2009夏〜秋へ! 

September 13 [Sun], 2009, 23:22
2年ぶりかーー!


この2年、私はきっと幸せだ。

自分の心だけを信じ、何があっても、キミに愛を送り続けているよ。

やめようと思えばいつだってやめれるんだろう。
でも私はそれを選ばない。

それはすべて自分の意思。
誰に言われたわけでも、誰のためでもなく。


好きな人がいるって本当に幸せじゃないかな。
キミの寝顔をみながら、毎日そう思う。


今までいろんなことがあったけど、
これからも、いろんなこと乗り越えながら、
いつまでもキミを愛していたい。


出会ってくれてありがとう。

2007!夏! 

August 07 [Tue], 2007, 23:52
こんな日記があったんだなあって
ちょっと読み返してみたけど、
頑張りすぎて余計にお休みしちゃってるとことか、
変わっているようで変わってない自分がいて、
でも、
それでも、
随分と自由に生きれるようになっているんじゃないかって
なんとなく、そう思いました



大切な人に
愛を送り続けてる
バカみたいに

でも愛って

与えても与えてもなくならないもの
無条件で見返りのないもの
奪い合うことで減らすものじゃなくて
与え合うことで増えていくもの
だからこそ喜びをもって
溢れるように与えるもの

なんだって
わかったんだよ


今日もキミが
素直に柔軟に
そして笑顔で過ごせていますように

2006 

January 08 [Sun], 2006, 22:24
今年はおせちをかなり本格的に作った。
三段のお重に入りきらないほど。
もう何でも作れるような自信がついた。
これからはこの調子で毎年ちゃんと作りたい。

そしてあまりに飲みすぎて、、、
かどうかは正直よくわからないんだけど、
触れないでいた爆弾を、自ら踏んだ。
取り返しのつかない事をしたと一瞬思ったけど、
それはそれでよかったのかもしれない。

と、少し時間がたった今、なんとなくそう思う。
何も新年早々じゃなくてもよかったんだろうけど、
きっと遅かれ早かれのことだったのだろうから、
だからむしろ、この時期だったことに意味はあるのかもしれないと。

始まりだからこそ。


・・・思い返せば2年前

ちょっと病院によるだけのつもりだったのに、
即入院となった大晦日。
絶望的な気持ちで迎えた新たな年。

あんな始まりじゃなかったら、
あの年の私はあそこまで狂わなかったかな、
それとも、それこそ遅かれ早かれ同じだったのかな、と、
まあ今更そんなこと言ってもしょうがないし、
それでもここまでやってこれているんだから、
あの年の幕開けに比べたら、今年なんてまだ大丈夫なのかもしれない。
結局、いつ何が起こるかなんて誰にもわからないし、
どうしようもないことなんて、世の中にはたくさんあるんだから。

・・・なんていうことをぼんやり思い出していた。


さてそして今年に戻ると、
その後はほぼ完全に引きこもっていた。
6日には仕事をしたけれども、あとはほぼ引きこもり。


今回はまだまだ、時間がかかるかもしれない。
自分の扱いはそれなりにうまくなってはきてるけど
それでもやはり完璧ではない。
まだ少し時間が必要みたいだ。
わたしは不器用なのだ。
そこを忘れず、あせらず、ゆっくりいこう。
ほら、先に進む前にはいつもお休みが必要だったでしょう。


そんなこんなで日本酒を浴びるように飲んだ今年の年末年始。

寒さと眠さでしぶんぎ流星群は断念したけれど、

豊富なんてものは毎年ないけれど、

マイペースに、大切に、生きていけたらよい。

ありのままをだして、ありのままを受け入れて。

大丈夫 

December 26 [Mon], 2005, 17:26
こんなわたしも
お見通しなはずだから

いつも通り
笑顔でいこう

笑って 

December 11 [Sun], 2005, 23:55
キミもあなたも私も僕も

みんなみんな

笑って、笑って、笑って

笑顔でいるんだ
笑っているんだ

ずっと、ずっと、ずっと、、、

きっと今だけ 

December 11 [Sun], 2005, 23:14
最近はゆっくりしているよ
とっても時間がある

なんにもにもしていないの

もったいないよね
時間は確実に限りあるものなのに


だけど...

今だけは何にもせず
ただぼうっと無駄に時間を過ごしてもいいんだよって
自分が自分に言っている声が聞こえる
だからしばらくはこれでも良いのかもしれない


弱すぎることくらいわかってる 

December 06 [Tue], 2005, 14:11
たびたびお休みしないと
前に進めない
そう、昨日も今日も

全てを遮断して
引きこもって

でもそれは
私が前に進むためにはどうしても必要

そう気づいてから
自分を責めることをやめた

しょうがないんだから
私はそういう人間なんだから

そういいきかせて
あきらめて

うた 

December 02 [Fri], 2005, 21:59
かつて
聞くだけで胸がざわざわし
気が狂いそうになってしまうほどで
二度と聞きたくないと思っていた曲が

いま
聞くだけで何かが少しずつ整理され
こころがだんだん落ち着いてきて
あったかく、おだやかになることに気づく

それだけ時間が経ったということ
それだけ状況が変わってきたということだ

時は確実に経つ
自分の環境も変わっていく
記憶は自然に薄れていく


それはそれで少し悲しいけど
そうやっていくことで
人は前へ進んで行くのだろうか

師走 

December 01 [Thu], 2005, 23:33
好きな人のもとに走ってかけつけて

好きだって伝えたい

そら 

November 27 [Sun], 2005, 21:46
ひとつ消えてもまたひとつ

あっちとそっちを行ったり来たり

進んでいるようで進んでいない


ああ

そんなときは空を見よう

自分の小ささに気づくから
P R
2009年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:pocky
読者になる
Yapme!一覧
読者になる