開幕2連敗スタート 

December 10 [Mon], 2007, 22:34

7/08 V・プレミアリーグ 女子大会

12.08
JT 1−3 デンソー
(16-25 17-25 25-16 23-25)
試合結果詳細

12.09
NEC 3−0 JT
(25-22 25-18 25-15)
試合結果詳細



第3ラウンド 3日目 

November 23 [Fri], 2007, 22:41

FIVB ワールドカップ 2007 =女子=

ポーランド 3−2 セルビア
(24-26 25-23 25-12 19-25 15-10)

試合結果詳細

スターティングメンバー

◇ポーランド
(1)スコブロニスカ、(3)ジェキエビッチ、(6)ポドレッツ、(12)サドゥレック、(13)ロスネル、(14)リクトラス L(2)ゼニク

◇セルビア
(1)ニコリッチ、(6)ブラコチェビッチ、(7)モルナル、(10)オグニェノビッチ、(11)ツィタコビッチ、(17)ヴェリコビッチ L(18)チェビッチ

第1ラウンド 3日目 その1 

November 04 [Sun], 2007, 22:08

FIVB ワールドカップ 2007 =女子=

ブラジル 3−2 キューバ
(25-19 19-25 25-17 19-25 15-11)

試合結果詳細


スターティングメンバー

◇ブラジル
(1)バレウスカ、(4)パウラ、(7)フォフォン、(9)ファビアナ、(12)ジャケリネ、(13)シェイラ L(14)ファビ

◇キューバ
(1)ルイザ、(2)サントス、(3)カリーヨ、(6)ラミレス、(14)ケニア、(18)バロス L(8)オルティス

第1ラウンド 1日目 その2 

November 02 [Fri], 2007, 23:22

FIVB 女子ワールドカップ 2007

ポーランド 0−3 ブラジル
(12-25 20-25 22-25)

試合結果詳細


スターティングメンバー

◇ポーランド
(1)スコブロニスカ、(3)ジェキエビッチ、(5)スリワ、(7)グリンカ、(13)ロスネル、(14)リクトラス L(2)ゼニク

◇ブラジル
(1)バレウスカ、(4)パウラ、(7)フォフォン、(9)ファビアナ、(12)ジャケリネ、(13)シェイラ L(14)ファビ

第1ラウンド 1日目 その1 

November 02 [Fri], 2007, 21:48

FIVB 女子ワールドカップ 2007

ペルー 0−3 アメリカ
(23-25 14-25 19-25)

試合結果詳細


スターティングメンバー

◇ペルー
(2)ウリーベ、(7)ザムディオ、(8)モイ、(10)チウアン、(11)バイロン、(13)ラ・ローザ L(5)パラシオス

◇アメリカ
(1)ナマミ、(2)スコット、(3)ハニーフ、(4)バーグ、(6)トム、(7)バウン L(15)デイヴィス

開幕まであと1ヶ月。。。 

October 30 [Tue], 2007, 6:43

ナショナルチームのほうも国際大会があと3日ばかりで始まりますが、Vリーグも開幕まであと1ヶ月程に迫ってきました。

個人的に今回のKEYになるのではないかと思う新加入の選手を挙げると……


◇久光製薬
仁木希選手/榛澤舞子選手/パブロワ・イエレナ選手

◇パイオニア
西堀育美選手

◇武富士
原(旧姓:鶴田)桂子選手/ニコリッチ・イェレナ選手

◇NEC
高橋みゆき選手/成田郁久美選手

現地に出向く日本の方もいるみたいですね。お疲れさまです。 

September 14 [Fri], 2007, 15:36

第14回バレーボールアジア女子選手権大会

2007年9月13日(木)/タイ(ナコンラチャシマ)

日本 3−1 カザフスタン
(22-25 26-16 25-18 25-16)

