ゲンゴロウ採集記 2008 リベンジ編

October 10 [Fri], 2008, 0:36

前回は大変失礼しましたw
でもいい子ぶるのは少々疲れたので、たまには本性をさらけ出してもいいでつか?(・∀・)ニヤニヤ


そして今日は再び、

“ゲンゴロウ採集記”
をお送りします (。・x・)ゝ

そうですw 先日公開の採集記の続きですP ゚ω゚)ノ
とはいっても同じ日のお話ではありません( ̄□ ̄;)ナント!!

あの日最後に見つけたあの場所を、なんとしても満足するまで探索したいという衝動が抑えられなかったおいら

「どうしても我慢が出来なーい」ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

ということですぐさま翌週の9月28日、へなちょこゲンゴラーのPOKKUN一家は、本物ゲンゴラーのたろうさん一家を無理矢理誘って、リベンジ採集に行って参りましたワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

たろうさん一家とは、この夏2回ほど我が家の近所にてクワガタ採集をご一緒させていただいたことがあるのですが、一家揃って採集に出かけるのが常、という変態仲良し一家です

これは負けていられません
我が家も嫁の変態ぶりは今までお伝えしてきた通りですド━(゚Д゚)━ ン !!!

というわけで、今回は両家揃っての採集の旅となったのでした


写真は待ち合わせた某サービスエリアでみつけたハラビロカマキリ
高い確立で寄生しているハリガネムシがいるかの実験はしませんでしたw

カマキリと戯れていると、ほどなくしてたろうさん一家が到着です
それでは早速現地へ出発であります (。・x・)ゝ


ちなみに今回もおいらのターゲットは、やはりホンゲンゴロウでありますP ゚ω゚)ノ
さて、果たしてかの地にホンゲンはいるのでしょうか〜

現地につくと、まずは気になっていたあのため池にむかう一行
早速、採集大会開始!であります (。・x・)ゝ

出発前はあんまり乗り気でなかったPOKKUN's Wifeも、タモをブンブン振り回します
・・・そしておいらはPOKKUN's SON(小)の子守りでございます(´・ェ・`)

とりあえずクロゲンゴロウやコシマゲンゴロウ、ヒメゲンゴロウといった比較的生息個体数の多いゲンゴロウたちが、ざくざく入って来ているようです(・∀・)ニヤニヤ
今回初めてのゲンゴロウ採集となったPOKKUN's Wifeは、いつも水槽で見慣れたゲンゴロウたちがタモに入ってくるのがとても新鮮な様子でしたw

また、POKKUN's SON(大)と歳の近いたろう家の愛娘、まなちゃんも楽しそうにタモを振っていました

「お父ちゃん、カエル捕って〜♡」

すかさずアカガエルを捕まえるたろうさん
うーん、微笑ましい光景ですw

しかし、タガメやホンゲンはなかなか見つかりませんなー


ひとしきりこのため池でタモを振った一同
とりあえず今回も持参してきたゲンゴロウ捕獲用の罠を仕掛け、今度は休耕田の畦を攻めることになった模様です

罠を仕掛けるのは、ただ一人ウェーダーを着込んでいれ込んでいるおいらw
しかし、仕掛け終わるとやっぱり子守りであります(´・ω・`)ショボーン
でも、楽しそうに採集しているみんなの様子を見ているのもなかなかいいものですP ゚ω゚)ノ
いやマジでw




畦には山からの湧き水が注がれ、いい具合に生き物が隠れるには十分な水量が残っています
ここでもクロ、コシマ、ヒメといったゲンゴロウ、またニホンアカガエルに加えてイモリも見つかったようです

野生のイモリを観察する一同
ここで♂♀の同定の解説をしてくれるたろうさん
流石です
そして初めて触る野生のイモリに感動しているPOKKUN's Wife

「うちのイモちゃんは♂っぽいな〜w」

子供たちはイモリとカエルに夢中です
やっぱりおいらはPOKKUN's SON(小)と観察です (。・x・)ゝ

するとノーマークだったコンクリート3面張りの畦で、POKKUN's Wifeが何か見つけたようです

「これ何ゲンゴロウ?ヒメゲンとはちょっと違うみたいなんだけど??」

!・・・なんとマルガタゲンゴロウをゲットでありますΣ( ゚ー゚*;))
先日の採集でおいらがやっとの思いでゲット出来たマルガタを、こうもあっさりゲットであります
で、もちろんお持ち帰り決定であります (。・x・)ゝ



