しんぐ あ そ〜んぐ 

2008年02月26日(火) 14時37分
久々にカラオケ行きました

一年近くぶりに再会した高校の同級生はちっとも変わってなかった!

ちょっぴり安心。。。

いっぱぃ話きいてもらったらかなりスッキリ

みぃは歌いまくって元気モリA

ELTとかドリカムの曲ってやっぱりいぃなぁ

でもA…恋の曲ってちょっと虚しくなったりする。。。

別れの曲もなぁ…。。。

でもバラードが好き。。。

結局…

早く彼氏作んなきゃだめみたぃ???ヮラ

゜。゜。ゆきやこんこ゜。゜。 

2008年02月24日(日) 21時58分
今日は朝から猛吹雪ぢゃ〜

会社に着く前に死ぬかと思った…!!(゜Δ゜;)

何しろ朝の4時だからねぃ…

そりゃぁ道路もテカテカですさ。。。

15時間労働。。。しんどぃにゃぁ


でもA今日はちょぴっといぃことあったぢょ

仕事は確かにしんどかったんだけども…

この吹雪に雪山を越えたんだけども…

お客さんが褒めてくれた

やっぱりちょっとした一言に救われる事ってあるなぁ。。。

こぅいぅことばっかりぢゃ決してなぃケド

こうぃぅときにこの仕事しててよかったなって思う。(^皿^*)>


でもちょっぴりショックだったこと。。。

24歳に間違われたっ!!

みぃはちょっぴり年上に見えるらしぃ…

これが私の… 

2008年02月21日(木) 23時34分
生きる道??

さっぱりみえてなぃすけど〜…(;-゛-)

自分がホントは何がしたいかもわからないし

何のために今働いてるかもわからなくなってきたょ!

将来のため?

娯楽?

家族?

この先に自分に残された時間がどれだけあるのかも

幸せや楽しみ自体が見つかるかどうかさえわからないのに

何を目標に頑張ったらいいのかにゃ…??

不透明な時間の中を生きてるってぃう意味では

みんな同じ条件なはずなのに

それでも何かに向かって直向きに努力ができる人は

やっぱりすごぃなぁ。。。

見習わなきゃとは思いつつも

やっぱりどぅ頑張っていいのかさっぱりわからないみぃなのでした。。。

にょほ〜ん 

2008年02月18日(月) 22時50分
今日はみぃの最近の恋愛事情について。。。

まぁ…語るよなコトは特にナィんだけどもねぃ(´▽`●)>

彼氏もここA年いませんし。。。?

ぢゃぁ何で恋愛事情なんか語りだしたかっていぅと…

確かに彼氏はいなかったんだけどもね?

なんていぅか…

元カレとちゃんときれてなかったってぃうの??

あくまで友達として仲がよかったんだけども…

仕事とかで落ちてる時に励ましてくれたり話聞いてくれたり…

今思うとほとんど付き合ってたようなもんだったのか?って考えたり(笑)

そういうわけで、元彼とは実際に付き合ってた年数を合わせて今で大体A年半の付き合いなんだ!

あくまでこれはつい最近までの話。。。

今はもうお互い連絡するのやめちった。。。^^;>

「俺ぢゃぁ幸せにはできないから、他の人見つけな」

だってさ。。。

絶縁宣言??笑

ぅちがいつ幸せにしてくれって頼んださ!!

言ってやりたかったけども…

ぅちのためにって向こうが必死に考えて出した答えだってことはわかってたから。

なんとな〜く言えなかった。。。

どうでもいい事はどんだけでも喋るのにな


でもさ〜…

なんとなく納得いかないんだよね

ぅちは別に幸せを求めて友達とか選んでるわけぢゃなぃし。

一緒にいて楽しかったりくつろげたりする人とは一緒にいたいと思うもん。。。

男であっても女であっても

気の合う仲間とか、分かり合える友達は必要だと思うからさ。。。

幸せにできるかどうかってことがそんなに重要なのかなって思った^^;

そして何より…

ぅちと一緒にいる時間に楽しさとか安らぎとか感じる事もなく

ただぅちの幸せとか将来について悩んで苦しんでいたとしたら

ぅちが苦しめていたのだとしたら…

悪いことしたなと…一緒にいなければよかったと思う。。。

今やっと本来あるべき友達の姿に

あるいはそれ以下の形に戻って

しみじみと考え始めた今日この頃。。。

これを読んだ君はどぅ思う??

