地盤調査とステンドグラス 

2008年08月07日(木) 8時25分
久しぶりに更新します

楽しみにしている新しい「家」ですが、のんきな私たちのことなので、なかなか進みません
設計はもちろん、私の希望通りの図面を引いてくださったKさんですが、
言いたい放題言って、前回の打ち合わせで見積もりがでました。
なんと予算をはるかにオーバーしました
これは、規模を小さくするのが一番早いかなと思いつつ、
とても気に入っていた案なので、どの部分を削っても、なんとなくさみしいです。。。

オーダーキッチンなので、やはりキッチンが一番予算とってます
設備なども少しずつ考え直さなければなりませんが、
やはりヤマゼンのレンジフードやグローエの水洗器具などは変えたくないし、
(これを変えてしまうとだいぶイメージが変わってしまうので・・・)
ガスレンジや食洗機も日本製にして(ほんとは、ロジェールやミーレにしたかった!)この値段なので、
Kさんと考えた結果、対面式の広々ととっていた独立型のオープンキッチンを、
アイランドにして、ダイニングキッチンぽくすることにしました
最初、アイランドなんて流行りっぽいからなんて、嫌がっていた夫も
アイランドにシンクをつけるタイプではなく、あくまでも作業台のようにするということで、納得してもらいました
これで少しは、減額できたかな???

そして、先週、土地の地盤調査をしました。
うちの土地の辺は昔、水田だったため、掘削していって、
ようやく7mくらいのところで硬い地盤がでてくるそうです・・・
「ダブル配筋」なら50万、杭を打つようなら100万かかると言われてましたが、
どうやら「杭打ち」になりそうです。。。
前のお宅も杭打ちだと聞かされていたので、覚悟はしていましたが、ショック!
同じ時期に土地を購入した、前のお宅はすでに基礎工事をしています。
どうやら同じくらいの年のご夫婦らしいです


ところで、玄関からリビングへのドアにはめ込むステンドグラスを購入しました。
バラが大好きな母も気に入って、私も大満足です




母の病状 

2008年05月29日(木) 19時36分
母の病状は、ますます厳しいものになってきています。
前回の入院治療の結果、GOT、GPTの値はだいぶ下がり、だるさはあまりないようで、
本人は元気そのものなので、先生に厳しいことを言われても、なかなか実感がわかないのが正直なところです。
ですが、昨日、兄と母と3人で外来に行ったところ、
リンパ腫は幸い落ち着いているものの、肝臓がんはやはり門脈浸潤しており、血管を通して範囲が広がっていました。
もしかしたら血管を通して他臓器へも転移しているかもしれず、このままだと数か月、今年の夏が越せるかどうかということでした。

しかし、今は本人もとても元気で症状も出ていないため、打つ手がないわけではありません。
前回のように右足の付け根の動脈からカテーテルを入れ、1か月かけて抗がん剤を少しずつ投与するものです。
1週間のうち5日間治療して2日間お休み、その2日間に副作用などなければ外泊し、家に帰れるようです。
それを4回し、1か月で1クール。それを1か月置きにずっとやっていくそうです。

ただし、有効率は2,3割といわれました。
もしかして、治療の途中で、腹水などの症状がでてきてしまうこともあるそうです。
効くか効かないかは人によって違うので、なんとも言えないとのこと。
効いた人は3年くらい頑張ったそうですが、平均するとこの治療をできて4〜5回程度。
母の場合は、治療するとすればリンパ腫のほうは放置になるので、どうなるか想像もつきません。

健康な私たちにしてみれば、ぜひ頑張ってほしいと思ってしまうのですが、
母は、どうもやりたくないようです。
自分が病院にいくと食事もとれなくなってしまうこと、
これから夏にかけてそうでなくても体力も落ちてしまうし(去年は何度も点滴してもらいました)、
何といってもこの間亡くなった母の友人(私の同級生のお母様)が迷った末に2回目の抗がん剤治療をし、免疫力が低下して肺炎になってしまったことがとても頭にあるようです。

兄や私の夫は治療を頑張って受けてほしいと思っているようですが、私はあまり受けてほしくありません。
もし、3か月の命がその治療によって、本当に3年に延びるなら頑張ってほしいと思いますが、
ずっと続けなければならないこと、それにほんの数か月の延命ならば、残った最後の時間を好きなことをして過ごさせてあげたい。家にいたいと思うなら、最期までずっと家にいればいいと思います。
もちろん、少ない可能性でも試したいと思う気持ちがないわけではないけれど、
やはり母の体力や治療を何度も経験している母だからわかるわけで、やはり私にはどんなにツライかは想像するだけです。
来週の木曜日の外来までに決めるよう、先生に言われた時の母は、どんどんうつむき加減になってしまいました。あんな母を見たのは初めて。