時刻はお昼を回りました
ここで昼食タイムです

車に積んできたお弁当に向かう一行
ところがたろうさんの姿がありません

探しに行くと、離れた場所の掘り上げでせっせとタモを振っていました

P 「なんかとれましたかー」

た「シマゲンくらいかなー、あと大量のクロゲン、ガムシ」

P 「( ゚Å゚)ホホゥ、シマゲンげっとかー、でもそろそろお昼御飯食べますよー」


やっと堀上からあがるたろうさんは、「寝不足で動けない」とかなんとかいってたのにやっぱりマシーンでしたw

食事の間は、まるで遠足に来たような雰囲気でありましたw
わいわいと、どーでもいい話で盛り上がる一同

そんな話の中で、たろうさんの奥さんは( ̄□ ̄;)ナント!!ゴキブリを手で握りつぶすという驚愕の事実が判明であります

「師匠!」
POKKUN's Wifeはこの瞬間より、彼女をそう呼ぶようになったのでありました←本当
そしてこの後、たろうさんの奥さんはやはりそう呼ばれるべき才能を発揮するのでありますΣ( ゚ー゚*;))


楽しいランチタイムも終了し、再び採集に精を出す一同
おいらも子守りをバトンタッチして戦闘開始であります

そして間もなく、師匠が叫びました

「タガメ捕ったよ〜」



「お〜」

「見せてみせて〜」


タガメ嫌いのPOKKUN's Wifeを除いて皆で観察であります

「さすが師匠だー」

ようやくこの場所で、初のタガメ成虫を確認することが出来ましたヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・


わりと大きな個体だったので、たろうさんは「♀かな〜?」とのこと
タガメは一般的に♀の方が大きいのです
うーむ、さすがに田亀ですなー、ちなみに本家カメもけっこう♀の方が大きい種が多かったりします (。・x・)ゝ

念のためタガメをひっくり返し、腹部の亜生殖板の形を見てみました

「うーん、♂かな〜?」

おいらはタガメはよく分かりません

矢印のところが尖っていると♂みたいですけど、これはどうなんでしょう?
ゲンゴロウと違って難しいなー



POKKUN's SON(大)は、まなちゃんと楽しそうにタモを振っています
日頃は自分のことを名前で呼んでいるくせに、まなちゃんの前では生意気に、

「俺さ〜」
とかかっこつけちゃって、早くも色気づいて困り者です┐(´∀`)┌ヤレヤレ
どうですか?たろうさんw



そんな子供たちの獲物
アカガエルのペアとイモリのペア
(;゚д゚)ァ.... とりあえずさっきのタガメも入ってますな

この写真を撮った後、すぐに両生類たちは逃がしてやりました( ´ー`)フゥー...

このままではタガメに食べられてしまうかもしれないということ、また持って帰っても我が家ではもうこれ以上飼えないことを伝えたら納得してくれました(・∀・)ヨカッタ!!



再び子守りのPOKKUNの図

ゲンゴロウはヒメゲン、コシマゲン、そしてクロゲンは3桁かそれ以上掬いました
あとはガムシも多分3桁w
ほかにミズカマキリ、タイコウチ、コオイムシなどの水生半翅目もそれなりの数を掬いました

しかし、それまでであります Σ(゚Д゚)ガーン

というわけで、ここで現在までの採集ランキング(POKKUNの独断) (。・x・)ゝ

1位:師匠   獲物:タガメ
2位:P's Wife 獲物:マルガタゲンゴロウ
3位:たろう氏 獲物:シマゲンゴロウ、めちゃくちゃちっちゃいゲンゴロウ

ビリ:POKKUN 獲物:ありませぬΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!

