ミレ 

September 11 [Wed], 2013, 12:24
ふと目が合うmoment
胸の鼓動がding dong
君はいつも余裕の笑顔

love you 思ってても
口に出せっこないよ
どうせ「可愛い妹」止まり

遠目の後姿 並んでる人は誰?
こわくて聞けないよ
今はまだかなわない
でもいつかは look at me 

君が私の名前を呼ぶ ただそれだけが
強さをくれる 恋してるんだ
絶対誰にも負けないくらい無敵になれる
君の為ならなんでも出来ちゃう
そんな気持ちにさせるのはonly you


夢の中ではalways
いつも強気なのに
なんで?素直になれないの

lonely 会いたくても
平気な振りして笑顔
ワガママなコも可愛いかな?

枕抱きしめた膝にぽつり涙したって
意味なんかないよね
今はただ前向いて
進むしかない by myself

君が私の髪をなでる その優しさに
チクリと痛むココロ隠して
絶対誰にも負けないくらい想っているよ
君が私にくれた強さに
涙と笑顔注いで咲かせましょ


未来の君の姿 夢の中ならいいでしょ?
君に似合う少し大人の自分
となりに並べてみる


君が私の名前を呼ぶ ただそれだけが
強さをくれる 恋してるんだ
絶対誰にも負けないくらい無敵になれる
君の為ならなんでも出来ちゃう
そんな気持ちにさせるのはonly you

we are wezard 

March 19 [Tue], 2013, 21:04
いつも通りの放課後でも
嘘みたいな青空とか
風が運ぶ花びらなんて
まるでキセキに思えちゃう

いつだって君は魔法使い
私の心動かす
好きなヒト好きって思うコト
なんてステキなんだろう

感じよう heart beating
今すぐ you should know
気づいて I need you
いつまでも I want to feel

君にも魔法をかけちゃおう
今 この想い君の元へ届けて
始まるよ私の show time が!

なんでもない日々の中で
宝探しするみたいに
見つけた小さなハピネスを
全部君に届けたいな

簡単に「諦める」なんて
君らしくないんじゃない
好きなコト好きって言えるトコ
君が輝く理由

信じよう It's own way
今すぐ start to do
見せてよ smiling face
いつまでも stay beside you 

小さな未来はぶち壊そう
今描こう 新しい世界のカタチ
始まりはいつでも two of us だね!

いつだって君は魔法使い
私の心動かす
好きなヒト好きって思うトキ
私なんでもできちゃう!

感じよう heart beating
今すぐ I can kiss you
見せたい All of me
どこまでも Be together

天気予報さえ 変えちゃって
今 この胸の高鳴りは無限大
始まるよ私と君の物語はもう
晴れのち晴れ時々晴れです!

ハッピー 

March 18 [Mon], 2013, 22:21
雲ひとつない青空とか
風が運ぶ花びらとか

陽だまり猫じゃらしダンス

なんでもない毎日の中で見つけた
小さなハピネス全部
君に届けてあげたいな

嫌なことがあっても
にっこり笑うの
ハッピーが私に恋をするように

暗い顔ばかりしてちゃハッピーが逃げちゃう



初恋キャンディポップ 

July 25 [Mon], 2011, 19:37
若葉かおる風 通学路 連れ去った髪飾り
雲のない空より眩しい 振り向いた笑顔

はじけたハートはトロピカル
君がくれたキャンディだね
この気持ちに名前をつけるのは
まだ早いかな

もっともっと君のこと知りたい
君の隣に並んでみたい
小さな胸の小さな勇気 振り絞って
「おはよう」

朝日差し込む ベッドの上 並べた髪飾り
自分磨きたい 覗き込む 鏡には笑顔 

ほかの子にも優しいのね
ちょっとすっぱいキャンディだわ
舌の上転がし味わったら
最後は噛むの!

きっときっと気づいてる
私惹かれてる これ以上
秘めてはいられないから
確かめて ねぇ こっち向いて
「教えて」

はじけたハートはトロピカル
君がくれたキャンディだね
この気持ちに名前を書こう
キャンディ溶かして

きっときっと知っている
私のハートを締め付けて放さない
これが恋だわ あふれ出した
「好きです」
もう止められない

もっと君のこと知りたい
君の隣に並んでみたい
小さな恋の小さな予感 今
砕け キャンディポップ!

memory 

June 09 [Thu], 2011, 21:52
繰り返す時の中 まためぐり合いたい
いつの日か二人結ばれるように

ah 抱きしめた そのぬくもりは
夢とまごう程一瞬だった
「愛してる」と 囁く声は
狂おしい程 耳を離れない

運命を 分かつなら
未来なんていらなかった

繰り返す時の中 まためぐり合いたい
いつの日か二人結ばれるように
遠ざかる記憶を今 確かめ合いたい
傷跡をひとつひとつ 塞いでいくように

もう恐くなどない この手を取って

ah 黄昏の あのバルコニー
見つめた瞳に宿る憂愁
予感めいた あの口付けと
守られなかった赤い約束

その意味を 聞きはしない
今はもう どうでもいいの

降り注ぐ星彩と 滲む世界の色
胸の痛みと溶け合い落ちてゆく
震えてるその腕で 強く強く抱いて
空白をひとつひとつ 取り戻すように

満たされていく その温もりに

重なり合う 二人の影に
あの日の約束を果たして

運命を 永遠を
未来じゃなく 今誓って

繰り返す時の中 まためぐり合いたい
いつの日か二人結ばれるように
遠ざかる記憶を今 確かめ合いたい
傷跡をひとつひとつ 塞いでいくように

もうなにもいらない

あなたがいる

僕のカノジョ。 

June 06 [Mon], 2011, 15:57
今日もまた君は白い腕組み
右斜めあご反らしてお説教
君の声に合わせて揺れるツインテールに
僕の目はちょうちょみたく飛び回る

ツンとした声がたまらなく愛しくて
ついニヤけちゃうよ もっと聞きたくて
じゃれるようにおでこにキスした僕は
また怒られる

「聞いてるの」って君はますます怒って
ヒートアップしてる
でも知ってる?

