我が家 

May 08 [Fri], 2009, 17:39
12月から風邪のオンパレード、えつこ一家です
胃腸炎がリオからうつり、母が重症でした・・・

3月、フウカの初節句というのに、ひな祭り前日からインフルエンザ
フウカにうつるといけないからと、3人は予防接種をうけてたにも関わらず・・・
リオなんて40度越えちゃうし、私も同時に発熱でしんどいし

そして4月。
中旬から、特に子どもたちは咳が出るので、かかりつけの小児科を受診すると総合病院への紹介状。
リオの方が風邪の症状としてはひどかったのに、フウカの方の呼吸音が気になるらしく・・・

24日にマツダ病院で受診したところ、入院決定
肺炎になりかけてたらしい。
そのまま入院の仕度を整え、リオは仕事を終えた旦那と実家へ。
私とフウカが病院での生活になりました。

リオも調子が悪いのに、私がいなくて大丈夫かなぁ〜と常に思ってたけど、27日に再度受診。
炎症の数値が高く、入院しました
気管支炎が悪化し、姉妹で入院(母泊り込み〜)
本当にショックでしたが、自宅でもらった薬を飲んでも改善するどころか悪化してったので、点滴で集中的に治療する方がいいんだろうな。と思うことにしました

マツダ病院は約3年前にリオを出産した病院です。
その後、産婦人科がなくなりフウカは別の病院で出産しました。
久しぶりに来た病院内は改装してあり、偶然私が入院してたところと同じ階。
しかも、2人部屋が運よく空いてたので3人でそこでお世話になったのですが、そこがなんとリオが生まれたかつて分娩室だったところ
陣痛室だったところはプレイルームになっており、入院中はそこに行って遊んでました
ディズニーの壁紙になったその場所で子どもたちと遊びながら、私はリオが生まれたときのことを思い出してました




4月30日に無事2人とも退院
1週間の入院生活で母は疲れましたが、元気になって本当に嬉しかったです
だってあんなにしんどそうに咳き込んでいた2人が全く咳もなくなり、気管支炎(肺炎)だったのが嘘のよう

とにかく、もう風邪はこれくらいにしておいて欲しい・・・これが今の願いです
ゴールデンウィーク明けにまたやられてた母
私も風邪でこんなに度々ダウンするとは、歳のせい?
若いころはタフだったのに・・・

最近の生活 

January 30 [Fri], 2009, 13:20
 リオ2歳5か月、フウカ5か月。
母も何とか元気にやっております

ここ1か月近く、あんなによく寝てたフウカが夜2時間おきに目覚め、1〜2時間パッチリさんになるという状態で・・・

母は寝不足でイライラしがち
いけませんね。
リオもあまり外出できてないので、ストレスたまってる

というのもあって、今週は思い切って金曜日まで実家に帰ってきてます。
母や妹に相手をしてもらえるので、私も気分が楽だし、リオもお散歩できる環境だからのびのびしてるよ
旦那には申し訳ないけど、自分に余裕ができないとイライラが子どもに伝わってしまい良くないなぁと感じてた日々でした。
今思えば、大したことじゃないのにリオはよく泣いてたわ

 そんなリオ、大人がビックリするようなことを言います。
例えば、イチゴを食べてる途中におばあちゃんが、
「リオちゃん、イチゴ美味しかった?」って聞くと、
「違うよ!まだ食べてる」と答える。

「美味しい?」って聞くと
「美味しい」って答えるし、
食べ終えて
「美味しかった?」と聞くと
「美味しかった 」 と答える。

ただ食事中の過去形は受け付けないらしい・・・一体誰が教えたの?
みんなが目を丸くするような発言をサラッとしちゃう2歳。

その他には、トトロが大好きで、日中遊んでる時もひとりでトトロ劇場が始まっちゃいます
動きも表現しますが、せりふがかなりリアル
メイやサツキ以外にも、カンタやばあちゃんまで幅広く演じます
DVDも親がやってることも、見たら吸収が早いので、こういう時期にイライラは悪影響だと自分自身思うのです

