【 更新情報 】

スポンサード リンク

就活や履歴書を送付するときの封筒は白か茶封筒かどちらでしょうか??

みなさん、こん○○は!
このサイトでは、封筒の書き方や返信用封筒の書き方、封筒の入れ方、更には封筒の横書きの仕方など封筒に関する皆さんの疑問やビジネスマナーなどについて解説してきました。

で、今回は、封筒と言っても皆さんが想像されているような封筒とはちょっと異なった、しかし皆さんが見慣れた封筒(つまり茶封筒のことです。)の使い方やその役割などについて解説してゆきたいと思います。

茶封筒の役割や茶封筒の書き方や使い方が知りたい人たちには必見です。

では、初めて行きます。

改めまして、皆さんは茶封筒を知っていますか?茶封筒を知らない方はいないかと思いますがあの茶封筒で履歴書や就活に関する書類等の郵送に使っても良いかどうか知っていますか?

結構、知らない方も多いと思います。

実際に就活や履歴書送付に茶封筒を使用しても良いのかと言う問題に関しては、正しくは茶封筒を使用して失礼に当たると言うことはありません。

しかし、実際に就活や履歴書の送付に茶封筒を使用する人はほとんどいないと聞きました。
ある意味当然かと思いますが、これはどうやら茶封筒は実用的な封筒であり、白封筒は値段も高いですが、清潔感もありますので、就活や履歴書の送付には茶封筒でなく白封筒が使われます。

人事担当者に聞いてみても、茶封筒か白封筒かの差で就活に差は出ないと言われていますし、白封筒か茶封筒かなんて事で悩む必要はないと言われています。

そんな茶封筒かどうかを考えるよりも、失礼に当たらない封筒の書き方に気をつけたほうが大切なようです。

と言うことで、就活や履歴書などを送付する封筒は、白でも茶封筒でもどちらでも良いということを覚えておいてください。それよりも失礼に当たらない封筒の書き方の気をつけるほうがよっぽど効果的ということです。

しかし、ちょっとだけ気をつけるのでしたら、目立たないあるいは万が一のことを考えて
茶封筒でなく白封筒を使用するのもひとつの手かも知れませんね。


最後に話は変わりますが、茶封筒の変わった使い方を解説しますね。
それは、銀杏を煎るときに茶封筒は便利みたいです。
茶封筒を水にぬらしてレンジでチンすれば比較的簡単に銀杏を煎ることが出来るようです。

封筒、それも特に茶封筒の使い方としてビジネス以外でも銀杏を煎るなんていうこんな使い方もありますので、就活や履歴書を送付したりする以外の茶封筒の使い方として覚えておくと便利かもしれませんよ!

話の本筋とはずれますがおまけの封筒(茶封筒)の使い方として説明しておきました。

では、今日はこの辺で・・・!
では、また。。

封筒を横書きする場合の書き方

皆さん、こん○○は!

今まで、このサイトでは封筒の書き方や返信用封筒の書き方、さらに手紙や招待状の封筒への入れ方について説明してきました。

ここまででも、結構皆さんが日常疑問に思っている封筒の書き方について、かなり疑問が解決されたのではないかと思います。

でも、まだまだ封筒の書き方については奥が深く、色々な疑問が皆さんにはあると思います。ですから、このサイトではここまでで終わることなくどんどん深く封筒の書き方について解説して行こうと思います。

では、今回はどのようなことについて解説をして行くかと言うと、封筒を横書きにして使う場合の書き方についてです。

もともと封筒は、縦書きを前提に作られていると思いますが、最近は封筒も横書きで書かれる方も多いと思います。

そんなときの封筒の横書きレイアウトやその書き方、さらには横書き用の封筒の種類なども知りたいのではないかと思います。

また、もし履歴書などの重要な書類を封筒で送る場合、宛名が横書きの部署なんかの場合の封筒の書き方やレイアウトについても親切に解説して行こうと思います。

では、早速始めますね。封筒を横書きにする場合、封筒は縦のままで宛名だけ横書きにする場合と、封筒自体を横にして宛名を横書きにする場合があると思います。

そのような場合には、やはりマナーと言いますかきれいに見える封筒の書き方があります。簡単ですのでここで覚えてしまいましょう。

まず最初に封筒は縦で宛名を横書きにする場合は、切手の1〜2cmしたから書き始め宛名は封筒の中央よりやや下側に書きます。こうすることでレイアウト上きれいに見えます。これが封筒の横書きの基本ですね。

