出発までの準備へん 

2004年06月01日(火) 1時46分
数年前から水中写真家の越智さんのwebサイトをチェックしていた。
ドルフィンクルーズ、いいなぁ、行きたいなぁ。。って思っていた。
友人のじゅんじゅんも数年前に「海と島の旅」主催のツアーに参加していて、すごく楽しそうだった。

そういえば、夏休みをもらっているのにまだ消化していない。
休日出勤の代休もたくさんある。

なんとなく、越智さんのwebサイトを見てみた。6月上旬に2名開いている。
「ちゃ、ちゃんすではっ」と思い、実際の空き状況を聞いてみたところ残り1名になっているとのこと。
恐る恐る会社の上司に
「10日間休みたいな...」
とメールしてみた。
「普通に夏休み取っても9連休になるから、10連休大丈夫ですよ。丁度プロジェクト的に開いている時期だし」
というお返事を頂いた。
(実際、出発間近になってみると、実際にはぜんぜん開いていなかったのだが...)。

わーい申し込んじゃうぞー
と申し込みをしたのが出発1ヵ月を切ったころ。

今回は手配旅行なので、万が一旅行をキャンセルすると全額取られちゃいます(30数万円)。

・・・・・・・
それから、毎日のようにバハマや今回乗船するDream Too号、コンチネンタル航空のサイトを夜な夜な見る日々が続いたのであった

アメリカは小学生の時グアム旅行に行ったとき以来だ。英語しゃべれないぞー。
そんな訳で、慌ててAmazon.co.jpで旅行用英会話の本を買ってみた。

せっかくバハマやアメリカに行くんだから、デジカメ買っちゃえー、ってなわけで微妙に型落ちだけど400万画素のOLYMPUS CAMEDIA C-755 を接客態度微妙なY電機でゲット(初めてのデジカメ)。

10日間も行くんだから、メモリカードも大容量じゃないとねー、って訳で256MBのXDピクチャカードをゲット。

もちろん256MBで10日間も持つわけない。でも、ノートパソコンは無い。ってな訳でデジカメからダイレクトコピー出来るMOドライブをゲット。

ドルフィンスイムに行くのに、ハウジングがなくてどーする!!
ってな訳で、C-755用のハウジングももちろんゲット。

結局、デジカメ関連で10万円近く使ってしまったのであった...( = =)
(でも、10万円じゃ足りなかったことが後になって分かる...)

6月4日その1 アメリカへ向けて出発〜 

2004年06月04日(金) 1時53分
待ちに待った出発日。
朝、近所のGEOに行って、飛行機の中でやる用にゲームを買った。

成田エクスプレスで成田空港へ向かう。座席が広くて居心地がいい。

待ち合わせカウンターの前に予定通り飛行機出発の2時間前に着く。
旅行会社のカウンターの人に名前を告げたところ、「まだ、誰も来てないので少し待っててくださいねー」と言われる。

近くに、日焼けしたおねーさんとおじさまがいた。
後で判ったのだが、ツアー参加者のHaruさんとNさんだった。
他の女性2人も後からやってきて、無事全員集合。

出発まで時間があるので、しばらく食べられなくなるであろううどんを女性3人で食べた。

時間になり飛行機に乗り込む。
しばらくすると、機内食のメニューが配られる。
ベジタリアンミールをリクエストしているので関係ないんだけど。

その後ドリンクがサーブされ、

軽食がサーブされ、

夕食がサーブされ、


軽食がサーブされ、




昼食がサーブされた。


飯多すぎ
ベジタリアンミールなのに、鮭おにぎりが。
フィッシュベジタリアンなのか私は
いや、別にいいんだけどね...。

ゲームしたり、持参した雑誌を読んだり、隣の席のわだっちとお話したりしながら13時間が過ぎ、ニューヨークのニューアークに到着
初のアメリカ本土だ

6月4日その2 トランジット 

2004年06月04日(金) 2時11分
次の飛行機の乗り継ぎまで約2時間あった。
しかし入国審査に1時間以上かかって乗り遅れそうになる。
テロの影響で厳しくなっている。
日本人はあっさり入国できるのだが、入国に時間がかかる国の人がいるらしい。

