自作小説『Bad End Complex〜終末の輪廻〜』 6話 

July 04 [Sat], 2015, 11:19

Bad End Complex〜終末の輪廻〜
第六章 Wonders will never cease.

自作小説『Bad End Complex〜終末の輪廻〜』 5話 

July 04 [Sat], 2015, 11:09

Bad End Complex〜終末の輪廻〜
第五章 Full of courtesy, full of craft.


見様見真似で現場検証をする。
結局何も成果はない。こういう殺人事件があれば、名探偵の登場を待つだけなのだが、如何せん現状名探偵は囚われの身なのだ。少なくても、第一話から名探偵の不在のまま進むミステリー小説はない。
自分自身が、名探偵の助手だったり、その名探偵のライバルだったりすればまだ話は別だが、そんな話は全くない。役者不足だった。
素人が出来る事と言えば、誰が死んだか、その確認程度だった。あとは周囲に怪しいものがあるかどうか見渡す事をやったが、特に何も分からずじまい。
「後は校舎の中だが・・・」
これ以上は危険だと本能が告げていた。確かに校舎内は逃げ場が限られているし、何よりも・・・・
「そう言えば、まだあまり校舎の中には入ってないな」
入った場所と言えば、保健室と図書室ぐらいだ。保健室にはあとで行くつもりだし、図書室にも行かなければならない気がした。
「あの天才は、大丈夫なのだろうか?」
「あの天才って?」
「紫陽花だよ。時計台紫陽花」
前回は容赦なく手錠をかけてくるし。
とはいえ、あれやこれや考えていたら、まもなく日付が変わろうとしていた。
「とりあえず、古城の部屋に行くか」
「あ、やっぱり行くんだ」
よく覚えていないが、日付が変わると古城は殺されてしまうかもしれない。
今となっては、その記憶というか法則性は役に立たないだろうけど、過去の経験から言って何かしらアクションがあるかもしれない。親友に毒を盛られ、剣士に斬りつけられた少女、古城彩夏。不運と片付けられればそれだけなのだが・・・もしくは、また今回も別の理由で死んでしまうのかもしれない。もう死んでいるかもしれない。
「時間をかけ過ぎたか?」
当初の予定より、数時間も経過してしまっている。何らかの変化があってもおかしくない。
「今更だな」
そう言って歩き出した。
その後を溜め息交じりで、日向が追いかけてきた。

自作小説『Bad End Complex〜終末の輪廻〜』 4話 

January 27 [Tue], 2015, 21:31

Bad End Complex〜終末の輪廻〜
第四章 Gardenia for Death


道中、一人の男と出会った。
江尻矢切牙。
同盟の中心の一人で、初日と二日目にところ構わず勧誘し続けている。
しかし、前回呆気なく殺された。
狼に食い殺された。
「やあ、霊耶。君も同盟に参加するよな」
デジャビュ。
とはいえ、この同盟には極力関わりたくない。結局は二階郷は鬼に殺されていたが、今回がそうなるとは限らない。今回はもっと恐ろしい結末になりうる可能性だってある。だから、今回は、いや、今回も断る事にした。
「そっか、残念だが仕方ない。だけど殺し合いなんて考えないでくれよ。一人でも多く誰かを救う事だけを考えてくれればそれでいい」
綺麗事を。
そう思ったが、それは当然の考えではないのだろうか?
普通は死にたくないし、殺したくないと考えるはずではないだろうか?
ここに来て、江尻矢が羨ましく思う。
そう思えるこいつは、妙に新鮮に感じた。
「とはいえ、なかなか集まりが悪いな・・・ みんなもっと食いついてくると思ったんだが・・・」
「でもまだ始まったばかりだろ? まだみんな混乱しているだけだと思うから大丈夫だって」
「そういうものかな・・・?」
そして、初めて知る今回のズレ。

「もう17人も自殺したんだぜ? 同盟として協力しようにも女子からは全員に断られているし」

大規模な歪みだった。







<死亡>角筈雅峰
<死亡>妹能炉
<死亡>閉楽辻家
<死亡>睦月烈架
<死亡>杉松楓
<死亡>根下金治
<死亡>鞘風依栖香
<死亡>瑠璃丘莉莉
<死亡>渡良瀬火子
<死亡>飯埜ゆずり
<死亡>毛染西湖
<死亡>掠音春日
<死亡>夜祭案山子
<死亡>潜藻盾一
<死亡>祟ヶ崎理多
<死亡>布部啓示
<死亡>二階郷正佳