では、次に封筒が横書き用で宛名等を横書きにする場合の書き方は、切手は封筒を縦に置いたの左上に来るのが基本ですから、横書きの場合も同じ場所に貼ります。つまり、封筒の右上と言うことですね。レイアウト上は少し見慣れなくて変な感じがすると思いますが、横書き用封筒の場合は、このようなレイアウトになります。また、当然郵便番号も右側に書くことになります。つまり、封筒の枠内に収めると言うことです。
そして、住所は封筒の郵便番号のレイアウト枠内に収めると見た目がよくなります。
そして、宛名は封筒のほぼ中央に書いてください。これが、封筒を横書きにする場合の基本的なレイアウト、書き方です。

しかし、最近では横書き用の封筒の種類も色々とあり、左側に郵便番号や切手を貼るようになっている横書き用の封筒もあります。

この場合は、切手は左下に貼り、郵便番号も左側に書きます。後は、通常の横書き用封筒の書き方に順じます。

あと、一番最初に封筒は基本的には縦書きで書くように作られている、つまり縦書きが基本だと言うことを書いたと思いますが、最近は履歴書を初めとしたビジネスに関連する書類等を会社などに送る場合に、横文字のセクションも多くなってきました。このような場合も封筒の書き方はどの様にしたらよいか迷うことと思います。

このような場合の封筒の書き方は、あまり深く考えずに横書きに住所等を書き、送付先も横書きで書けばよいと思います。

で、この場合の封筒の横書きの方法は、前述したことを守っていただければ、ビジネスマナーとしても合格です。また、当然、ビジネス以外の部分でも封筒を横書きで使うことも多いと思いますのでそのような場合も上述のようなレイアウトで使用してください。

これで、横書きの場合の封筒の書き方は、ばっちりだと思います。

では、この辺で・・・!
次回もお楽しみに!!

手紙や招待状の封筒への入れ方

皆さん、こん○○は。前回までは、封筒の書き方について解説をしてきました。今回は、手紙も書いた。封筒も書いた。と言うことは、次に何をするかと言うことですが、封筒の入れ方について解説していきたいと思います。

封筒の入れ方なんて特に気にしたことは無いなんて方も多いと思いますが、やはりこれもビジネスマナーと言えば言えると思います。また、結婚式の招待状なんかを送付するときも封筒の入れ方について悩む方もいるかも知れませんね。

招待状の封筒の入れ方なんかは、手紙を封筒に入れる場合と異なりますし、表やカードと言った類のものも入れますからね。

ですから、今回は、手紙と招待状の封筒への入れ方について解説してゆきます。

では、最初は招待状の封筒への入れ方です。
招待状の封筒への入れ方は、基本的にはサイズの大きいものから順にすべてを挟み込む形にします。ですから、招待状の中には一番下に返信用はがきを自分の住所が書いてある方を上にしておき、次には地図、付箋の順に入れます。ここで注意は、招待状の中に挟むものはすべて上向きにはさんでくださいね。

そして、このすべてを挟み込んだ招待状を封筒に入れます。

このときの封筒への入れ方は、招待状の表側を封筒の裏側に向くように封筒に入れます。
こうすることで、封筒を開けたときに招待状の表側が見えると言う事です。

これが、正しい招待状の封筒への入れ方です。

どうですか、今までもらった招待状はこのよな封筒への入れ方で入っていましたでしょうか?どうでしょう。。

では、次に手紙の封筒への入れ方について解説しようと思います。

招待状の封筒の入れ方は、そうそうあるものではありませんが、手紙はビジネスでもプライベートでも良く封筒に入れるものですね。

手紙の封筒への入れ方はビジネスマナーでも大切なことだと思いますので、ここでしっかり覚えておきましょう。

では、はじめます。

手紙などを封筒に入れるときの正しい入れ方は、封筒の宛名側を上にして手紙を表に向けて封筒に入れます。

これだけのことですが、ビジネスなどで封筒に手紙を入れる場合に皆さんは気にしていたでしょうか?

気にしていた方は、ビジネスマナーがきちんとされているのでそのままでOKかと思いますが、封筒への入れ方をあまり気にしていなかった方や封筒への入れ方が間違っていた方は、ぜひここで覚えておいてください。これは大切なことですからね!