時間ギリギリになりながら、無事に ニューアークウエストパームビーチ の飛行機に乗り込む。
ウトウトしていると急にシートが倒れた。
何事と思い目を開けると、隣の席のおばちゃんがウトウトしている私を見てシートを倒してくれたようだった。
英語でなんか言ってるけど聞き取れなかったので、Thank Youと礼を言う。
しばらくするとまたもや機内食が


ポテトチップスとサンドウィッチにマヨネーズ、リステリンのミントシート。
さらに驚いたのが、全米ではやっている低炭水化物ダイエット”アトキンス式”ダイエットの低炭水化物チョコレートバーが出たことだった。高脂肪高炭水化物のポテトチップやサンドウィッチと共に低炭水化物食品を出すとは
なかなかやるなアメリカ人。意味ないだろー
食えませんって。

約3時間半のフライトを経てついにフロリダ州のウエストパームビーチに到着!
22時頃だったかな。

OJというタクシードライバーが迎えに来てくれていた。
毎年この人にピックアップを頼んでいるそうだ。何でも時間に正確で信頼できるらしい。
30分ほど車に揺られてホテルに到着。ホテルってかモーテルだ。プールはついてるけど。

しばらくして、主催者の越智さんが現れた。
イメージしていた感じよりおっとりした人だった。やさしそうな感じの人だ。

疲れていて早く休みたかったけど、飲み物を買いにみんなで近くのセブンイレブンへ行った。
見たことないものがたくさんだよ
やっぱ、知らない土地に行ったらスーパーとかコンビニを見るのが楽しいよね

もっといろいろ見たかったけど、時間がなかったので、ダイエットペプシと水とカットフルーツを選び、早々と会計を済ませ宿に戻る。

一見綺麗そうだけど、掃除が行き届いていないバスルームで壊れかけたシャワーを浴びた。
同部屋になったわだっちと共にカットフルーツを食べ、歯を磨いた。
水に少し色がついていた。フロリダの水はすべてこうなのか?

夜中に宿泊者が外で大騒ぎしていてうるさかった。

Dream Tooに乗船するまで 

2004年06月05日(土) 2時25分
5時に目が覚める。
なんでこんなに早く目が覚めたんだろう。昨日は飛行機でほとんど眠れなかったのに。
暫くゴロゴロしていたが、もう眠れそうになかったので静かにベッドから出る。
そーっと外に出てみた。部屋は1階で扉を開けるとすぐに外だ。すこし空が暗い。
デジカメと部屋のキーを持って散歩に出る。
プールの傍らの木に花が咲いていたので写真を撮ってみた。

(手前にピントを合わせてバックをぼかす練習)



宿の周りを歩き、写真を撮りながらフラフラ歩いていると海が見えた。ビーチがあるようだ。
なんと朝7:00頃だと言うのにジュニアハイスクールぐらいの子供が泳いでいた。
しかし、なぜこんな早朝から若いのぅ...。


部屋に戻る途中、黒人のおにぃちゃんとすれ違った。
Good Morningと言われたので返した。この辺はみんな挨拶するようだ。
次にすれ違った老夫婦からも挨拶された。のんびりした雰囲気

部屋に戻ったが、わだっちはまだ寝ていた。
暇なので、ドルをポケットに入れて昨晩行ったセブンイレブンへ向かう。

たかがコンビニで1時間潰せた。
見たことない商品ばかりで楽しい
ハンドクリームとダイエットペプシを買って部屋に戻るとわだっちが起きていた。
2人で再びセブンイレブンへ行き、わだっちはコーヒーを買った。
私は近くのSubwayでベーグルを買った。アメリカのお金って良くわかんない。
ちなみにダイエットペプシは947mlで98セントだった。やすっ
宿のプールサイドでわだっちと2人簡単な朝食を食べた。

朝だというのにどういうわけか、庭の草刈が始まった。
ものすごーくありえないうるささ。びっくりだ。
今日は土曜日。他の宿泊者に寝てる人もいるんだぞ〜
ま、別にいいけど。

そんなうるさい中、アメリカ人の子供達がプールで遊んでいた。



12時、チェックアウトの時間になった。
レイトチェックアウトにした越智さんの部屋に参加者全員が荷物を運び、ランチを食べに近くのレストランへ行く。

アメリカ人の食事って...

