ダイキンの「うるおい光クリエール」2012年と2013年モデル比較
2013.10.14 [Mon] 06:42



2012年モデルTCK55M-W 商品の概要

光速ストリーマ技術による水除菌で清潔加湿を実現
ヨゴレやニオイ、カビや花粉などのアレル物質などを吸い込み、光分解・除去
加湿する水に含まれる雑菌まで除菌
高性能フィルターは約10年間交換不要
チャイルドロック付き
「PM2.5」への対応:0.1~2.5マイクロメートルの粒子を99%キャッチ


適用床面積:
空気清浄〜25畳(木造8.5畳)
加湿 + 空気清浄〜25畳(木造8.5畳)




2013年モデルTCK55P-W 商品の概要

「アクティブプラズマイオン」と吸い込んで分解する「ストリーマ」のダブル方式で部屋全体の空気をクリーンに
ヨゴレやニオイ、カビや花粉などのアレル物質などを吸い込み、光分解・除去
強力な脱臭性能でニオイを分解
前面3方向から強力吸引
節電に配慮した運転で消費電力量を約43%削減
「きれいサーキュレーター」:温度ムラを見張って空気を効率よく循環する
「PM2.5」への対応:0.1~2.5マイクロメートルの粒子を99%キャッチ
加湿する水に含まれる雑菌まで除菌


適用床面積:25畳(木造不明)



…と大きな違いは、

「アクティブプラズマイオン」と吸い込んで分解する「ストリーマ」のダブル方式、強力な脱臭性能、前面3方向から強力吸引、節電、温度ムラを見張って空気を効率よく循環する「きれいサーキュレーター」の機能追加でしょうか。


読むとものすごい機能が加わった感がありますが、実際の効果はまだわかりません。
2012年モデルが優秀だったこともあるので、2013年モデルも期待できそうでう。


2012年モデルは新モデル登場によって定価の半額以下となっています。