そして

質問・・・フウカはなぜ寝なくなったの?
答え・・・そろそろ離乳食にしてくださいbyフウカ

おっぱいだけではもう腹もちが悪いんでしょうね
2月から始めるから、しっかり食べて、しっかり寝てくださいなby母






病院 

November 28 [Fri], 2008, 22:57
 先週、リオ&私のインフルエンザ予防接種とフウカのBCGに小児科へ行ってきました
徒歩5分くらいのところにあり、今のところ元気に育ってる娘は予防接種や健診くらいしか行くことがありません
そんなんだから、私も病院に行くのに慣れてないのに、3人の予防接種を1度で済まそうと思ったわけ・・・
これが結局“凶”と出ることも知らず

 病院の近くで葉っぱを拾ったリオ。
それが横断歩道を渡ってる最中に飛んでしまい、渡り切ったときには
「はっぱ、リオちゃんの葉っぱぐわぁ〜〜」
と大泣き
もう車はガンガンきてて危ない上、枯れてパリパリの落ち葉だったから、つぶされて粉々になったか飛んでいったのか、もう分からない
名残惜しそうにわんわん泣いてるリオを別の葉っぱでごまかす私
もう、病院に入る前からこれ前途多難・・・

 そして病院に入ると問診表を書いてる最中もひとりで遊べず
「お母さん遊ぼ、遊ぼ!」
の嵐。
殴り書きのような字でさっさと提出したよ。
それから人がどんどん増えてきて、診察室に入ってリオから注射
痛いから、ここで泣いてしまうのはお母さん許すからね・・・思ったより泣かなかった、強いぞ
私も大嫌いな注射を受け、最後にフウカ・・・うん、ふたりともあまり泣かなくてえらい
これで後は帰るだけ・・・と思ったら、フウカは10分間注射の部分に触れてはいけないから、私が抱っこしておかなくてはならなくて、その間に甘えん坊リオに大変身
「お母さん、抱っこ
と出来ない状況で催促される私・・・看護師さんにお菓子をもらったり、ねずみの人形を持ってきてもらったりしてそこは乗り切ったのでした

 そんなグズグズも帰る寸前にマックス
辛い思いをしてる時を共にした、あの“ねずみの人形”が手放せない
人が多い中、注射をうけている誰よりも大きな声で泣き叫ぶリオ。
眠たくて訳がわからず泣いてるけど、周りから見ると理由が分からないでしょうね
眠いのになぜあれほどのパワーが出せるのか、信じられません
抱っこ〜と言いながら抱っこされた状態で後ろにそったりして暴れるので、危ないから下ろそうとすると、コアラみたいにガッチリつかまって下りない。
もう一度抱きなおそうと無理やり置くと、もう大変
どうして欲しいのか、本人も分からないので、
「抱っこ〜お母さん〜嫌〜etc」
のようなことを連呼しながら、ボリュウムは大
最後は看護師さんが
「ぬいぐるみは後日持ってきてもらったんで良いですよ」
との事。
徒歩5分の帰り道も、落ち着くこともなく泣いてる
フウカのベビーカーが片手での操作が難しいのに、左でリオを抱き、右でベビーカーを押してる私
誰か褒めて・・・(笑)

こんなスーパー母ちゃんをしてる時に、反対方向に歩いていく女性に
「頑張って
と声をかけられた。
イライラしてた気持ちがリセットされた
きっと子どもを育ててるように見えるけど、実際は自分が子どもから学ぶことの方が多いな
と感じた1日でした。