わだっちと2人でサラダとサンドウィッチを頼んだけど、サラダはやたらドレッシングがかかっていてしょっぱい。サンドウィッチはあまりに肉々しくて食えん...。

Dream Too に乗船 

2004年06月05日(土) 2時48分
ランチ後、周辺の店をチェック。夕方になってから宿に戻った。
暫く、昨日のタクシードライバーOJがやってきた。
これからバハマ海域のドルフィンクルーズ専用船、Dream Tooに乗船する為、リビエラマリーナに向かう。
わくわくする。憧れのDream Tooに乗船できるんだ

宿から10分程でリビエラマリーナに到着。
ボードが積んである...


良く分からんけど、すげー。売り物らしい。


Dream Tooにチェックインする。
ベッドは2段ベッド1階だ。上の階はわだっちで隣はみなちゃんとそのベビーの海友くん。
荷物を整理後、越智さんよりブリーフィングを受ける。日本語のブリーフィングで良かった。
英語だったら分からなかったことでしょう...。

これから一晩かけてバハマの海域まで移動する。
パスポートとバハマ入港税(?)65ドルをクルーに預ける。

出発の時間になってもなかなか出港しないなーと思っていたら、船のトイレタンクに亀裂が入ったらしく、修理が完了するまで出港出来ないとのこと。
どうりでちょっと臭うわけですね。。
この船はトイレをそのまま海に流すのではなく、一旦溜めてから水深400Mぐらいの海域まで移動してから捨てているそうだ。しかし、どうやって修理するんだろうか...

今回の乗船者の一部とクルーのアンディ


明日からのドルフィンスイムに備えデジカメをセッティングし、シャワーを浴びた。
それから、眠くなるまでみんなとお話した。何時に寝たか覚えていない。
たぶん、0時には寝ただろう。

クルーズ1日目 

2004年06月06日(日) 2時55分
寝ていると、「イルカが出たよー」と起こされる。
慌てて狭い2段ベッドの中で水着を着て、トイレでコンタクトをはめて後部デッキへ行く。
その時、かなり船揺れているように感じて途端に酔ってしまった
しかも、イルカは去った後だった...。

時間を聞くとなんと昼の3時昨日0時に寝たと思うから、、、15時間も寝てたんだ。
し、信じられない...。
キッチンを見るとお昼ご飯を残して置いてくれたので、食べようとソファに座ったらまた気持ち悪くなってきてしまった。パンを一欠けら食べて後片付けもせずにフラフラとベッドへ戻る。
で、また寝た。

途中、「イルカ出たよー」と何度か起こしてくれたけどどうも体調が悪い、、ってゆーか軽い鬱というか時差ぼけというか面倒くさいというか、、、、イルカが出たのに面倒くさいなんて自分でも良く分からない。
とりあえず眠い眠いのじゃ...
とにかくひたすら寝続けた。

目が覚めた頃には晩御飯の準備が出来ていた。みんなに大丈夫と心配される。みんなに心配かけた悪いヤツは私です。確かにちょっと船酔いしていたけど、船酔いよりもただ眠かった。とよく分からない説明をしつつ晩御飯を食べようとしたが、用意されているのは典型的なアメリカンフード。食えません。自分で持ってきたおからはうすの”おからdeランチ”を食べた。砂糖が添加されていないから、とみなちゃんに紹介したところ、ベビーの海友くんに食べさせていた。なかなか良さそうかもね

なんもしてないので写真もなし...

