『家族のうた』実はオダギリジョーではなく藤木直人だった

July 16 [Mon], 2012, 15:17
平均視聴率3.9%となったオダギリジョー(36)が主演したドラマ『家族のうた』(フジテレビ系)は実は藤木直人が主役のはずだったとか。

女性自身

「親しい人に『彼が主役をやっていれば、こんなことにはならなかったのに……。あいつが降りて、俺が”代役”をやらされたせいでこんな目に遭った』と、オダジョーは恨み節をこぼしているそうです」(テレビ局関係者)

「実は当初、主演は藤木直人さん(39)で予定されていました。藤木さん本人が脚本を読んだ段階で『自分はミュージシャンでもあるので、役でミュージシャンを演じるのは難しい』という理由でオファーを断ったそうです。でも本音は『脚本がつまらない』ということだったそうですね」



「オダギリさんの所属事務所では、彼が稼ぎ頭。でも、このところ所属タレントの映画はヒットしないうえにCMの本数まで減っていて、どうしても彼に仕事をしてもらわないといけない台所事情があったんです」(芸能関係者)

「ドラマが始まり低視聴率が判明した早い段階で、オダギリさんの事務所もいろいろとテコ入れを画策し、脚本にまで口を出してきたそうです。もともとは、藤木さんが3児のパパを演じることをイメージして書かれた脚本です。キャラが違うオダギリさんが主役を演じるのには、かなりの無理があったと思いますね」(前出・芸能関係者)

たしかにどちらかと言えばラフとかマイペースな雰囲気のあるオダギリジョーがキャスター役というのも合わない気はしましたし、やっぱりミスマッチだったのでしょうかね。


藤木直人も断るとは大物俳優になったものです、かね。


おしゃれイズムなど仕事がまあまああるために結果的に汚名がつかずに住んだのか。


仕事がないと余裕がないと、自分にとってよくない結果になってしまうのか。


お金持ちにはお金が集まり、貧乏人からはお金が遠のいていく現象に似ていますね。



尾木直樹、尾木ママの滋賀県大津市のいじめ、対応は

July 08 [Sun], 2012, 22:01
教育評論家?の尾木直樹、通称尾木ママは滋賀県大津市のいじめ問題について触れていますが、教育評論家でありながら、いじめ殺人という表現を使っていました。

一般の人が殺人同然だというならまだしも、テレビに出る教育評論家という人がこういう表現を使うのもいかがなものかと不快に感じました。

まだ詳細が分からない段階で、感情がどうであれいじめと殺人では意味合いが違う、いじめだけれども実は殺人だったみたいな誤解を与える表現はどうなのかな。

煽るというか。

教育評論家でありながら、加害者の保護に関しては全くコメントをしていません。

普通なら実名が出たり写真が出回ったりすれば冷静になるよう呼びかけるのが普通ではないかと思うのですが。





鎮火させるよりも炎上させるようなコメントかなと思います。


その分仕事も増えるでしょうし、騒動になればなるほど稼げるのかもしれませんが、もう少し中立的な立場は取れないものかと思ってしまいます。


加害生徒を世間から守る気がいっさいない様子でした。


加害生徒は裁判で解決すべきで、罪も確定されてないのにネットから守る働きかけもないのは不思議です。




滋賀県大津市の自殺問題

July 08 [Sun], 2012, 21:53
滋賀県大津市の自殺はフジテレビの黒塗りが不十分だったために、実名が流出し、WIKIができてしまったり、mixiかなにかの本人らしき日記が出たり、顔写真も出てしまいましたが、一度名前が出るともう取り返しがつかないでしょうし、いじめがどうであれフジテレビのやったことは重い罪でしょうね。


今後フジテレビの失態が繰り返される可能性はありますし、一般人も無関係でもありません。


番組では「全校生徒に実施したアンケートを基に作成された資料」として画面に写された。

大型テレビで静止画にしたら透けて見えたと認めたうえで「今後は全社的に気をつけるようにしたい。サーバーへの削除要請を検討したい」

今後うんぬんの問題じゃないと思いますね。



かなりいい加減というか、黒塗り資料を使う機会はあったでしょうに、今回だけ透けたのでしょうか?


この加害者一家もフジテレビに生活の場を潰されたと言ってもいいのでは?

小さな子供も顔が公開されていました。


イーピーアイソープエクストラプラス クチコミ、通販

May 11 [Fri], 2012, 7:50
【イーピーアイソープエクストラプラス 3個セット】抑毛 石けん、抑毛 ソープ、抑毛 石鹸、抑毛


イーピーアイソープエクストラプラス を使ってみましたが、いくらか毛が弱まったような、生えなくなった箇所もある気もします。


クチコミでは薄くなったとか、生える速さが遅くなったなどの意見があります。


完璧になくなるとか、永久に生えないというわけではないですが、使った方が処理は楽になるかなという印象です。





篠原涼子と市村正親の年齢と子供

January 02 [Mon], 2012, 10:55
篠原涼子と夫の市村正親さんは82歳という高齢だけではなく、篠原さん自身も37歳といわゆる高齢出産となりますが、親の年齢と子供の遺伝子などの疾患は関係があるようですね。

最近では60歳を超えて子供ができる家庭も多くなったとは言われますが、昔も高齢夫婦が出産するということもありました。

例えば新潟少女監禁事件でも、父親が61歳、母親が36歳の頃にできた子供でした。

最初で最後の子供となったためか、一人息子をかわいがり、子供は遺伝と環境のためか、繊細な子供となり、精神的な問題で入院もしていたのだそう。

中学生になるころには父親が70代となり、年老いた父親を嫌っていたのだそう。

同級生の父親がだいたい40代、若い人だと30代となるので、自分だけが70代というのがいやだったのか。

この家庭も篠原さんの家庭と同じく、子供ができ子供が生まれた時には喜んだでしょうが、やはり物心がついていくうちに価値観も出てきて夫婦の思いとは違い年齢のことで複雑な心境になったのかもしれません。

親の幸せと子供の幸せが一致しないだけに、やはり男女ともに適齢期に結婚して子供を作った方が良さそうではあります。

篠原さんの子供も親の気持ちとは裏腹に、父親が若い方が良かったという気持ちになるかもしれません。

「赤ちゃん」の進化学 子供を病気にしない育児の科学 / 西原克成