーベキューフォカッチャのCMの影響力に脱帽。
・モスバーガー店内にて、母親とその友達にほったらかされていた6歳の女の子と遊ぶ。名前は「あいちゃん」というらしい(命名したのは私だが)。
・「あしたも(ここ)くる〜?」「明日は来ないなぁ。(あなたは)明日もここ来るの?」「ううん、こな〜い。」「じゃあなんで聞いたの?」という、我々とあいちゃんとの間で交わされた謎の会話。
・あいちゃんと(たぶん永遠の)お別れをした後、再び自転車の後ろに天神先生を乗せて「今宮戎」に行った。商売繁盛でお馴染みの「えべっさん」である。
・お互いに仕事先の繁盛を願いつつ、戎神社を後にする。

足先冷えてないですかぁ? 

January 12 [Thu], 2006, 3:35
6/4
・別館に移動して創作サークルさんのアクセサリーを眺めてまわった。
・イカしたチョーカーに出会い、迷った末購入。付属の樹脂ピアス(これまたイカしたデザイン)に激しく感動する。(金属アレルギーの玖羅璃はデザインを重視したアクセサリーの買い方が出来ないので、この時も半ば諦めモードで散策していた。)
・祈羅璃さんと妃水さんの帰り道にご一緒させてもらう。
・「お年玉ー。」「はぁ?」という南瓜館管理人様方の会話。
・祈羅璃さん妃水さんのお二人と別れ、玖羅璃と天神先生は難波へ。
・なんばウォークをウォーキングする。
・かに道楽、食い倒れ太郎、グリコを眺めた。以下天神先生のコメント。(若干曖昧)
「めっちゃ動いてるー!(かに)」
「あっはっはっはっ、何か居る〜(太郎)」
「思ったより位置が低い。(グリコ)」

・そこそこ有名なんじゃないかと思われるタコ焼き屋でタコ焼きを購入。
・「タコ出た。」
・心斎橋は怖い。
・玖羅璃の地元に帰り、天神先生とフィーリングばっちりの2006年度版手帳を捜す。
・玖羅璃がたぶん大阪で1番旨いと信じているタコ焼き屋さんでタコ焼きを購入。
・いつもヤングB。
・タコ焼きを可愛がる。
・「買い過ぎやろ。」「お土産にするんです。」という他人様の注文数に対する会話。
・無難に素敵な手帳と巡り会う。
・「エスカレーターの中が見える。(先生)」
・「これも小人が動かしてくれてるんだ。(先生)」
・「小人は力持ちだから。(先生)」

目とか凝ってませんかぁ? 

January 12 [Thu], 2006, 3:34
6/3
・翌日、午前9時に起床する。
・女の身仕度には時間がかかるというが、我々のように、ただのんべんだらりと無駄に時間を食う女はまず居ないと思う。
・だらりだらりと水族館へ足を運ぶ。
・ペンギンを異様にヨイショする天神先生。事あるごとに「ペンギンかわええやん!」を連呼。ここまで先生がペンギンに心奪われているのは、きっと先生の歩き方がペンギンに似ているからなんだと心の中で結論を出す。
・マンボウの方向転換は、実に他力本願だ。
・エディーマーフィー似のオットセイ(通称エディー)
・昼食に串かつをいただいた。衣とイカの纏まりの悪さに苦戦する先生が忘れられない。
・観覧車に乗り込んで大阪の町を一望した気分になる。ゴンドラ内に流れるバイリンガルなアナウンスに気を取られて、実際はそれどころではなかった。もっと…こう、ムードとか情緒とか、そーゆーものを大事にしておけばよかった。
・水族館を去る道すがら、高所恐怖症の鳩がいたらどうだろうという話題で盛り上がった。「可哀相。」という結論が出ていたような気がする。
・だらだらと移動してインテック大阪に辿り着いた。イベントだった。天神先生には会っておきたい人が居るらしかった。お供する。
・パンフレットがくそ重たい。
・天神先生の会いたい人と同じ館内に、相方の祈羅璃さんと南瓜館の妃水さんがいらっしゃった。どちらにも長いことお会いしていなかったので、一瞬誰だかわからなかった。私の記憶力ももはやこれまでかと思うと溜息が出た。

大丈夫ですかぁ? 

January 12 [Thu], 2006, 3:34
6/2
・ヴァーでひとしきり飲んだ後、玖羅璃さんの地元に帰って即カラオケ。(どうでもいい事かもしれないが、飲んでから歌うと、酒焼けで喉がとんでもなく痛い。)(分かっているくせに毎度このパターンで玖羅璃は声をからす。思えば、天神先生としらふの状態で歌った記憶などとんと無い。)
・漢字の多く出現する歌詞は難しくて途方に暮れる。
・hyde萌え。
・太陽が怖い。
・唐突に絶妙なタイミングで天神先生から突き付けられた挑戦状。T.M.Revolutionイヤカンライブメドレー合戦勃発。受けて立たずして西川への愛は語れまいと思った玖羅璃は力の限り応戦した。
・1番細かい金が5千円。
・夜明け前に自宅へ帰還。
・お年賀。
・翌日、昼過ぎには目覚めていたものの、動き出したのが夕方前でその日一日が恐ろしくぐでぐで。
・ティーサロンと喫茶店の違いがわからない。
・「タルトと目が合うんだよ。」
・「手塚治みたいだ。」
・「いやいやパーティー会場じゃないんだから…」
・バーゲン地帯に紛れ込み、揃いも揃ってあーでもないこーでもないと色んな店の服や靴を「みーてーるーだーけー。」
・消えたスープカレー。
・行きつけの飲み屋で程よく飲んだくれておきながら、尚もコンビニで酒を買い足すありさま。
・自宅へ帰還しDVDを鑑賞。
・「洋ちゃん!(私)」
・「ミスター!(先生)」

2006年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:pp-syndrome
読者になる
Yapme!一覧
読者になる