そして、0時頃までみんなと会話してまた寝る。
今日はかなーーーりフレンドリーなイルカが出たそうだ。
もったいないことしたなぁ。バハマまで来て、ずーっと寝ていたなんて。
でも、眠いのはしょうがないさ。ニャハハ(*^▽^*)

クルーズ2日目 

2004年06月07日(月) 3時03分
今日は午前中に目覚めたやった。大体良い天気だ。


虹も見える〜。


午前中イルカと4回ぐらい遭遇できた
しかし、あまり遊んでくれるイルカではなかった。残念。
と、とりあえず、駄目な写真を一枚。。だってこれぐらいしかないのですもの。


Dream Tooの写真にも水滴が。駄目じゃん。


ランチに、クルーのロビンがバハマ名物のコンク貝でサラダを作ると言うので、アンディに指示されてひたすら野菜を刻んだ。そしたら、またイルカが出現
でも、野菜刻んでるからな〜今は別に泳がなくてもいいや〜と思ってエントリーしなかった。
だが、これがなかなか遊んでくれるやつらしかった。。
エントリーすればよかったなー。
まぁまぁ、いいのさ。
サラダとてもおいしかったし


ランチの後、船の2階にマットを見つけた私はそのまま寝転がってしまった。
うとうとした。移動していたボートが急に速度を緩めたり(イルカが現れた証拠)みんなの楽しげな声が聞こえてきたりするので、イルカが現れたのは分かる。
起こしに来てくれる人もいた。
でも、眠い....眠いんじゃ

夕方になって目が覚めた。もうすぐ晩御飯の時間。
すでに今日のスイムは終わっていて、またもやみんなに心配&本当にイルカが好きなのか疑われる
そりゃ、疑いたくもなるよね。ほんと、何しに来たのか...自分でも謎。
謎だけど、まぁいいじゃん
イルカ好きなのは本当だよ。

晩御飯をガツガツ食べ、昨日の夕食をあまり食べていない様子を見た人に「それなりに食べるんだね〜」と驚かれる。
しかし、野菜の少ない食事だ。寂しい。。

クルーズ3日目 

2004年06月08日(火) 3時12分
今日こそは絶対に寝ないのだ( ̄‥ ̄)=3
寝たら目覚めないかもしれないしな。

お昼まではまぁまぁ良い天気。


せっかく寝ないで起きているのに、午前中は全くイルカ出ず。
イルカを探して船はバハマ海域をぐるぐる走り続ける。
天気も少し悪くなってきて少し揺れるようになってきた。

他のメンバーはその辺やベッドで寝たりしていたけど、Haruさんが起きていたので、いろんな話をした。ダイビングや一眼レフカメラのこと、カメラが大好きなこと、海が大好きでしょうがないこと。
知らないことを一杯教えてもらった。・・・一眼レフカメラが欲しくなってきた。

あまりにイルカが出ないので、船をアンカリングし、海で遊ぶ。
美しい海で泳げるだけでも十分幸せだと思う。

暫く遊んだ後、再びイルカを探す為に船を走らせる。途中ちょこっとイルカに会えたけど遊んでくれる様子は無し。
午後になって多少海が荒れてきた。
そうなると、イルカは人間と遊ぶよりも波乗りすることの方が楽しくなるらしい

こりゃ今日は駄目だなー。

船の2階でゴロゴロしていると、わだっちがカクテルを持ってきてくれた。
なぜにカクテルクルーのロビンが作ってくれたらしい。
後で聞いたところによると、カクテルは機嫌のイイ時しか作らないそうな。昼間っから作るとは相当機嫌良かったってこと
カクテルを飲んだら、本格的に眠くなってきたので、フラフラとベッドへ向かい夕食の時間まで眠る(結局寝たのか)。

結局、今日はほとんどイルカと会えなかった。
おかげで「にゃー(私)が起きてるからイルカが出ないんだ〜。寝たら出るぞ〜
寝ろ〜(=⌒▽⌒=) 」とまで言われるように
そうかも、私が起きてるからイルカが出ないのかもしれない
寝たフリでもするか。。