りんごみたいなほっぺ
猫みたいなつり目
怒ってる君はとびきり可愛い

キュンとするくらい僕は君に夢中で
全部全部欲しくなっちゃうけど
とりあえずそのよく回る舌を
僕にちょうだい

シンとして真面目な顔で見つめれば
急につぐまれる君の唇
わかりやすい君に吹き出した僕は
また怒られる

子供扱いしないで

ツンとした声とよく動く黒い目
精一杯強がる僕のカノジョ
背中ぎゅっと抱きしめる

 

December 30 [Thu], 2010, 10:45
私のことなんて なんとも思ってない癖に
そんな 苦しい目をするのはやめて

私のことなんて なんとも思ってない癖に
そんな 優しく髪を梳くのはやめて

いつだって 私が近づけばわざと遠のいて
それなのに 離れればかけられるその声

私を見てよ 真正面から
あんたに恋するこの目を見てよ

ねぇ知ってる?
あんたの指が 首筋を掠めるたびに
私がどれほど疼いたか

ねぇ知ってる?
あんたが私以外の女に触れるたび
私がどれほど狂ったか

いつだって 思わせぶりなその唇
それなのに 背中に感じる思いは気のせい?

耳澄まして お願い聞いて
切なく鳴きわめくこの胸の音を

何人とこの身を重ねても
心はいつも あんたに抱かれたの

あんたをまぶたの裏に夢見るだけで
私の体は震えたの



そして訪れる今日この日
いつものように 頭上から零れる声に
この胸は引き裂かれそうよ

言わないで 綺麗だなんて

今日だけ 最初で最後
振り向いていい?
あんたを目に焼き付けていい?

一度だけ 最初で最後
抱いて欲しい
抱いて欲しい その腕に

あぁ、何よ。

あんたも、私のこと好きなんじゃないの
あんたも、私のこと好きなんじゃないの…

お元気で。

あああああ 

December 02 [Thu], 2010, 15:11
繰り返すの
見えない君へのハロー
色褪せたこの部屋の空気を震わせて
少しでも 君に

思い出すの
会えない日々での

胸の痛みが薄れたなら
もう一度抉るの

忘れたくない 遠くなりたくない
ただ ただ

君が好きで 今も好きで
壊れたって いいくらいで
この想いが 涸れるのなら
きっと私も 一緒に

思い出すの
いつかの君の言葉
一度だけでいいから
素直に なればよかった

気づいてたの
毎日が私を飲み込む

後悔も使い古されて
擦り切れてしまう

思ったより 感じない自分が
やだ やだ

幸せとか 時間だとか
都合の良い 言葉たちが
私のこと 甘やかして
君を忘れようとする

いつか 

君が好きで 今も好きで
正しいのか わかんないけど
ずっと好きで ずっと好きで

ずっと ずっと ずっと ずっと

焦がしキャラメルといちごチョコ 

October 25 [Mon], 2010, 21:49
白いメレンゲよりもっとふわふわで
カスタードよりもっとかぐわしいの

君の笑い声響くたびに私の胸の中
マシュマロみたいに弾む恋心

自信あるよ この想いは冷めやらない
ずっと温めてるの 36℃でね

君に伝えるのはまだ少しこわいけど
これ以上ふくらんだらもう抑えられないよ

誰より君が好き好きすき想う度に
とろりとろけちゃうわ 甘くてすっぱいの
火加減注意恋のレシピ繊細で微妙なんです
少し焦げたくらいがおいしいんです


少し焦げすぎたかな?苦い時にはね
ミルク味の優しさで割ってみてね

君が誰かと仲良くしてると妬いちゃう私は
カフェオレみたいに子供だけれど

とにかく君が好きすきすきつのる想い
ぺろり味見してみてねどんな味なの?
食べすぎ注意恋のデザートは数量限定です
君に独り占めして欲しいんです

君に伝えるのはまだ少しこわいけど
もう抑えられないよだから言わせて、ねぇ

誰より君が好き好きすきすきすきすき
とにかく君が好きすきすきすきすきすき

とろりとろけちゃうわ甘くてすっぱいピンク
ぺろり味見してみてねほろ苦いかも

君の為だけに作ったの残さず食べてよね
色んな味で用意したのよ

いちごチョコ?焦がしキャラメル?それともそれとも私?
お好きなところから召し上がれ

青少年エスケープ 

October 20 [Wed], 2010, 22:54
走り抜けようこの手だけしっかり握り締めて
セケンテイとやら抱えてる大人には追い付けっこない
お腹の底から笑ってやろう 
明日地球がなくなることだってあるかもしれないのに
自分殺す必要なんてどこにあるの?
君がいて私がいる
それ以上の真実ってありえないでしょ
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:poempoem
読者になる
2013年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる