睡眠リズムをなおす! 

October 26 [Wed], 2005, 4:19
現在の私の生活リズム、最悪です。
AM5:00頃に就寝、PM12:00起床。

昼夜逆転が悪いわけじゃないんだけど
問題は、学校にいかなきゃいけないのに
身体に染み付いていてこのリズムから抜け出せないこと

自分なりの理想の生活スタイルっていうのがあるんだけど、
勿論、そこからとーーーってもかけ離れた状態なの。

もうね、ずーっとこんな感じでダラダラ生活してるんだよね。
お昼に起きて、だらだらとテレビみながら何かして、夕方バイトに行く。

私、日光浴びてなくない
美容生活どころか、日常さえも満足に送れてないし!

まずは、
朝、すがすがしい気分で目覚めて、
夜に眠るっていう。
ここから始めたい。ってゆうか、そうじゃなきゃマズイ(笑)


だけど、ベッドに入っても寝つくのは結局朝→お昼頃に起きる。
この繰り返し!そしてダラダラの悪循環!
ヤバイなと思って、いろいろ試したんだけど夜に眠れなーーーい



そこで本日、奥の手打開策、実行中

それは、1日眠らないで次の日の夜まで起きていること
そしたら当然眠気がきてるので眠れるっていう。

知り合いがオールした後リズムを戻す為にやってる方法なんだけど
私はいつも次の日の夕方に寝ちゃって夜目覚めて失敗してたんだよね


今日こそは達成したい!達成してみせます
生活は全ての基本!その改善の第一歩だからねっ。
ベッドのぬくもり誘惑に負けずに
明日の夜まで起きていよう

そして、次の日寝すぎず起きれるように、
水をたくさん飲んで24時には寝よう
(なんでも、トイレにいきたくなって朝起きれるラシイので。。)


自慢気な報告ができるといいな

肌断食 

October 19 [Wed], 2005, 12:26
毎日のスキンケアにメイク。肌はいつも何かを与えられてばかり。。。

たまには肌も「断食」で休ませて、
肌本来の力を取り戻させて鍛えましょう

次の日、生まれ変わったように皮膚は化粧水や美容液を吸収するよ



 
その方法は、何もつけないだけ。

朝起きて洗顔をしたら、そのまま何もつけずに一日を過ごし、
夜、洗顔で軽く汚れを落とす程度で眠ります。

平日は難しいから、予定の無い日にでもどうぞ。




私の場合、二日をまたにかけて実行しています。
平日はメイクをしたいし、日曜の夜はスペシャルケアをしたいから。
土曜の夜はバイトで遅いので、クレンジングのみ。
日曜の朝に洗顔だけして、夜の洗顔までが断食期間です。
そして、夜には週に一度のスペシャルケアを

スキンケアのつけ方 

October 18 [Tue], 2005, 5:34
化粧品はケチらずにたっぷりと適量を!じゃないと逆にムダにしちゃうよ
まず、手のひらで化粧品を温めて肌になじみやすくしましょう





指と手のひらをつかう 


 美容液やクリームをつけるときは、指の腹を使って毛穴に入れ込みます。
 「えいっ!」「えいっ!」と化粧品を肌の中に入れ込む感じね。

 デリケートな目の下は、指先でクリームを優しくすり込んでから、
 ピアノの鍵盤をたたくように指先でポンポンと軽くたたきます。

 仕上げに、手のひらで顔を包み込むように「プレス」
 体温で化粧品を肌に定着させます。
 
 




3分ルール  


  化粧品は肌に浸透するまで3分ほど必要なんです。
  化粧水、美容液、クリームと順番につけるとき、慌てて次々とつけていませんか?
    ――います(笑)
  それでは、どの化粧品も効果を発揮しないまま混ざり合ってしまうだけ。
  次のステップに行く前の3分浸透タイム、実行しましょう。

  そんなこと言っても、女のコは忙しいのだ。
  朝なんて特に時間がなーぁい!
  サイクルの中に組み込んじゃいましょ。何かをしながらのケアなら楽チン





塗り方―「V字塗り」


  クリームなら、まず顔の5点(額、両頬、鼻、アゴ)にのせます。

  @両手の指の腹を使って、アゴの中心から耳の下へクリームを広げる
  A鼻から頬を通って耳の横へクリームを広げる
  B目頭から頬を通ってこめかみへクリームを広げる
  C鼻柱を上に向かってさすりながらクリームを塗る
  D額の中心から外へクリームを伸ばしていく
  E額の中心から鼻柱を下に向かってさする
  F最後に、小鼻や口のまわりなどの細部にクリームを塗り込む