教訓:病院はできるなら1人ずつ日を変えて行くべし



鬼祭り 

November 02 [Sun], 2008, 21:10
 10月に実家のお祭りがあったので、今年はリオに是非鬼を体験させようと、のぶと私は矢野に帰ることを決めたのでした
両親が何を企んでるのか分からないリオは、お祭りムードにワクワク、ドキドキ
「お祭り、たのし〜
なんてはしゃいでると、前方から歩いてくる鬼発見
私たちは初めて見る鬼にどんなリアクションをとるのか、リオの反応に注目したところ、ものすごく引きつった表情で後ろに隠れ・・・しかし鬼に見つかり、近づいてくる鬼に大きな声で泣き喚いてました。
当分私に抱かれたまま泣いてたな

 祖父宅で食事をしてるときも、
「鬼さん、怖い・・・」
と言ってたけど、帰りにまた夜店を通って実家に帰る途中に鬼
今度はリオが見つけたけど、既にとき遅し
その鬼はリオを抱き上げたもんだから、人ごみの中またもや泣き声がこだますることになったわけ



まぁ、鬼が色んなところにいるもんだから、人ごみの中でリオくらいの子どもは泣いてます
鬼に抱っこされると泣くのが当たり前なんだけど、元気な子になると言われることから、この辺の人はみんなわが子を鬼に差し出します
そんな親の方が、子どもから見ると鬼ですね

 頑張れリオ!
来年はフウカも一緒だ!!

リオ2歳2ヶ月&フウカ2ヶ月 

October 19 [Sun], 2008, 16:27
 何だかバタバタと生活しており、久しぶりのブログ・・・パソコン、なかなか立ち上げなくなったなぁ
最近、リオの発言&行動がますます面白い
「どうぞ
と言ってなにやら渡された、と思って受け取り
「ありがとう
と言うと
「どういたまして(どういたしまして)
と返して去っていく。

「いただきます
と言うと
「どうぞ召し上がり(召し上がれ)」
と言ったり・・・いつの間に覚えたんだろうか

テレビを観るときは、正座をしてみていたりして後姿がかわいい

ぬいぐるみで遊んでるのを何気なく見てると、とんでもない事が
熊と犬が抱擁・・・(弱肉強食、完全無視。犬は無事か

バイキンマンとジャムおじさんがチュー・・・(ジャムおじさん病気になっちゃうよ〜

遊びがどういう方向に展開されていくのか、全く予想ができません

先日、フウカの出産祝いに“ボーネルンド”のオモチャを旦那の友人一同から頂いたのですが、それがかなりお気に入り
フウカに頂いたものだけど、リオが楽しんでます



旦那が大きな作品を作っては、リオに破壊されてるの・・・ピタゴラスイッチみたいで面白いオモチャです


リオとフウカ、2歳しか離れてなくて、“魔の2歳児”と言われるお年頃。
何かやらかすか。と心配してたけど、とっても優しいお姉ちゃん
フウカが泣くと、一番に行ったり、どこから出してるんだ?というような高い声であやしてる
でもやっぱりお母さんを独り占めしたくなるときがあるみたいで、授乳中に
「フウカ(ベッドに)置いて!お母さん一緒にあ・そ・ぼ」
と私の手を無理やり引っ張ったり、泣いて訴えたり
フウカに少し我慢してもらうようになるけど、リオもフウカの出現に我慢してることがたくさんあるんだろうな
母もちょっと切なくなるときがあります

今のところ、フウカが良く寝るのでリオにかかってる時間が長い。
思い出してみると、リオは8ヶ月くらいまで寝ない子だったからなぁ。
多分あの頃の3倍は睡眠をとってるフウカ
母に負担がかからないようにと、親孝行な娘ですわ・・・



生後1か月の生活 

September 22 [Mon], 2008, 22:59
 1ヶ月半ほど実家でお世話になりました
産後は野菜メインの食事を3食用意してくれる母に甘え、沐浴、リオの散歩、買物・・・たくさんの事を手伝ってもらいました
私は寝不足で大変な毎日だと思いつつも、リオの相手やフウカの授乳メインで生活してたので、1ヶ月経つ頃には自宅に帰ることを想像すると少々不安になり、簡単な家事から手伝うようにしたかな

