無題 / 2010年10月06日(水)
ハロウィン仮絵
 
 続きを読む…  
Posted at 02:25/ この記事のURL
コメント(0)
鮮明な夢であった / 2010年09月01日(水)
泣きながら目を覚ました。今回の夢は覚えてる・・・主人を亡くしたKAITOと息子を亡くしたオヤジさんの話だった。

主人を亡くしたボーカロイドは回収されなくてはいけないのだけれど、
周りの助けで人として生きているところに
警察でもあるオヤジさんがKAITOを見つけて捕まえようと近付くが・・・



二人には共通するものがあった。
 
 続きを読む…  
Posted at 03:43/ この記事のURL
コメント(0)
無題 / 2010年06月10日(木)
いつまで経っても変わらない
リアルもネットも 嫌なことばかり
口を開けば悪口 電源入れれば悪口
聞きたくもないのに 見たくもないのに

何が楽しいというのだろう

ぃあーいあいーあー
ぃあーいあいーあー
信じきれるもの 確かなものを

ぃあーいあいーあー
ぃあーいあいーあー
気にもしないよう 知らない振りを
 
   
Posted at 01:22/ この記事のURL
コメント(0)
走馬燈 / 2010年02月09日(火)
今の僕 懐かしい話をしようか
君が過ごした あの頃を

音が言葉になった日を
手をとって歩いた日を
ペダルを踏んで走った日を
笑い楽しんだ日を

涙を流した時を
別れの時を
出会いの時を
初めての時を

昔の僕 懐かしい話をしようか
君が過ごした 今までを



※老いて亡くなる間際の歌
 
   
Posted at 04:24/ この記事のURL
コメント(0)
本当は言いたい / 2006年10月12日(木)
どうする?と問われると、
答えに詰まってしまう。
迷っているから
でも、そんな答えじゃ
納得しないのを解っているから
言葉が出てこなくなる。


どうしたら納得するのか。
頭に廻るはそればかり。
欲を吐き出してしまえば
楽になれるかもしれないが、
それじゃあ、困るだろう。







…そんな泣きそうな顔をするなよ…。

わかってる。ごめん。

ごめんな…。
 
   
Posted at 13:01 / 新装公開前のやつ / この記事のURL
コメント(0)
しろやぎ くろやぎ 2 / 2006年10月04日(水)
兄 中里 春 (なかさと しゅん)
乙女思考の持ち主
野木弟の方に惚れる
でも、悩む
俺もあいつも男なのにっ・・・!
奥手でもあったりする


弟 中里 秋 (なかさと しゅう)
可愛い・強いもの好き
つまり野木兄に惚れる
その想いは兄と違い、ストレートに受け入れる
冷静に積極的


野木兄
中里弟に惚れられ、かなり迷惑
それより弟に、悪い虫が付かないようにするのが大事


野木弟
可愛い顔して天然・鈍感
なのに、兄に関しては鋭い
兄思い
とにかく泣く
 
   
Posted at 18:44 / 新装公開前のやつ / この記事のURL
コメント(0)
先輩と私 / 2006年09月29日(金)
「あー、もうこれはスキ過ぎだね」

目の前に居る先輩は、人気の無いこのカフェで私に向かって言った。

さっきまで沈黙していたせいか、突然の言葉に焦ってしまう。



すすす、す、スキってあの好きだよね!
わ、私に!?有り得ない!!
ぇえ!でもっ!!



「人気無いのによくやっていけるよなーこの店。ほんとスキ過ぎ」

…店?



……っ!?///

「あ!本当!ご飯とか美味しいのになんでこんな空いてるんでしょうかねぇ!!あはは!」

あはは…はぁ‥。

そういうことね…。

スキはスキでも好きじゃなく、空きね…はぁ

あからさまに落ち込んだ私を見た先輩は、口の端を上げ笑った


「なぁ〜に考えてたの?(にこり)」


顔赤いよ、とからかう先輩。


「な!何も!!それよりこの後ど「言ってごらん?」…っ」





結局、私は思っていたことを全部話した。
笑われる!って思っていたのに、
先輩は優しく頭を撫でてきて


「ありがとう」


と一言。



想いは通じ合うことは無かった。
でも、私は伝えられたこと、この時間がとても大切なものになった…。
 
   
Posted at 12:24 / 新装公開前のやつ / この記事のURL
コメント(0)
心持つ機械 / 2006年09月27日(水)
君が思う程、僕は頑丈じゃない


弱い僕を認めて


受け入れて


こんな風になってしまったのは


君を想う心のせい
 
   
Posted at 18:00 / 新装公開前のやつ / この記事のURL
コメント(0)
諦めたんです / 2006年08月03日(木)




…あぁ、参ったな。







えっと、確か私は家に帰ってきて、着替えて…ゲームの続きをしようとスイッチを入れたはずなんだけど…。






あ!?そうだ!!その時、雷が外で鳴っていて、停電で地震で目眛を起こして…目が覚めたらでっかい木が見えて…‥。







「って!見覚えあると思ったら、チーグルの森の木じゃん!?」




ふに





起き上がろうとした私の手に、暖かくて柔かい感触。




何だ?と思って見てみれば、手の下にはチーグル。





「うをはぁ!?ご、ごめん!」





驚いて頭をむんずと掴み持ち上げてしまった…あ、やべ;;





とにかくそいつは地面に寝かせ、周りを見渡す。





うん、チーグルの森だ。






私は、よくわからないけれど、こっちの世界に来てしまったらしい。





ってことは、音譜が使えるってこと?



うう〜ん、どうなんだろう?








「ま、悩んでいたって仕方ないか!この状況を楽しまなきゃ生きていけない気がするし、まずはチーグルの長老とこに行くとすっか!!」





…っていうのを、プロローグにしてアビス夢でも書くか!とか意気込んでいたのに、時間経ったらやる気がナッシング〜(死語)
やっぱり書くならオリジナルが一番いいに。
 
   
Posted at 22:49 / 新装公開前のやつ / この記事のURL
コメント(0)
白ネコから黒ネズミへ / 2006年05月07日(日)
黄色い瞳のキミ

黒く輝く毛並のキミ

気性の荒いキミ

小さな手足を持つキミ

僕の愛しいキミ

でも僕たちは馴れ合ってはいけない

お互い敵同士

失いたくは無いけれど

自分の地位を守る為

僕はキミを失うことを選ぶ
 
   
Posted at 16:15 / 新装公開前のやつ / この記事のURL
コメント(0)
  | 前へ  
 
GMO MadiaHoldings, Inc.