のどのイガイガ 

June 17 [Thu], 2010, 13:28
4〜5月  一ヶ月続いた咳がとまったと思ったら、

6月    今月に入って食あたりで嘔吐を経験

       その後、妙に喉にしこりが残る
    
       多少の息苦しさも残る
6/17

       どうしても気になるので、近所の医院で診察を受けるが、出されたのは去タン剤だけ・・・
まぁ、なんてことない初見だったからでしょう

記録まで。

こっちのブログはずっと放置だったので、健康管理についてのブログとして再会しようと思います。


背中を押してくれるもの 

March 12 [Sun], 2006, 19:31
それはいつだって、私の周りにいる「人」である。
自分の気持ちに迷ったら、問いかけてみるのはダイスキな人たち

答えはすでに出ているのかも知れないけど
それを確認したいだけなのかもしれないけど

人と人がつながっていると実感できなければ
怖くて前に進めない

今日も陽が落ちて、ひとり道を歩くとき、明日生きていくために
戻っていく場所を私がつくるんだ。

だから、私が戻っていく場所も
私がつくるんだ

その過程でみんながちょっとだけワクワクしたり
笑顔になってくれればいい

きょうは・・・ 

March 11 [Sat], 2006, 19:18
会社を辞めます、と上司に伝えた。
私の取り組んだキャンペーンが大成功でこの日は、彼も上機嫌だった。
でも、私の頭の中は走り回りながらも、次のステップへのモチベーションを上げることでいっぱい。
と言うのも、問題は山積みされているが、今自分にできることはあまりない。いま、できるのは自分が何を大事にしているのか、何を見つめているのかをとことん突き詰めていくだけだ。いざ、と言う時に右往左往しないように、戦闘体制を整えておくだけだ。

いつだって 

February 01 [Wed], 2006, 22:50
いつだってワクワクしていたい
新しい発見、新しい風景、新しい風

今、私を取り巻く状況はそんなものを否定してゆく、徹底的に。

押し戻そうとすると、ねじりこむように押し戻される

それを認識できることが大人になるってことなんだ
夢ばかりを見てるんじゃない・・・・
夢を喰って生きていけない

それならば、
汗を流しても、血を流しても、
食いつないで行くことが夢だとしてもいいじゃないか
誰にも関係ない
お前らの夢なんか私が食らってやる





笑顔 

January 30 [Mon], 2006, 9:36
笑顔が大切・・・

なんてことは、みんなが簡単に口にする

古今東西の歌が歌い上げ、
お笑い芸人が一日中ブラウン管や液晶画面で走りまわり
雑文書きが書き散らし
NHKが特集番組を組み
雑誌が心地良さげな写真を大量に掲載し
恋人が耳元でささやく

それでも笑顔になれないでいることで
人は自分の「なぜ?」と向き合う

こんなものをすべて排除して、
それでも残る至上の笑顔ってなんだろう

ゆるやかに差し込む朝の陽の中で
微笑む乳飲み子の笑顔
そこから始まり、そこに行き着く
そこまでの道のりで、立ち寄る場所が
たくさんあればいい
そんな場所のひとつになれればいい

かわらないもの 

January 24 [Tue], 2006, 18:33

何かを育てていくことは、いつもかわらない自分がそこにいることを確認することである。
あれ?間違ってたかな?と思っても、しばらくはそこでじっとしている。
そうすると、動くものは去ってしまい、かわらないものが残る。
さらにじっといしていれば、過ぎ行くものの後に常に残るものがある。

そんな風にして生きてきた。
歩き続けることに疲れた時に、じっとしている場所を作れたら
それがそれぞれの「ちょうどいい」場所になるのかもしれない。

bosch 

January 24 [Tue], 2006, 11:16
boschとは、画家のヒエロニスム・ボッシュの名からいただいた喫茶店の名前である。

店の名前をつける時の第一条件は、発音のしやすさ。

ある日の光景、

両親に両手でぶら下がるようにして手をつないで歩いていた親子
こどもはお父さんお母さんを交互に見上げ、
「ねぇ!よむよむに寄っていこーぅ??!」

岐路にすれ違った私、

これが、紀伊国屋とかジュンク堂とか隆文堂とかだったら、
こどもは、両親に「ねぇ!寄っていこう?」ってねだってくれるんだろうか・・・

「あの駅前の本屋」ではなく「よむよむ」と言ってもらえることは、
すごく大事なことである。

悩むなぁ・・・

ふたたび国立へ 

January 22 [Sun], 2006, 9:37
1/20休日
さとこが個展をやっている国立じゃらんじゃらんへ

ひさしぶりに展覧されるべく並べられた作品に触れる。
迷いと試作の世界
ただ、伸びていこうとする姿がまぶしい。
手の平でつつむと、確かにそこに作りあげた作者の手のぬくもりや痛みを感じることができる。
どの展覧会も作品を手にとることはできないから、
そのように作品をみる機会は、ほとんどない・・・


おいしいケーキと紅茶をいただきながら、じゃらんができるまでのお話を聞く。
さて、わたしに出来ること、わたしのやりたいことはなんだろう。


さっぱりわからんが・・ 

January 20 [Fri], 2006, 22:24
これでいいのかな?
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