ここで、戯言なんぞ一つ 

November 24 [Mon], 2014, 17:42
ご無沙汰しております。

管理人の友人知人や物好き程度にしか認知されていないこのブログ。

まもなく、7周年を迎えます。

節目というわけでもないし、だからと言って何か変化があるわけでもないですが、
最近若干御座なりになりつつあるこのブログについて考えてみる。

元々、Mixiの日記以外を掲載する媒体として始めたコンテンツでした。
小説にせよ、歌詞にせよ。
ライブレポートなんかも載せていましたが、数は限られます。

一人の学生だった頃には、まだまだ楽しみながら小説を書き綴っていましたが、
社会人になったらなかなか時間が取りづらくなってしまいました。

とはいえ、このままではいけない気がします。
このブログをもっと有効に使いたいと思います。

そこで今後はなるべく週に一度、おすすめの本や音楽を紹介したり、挙げられるものがあれば小説や歌詞を上げたいと思います。

12月から本気を出すという事で此処は一つ・・・・・(^_-)-☆ネッ

YOU


だから僕は歩いていく 

August 31 [Sun], 2014, 23:18

だから僕は歩いていく

だから 僕は 歩いていくんだ
まだ見ぬ世界 まだ見ぬ未来へ
ずっと 僕は 一人じゃない
強くはないけど それが僕なんだ

時に 人は 傷付けあうんだ
みんな自分が正しいと思っている
きっと みんな 恐れているんだ
気付かぬうちに変化すること

忘れないで みんな違う 夢や恋や未来が待っている
忘れないで みんな同じ 空の下で必死に生きている

本当に 世界は 面白くて愉快なものだ
だから 僕らは 有りのまま生きていくんだ
白い 大地を 足跡で埋め尽くすんだ
もっと 僕らは 自由気ままに歩いていくんだ

風はどこから吹いてくるのか
どこで生まれて どこで消えるのか
もしも僕が ここにいなければ
何が今と違っているだろう

今は何も考えられない
瞼を閉じて 耳を塞いだ
ここで僕は立ち止まってしまったら
今まで全部を否定してしまうのか

恐れないで みんな違う 問題抱え答えを求めてる
恐れないで みんな同じ 弱くて脆い一人の人間だ

(間奏)

生まれてから どれだけの言葉 僕の心に残していけるだろうか
死ぬまでに どれだけの記憶 君の心に残していけるだろうか

忘れないで みんな違う 夢や恋や未来が待っている
忘れないで みんな同じ 空の下で必死に生きている


榊原ゆい Coupling With★LOVE×Live2014 at 赤坂BLITZ 

April 06 [Sun], 2014, 11:14

榊原ゆい
Coupling With★LOVE×Live2014 at 赤坂BLITZ




榊原ゆい Coupling With★LOVE×Live2014

日程:2014年04月05日(土)
開場:15:00 開演:16:00
場所:赤坂BLITZ

01. Love×2♪ song
02. 羽根咲いた青空
03. Hollow 〜暁のそらに〜
04. BLUEBIRDシンドローム
05. Heart of Mind
06. Cross the Rainbow
07. ちるはなさくら
08. Love☆Emergency
09. 輪舞-revolution-
10. ラムのラブソング
11. Naked arms
12. ハローグッバイ / 榊原ゆい、佐藤ひろ美
13. ZERO / 榊原ゆい、佐藤ひろ美
14. 原罪のレクイエム / 榊原ゆい、KOTOKO
15. jihad / 榊原ゆい、KOTOKO
16. 運命のRevolution
17. Beautiful Day
18. はぴねす方程式

〜アンコール〜
19. ココロルート
20. Magical Marriage March
21. 聖剣なんていらない
22. Miss.Brand-new day
23. Einsatz
24. Chu×Chu!!

〜ダブルアンコール〜
25. Eternal Destiny / 榊原ゆい、佐藤ひろ美、KOTOKO






BLITZですよ!BLITZ!!

初BLITZでしたが、なかなかいいライブハウス。


ゆいにゃんのライブ自体は今回で3度目。パシフィコ、中野、そして赤坂。

今回も特に予定にはなかった参加だったのですが、ほとんど衝動的に買ってしまいました。

理由は特別ゲストの参加が大きく占めています。

ひろ美姉さんとKOTOKOさんのゲスト参加を知り、その直後には申し込んでいました。

MCでも言っていましたが、KOTOKOさんには直接電話でアポとったみたいです。ひろ美さんにはメールらしいですが。

そして、みなさんとても仲良しでした。楽屋トークと言いますか、なんというか・・・三人寄れば姦しい?なんか意味違う?