あと1週間で母は答えを出すでしょう。
どんな答えでも最善のサポートをしてあげようと思っています。

最悪 

2008年05月28日(水) 8時02分
車上荒らしに遭いました
アパートで借りている駐車場に置いておいたのですが、助手席側の窓が割られて、
中にあったお気に入りのCD20枚くらいが被害に遭いました
警察の方は、たぶん素人の若い子ではないかとのことでした。
窓がきれいにすべて割ってあったためです。
常習犯なら鍵の辺をわって、あけるであろうと・・・

それよりも、精神的にとても落ち込みました
自分の車の中を見られて、触れられたということがとても気持ち悪い。
犯人が捕まってもこの気持は癒えないと思います
やった人に聞いてみたい。どんな気持ちだったかと。

私の住んでいるところは、国立大学が近くにあり、学生がたくさん住んでいるため、
とても便利なのですが、飲み屋も近くにあったり、少し離れると団地があり、
去年も同じアパートの人がタイヤをパンク(私も一度あります)させられたり、ボディーを傷つけられたりといったことが数回あったそうです
これからもっと暑くなれば、よっぱらいも増えて、明け方にはでっかい音でバイクを乗り回す人が出て。。。
私も昔、お酒が大好きでよく飲んでましたが、飲んでない人から見ると、よっぱらいって怖いということに気付きました

警察の巡回を増やしてもらっているそうですが、そんなのは焼け石に水。です。
防犯カメラもつけられない場所なので困っています。
今は、新しい駐車場探しと盗難防止装置をつけようかと思っていますが、
いくら大きな音が出ても、一度やってしまえば・・・
何かいい手はないものでしょうか・・・

家の計画 

2008年05月26日(月) 20時11分
少しずつ家の計画が進んでいます
この半年、どんな建築家の方にお願いしようかといろいろ調べました。
ようやくみつかった方は、最初にお話しした時から、私たちの好みをそっくりわかってくれていて、
車で走っていて、このおうちステキだなぁと思っていたおうちを建てていた会社の方でした。
その方が今度独立したのです

夫が少しだけイギリスに住んでいて、
イギリス風のお庭やコンサバトリーが似合う、ドーマー窓がついた家を考えていました
私と夫は、あまり趣味も合わないし、性格も全く違うのですが、
家の好みとサザン好きだけは、合いました
家の好みは、違うと大変と聞いていたのでよかった。
お願いした建築家の方は、もちろん私たちが全部言わなくてもわかってくれて、さっと絵に書いてくださいました。
それがとってもステキ

間取りを考えるのも大変ですね
私は、対面のオープンキッチンや広いサニタリー(できればユーティリティーを兼ねる)
それから勾配天井の屋根裏のような寝室といったこだわりがありますが、
夫は、リビングの天井を高くとか、彼の念願のホームシアターなど希望がたくさん
みなさんのこだわりは何ですか?
成功した点など教えていただけたら、うれしいです

着工には時間がかかりそうですが、
母が元気のうちに建てたいなぁと思っています



治療再開しようかな!? 

2008年05月21日(水) 8時11分
鍼治療に行ってきました
高温期6日目のホルモン値はまぁまぁでした
LH 3.3
E2 107.6
P4 14.2
わぁい!P4は上々の出来です
E2が150くらいならよかったけど、もともとD3の値が75くらいだったので、しょうがない?
基礎体温のほうも、バッチリ二相性で今までの高温期への移行のダラダラも治り、
35.6℃→37.01℃へぐっと上がりました
それから13日間高温期続きました。
日曜日にリセットしました。今日はD3です

で、先生からそろそろIVFを再開してみる?とのこと
今度は大学病院での治療で、今までやってきた低刺激のものではなく、
卵をたくさんつくって、移植していくものになりそうです
卵巣への負担がすごく気になるし、副作用などすごく不安がありますが、
紹介状をくださったので、明日初診に行って話を聞いて、それからちょっと考えてみます。

できれば自然妊娠を望んでいましたが、こうなった以上は、頑張ろうと思います



「ルワンダの涙」 

2008年05月17日(土) 9時09分
wowowでやっていた「ルワンダの涙」という映画をみました
以前に「ホテルルワンダ」を見たのですが、その時も強い衝撃を受けました

たった10数年前にアフリカのルワンダという国で現実に起きた大虐殺の話です
同じ国の人がただ民族が違うというだけで相手の部族を皆殺しにするのです。
凶器はナタ。死んでしまうまで何度も何度も・・・
80 万人以上が殺されたそうです。
国連軍が「平和の監視」という名目で、ルワンダにいたのですが、
虐殺が起き始めてからも、その名目のもとに黙っていました
人が殺されていくのを見たいただけでした
そして、結局ルワンダ国内にいた白人だけを連れて撤退します
ずっと仲良く立ったお隣さんにある日突然、殺されてしまうのです。
人は、どうして突然あんなにむごい生き物になってしまうのでしょうか。
どうしてそこまで残酷になれるのでしょうか

