汚れの夢 

November 14 [Sat], 2009, 14:59
風呂に入るとものすごい赤カビが。
天井とかもう真っ赤っかだった。

数ヶ月前には洗濯機がすげー汚い夢を見た。
(なんか油汚れみたいな、ぎっとぎと)

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子供が落ちる夢 

November 14 [Sat], 2009, 14:46
ボランティアの団体?みたいな人達の後について
雑木林に行ったら、ものすごい数のペットボトルが捨てられていた。
雑木林に足を踏み入れると、なんかデカい鳥とか
しっぽの生えたデカい動物とか(暗くてよく見えなかった)
猿とかがザザザーっと逃げて行った。

場面変わり、どっかのマンションの下の駐車場でしゃべったいたら
マンションの上の方から争うような声がする。
女の人がヒステリックな声で「お前の子供を落とすぞ!」
と叫んでいる。
ハラハラしながら見守っていたがついに子供が投げ落とされた。
(兄弟で、下の子は5歳くらい。上の子は小学校高学年くらいだった)
私の仲間がキャッチしようとしたが間に合わず。
駐車場ということもあり、うまくボンネットの上に落ちてくれれば
とも思ったのだが…。

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同級生とお菓子を 

November 14 [Sat], 2009, 14:36
苦手と言うか、はっきり言って嫌いと言える友人2人と
お菓子作りをするという夢を見た。

同級生がカメラを 

November 14 [Sat], 2009, 14:20
ホテルなのか、寮なのか、よくわからないけど
よく登場する施設でのこと。
私はピンクのTシャツに青いキャップをかぶって
普段はしないふたつしばりだった。
施設内をうろついていると中学の同級生のK君
(顔を見て名前を思い出したくらい面識ない人)が
カメラを向けてきた。
私はカメラはあまり好きではないけど、断るのも
面倒なので体育座りでポーズをとってみた。
慣れていないのでとても緊張した。
どんな顔したらいいんだろう、どんな顔してるだろう、
ちゃんと笑顔になってるかな。
K君がシャッターを切るまでの時間が妙に長く感じた。


その後、専門学校の同級生Hとふたりで話ながら
薄暗い階段を上っていた。
H「Yのキャッチフレーズを考えようよ」
(Yは私の高校の同級生で、実際にはHはYのことは知らない)
私は、Yはリーダーシップがあって、明るく、友達が多い、
とてもいい子なので、そういうことをそのまま言おうと思った。
しかしHが思いついたキャッチコピーは
「夕焼けの海を見ながら涙する」だった。
Hはちょっと天然入ってるので「なにそれ」と言いながら
笑ったが、「Yはちゃんといいところがたくさんあるのに、
何でそんなこと言うんだろう」と、少し不快感を抱いた。

黒の夢 

November 14 [Sat], 2009, 14:06
「黒の夢」というなんだかわからないものが現れ
世界は大混乱となる。
もうここにはいられない、そう言ってどこかに逃げようとする人々。
私も、荷物をまとめ(黒の夢は空間や次元を歪めるので
大事なものは段ボールにつめておもりをつける)みんなの後に
付いて行こうとするが、私一人だけ手ぶらなのに気付く。
何を持って言っていいかわからないし、自分のかばんも
見つからない。そもそも状況があまり飲み込めていない。
しょうがないから、誰のものかわからないけどそこにあった
花柄のリュックを持って行こうとする。
するとそこで中学の同級生のMさん(すごくかわいい子)に
声をかけられた。
「こわいから一緒に行こう?」
わたしは自分の荷物が見つからない、早くしないとみんなに
おいていかれるという不安の中、声をかけてもらえたことが
とても嬉しかった。
「うん、でもごめんうちのかばんが見つからなくて…
ところで何持って行くの?」
「着替えとか、替えの下着とか」
そう言われ、また焦る。
手荷物が見つからないはずだ。私は下着や服、何もかもを
大事なものとして段ボール箱に詰めてしまっていたのだ。
教室の外に目をやると(なぜか小学校にいた)
砂漠の中を歩く人々の背中が蜃気楼で歪んでいた。
P R
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