では、もう一度だけ言いますね。手紙の封筒への入れ方は、封筒の宛名側を上にして手紙を表に向けて封筒に入れ封をする。

以上です。

では、今日はこの辺で・・・。
次回をお楽しみに。

返信用封筒の書き方について

返信用封筒の書き方は、皆さんご存知ですか?
例えば、返信用封筒を同封するときに宛て先は記載するのかとか、差出人は記載をしておくのかとか、切手は貼るのか、はたまた宛名の表示はどのようにするのかなど迷うことばかりだと思います。

そこで、皆さんが困っている返信用封筒の書き方についてまとめてみようと思います。
これで、一応返信用封筒の書き方については大丈夫だと思います。
参考にしてくださいね。

では、まず最初に自分が返信用封筒を同封して郵便物を郵送する場合の書き方について説明しようと思います。

自分宛の返信用封筒の書き方としては、表に自分宛の住所を記載して○○行としおいてください。まさかそんな方はいないかと思いますが、自分宛の表書きに○○様だとかにしないでくださね。また、裏側には何も記載しないでください。親切に差出人の住所を書いておいて上げるなんて事はしないでくださいね。ビジネスマンとしての最低のマナーだと思ってください。
そして、切手は当然貼っておいてください。それがマナーと言うもんです。

次に、会社やビジネス上の取引先などから届いた郵便物に返信用封筒が入っていた場合の書き方について説明していきますね。

この場合は、宛名は既に記載がなされているものと思います。たぶん○○行とか○○宛なんていう風に書いてありますよね。

当然、その○○行や○○宛の行や宛のところを御中や様に書き直してください。
そしてこの御中や様の使い分けは宛て先が会社や会社の事業部などであれば御中を使用してください。そして担当者などの相手が個人であれば様に変更するようにしてください。
最低限のマナーだと思います。特にビジネスマンの場合は、このような宛名ひとつでビジネスの成否が関係してくる場合もありますので、返信用封筒の書き方も侮ってはいけません。

最後に、返信用封筒の差出人の記載場所について説明しておきます。
この返信用封筒の差出人と言うか裏面の書き方については特にこれが正解
なんていう書き方はありませんが、一般的には、裏面の中央程度に書いておけば問題がないと思います。当然、差出人ですから、様でも宛でも御中でもなく何も敬称はつけないのはマナーと言うか常識でわかりますよね。

とりあえず、返信用封筒の書き方についてこんなところに気をつけていただければ良いかと思います。

そのほかのビジネスでのマナーや確定申告をはじめとした行政に提出する書類などについてはまた機会があったら説明したいと思います。

では、また!

正しい封筒の書き方

皆さん、封筒の書き方について悩んだことはありませんか?ビジネスではもちろん、会社や企業にお礼状や履歴書、はたまた退職届まで様々な場面で封筒の書き方についてどうしたら良いのか悩んでいることと思います。

封筒の書き方ひとつでビジネスマナーについて信用を失ってしまうこともありますし、常識を疑われることもありそうですね。

そんな時のためにやっぱり正しい封筒の書き方、少なくとも住所の書き方や会社や企業宛の正しい書き方を知っておきましょう。それも横書きだけでなく縦書きもマスターしておきましょう。これは、ビジネスマナーでは必須ですよ。

ここで、すべてをお知らせすることは中々出来ませんので、今回は会社や企業へのお礼状を郵送する場合の封筒の書き方、特に住所の正しい書き方について紹介してみようと思います。

皆さんが会社や企業等にお礼状を出すときの封筒の書き方でもっとも悩むところは、住所ではなくて宛名に関しての封筒の書き方だと思います。

例えば、会社の個人をあて先とする場合は、○○株式会社○○部○○課××様というように会社の所属やフルネームがわかる場合は、このようにして書けばよいと思います。

また、そのほか、企業などで担当者がわからない場合の封筒の書き方は。○○株式会社
○○部○○課 御中などと部署宛に郵便を書く場合はこれが正しい封筒の書き方だと思います。

あと、会社等に郵便を出す場合とは少し異なって病院に郵便を出す場合の正しい封筒の書き方を調べていたら見つけました。

この場合の郵便は、お礼状の正しい封筒の書き方だったのですが、やはり悩まれていた内容は、住所ではなく宛名についてでした。

正しく宛名等を書けないとマナーがないと思われたり、常識に欠けるなんて思われたらショックでしょうからよく見ておいてください。

この場合の正しいお礼状の封筒の書き方は、○○病院御中 院長××様あるいは○○病院御中 ××病院長殿が正しいようです。役職が付く場合は殿になるわけですね。

正しい封筒の書き方として覚えておきましょう。