僕の心から湧き出た言葉達を集めました。。 事実かどうかは・・・作者のみぞ知る。。。

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ダッフルコート。。 / 2005年01月07日(金)
僕の大好きなダッフルコート

出会ってから3回目の冬がやってきたね。。

僕の大好きなダッフルコート

毎日毎日一緒に過ごしています。。。

他のコートもあるんだけど

どうしても選んでしまうダッフルコート

37歳の僕がダッフルコートなんておかしいなって

思うかも知れないけど

でも大好きなダッフルコート。。


君は僕をずっと見続けていたよね。。。

吐息まで凍ってしまいそうな雪の寒い朝も

一人で夜空を見上げながら泣いた夜も

ポケットに不意に入れてきたあの子の手のぬくもりも

君はみんな知っているよね

僕の姿を・・・ずっとずっと見続けてくれたよね。。


これからも君を大切にしていきたいなって思う

ずっとずっと大切にしたいなって思う

だから・・・

これからもずっと僕を包んでいてください

僕を見守っていてください


僕の好きなダッフルコート

来年も・・・一緒に冬を過ごしていこうね^^
 
   
Posted at 10:14 / 何気ない日々。。 / この記事のURL
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優しい雨。。。 / 2004年12月27日(月)
僕は雨が好き

僕と君が逢う日はいつも雨だったからね

雨女だねっとか

雨男なんだから。。。とか

はしゃぎながら言い合ったっけ

どうやら神様もやきもちを妬いているみたいだったな

温かい雨だったよ

優しい雨だったよ

僕たちを包み込んでくれる

そんな雨だったよ

今日の外は雨

君は・・・雨を見たら僕を想い出してくれるだろうか

僕は・・・

どこにいてもきっと想い出すと思うな

これからは

僕が君のために幸せの雨を降らせましょう

君がいつでも笑っていられるように

君の笑顔が輝けるように

君に降り注ぐ一粒一粒の雨は

それは

僕の優しさ・そして君を包み込むそんな心

僕は雨が好き

いつでもあの時を想い出すから。。。


 
   
Posted at 19:37 / poem / この記事のURL
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名前を呼んで / 2004年12月27日(月)
なんどもなんどもゆめにでてきた

ひかりかがやくあのせかい

こころのとびらをノックするゆうきがなかった

いままでのわたし。。

でもいまはちがうの

すべてがかわり

みるものすべてがはじめてのように

おおきくじぶんをつつみこむ。。

あのこわれそうになったときも

あのくずれそうになったときも

いつもいてくれた

あなたのえがお。。。

あなたのまなざし。。。

そして

あなたのあたたかいこころ。。。

てをさしのべて

わたしのなまえをよんで。。。

いつもいっしょだと。。。

いつまでもはなれないと。。。

いってください

いつまでも

いつまでも。。。


 
   
Posted at 19:36 / poem / この記事のURL
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やさしくなりたい / 2004年12月27日(月)
やさしくなりたいな

月の光のように包み込むような優しさで

太陽の光のような温かい優しさで

雲のようなふっくらした優しさで

やさしくなりたいな

あなたの心の傷は僕が癒しましょう。。。

あなたの涙は僕が拭いましょう。。。

あなたの辛さは僕が背負いましょう。。。

あなたが疲れたら僕が止まり木になりましょう。。。

そして

あなたに幸せがいっぱい訪れるように

あなたが輝きを失わないように

いつまでも見守り続けましょう。。。


やさしくなりたいな

そう

心から大切なあなたのために。。。



 
   
Posted at 19:35 / poem / この記事のURL
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永久に。。。 / 2004年12月27日(月)
もし僕が君とあの時出逢っていなかったら

