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思ったことをつらつらと書き連ねる 自己満以外のナニモノでもないペイジ。
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6月19日、ひとつの手段  
2010年06月19日(土)


今朝、とてつもなく理にかなった
とてつもなくあるあるなことを
思いついたのに
すっかり忘れてしまった。
破片も見当たらない。

でもきっといつかまた思い出す。


思いついたことを
メモに残す人が多いけど
それをせずとも
記憶を残す方法がある。

何回も同じ事を思う。

単純な事。

同じ事を強く繰り返して
シミをつける。
そうすると絶対に忘れない。

強く思いすぎて
口に出てしまうこともある。

それもいいでしょう。


それでも忘れてしまったら
周りから固める。

その時の気候や風景
そういうところから
記憶は出て来る。

例えば夏にものすごく聴いた曲は
春に聴いても
冬に聴いても
じんわり汗ばむ感じ。

それすら思い出せない
というのなら
メモに残しましょう。

あーやっぱりメモっておくんだった。
 
   
Posted at 00:39/ この記事のURL
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1月29日、びっくりしました  
2010年01月29日(金)


2ヶ月ちょっとここに来ていませんでしたか。

ちょうど何もかも嫌になって
バイトも放り出した頃ですね。

今では新しいバイトも始め
周りの環境も軽やかになり
復活してきました。

無いのはお金だけ。

本当に食費と交通費以外に遣えません。
それだけでもまだ親に借りているというのに。

もうすぐ大殺界を抜けられるようです。
なんだか手相も変わった気がします。
だからと言って日常に大きな変化が起こるわけではないですが。

日々の生活をこなすことに必死で
感受性なんてものをどこかに置き忘れたようです。

そろそろ取りに戻らなきゃ。


恐がって何も出来ないより
思い切り失敗する方が良い。

本当でしょうか。

自分に残る傷は
自分から見れば勲章で
他人から見れば汚点かもしれないこと。

他人は鈍感にその汚点に気付き
自分を評価してしまうかもしれないこと。

わかる人にだけわかってもらえればいい
なんて大嘘。
誰からも愛されたい。

それでも自分に嘘はつけないこの不器用さ。

事象に嘘はつけても
思考には嘘がつけない。

私に歩み寄ってはくれないですか。
 
   
Posted at 23:53/ この記事のURL
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11月18日、もっとフリーに  
2009年11月18日(水)



告白という行為は
勇気が必要で
精神を削って
すごく疲れる行為だ。

それはなぜか。

他人に好きだと伝えることが
日常を逸脱しているからである。

恋人いるの?
の問いには迷いなく答えられるが
親友いるの?
の問いに躊躇ってしまうのは
そういうことだ。

口約束をしないのが普通の人間関係なのだ。

それをなんだ、いざ恋人となると
好きです、付き合ってください
みたいな言葉をわざわざ言って
一喜一憂する。

無駄な心労と時間を積み重ねて
3ヵ月後には間違いだったで終わらせる。

なんと無意味な制度なんだろう。


もっとフリーにならないものか。

その瞬間好きだったら寝る。
二日前に違う人と寝たことは
それはそれ。
みたいな、自由度。

そうしたら多くの人が
悲しみに突き落とされたり
虚栄心をむき出しにしたり
そんな愚行に走らないのに。




なんてことはなかなか言えない。
一般の制度に弄ばれている多数の目があるから。
という言い訳で
後悔の日々を紛らわそうとしている。
 
   
Posted at 19:05/ この記事のURL
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