馬鹿みたいな 話。 

2005年11月25日(金) 23時19分
言動が悲劇のヒロインぶってるって。
よく使う言葉だけどさー、ぶらないひとの方が少ないよね

なんか、「Mの前では素で話してたのに気付いてくれなかった」って
話題を合わせろみたいなこと言ったって。
被害妄想もいいとこじゃん。
あたしが悲劇のヒロインならЯは被害妄想じゃん。勘弁してよ。
それで、Mが辛いとき一番頼ってくれるのは私だって思ってた…とかいってさ
なんなんだよ、もう!わかってるけど、もうガマンの限界だよ。

悲劇のヒロインぶってるとか現実みろとかいわれたんだよ?
Mが辛いとき助けてあげられなかったとかいっといて、
そんな風に突き放すんだよ。最低じゃない。
言っていいことと悪いことがある!!
突然だよ、あたしひどいこといったわけじゃないのに
信じられないよ頭おかしくなりそう。

全部、リセット。 

2005年11月23日(水) 18時24分
そこの誰かさん。私はレズじゃありません。
ドラマなんかにかっこいい男の人がでていて、きゅんとしたり、
ドキドキしたり抱き締められたいなんて思うことがないわけじゃないです。
ただ、初恋が女の子だったから、ただ男の子と話すのが苦手だから、
そういう言い訳をしてみる。

「え、レズなの?」とか、「私レズじゃないから。」なんて言われると、
自分の感情がすごく恥ずかしいものに思えます。辛い。
私何か悪いことをしただろうか。これも普通じゃないってことなのかな。
普通じゃない。普通と違う。普通にできないの?それなら私に普通を教えて。
自分の感情を恥ずかしいと思うなんて、それこそ恥ずかしいことです。
自尊心に溢れている人は、やっぱりどこか美しい。素敵です。



二希は私にメイクを教えてくれた、ニ希はあたしを可愛いって言ってくれた。
ニ希はあたしにいつも知らないことを教えてくれた。憧れてた。
二希になりたくてニ希と同じメイクをした。
ニ希の服装を見た。二希の目の色を絵に描いてみた。

いつからかニ希とのプリクラは貼らなくなった。悲しくなった。

誰かと二希を比べて、自分と二希を比べてた。
ニ希はたくさんの人の目を引惹いて、誰も私を見なかった。
知らないものを知ろうとする二希に、なりたかった。

二季はとってもキレイな友達です。

三年前だった。 

2005年11月23日(水) 10時58分
幸せだったなんて…

幸せだったなんて…まさか。

どこかで遊んでた訳じゃない。ただ二人で、座っていただけ。
それだけなのに、家についたのは10時過ぎだった。
携帯の時間をわざと狂わせて、怒るママに時計が壊れていたのと言い訳をした。
唇を触れ合わせただけで胸がときめきました。甘い痺れが広がって、
とても とても、心地よかった。とても穏やかな気持ちだった。
好きだから、するんだなあ、と思っていたのを覚えてる。

ずっと離れたくなかった。二人手を握って離さなかった。

駅の改札口、人ごみの中蹲ってた。
でも結局は離れてしまうから、大人になったら二人で暮らそうって、
約束を交わしたのは、ずっとずっと遠い昔なんです。

風にさらわれた君の温もりも、記憶と共に薄れた感覚も、
ずっとずっと遠い日に、失くしてしまったんです。

たった一枚、残ったこの写真に写った私は、2人、
ずっと一緒に居られると買い被り過ぎていたのかもしれません。
この写真に写った私は、すごくすごく幸せそうで…、
生きていけるなんて思わなかった。

あの人の笑顔は、今、思い出してみても、…優しいから、
忘れたく、ない。 でも、もういない。
さよならといって欲しい。大好きだったといって欲しい。
手首を切る程の感情を植えつけた、日々は全て偽者だった。

大好きだったと囁いて、それで最後にするから。
もう何もわからなかった。記憶なんて全部失くしてしまいたかった。
中途半端はやめてほしい。はっきりしないあなたは嫌い。
今は、あのこが嫌いです。顔も見たくないの。
なにも思い出したくないから。

人からみたら、恋愛感情なんて、誰のものも、同じに写るんだろうね。
私は、違う。私の中には、私の世界しか、ないから。

だめな、理由。 

2005年11月23日(水) 10時27分
ふと、考える。 だめな理由。

はなれてしまった心は戻らないのかな。
一日に何通もしていたメールも、いつの間にか途絶えてた。
前は携帯を離せなかった。携帯を持っていれば、気分がよかった。
ママが携帯を切ると、私は必死で泣いた。 大切だったの。だから。


生活の変化なんていらないの。
私はいつも、取り残されてる。

誰にも会いたくないと拒絶すれば、私の世界は、画面と紙に支配される。
鼓膜はしきりに同じ音ばかり捉える。カーテンの上に布を重ねてつくる、
薄暗い空間。何も見えない廊下。怖くなる。暗いのは、だめなの。
体を洗う、酷く、ゆっくり。 流れる泡は冷えていて、ぞくり、 と寒気がした。


頼って、どうにかしてもらう気持ちは、世界のどこかで消えていく。
でも助けたいとは思う。なんでもしてあげたいと思う。
私は気絶しそうなくらい泣いていても、床を血まみれにしていても、
普通のメールの返信ができる。左手と右手は別世界なの。当たり前でしょ。
でも、Яの前で切ったのは、本当、人生最大の失敗。最低だね。
もう、忘れそう。いやだね。少し、甘えちゃったのかな?
画像を人に送りつけてた頃はね、心配して欲しかったんだね。
ああ捻り殺してやりたい。人に迷惑かけるくらいなら、一人で塞ぎこみたいの。
もうすぐ終わる。今年が。思い出はないよ、考えないことにしよう。

「私には才能がないんだ」弱音ははかないことにしよう。無駄だもの。
そんなの、最初から知ってた。


こんなに、絵が描きたい。

笑わないで、きいて。

ただの夢にしたくなくても。
大丈夫 終わるときは、おわるから…。
覚悟はできた。死のうとすれば簡単です。

最初に読むと便利。 

2005年11月23日(水) 9時50分
参考までにプロフィールです。


現在不登校中。リストカッターです。
六月の末に自殺未遂をしてから切っていません。
このままずっと切らないでいたいと思います。
でも別にそんなに切るのに抵抗を持っている訳でもないです。
ただ、普通の生活を送りたいです。そのための努力です。

絵描きなのですが、スランプ濃度が濃いです。
病気&ヒキコモリのせいにしておきます。
ただいまスランプにぶちあたっています。
誰にも会いたくないモードです。

精神安定剤、睡眠薬は服薬しています。
余り薬に頼りたくない気持ちもあるので、
夜だけにしてもらっています。でも、飲まないと眠れないです。
そこが困りものです。ドリエルに挑戦したいです。

閉鎖病棟への入院経験二回。もう二度とゴメンです。
考えただけで吐き気がします。あれは隔離です。
人間の住む場所じゃありません。少なくとも私は。
時間が戻せるなら三年と半年前。いざ戻るとなると、
選ぶのもアレな思い出しか思い出せません。
今でも、死んでしまえばよかったと思います。
前よりは、よくなったとか、よりも、わからなくなるばかりです。


何年も前から書いている日記があるので、
そこに書いた文章もこちらに載せたりするやもです。

明るい内容は、別のブログにいくので、POLCAで
明るい内容は、期待しないほうがいいです。
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