で、

内容は、なかなか陽の目を浴びないシングルの2ndBeatの人気投票結果を元としたラインナップ。

何曲かは、何の曲?とも思いましたが、まぁまぁまぁまぁ。

そして、先月発売された初のカバーアルバムの中からの選曲。

さらにはゲストとのデュエット

コラボならではの盛り上がりがありました



グリグリ3の「ハローグッバイ」→はぴねすの「ZERO」への流れは最高でした。

さらにはダブルアンコールのEternal Destinyの3人verは感動もの。

実際ところ、LIVEでは珍しく感動してしまいました。

この瞬間に立ち会えたのは本当に良かったと思いました。




で、

最高潮に達してから、最後に物販購入者のみのハイタッチイベント。

マグカップを購入し、ハイタッチと一言を交わしてきました。

「最後のEternal Destiny、最高でした!!また来ます!!」


とにかく最高でした。
また、本当に行けたらいいなと思います。

有言実行!!

ゆいにゃん大好きです

 

(写真は一部抜粋)


自作小説『Bad End Complex〜終末の輪廻〜』 3話 

March 03 [Mon], 2014, 21:28

Bad End Complex〜終末の輪廻〜
第三章 Nobody Unknown

まず、考えるべきことは二つあった。
第一に不夜城輪廻の所在の確認だ。これはまず間違いなく今の自分の最優先事項だった。時間にして11時間。その時間が何を意味をしているのかは分からないが、早く見つけるに越したことはない。そう思い、荷物を貰うとその足でそのままある場所へと向かった。
輪廻の部屋だった。
案の定、鍵はかかっていた。
というか、貰った荷物の中に部屋の鍵が入っているわけだから、よく考えればこれは当然の事なのかもしれない。鍵が無ければ鍵が開かない。
「さて、どうするか」
抉じ開ける、というか体当たりで無理矢理開けると言う選択が一番現実的な気がする。今回に至っては本来の自分の体なのだから、一人でも多少無理をすれば開けられない事はない。
少し距離を取ってから、一気に扉へ向けて加速した。
で、
ぶつかるかぶつからないかのタイミングで、扉の鍵が中から開錠され、前置き無く扉が開かれた。
「え? ちょっ!?」
助走距離が短いとはいえ、ほぼ全力疾走していた俺の体は行き場を無くしたまま、そのまま部屋の中へと突っ込んでいった。
そして、
「あいたっ」
転倒。
いやはや。
「何しているの?」
何をしているのでしょう?
ニヤニヤしながら笑いながら手を差し出してくる少女に対し、睨みながらこう言った。
「この悪魔め」
「ええ、そうよ。そう言わなかったかしら?」
随分と馬鹿馬鹿しい話題だと思いながら、俺は鬼神鞭の手を掴んだ。

自作小説『Bad End Complex〜終末の輪廻〜』 2話 

February 22 [Sat], 2014, 0:30

Bad End Complex〜終末の輪廻〜
第二章 And from here

これ以上は大して話す事もない。
開けられた部屋の中に入ってみれば、ベッドの上に横たわる男が目に入った。
この世で一番見慣れた姿であり、ここ数日見る事のなかった、いや、もっと言えば目を閉じた姿なんて一生見る事の出来なかった男が眠っていた。別に隠す必要はない。本来の俺の体だ。
「私が来たときには、この部屋の隅で縛られていたのよ」
聞けば鬼神鞭は、大きく×と書かれていて鍵のかかっていたこの部屋が気になって侵入を試みたようだ。
「ほら、このアイテム。どこにでも好きな場所に瞬間移動できるのよ」
そう言って自分の髪留めを指差した。見た目は本当にただの髪留めにしか見えないのだが、きっとそれは事実なのだろう。そして、この部屋にはいくつかトラップが仕掛けられていたらしい。扉を無理に開ければボーガンの矢が飛んでくる仕掛けになっていたり、窓を割って入ろうとすれば手榴弾が爆発したり。瞬間移動をしたことによってそれは回避したらしいのだが。
「そこまでして、この部屋を知られたくなかった理由は何だ?」
目の前にいる俺の体くらいしか思いつかない。
最初に全員集合した体育館にいなかったことを考えると不審に思う人もいるだろうに、ここに隠した理由は何だ?
答えは分からず、静まり返った部屋の階下から衝撃音が聞こえてきた。
誰かと誰かが戦っているのだろうか? ここにはいない誰か・・・・・嫌な予感がする。
「・・・行ってくる」
そう言って、宵は部屋を後にした。
さらに、それから数分経過したのち、一人の少女が現れた。
「みんな、何か分かった?」
不夜城輪廻、だと思った。
姿も声も、疑う理由はなかった。
威風堂々としたその足取りを俺達はただ自然体で受け入れていた。
部屋の中心まで来た彼女は、苦笑いをしながらこう言った。
「みんな、ごめん!!」
何かを投げた。
そして、まっすぐ走りだした。入ってきたはずの開けっ放しになっていた扉に向かって。
俺は思わず彼女の腕を掴んだ。細くて、力を込めたらすぐに折れてしまいそうな、そんな女子の手首だった。
しかし、その腕は無情にも振り解かれてしまった。再度掴もうと手を伸ばしたが、彼女の目に涙が見えた。
「わりぃ、本物は、必ず助けるから」
そう言い残し、彼女は走り去っていった。
直後、オレンジ色の発光が俺たちを襲った。