今頃僕達二人はどんな日々を過ごしていたんでしょうね


きっとね。。。

君は人々に囲まれ案外幸せな日々を過ごし

学生のときからの夢を追い続けながら日々を大切に

僕はといえば案外不安に満ちた日々を過ごし

人生の傍観者として刹那的に日々を何気なく送る。。。


心から愛しい君にあの時出逢えたこと

いつも。。。心の傍にそして永久に。。。僕はいるからね


もし君が人生の過程でどんな罪を犯したとしても

その罪はどうか僕に償わせてください

もしかして。。。

僕はその時少しは痛がるかもしれないけれど

その時はほんの少しだけ向こうを向いてて下さい。


心から愛しい君の涙は僕が拭いましょう

いつも。。。心の傍にそして永久に。。。僕はいるからね


昨日夢を見たよ。。。

君がきらきら瞳を輝かせて笑ってる

僕に向って素敵な笑顔を見せてくれてる

そんな夢をいつからか見るようになって

ほんとの心を言えないまま行く日来る日を静かに過ごしています


もし僕の言葉が重かったとしても

君はあんまり気にしないで前を向いて歩いててください。

それとね。。。

僕の存在が君にとって重荷に感じたとしても

その荷物は僕に背負わせてください。


心から愛しい君の笑顔は僕が作りましょう

いつも。。。心の傍にそして永久に。。。僕はいるからね

いつも。。。心の隣にそうすぐ傍に。。。僕はいるからね







 
   
Posted at 19:33 / poem / この記事のURL
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Letter... / 2004年12月27日(月)
君からのLetter
今。。。ポケットに忍ばせて
ゲートに群がる人々の列。。
一番最後にぽつんと一人。。
窓の外には2羽の鳥
どこへいくのかどこへ帰るのか・・・

今日の存在
そしてそれはすべてのリセットボタン。。。

何度も何度も読み返す君からのLastLetter
読み終わった後自然に頬を流れる熱いもの。。

誰が定めた僕の人生。。
窓を通りすぎる浮き雲に聞いても
遙か雲の下に流れる流氷に尋ねても
答えなんかでやしない

時は無情
時は非情
だけど
時は悲しいくらい心を整理してくれる

僕は下を向かない
僕は前を向く

そう。。。

それは感謝の気持ち
畏敬の念

僕の背中を押す
君からのLastLetter

You are my treasure.

You are my oasis.

You are my eternal yearning.

and

Good-bye

Thank you for much recollections....
 
   
Posted at 19:33 / poem / この記事のURL
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12月の祈り / 2004年12月27日(月)
もみの木と公園のイルミネーションと
温かい窓明かりと。。。
そして教会の賛美歌に包まれた12月の街
いつかセピア色に夕暮れて。。。

賑わったカフェテラスは飾り付けを終わって
冬色した帰り道で
人の波につまずく僕。。

あなたにこの心
伝えられないままに
季節また一つ移ってゆくのです。。。

見つめる僕の部屋のカレンダー
残りわずかになって。。
想い募らせる
そしてガラスの外は雪。。。

そして
僕のささやかな願い

12月の祈り。。。
 
   
Posted at 19:32 / poem / この記事のURL
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シクラメンの小径 / 2004年12月27日(月)
もっともっともっと愛して欲しい。。
あなたの背中についていきたい

いつだって。。。

黄昏色のあのベンチに腰掛け
あなたのコートのうえにもたれたの
あなたのコートのポケットの中で
無意識のうち。。。
手袋を外したの・・・気付いていないんだもん。。

最近変だね はしゃぎ合った後
お互い何故か急に無口になるの。。。

一昨年の8月に知り合った二人
でもね
あなたはまだ私の手にも触れてくれない
いつもいつも微笑みばかり。。。

シクラメンのシャワーが降り注ぐあの小径を
あなたとゆっくり歩きたいの・・・
何気ないおしゃべりと
変わらない笑顔で。。。
ねえお願い。。
北風が私のこの後れ毛をほどいたら。。。

我が儘な私のこの唇。。

ふさいで。。。

 
   
Posted at 19:30 / poem / この記事のURL
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自分への手紙。。 / 2004年12月27日(月)
15歳の僕に手紙を書いたら。。。

「今すっごい恋愛をしているんだ。。。考えるだけで幸せ!」

って返事が来た。

来る日も来る日もその人のことを考えて過ごしているらしい。。

幸せそうだった☆


20歳の僕に手紙を書いたら

「今税理士の勉強をしているんだ。。。世の中に認められるために。。。」

って返事が来た。

来る日も来る日も好きだった彼女に認められたくて税法理論の研究・学習をしているらしい。。

幸せそうだった☆


30歳の僕に手紙を書いたら

「仕事がフリーなんで・・・きつい」

って返事が来た。

来る日も来る日も締め切りに追われて執筆活動をしながらも楽しんでいるらしい。。。

幸せそうだった☆


未来の僕に手紙を書いたら

一枚のはがきが帰ってきた

そこには何も書いていなかった。

真っ白い紙だけが送られてきた。


未来からの手紙は来ない。

そう

未来は自分で作るものだから・・・・

 
   
Posted at 19:29 / poem / この記事のURL
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