私たち、日本人には到底理解できない話ですが、
民族が違うというだけで、強い憎しみを持ち、昨日まで一緒に勉強していた友達に殺されなければならないなんて、こんなに悲しいことはあるでしょうか。

ある人は、自分の家族の亡骸の下に隠れて、死を免れたり、
ある人は、汚物だめに14週間隠れて、助かったといいます。
そうやって命がけで生き残った人にも、とても救われない記憶と心を持ち続けて生きていかなければならない。

レオナルド・ディカプリオの「ブラッドダイヤモンド」もそうでしたが、
人間が自分の欲や利権のために人をだましたり、殺したりする
「自分さえよければ人はどうなってもいい」という考え方は、とても弱いし、さみしい考え方ですね。
自分が傷つかないためには、人を出し抜いて、いい思いをして優越感に浸ってということかな?

とはいえ、私も知り合いの妊娠したというニュースには、動揺を隠せません
心から素直に祝福できる人になりたいと、「自分は自分」というふうに強くなりたいと思ってはいるのですが・・・

ユニセフの活動を積極的にしている友達に映画のことを話してみると、
「私たちには何もできないけれど、せめてそういう事実が現実にあったということを知っているということが大切なんだ。」と言っていました。
ちょっとだけホッとしました

母への思い 

2008年05月14日(水) 8時08分
母はとても元気です
特にプレドニンのせいかな?少し顔がむくみ気味で寝ていると足がつってしまうことがあるらしいのですが、
テンションは限りなく高く、いつも私が負けそうなくらいの食欲がさらに増進するようです
そんな時は、いつも私の夫のために何か一品つくってくれます
2人はとても食べ物の好みがあって、不思議
おいなりさん、おでん、うどん、モツ煮etc...
私の苦手なものなのに、2人はばくばく食べます。
きっと夫も普段私があまり作らないので、うれしいらしくおいしそうに食べるんですね。
そうすると母はまた作ってあげたくなる・・・という相乗効果

肝臓のだるさがないために、いつもよりも外出したいようで、
おとといは、お昼を食べに出たあと、お友達の
昨日は、やはりお昼を食べに出て、高島屋へパンツを新調しに行きました。
久しぶりのデパートがうれしくて、がんばって歩いていました
母は、長い入院生活で腰を痛めてことと、やはり肝臓からくる体の重さからあまり外出したがらなかったのです。
けれど肝臓の治療のあとは、座っている時間も歩く時間もだいぶ長くなって気がします。
自分から外出したいといい、お友達の家に行きたいと言ってくれて、とてもうれしい!

退院した際の先生からの説明では、
肝臓の先生からは「リンパ腫がないとして、予後は6か月から1年くらい。」と言われ、
リンパの先生からは「脾臓の腫瘍が少しずつ大きくなってきているので、治療しだいだけれど、
今年の夏くらい。」と言われました
けれど去年の1月、余命半年と言われ、それから約一年半です。
今回もきっと母は記録を更新してくれると信じています

父が亡くなってから20年
兄は結婚して外に出たため、母と私2人の生活を約20年
2人ともそれぞれのお友達と旅行に行ったり、遊んだり好き勝手な生活を送ってきました
家にいるときは、私が仕事から戻ると、私を追いかけまわして、聞いていなくても、ずっとおしゃべりしていた母でした

母の病気で初めて自分の勝手さと母に全部頼っていたこと、それでも母が大好きということ、
病気の間も絶対にさみしい思いをさせない、母の希望はなるべくかなえてあげると誓って、
看護にあたってきているつもりでいますが、私は病気ではないので、本当の母の気持はわかりません
たまに抗がん剤の副作用でツライ時など、「お父さんに会いたくなっちゃった。」などと言うときがあります。
それは本音なのかも・・・

しかし、先日亡くなった同級生のお母様は、闘病生活約2か月。
同級生はもっといろいろしてあげる時間がほしかったと言っていました
それを考えると私は母と過ごす時間がたくさんあるし、それを許してくれる寛大な夫にも恵まれています。
私は幸せだと思っています