ドッキリ☆ 

2008年02月17日(日) 22時10分
今日も一日お仕事ですた(・ω・)v

ここ数日すごく忙しい毎日…

忙しいと嫌な事とか忘れていられるから確かにいぃこともあるんだけど…

さすがに3時起きとかは大変ぢゃ〜

今日はなんだか脳みそがストライキをおこしたっぽぃ…Ф(。。 )

お仕事中に自分で何いってんのかさっぱりわかんなくなっちゃって

「重要文化財」って案内するとこで「世界自然遺産」とかつぶやいてた…!!

立ったまま半分寝てたしな(笑)

そろA本気でヤバィっすw(゜0。)w

かなしぃかな… 

2008年02月15日(金) 21時20分
学生時代の友人たちが着々と八戸に帰ってきてるご様子^^*

日ごろ仕事仲間と飲みにとか遊びにもなかなか行かないから、こうして大学の長期休暇で友達が帰って来ることがめちゃA楽しみな今日このごろ…

まぁ…彼氏もいないですし?

暇を持て余してるわけですょ…

すみませんねぇ…なにか問題でも??笑

そんなこんなで友達からの連絡を待ってるわけなんだけど…

せっかく誘ってもらってもなかなかいい返事ができなぃの

なんでかってね…

仕事の予定が全く持って不透明だから(`・ω・´○)

4日前ぢゃナィと仕事も休みもわかんなぃから…

予定あわすのも一苦労

みんなぁ!!!

みぃだってホントは一緒にあそびたいんだょぉ(ノω・`。)

おひさしぶり^^* 

2008年02月12日(火) 13時40分
こちらのブログご覧のみなみなサマみぃです


かなり久々のカキコです(`・ω・*)ノ


仕事に・家事にと何かにつけてサボってるうちに…カキコしなくなって半年近く


ようやく社会人一年目も終わりそうな今になって仕事がだいぶ落ち着いてきたからね


帰ってきました久々に


お久しぶりの人も・はぢめましての人も・どうかAまたここでみぃとお話しましょね


そぃぢゃどぞょろしくねん(≧▽≦*)

小説NO.2       黒い足跡 (6) 

2007年08月23日(木) 21時20分
なんだか雲行きが怪しくなってきたぞ…?
おいおい…こりゃあそろそろ一雨来そうな予感が…
教室の窓からどんより煙る空を見上げながら、僕はひたすら願った。
おぉぉぉぉ…!!!神よ!!!どうかどうか今日だけは雨を降らせないで…
その瞬間真っ白い閃光が地面に突き刺さり、一瞬校舎がきしんだ。
「きゃー!!!」
教室のあちこちで黄色い悲鳴があがる。
僕の願いは聞き届けられなかったようだ。
それどころか、最後まで聞いてもらえなかったのは気のせいか?
僕の気のせいなのか?
ゴウゴウ音をたてて、上から流れ落ちてくる水は滝のように飛沫をあげていた。
なにもこんなに降らす事ないだろうが…いくら日ごろの行いが悪くても…!!
今日は傘がない…
雨脚は放課後になっても弱まる気配はない。
僕はしばらく玄関で雨宿りをしていたが、やがて決心した…走って帰ってやると!
雨も追いつけないスピードで帰ってやると…!!!
僕は駆け出した。
ビュンビュン景色が後ろに流れていく。
はやく、もっと早く。
僕は風になった…
濡れた…気のせいだ。
僕のスピードはいつも通り。
おかげで上から下まで、外から中まで川に飛び込んだみたいにびしょ濡れ。
ちぇ…
僕はもう諦めて濡れて帰ることにした。
ゆっくりゆっくり道をたどると、一歩脚を出すたびに、グチャっと変な感触がした。
後ろの方からパシャパシャと足音が近づいてくる。
不意に雨がやんだ。
僕の頭の上には、ピンク色の傘。
「よしかわ…さん…?」
彼女は小さな肩を半分濡らしながら、僕の方に傘をよこす。
綺麗に磨かれていた靴と、真っ白のハイソックスは、撥ねた泥のせいで見る影もない。
よほど急いで追いかけてきたのだろう。
「いいよ…どうせもうこんなに濡れちゃってるし」
僕が笑顔を向けると、彼女は俯いて、フルフルと首を横に振った。
一瞬の沈黙の後
「風邪…ひくといけないから…」
彼女は蚊の鳴くような声で言った。
雨の音にかき消されそうになりながらも、その声は僕にはっきりと届いた。
ちらりと一瞬上目遣いで僕を見た彼女と目が合う。
その瞬間、少し僕の頬が熱くなったことに、彼女は気づいてしまっただろうか?
なんだか雲行きが怪しくなってきたぞ…?
おいおい…こりゃあそろそろ一雨来そうな予感が…
                                続く…