戦評


<日本>

スターティングメンバー
→竹下・栗原・荒木・木村・高橋・杉山 L佐野

リザーブ
→板橋・多治見・先野・大村・庄司


<カザフスタン>

スターティングメンバー
→グルシコ(11)・ジウコワ(1)・イリュシェンコ(9)・パブロワ(13)・ナセドキナ(6)・カルポワ(4) Lエザウ(10)


師弟対決だったらひぃよぉ。 

September 13 [Thu], 2007, 10:06

第14回バレーボールアジア女子選手権大会

2007年9月12日(水)/タイ(ナコンラチャシマ)

日本 3−1 タイ
(27-25 25-18 23-25 25-17)

戦評

<日本>

スターティングメンバー
→竹下・栗原・荒木・木村・高橋・杉山 L佐野

リザーブ
→板橋・多治見・先野・大村・庄司


<タイ>

スターティングメンバー
→プルームジット(5)・ヌットサラ(13)・オヌマー(6)・アンポーン(11)・ナルモン(7)・マリカ(15) Lワンナー(17)

私的世界陸上in大阪回顧録 

September 11 [Tue], 2007, 1:38

8月25日に開幕し、9月2日に全日程が終了した世界陸上in大阪。


個人的に陸上において応援しているのは、女子走り幅跳びの池田久美子選手。

結果は、残念ながら、予選落ち…。

助走のスピードを上げて飛距離を伸ばそうとしている最中での大会であり、万全な状態ではなかったとはいえ、試合後のインタビューの涙から、その悔しさが伝わってきました。

今回の世界陸上での日本勢の不振を“過剰な期待”と考えるライターさんもいる模様。
池田さんも「プレッシャーがあった」とインタビューで答えていらっしゃいました。
自国開催におけるプレッシャー、それを後押しするマスコミの過剰報道。
情報化社会の今、マスメディアとうまく付き合っていくことが選手にも要求されますね…。
放っておいてほしい選手もいらっしゃるのに。そういうわけにいかず。

池田さんにとって、今回の世界陸上は通過点。
北京オリンピックへ向けて、自分がベストの状態でそれに臨んでほしいです。



池田さんの他にも、可愛らしい選手がちらほら(笑)

まずは、北風沙織選手。
来春から、北海道ハイテクノロジー専門学校に就職するようです。

そして、丹野麻美選手。
個人的に応援しているアスリートは日本北部出身者が多いという七不思議。


マラソンでは、お肉大好き☆原裕美子選手を応援していました。
キャラが立ってます(笑)
原さんは18位という成績でしたが、土佐礼子選手が日本で唯一のメダル獲得。
レース終盤の粘りに定評があるそうですが、今回もそれを見せてくれましたね。


男子100mの朝原宣治選手は、残念ながら今大会をもって引退されるそうですが、100m予選・4×100mリレー決勝ともに素晴らしい走りでした。
世間の人の「まだやれるよ!」という声が聞こえてきそうです。


陸上競技って言ってしまえば超古典的スポーツですが、それが故なのか見ていて興奮しますね。
競技の結果が比較的短い時間で出る点でも見やすい。


うん。The United States 強し。

今更ながら、World Grand Prix 2007 最終成績 

September 07 [Fri], 2007, 1:29

最近、パソコンにじっくりと向かう時間がなくて。という個人的な事情はどうでもいいとして。



誰が想像していたでしょうか?オランダのファイナルラウンドでの全勝優勝を…!

以下、ワールドグランプリ2007の最終的な順位です。()内はファイナルラウンドでの成績。


1位 オランダ  (5勝0敗)
2位 中国    (4勝1敗)
3位 イタリア  (2勝3敗)
4位 ロシア   (2勝3敗)
5位 ブラジル  (1勝4敗)
6位 ポーランド (1勝4敗)
───────────────────
7位 キューバ
8位 アメリカ
9位 日本
10位 カザフスタン
11位 ドミニカ共和国
12位 チャイニーズタイペイ