主人の実家と私の実家 

2008年05月13日(火) 8時48分
この間の母の日
まず主人の実家に行き、その後、私の実家で恒例の麻雀大会をやりました
義母には毎年恒例のお花(お花が大好きなのです。)と、母には大好きなヨン様のフィギュアをあげました
そのあと、母の希望でもんじゃ焼のお店に行ったのですが、
お支払のときに、いつもの通り、母が私にお財布を渡した時、
夫が「こんな日くらいはうちで出さないと・・・」ということになりました
私が会計しているときに、夫が母の手を引いて、車まで連れて行ってくれたようで、
相変わらず、母は感激してました
夫には、ほんと感謝です。気持ちが優しいというか気がつくというか・・・

それにひきかえ、私ですが、
お昼ころに主人の実家に着いたため、結局お義母さんの作ってくれたお昼御飯をごちそうになってしまいました
いつもお手伝いをしようと思うのですが、慣れない台所とお義母さんの「いいから、座ってて。」の言葉につい甘えてしまいます
やっぱり、あれこれ指示したりするより、自分でしたほうがやりやすいかななんて、
勝手に(というか自分に都合よくなのかなぁ・・・)考えて
私の実家には、麻雀という口実で、毎週のように行きますが、主人の実家には私が「たまには顔だそうよ。」と言っても、主人に「今日はいいよ。」と言われると、つい「そうかな。」と思ってしまっています
でも、行ってみると「ああ、やっぱりもう少しまめに顔だした方がいいな。」と思うんですよね。
なかなか難しい

それにしてもこの漢方
色のものすごさに腰が引け気味です
黒烏龍茶の煮すぎちゃったものと考えれば、そんなに気にならないかな?


ばっちり二相性です 

2008年05月12日(月) 20時12分
土曜日は鍼治療に行ってきました
今回は、なんだか全体的に鍼を打つ場所が変わった?
ちょっと前々回までは、無月経の症状と同じ鍼の場所でした
でもだいぶ、基礎体温もはっきりと2相性になってきたので、変わったのかな?
今回は、高温期への移行がはっきりとわかる感じなので、
先生も喜んでくれました
そして、今回はちょうど高温期6日目にあたったので、
ホルモン値を採ってきました。
今回もよい方向に向かっていればいいなぁ・・・

土曜日に行ったのは、初めてでしたが、
だいぶ遠くから来ている方がたくさんいるので驚きました
私は、電車で40分くらいですが、もう近い方。
新幹線で来る方、泊まりで来る方もいるみたいです
せっかく近くにいるのだから、頑張って通わなくちゃ

筋肉つけるぞ!! 

2008年05月12日(月) 8時53分
先週の金曜日、土曜日とつづけて、漢方、鍼治療に行ってきました

今回、漢方薬は血府逐お湯になりました
折衝飲と似ているお薬らしいです。
私は、手足や顔などはほてりやすいので、冷え性ではないと思っていたのですが、
気づくとおなかやお尻などは冷たくなっていることがよくあります
肝心のおなかが冷えていては、ダメですね
お血の圧痛点は、まだ固いそうです。ぐーっと押すとやっぱりにぶい痛みがあります
ところで、このお薬、色がすごい
ブラックコーヒーの2日くらいたったのみたいに、真っ黒。
(ちなみに折衝飲も帰脾湯も茶色でした。)
味は、苦いけど、ちょっと甘い?
帰脾湯ほどではないけれど、やっぱり折衝飲が飲みやすかったかも

それから、腹診。
159cm、48kgにしては、おなかがブヨブヨすぎると言われてしまった
運動音痴で、二の腕にもおなかにも、ふくらはぎにもどこにも感じられない・・・
おかげで、内臓が下がってしまって、はけるパンツが最近限られてきてます。
先生に、「毎日腹筋30回、腕立て伏せ5回。1か月の間でそれを腹筋50回、腕立て伏せ10回。」を
するように言われました
腹筋は、起き上がらないで、首をあげて、おへそを見る程度。
ただし、手を頭の後ろに組んだら、広げたままちょっと起きるイメージで。
腕立て伏せは鼻がつくくらいだそうです
腹筋はともかく。腕立て伏せ、キツイです!私2回しかできません
女性は筋肉が男性よりも少ないので、有酸素運動をしてもあまり効果がないそうです。
まずは、無酸素運動で筋肉をつけてから
やっぱり、またビリーに再入隊するしかないかしら・・・

一か月、がんばります
プロフィール
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  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 職業:専業主婦
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現在40歳。夫(41歳)と二人暮し
趣味は読書と株、海外ドラマを観   ること。
好きな芸能人は、チコさんと井川遥さん、福山雅治、ジョニーデップ。
昨年まで不妊治療をしていました。(現在は、お休み中)
自然流産1回、化学流産1回
IVF3回 (ET2回、BT1回いずれも撃沈
卵巣機能低下と黄体機能不全のため、現在は、東洋医学で体質改善中です。
2006年5月に告知された母の悪性リンパ腫、および原発性肝臓がんの闘病日記もかねています。
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