 先週末に1度試しに自宅に帰宅してみました。
旦那が休みだったから思ったより大丈夫だったけど、平日は一体どうなることやら
実家の父、母、妹の協力がどれだけ心強くありがたいものだったか、少し遅いけど今頃になって感じております
自分がいっぱいいっぱいの時は
「実家だからこれくらいいいかぁ〜」と勝手に思ってしまってたけど、余裕が出始めると
「あれだけのことを自分は将来、リオやフウカにやってあげられるだろうか?」
と考えるようになり、改めて家族には感謝してます

とは言え、今週末から本格的に帰るわけですが、やってみないと分からないですなぁ・・・
また我が家の生活はブログで紹介します

リオの時は初めてということと県外ということで大変さを感じてたけど、フウカが生まれたこの度はリオの赤ちゃん返りらしき現象に手がかかります
どちらにしても、リオ中心になっちゃってるわけ
喜怒哀楽が激しく、声が大きい長女。
毎日ちょっと困るのが、フウカの授乳中
「かあさん、抱っこして
とかわいく催促
母がすぐに行動に移さなければ即、大音量で号泣
「ふーちゃん、ごめんねぇ」
と言いながら授乳は中断、甘えん坊お姉ちゃんを抱っこすることになるの
時には二人を抱っこしてます
世の中のお母さん方、本当に尊敬します
私も元気で強い母になるぞ

リオ2歳健診 

September 11 [Thu], 2008, 0:30
 出産して間もなく、リオは2歳を迎えました
退院した日が旦那の誕生日、その4日後がリオの誕生日、今月の頭に私の誕生日・・・
この時期、我が家はおめでたい日が続きます
今年は実家で過ごしてたので、祝ってくれる人が多くリオも乾杯を何度もしながら嬉しそうでした

 そんなリオ、そろそろ2歳児検診を受けようと思い、昨日実家近くの小児科へ行きました
散歩が大好きなリオは元気よく病院まで歩き、初めてだったので受付してる間もおもちゃや熱帯魚に興味津々
しかし事態は急変
呼ばれて診察室に入るや否や
「わ〜ん
絶叫に近い叫び声を先生にお見舞いし、えらく暴れながら看護師さん2人掛かりで服を脱がせてもらい、号泣のまま身体測定
抱っこちゃん人形のように私から離れなかったので、二の腕が現在も痛いです
ガッチリと私をつかんだ小さな腕は、ビックリするくらい力強かった・・・
病院にはほとんど行くことがない子だったけど、ここ数カ月に2回ほど予防接種を受けたせいか、初めての病院ですら一瞬にしてどこに連れてこられたか悟った2歳児・・・恐るべし
気持ちは手に取るようにわかるのですが、あまりに反応が正直すぎて母は笑ってしまいました
大人になるとできないことや、我慢しなければならないことを素直に表現できる子どもは可愛くて、うらやましいと思ったくらいです

 先生と何を話したか、正直リオの泣き声で半分くらいかき消されたけど、まぁ順調でした
言葉は良く出てるらしく、先生もそこは褒めて持ち上げてくれました
確かに最近朝から晩までよくしゃべってます
私が母とゆっくり話す間を与えてくれません
おしゃべりは私に似たのかもね

 明日は私とフウカの1か月健診
こちらも順調でありますように・・・


8月13日 生まれました♪ 

August 19 [Tue], 2008, 21:39
 予定日より8日早い、午前5時57分に元気な女の子を出産しました
3392g・・・予定日までお腹にいたら、一体どのくらい大きくなってたのでしょう

この度は第2子の出産。
ビックリするくらいの安産でした
8月に入っておなかの張りが多く、1度は痛みから実家に1週間ほど帰ったくらいだけど、陣痛とは違い落ち着いたころまた自宅に帰ってきてました。
14日は親戚の家に行く予定で、荷物も準備し12時ごろ就寝したんだけど・・・