小説NO.2       黒い足跡 (5) 

2007年07月08日(日) 22時04分
彼女が来てからというもの、このクラスに平穏な時がなくなった。
彼女というのはもちろん、僕の隣に座っている『よしかわひめの』のことだ。
最初はみんな、彼女と仲良くなりたがった。
まぁ…顔はそこそこに可愛いからな
そこまではよかったのだが、それから二日、三日と時が過ぎていくうち、彼女の周りには人が集まらなくなった。
話しかけたところで、返事があまりかえってこないのだ。
始めはみんな、緊張しているものだと思ってたいして気にも留めなかったのだが、どうも違うらしい。
怯えているんだ。僕らに。
強張った顔で、上目遣いで見られてみろよ…
何もしてないのに申し訳ない気分にさせられるんだ。
みんなが離れていくわけだよ…ったく…。
そうして、クラス委員をしている僕の、なんと損な役回りかということを、理解して欲しい。
彼女の友達第一号(?)にさせられてしまった。
彼女が自分でやった事の、言わば尻拭いをさせられているわけだ。
僕の学校が、一人での登下校を禁止するような校則をつくっていることも、大いに問題ではあるが、核心はそこではない。
家が二軒隣というかなり近いところにあり、そして他にご近所がいないということが問題なのだ。
結局僕は彼女と二人で、毎日登下校をする羽目になった。
もちろん会話なんてあるはずもなく、一人でいるのとなんら変わりはないのだが、実際は二人で歩いていると言う事が、僕をいっそう息苦しくさせる。
他の奴らに見られて、あらぬ疑いをかけられたらどうしてくれる!
僕にはあの人がいるんだからな…
                                      続く…

小説NO.2       黒い足跡 (4) 

2007年06月13日(水) 18時02分
夏休みが終わっても、うだるような暑さだけは延々と僕らに付きまとう。
滴る汗の雫を、じっと目で追っていた。
ゆっくり、ゆっくり流れていって、白いシャツの中に消えた。
「みなさん久しぶり。なんだかみんな黒くなったね。」
先生の言葉は、蝉の声に隠れた。
僕は、下敷きをパタパタとせわしなく動かしては、生ぬるい風をシャツの中に忍び込ませる。
何もしないより、マシだ。
他の生徒はと言うと、みんな先生の方なんか見ていない。
この空間から、どうやって抜け出そうかと、そればかりに必死なのだから。
僕もその一人。
先生も、いい加減諦めてくれないかなって思う。
どうせこんな暑さじゃ、みんなが黙って話なんか聞いているはずないだろ?
まだ小学生だぜ?僕ら…
先生だって、本当はしんどいくせに、強がっちゃってさ。
だんだんと、みんなの視線が気だるいものから、怒りの篭ったものへと変わってきたのを察知したのか、先生は、苦しそうに笑って言った。
「今日は、みんなに新しい仲間を紹介します。」
一瞬教室がざわめき立ち、みんな、次の瞬間を息を止めて待ち構えた。
カラカラ…
控えめな音とともに、小さな脚が、この空間に入り込んできた。
「はい。じゃぁ、自己紹介ね。」
先生に軽く肩を叩かれたその子は、一瞬ビクンと肩を震わせ、目を伏せた。
妙に居心地の悪い沈黙が流れた。
すかさず先生が助け舟を出そうと、黒板に名前を書き始める。
ほ・し・か・わ・ひ・め・の
相変わらず彼女は俯いてはいたが、小さな声で
「よろしくお願いします…。」
と言ったのが、かろうじて聞き取れた。
僕は、名前の通りだな…と思った。
真っ白な肌に、くりくりとした大きな瞳がちょっと淋しげで、なんとも守ってくださいと言わんばかりの彼女を、僕はしばらく見つめていた。
べつに…ちょっとかわいいなと思っただけだけど。
「じゃあ…席はクラスの委員長さんの隣だからね。なんでも聞いて!」
彼女は教室の中ほどにある空席へと近づいてきた。
あれ。そこは僕の隣の席なんだけど…
クラス委員長は…僕だね。うん。
べつに…隣の席だからって、嬉しくなんてなかったからな。
                                  続く…
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