気が付いたら、何もかもが終わっていた。
そこから先は別に思い出す必要はないだろう。
結局、俺は死んだのだ。
自己満足で、
自己犠牲で、
自己完結しただけ。
ただそれだけ。
それだけなのに。
「さあ、みなさん、殺し合ってください」
聞きたくもない。始まりの合図が聞こえてきた。

自作小説『Bad End Complex〜終末の輪廻〜』 1話 

February 22 [Sat], 2014, 0:14

死んだ

みんな 死んだ

みんな みんな 死んだ

生きたいだけなのに

生き残りたいだけなのに

繰り返される惨劇の中で

私は 彼を助けたい

彼を護りたい

また 今も誰かが死んでいく




Bad End Complex〜終末の輪廻〜
第一章 Girl in the devils



少しだけ過去の話をしよう。
いや、『過去』の話というのはやや語弊がある。正確には数日後、もっと言えば起こるか起こらないかすら不明確な、そんなとある可能性の一つでしかない未来の物語の断片を語ろうか。
そう、あの部屋で、あの場所で、何が起こったのか、そして、また俺がこの殺し合いに参加する事になったのかを、改めてご紹介しよう。
時間は、数十時間後に遡る。

Bye Bye My Mind 

February 15 [Sat], 2014, 0:55

Bye Bye My Mind

約束したんだ 君を守るってさ
君は笑った 期待してるって言ってくれた

なのに 君は いなくなった

まだこれからなのに
まだ何もしてないのに
さよならだなんて どういうことなんだ
まだ諦めたくない
まだ始まっていない
そうだ タイムマシンに乗って会いに行こう

いつか言えるだろうか 君が好きだってさ
君はどう思う 嫌な予感ばかり巡っていく

だから 僕は まだ言えない

もう遅すぎたかな
もう届かないかな
嫌われるのが怖くて 逃げ出した
もう叶わぬ恋かな
もう終わりなのかな
そうだ タイムマシンに乗って もう一度

同じ失敗ばかりで
同じ未来を描いて
こんな運命はいらない

(間奏)

Bye Bye My Mind
Bye Bye My Mind
そしてここから・・・ すぐにここから・・・
Bye Bye My Mind
Bye Bye My Mind
捨ててしまえば 消してしまえば

まだ諦めたくない
まだ始まっていない
そうだ タイムマシンに乗って会いに行こう
それが出来ないのならば
そうだ 一歩踏み出して 君に会いに行こう

我ゆえ我あり
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ブログのタイトルは、B'zのPleasureと、美少女ゲームメーカーAUGUSTの某ゲームの主題歌のタイトルを組み合わせて決めました。
後日加えた"I H8 YOU"とは、美少女ゲームメーカーminoriのTシャツに書かれていた文字です。hate=嫌い ⇒ ヘイト≒h+eight=H8 という具合に。
どうでもいいか。そうですかそうですか。

YOUを名乗ったり
雲雀 悠を名乗ったり
シャルを名乗ったり
ラジアンを名乗ったり
●●●●と名乗ったり・・・・ etc.
"永遠の少年"を志してます。
17歳教を秘かに狙っていたりいなかったり


ラノベとラジオが私の生甲斐といっても過言じゃありません。いや、過言だ。
アニスパ最高!!
超らじ最高!!
ARTIST ZONE 2h最高!!
ねぶら最高!!
ほめのびPP最高!!
みぞラジ最高!!
いた黒最高!!
ラジオ最高!!

好きなラノベは、まぁ、ブログ内に書いてある通りだし、別にいいや。


NO RADIO,NO LIFE.
NO RIGHT NOVEL,NO LIFE.
NO MOE,NO LIFE.
NO NEGATIVE,NO LIFE.
NO POSITIVE,NO LIFE.

自由人です。
できれば、愛をください


インターネットラジオのパーソナリティもやってます。興味がありましたらお聞きください。
Radio (Cubic)3 labo 〜ようこそ運命研究所へ〜
(2010/3/31を持って引退)

mixiもやっています。
ブログよりもmixiの方が本気です。
そちらは日記重視でありますが、毎日くだらない戯言を綴ってます。目指せ戯言遣い!! そちらもどうぞ。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=15129670
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