1時過ぎ、「・・・・痛いかな・・・」
という感じで、2時間ひとりで我慢しながら時間を計ってました。
前駆陣痛を体験してるし、初めから5分間隔なので前回と同じパターンかと思ってたけど、3時には3分で痛みがくるので旦那を起こしました

病院に電話して、実家の母を呼び、その間にシャワーを浴びて、出発準備完了
時刻は4時半(陣痛が始まって3時間)
娘を父と母に預け、旦那と家を出発しました。
病院まで車で15分くらいだけど、震動がとっても辛くて、街の中心部をゆっくり走ってもらったくらいです
早朝だからできたんだけどね

病院に到着した時は、2分くらいになってて産婦人科病棟に行くまでに何度も休みました
内診では既に赤ちゃんは下がっており、8センチも開いてるとのこと

・・・えっ・・・

全く予想外の状況に、把握するまで少し時間がかかりました。
確かに痛かったけど、私まだ4時間くらいしか我慢してないよ
とっても長い陣痛を想定してただけに、拍子ぬけというかビックリしたというか・・・

そのまま分娩室に移動。
陣痛室はスルーです
トイレにも行かせてもらえず・・・旦那も
「立ち会い出産なら、旦那さんもここにいてくださいね。
出てる間に生まれるかもしれないので
と助産師さん
どんだけ早いのかと思いながら、先生がやってきてバタバタしてるうちに、生まれました

ということで、病院に到着して1時間です
リオは40時間もかかったのに、2人目はなんと5時間で出産できました
出産は大変だけど、元気に泣く娘を抱くとしんどかったことより喜びでいっぱいになります

18日に退院し、実家で過ごしてますが・・・
どちらに手がかかるかというと、リオです
もう少しで2歳。
お姉ちゃんになろうと頑張ってますが、まだまだ甘えん坊。
母も一緒に頑張りま〜す

今日から 

August 04 [Mon], 2008, 22:43
 今週は旦那、帰りが遅くなること確実なので、木曜日くらいまで実家に帰ることにしてました
昨日までの予定だと、午前中は“ぽっぽ”(オープンスペース)に行き、午後からおじいちゃんのお見舞い、そのあとに帰るつもりだったんだけど・・・

 今朝は早朝から寝返りをうつたびに違和感。
お腹の張りで目が覚める
寝不足のまま起き、朝食とお弁当の準備をしてる最中も、軽く痛みあり・・・
旦那も「無理して作らなくてもいいよ
と言ってくれたけど、おさまるから休み休み用意しました
こんなんで今日、車を運転するのはちょっと怖いので(←まだ運転してました)母を呼んで、夕方タクシーで実家に帰ってきたわけです

 夕食くらいまで何度も軽い痛みはあったけど、陣痛になる気配はなく現在に至る


37週 

July 31 [Thu], 2008, 20:16
 今日は健診の日。
先生には
「もう、いつ生まれてもいいです
と言われました。
ベビーは推定2700グラム
内診では子宮口が1.5センチほど開いてると・・・・んん???
驚きのあまり返事に困惑した私
だって、リオの時は10〜5分間隔の陣痛を自宅で10時間耐えた後に病院へ行ったのに、その時ですら1センチしか開いてない状態だったので
今回も前回同様、長い戦いになるのを覚悟してたから、最近ちょっとお腹の張りがあるくらいで開いてるなんて、かなり驚きです

 経産婦には普通のようで、リオを抱っこしたり、ウォーキングや生活の規制はしなくていいとの事。
なんて素敵なの
この調子で2人目は安産だ!と言うことを証明できたら・・・と思ってます
とは言え、もういつ生まれてもいい!と言う先生の発言はしっかり頭に入れておかねば
まだ予定日まで3週間もあるわ〜なんて思ってたけど、心の準備をしておかないといざって時に焦るもんね