なんてこったw



ひとしきり休耕田の畦をガサガサし終わった一同
間もなく日暮れとなる時間です
何となく以心伝心で、「そろそろお開きにしようかの〜」という雰囲気になって参りました

たろうさん曰く、

「ここまでやっても見つからないから、もしかしたらここにはナミゲンはいないかもねー」

とのこと Σ(゚Д゚)ガーン
本物ゲンゴラーの言葉が重くのしかかりますΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!


「・・・それじゃあ最後に仕掛けた罠を回収しますか」(´・ェ・`)

ほとんど作業的な気分になってしまったおいら┐(´∀`)┌ヤレヤレ
最初から最後までただ一人入れ込み過ぎのウェーダー姿のおいらと、やる気のない穴の開いた長靴のたろうさんでため池へ向かいます


───水面に浮かぶ6個の罠
まずは岸辺から中の様子を眺めます

すると!
ひとつの罠になにかゲンゴロウらしき姿が見えました!
( ̄□ ̄;)ナント!!

クロゲンか?それとも・・・
池に入りそーっと罠に近づくPOKKUN

・・・そして、捕らえたものとは!





ジャーン♪

ホンゲン入ってたー!」ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

「おー、いるんだ」

たろうさんもちょっとビックリの様子です(´∀`*)ウフフ

そして連日の披露からかほとんど気力のなくなっていたはずの彼のタモが、幾度となく岸辺をガサガサ始まったのをおいらは見逃しませんでしたw
でもやっぱり電池切れで長くは続きませんでしたけどww


写真は先ほどのタガメとのツーショット
ホンゲンはまたまた♂でありました

二人揃ってバケツを囲みカメラでパシャパシャしたのち、この2頭の水生昆虫の王様たちはもとの池へと戻してやりました

元気よく泳いで行ったゲンゴロウ、そしてゆったり消えて行ったタガメ
今日も感動をありがとおぉぉ〜


こうして今回の採集は、またまた逆転サヨナラ劇で幕を下ろしたのでありましたヽ(´ー`)ノマンセー



帰りの高速ではなにやら事故があって激渋滞もありましたが、無事帰還したPOKKUN一家

写真は、今回お持ち帰りのゲンゴロウたちです
POKKUN's Wifeがゲットしたマルガタゲンゴロウ、そして2頭のシマゲンゴロウは、たろうさんからのプレゼントです d(゚Д゚)☆スペシャルサンクス☆( ゚Д゚)b

それでは最後に、本日の採集ランキングw(当然独断)

1位:POKKUN
2位:師匠
3位:P's Wife

ビリ:たろう氏


うーむ、おいらは今日お立ち台確定ですなP ゚ω゚)ノ

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 ↑投票ボタン たろうさん一家、ありがとうございましたm(._.)m
  • URL:http://yaplog.jp/pokkun1973/archive/354
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海獣殿

うふふ、やっぱそう思いますか?
本当はおいらもそう思いますw
でもホンゲンの生息を確認出来たことが、今回の最大の収穫だったので独断で1位にしてみましたw
たろさんが罠かけたら?といわなければかけなかったかもしれなかったけど。。。


フォッサマグナ殿

はじめまして、そーるわん氏のBBSではその精力的な活動を感心しながら読ませていただいておりましたw
まだ手を離れない年頃の子供たちと採集に出かけるのは、大人だけで行く時とは違った喜びがあって楽しかったですβακα..._φ(゚∀゚ )アヒャ

しかし、この内容で場所まで想像出来るとは流石ですね〜
ちなみにここは某有名避暑地ではないですが、飲み水としても有名な湧き水がある場所の近くですP ゚ω゚)ノ


そうぷ殿

楽しかったよ〜w


とし殿

そうですねー、少なくとも親子でバス釣りよりはずっと健全な気がしますw
そして、来年はご一緒出来るといいですね〜


たろう殿

へへへ、せっかくだからおもしろおかしく書いてみましたw
失礼なことも承知の上でww
あの場所と、あの近くの数カ所を来年以降また探索してこようと思います
果たして毎年同じ様相なのか知りたいし

で、来年の件ですが、実は昨晩ほんの触りの部分だけ大ちゃんと話しましたよー
具体的なことはまだ何も決まってませんけど、実現出来たら楽しそうだな〜ヽ(´ー`)ノ


ひめたいこうち殿

そうですね、季節を変えたり、当日は急激に寒くなった日だったので同じ季節でももう少し暖かい日に来てみたりしたらもしかしたら状況が変わったかもしれません、と思いましたm(._.)m