夕食後、2階デッキで星を眺めたり他のメンバーと話したりした。
アンディが星の名前や星座を教えてくれた。
今夜は晴れていて、昨日よりものすごく良く見える。天の川まで見える。星
多すぎものすごい数だよ。
流れ星もたくさん見た。

星空を満喫して、1階に降りると越智さんとNさんがいた。
そのまま、ついつい2時頃まで話し込んでしまった。

クルーズ4日目 

2004年06月09日(水) 3時22分
昨晩夜更かししたせいか、8時頃までベッドでゴロゴロ。
イルカ探しの為移動していたボートがスピードを緩めた。えこんな朝から

慌ててデッキへ出るとイルカが会いに来てくれていた。急いで2階デッキに干してあった水着を取りに行き、コンタクトをはめて海に入る。

多分、今までの人生で1番楽しかったドルフィンスイム。
ものすごく近くまで寄ることが出来て、手を伸ばせば触れられそうなほど近くで泳いでもらうことができた。
近すぎて写真に納まらず。あぁ、ワイドコンバージョンレンズも買っておくべきだった(ってか、基本だろうにゃ...)


同じタイミングで息継ぎして一緒に泳いでくれた。



他の人が触っているイルカがいたので触ってみた。触られたがるイルカだった。
ぜんぜん拒否する様子がない。

そいえば、Haruさんから聞いた。
「イルカがすごい近くを泳いでいて、ぶつからないようにしていたら”さわってよっ!”って感じで体当たりされた!」
って話を思い出した。これがそのイルカなのかな

夢のような時間はとても短く感じる。後で聞くと1時間半ぐらい泳いでいたらしい。
ほんとそんなに泳いでいたの
でも、まだまだ泳ぎたいよ。
そして、そういう時に限ってカメラはどころじゃなかったりするんだよね。
ぜんぜん撮ってない。スイムに集中ー。

午後になり、走り続けていた船がスピードを緩めた。イルカ出現と思い、海を見てみたが何もいない。
船がアンカーを下ろしている。はて
まだ午後の早い時間。もう諦めて船を止めたの〜??と思ったが微妙に違った。
探し続けてもイルカが出ないので、ちょっと休憩して海で遊ぼうーとのこと。私も海に入りたかったから丁度良いや。
大きい浮きで適当に遊んだり。てきとーな時間がいいねぇ。



その後もイルカはほとんど出ず。
でも、朝のスイムで大満足なのだ。

夕食後、他の皆は名物のカードゲームをしていたらしい。
私は眠くて眠くて寝てしまった

クルーズ5日目 

2004年06月10日(木) 3時42分
ドルフィンスイムの最終日。
今日だって寝ないぞーーー。

しかし、今回のクルーズはどんどん天気が悪くなってくる。
今日もお天気悪いなぁ。。。

イルカが出ないので、昨日のように船を止めしばらく遊ぶ。


ランチ後もイルカに会えない。
暇なので、2階デッキでみんなと写真を撮ったりする。


午後になってもイルカが出ないので、昨晩もやっていたトランプをする。ゆっこちゃんとチームになって大貧民をやったが弱い弱い。
負けたチームはコルクをライターで焼いた炭で落書きされるルール...
めちゃくちゃな顔にされました。

今日はもう、スイムは終わりかなぁ、、と思い始めたころイルカが出現。
さっさとゲームを中断して、顔に落書きされたまま早速エントリー。

おぉっなかなか遊んでくれるではないですか


やっぱり、写真はうまく撮れない...
練習せねばっ!



ボートに上がるとみんなに笑われた。顔が墨だらけ
20時頃までイルカを探しながら4回ぐらいスイムして、今回のドルフィンクルーズのスイム終了。

最後の最後でたくさん泳げてよかった。。。

船での最後の夕食をとって荷造りをする。

一晩かけてフロリダの海域まで戻るのだ。
さよーならー。バハマー。
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