タガメの件はありがとうございます
♀なんですね〜 次回以降♂をなんとか観察出来たらいいなーと思います
イモリはこちらでも各地で多数見ることが出来ますよ〜
嫁は昨年あたりからひょんなことで飼うことになったイモちゃんに急に目覚めてしまったので、今回興奮していましたけどw

October 13 [Mon], 2008, 13:36
ひめたいこうち
ため池の環境の感じが見る限りもっといろんな種類がいそうですね。
タガメは背面から見た感じはメスです。亜生殖板を見たら切れ込みがあるようですね。その切れ込みの先端部分はピンクから赤色が縁取りされているのでオスとの区別はできます。それと、呼吸管をオスと比べてください。雌の方が呼吸管は細いです。←わかりやすいです。だいたい体長が58〜60ミリがオスとメスを見分けるときがまぎわらしいです。←大きさでの場合のみです。オスは呼吸管は太いのでわかります。
兵庫県ではイモリの生息地は多数ありますし個体数もかなり多いです。120匹や30匹は軽く見られます。おまけにアメリカザリガニもセットでいたりしてカスミサンショウウオが生存していくのに心配です。←産卵〜幼生期間など。
http://www.ac.auone-net.jp/~nepahogo/


October 11 [Sat], 2008, 10:42
たろう
確かにあの日は眠たかったんですけど、いつも採集は強行スケジュールなんで、まだ全然いけてるほうでした。
でも、帰りの高速では大切なPOKKUN's SON(大)を乗せてるにも係わらず寝てしまい師匠に頭ひっぱたかれました。スイマセン。

あの場所はそこそこ良かったんだけど、ナミゲンが生息するにはギリギリな感じだったんであえて入らないで「トラップにすれば?」と言ってみました。眠くてヤル気無かった訳ではないっす。
適切な管理がされなくなってかなり長いようで、水底には堆積物が多く、辺りの林も成長しすぎて水面が全般に日陰になってました。その為に水生植物相がかなり貧弱だったし、水温も低く抑えられてる気配でした。
そんなギリギリ保たれてる水辺を壊してせいぜい数匹のナミゲンを採る意味がおれには分からなかったのでウエーダーは履きませんでした。


来年は、海獣さんたちとあっち方面攻めますか?
最近はかなり減ってきてるみたいですが、数年前に3時間でナミゲン150以上採ったポイントもあります。
あの辺りは楽しいですよー。



October 11 [Sat], 2008, 0:43
とし
 皆でそろって自然と戯れる。素敵なことだと思います。これが、積み重なって、環境について考える事が出来るのではないでしょうか。でも、楽しそうで、いいな〜
October 10 [Fri], 2008, 23:51
そうぷ
いいねえ。
October 10 [Fri], 2008, 23:22
フォッサマグナ
はじめまして。

そーるわんさんのHPからまいりました。

ご家族揃っての採集、もの凄くほのぼのした気持ちにならせて頂きまし
た。

最終目的のホンゲンもタガメも生息確認出来て良かったですね。

推測では有りますが、多分、某県の某地方近辺かと思うのですが。

もう一踏ん張りされると、そちら方面、「もっともっと」奴ら(ホンゲン・タガ
メ)が、生き残っているポイントも発見出来るかと思います。
マルガタも、数分で2桁確認出来る所も残されています。

ちなみに、そーるわんさんのHPにもしつこく書いておりましたが、私の
現在住地方面では、タガメが全く居ないのに、マルガタは腐るほど、
ホンゲンそれなり、イモリ捨てるほど、モリアオオタマはタガメの餌に
するほど居ます。

ほんと生き物の分布って不思議でなりません。
October 10 [Fri], 2008, 21:38
海獣
おーよかったですね。
でも順位は違うのでは。。。
1位師匠
2位P’s Wife
3位たろうさん
ビリPOKKUN
じゃない?なんで??
それは・・・・
だって網ふるってないんでしょ???
October 10 [Fri], 2008, 20:38
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