  これでまんべんなく塗れ、さらに顔のリフトアップにも





   
  
  

ネイルケア 

October 18 [Tue], 2005, 0:56
STEP1 ポリッシュオフ

 正しい方法で爪を傷つけないようにしましょう。


1.コットン(うすっぺらいものではなく、ロールコットンのようにふんわりとしたコ
  ットンが◎)にたっぷりリムーバーを染み込ませます。

2.ネイルを包み込むようにコットンを当て(爪の周りの皮膚にはなるべくつか
  ないようにね)、馴染ませ溶かせる為にそのまま数秒間待ちましょう。

3.キューティクル(甘皮)側から手前に、ゆっくり力を入れすぎないように気をつ
  けて引いてオフします。(ゴシゴシこすっちゃ絶対ダメよ。)

4.落としきれなかった細かい部分は、バトネで(オレンジウッドスティックにリム
  ーバーを付け、湿った状態で45度位の角度でコットンを引っかくようにする
  とくっつくので、それをクルクルと巻いて作ります。)取っていきます。
  汚れやすい爪の裏側も忘れずに!


   私、今までゴシゴシしてたよ〜
    痛めつけてたのね。ごめんねネイルちゃん



STEP2 ファイリング

  エメリーボードという爪やすりで、爪の形を整えていきます。
  一定方向にファイルを動かしましょう。これも力を入れずに落ち着いて。


スクエアオフ

1.先端を一方方向に削ってまっすぐにします。そのとき、爪に対してファイル
  を直角に。

2.爪のサイドにエメリーボードをぴったり当ててサイドもまっすぐにします。

3.サイドの角に下からエメリーボードを当てて角がなくなるように削ります。

4.爪の形が出来たら、バリ(かすみたいなもの)をエメリーボードの先で取る。


   今までは爪切りでパチンッ負担かけてました   


STEP3 甘皮・ルーススキンの処理

1.フィンガーボウルにお風呂くらいのお湯を入れ指をふやかします(ふやかし
  過ぎはダメ)。これはお風呂上りなら省いてOK。

2.キューティクルリムーバーかキューティクルクリームを爪の周りに塗ります
  (充分に甘皮がふやけてたらなくても大丈夫)。

3.先を少し濡らしたバトネで、円を描くようにくるくる回しながら優しく甘皮を押
  し上げます。

スキンケア化粧品の基礎知識 

October 17 [Mon], 2005, 22:08
今までそれなりにスキンケア化粧品を使ってきた私ですが、
実は、その使う意味を知らないで使っていました

何のために使うのか、その役割を知った上で正しく使用するのと
知らずにただ流れとして使用するのでは
その効果はきっとちがうはず

なので改めて、基本的な知識をお勉強しましょう
 (※参照佐伯チズメソッド)



                                 

   

@クレンジング…メイクや汚れを取り、肌をきれいな状態にリセットする。
          スキンケアのスタート地点。

A化粧水………まず化粧水は、「清肌」といって肌の状態を整えるもの。
          水分をたっぷりと含んだ肌は化粧品の浸透がよくなるので、
          次にくる美容液を受け入れる準備をここできちんと整えます。

B美容液………次に、お肌の栄養剤である美容液を入れます。
          肌には一番表面にある「表皮」の下に「真皮」という層がある
          のね。化粧水やクリームが働くのは「表皮」の部分。でも美容
          液は、肌の「真皮」に働きかけることができるの。
          だから、肌を根本から元気にしたいなら欠かせません。

Cクリーム……そして最後にクリームか乳液をつけます。
  または    この役割は、化粧水や美容液で得た水分や栄養分を閉じ込
  美容液    める、フタのようなもの。乳液は軽くフタをする程度。クリーム
          はかっちりフタを閉じてくれます。乾燥が気になる時は、クリ
          ームが適してますね。



これはあくまで基本的な知識なので、メーカーによってはちがうものもあるよ

美容室 

October 07 [Fri], 2005, 14:12
きっかけの一つとして、ある美容室があります。

そこは、後から知ったんだけど、媒体(広告)を一切していなくて、
一部の人しか知らないステキな美容室なの
私が唯一、一度きりじゃなく足を運んでるお気に入り。
担当は店長さんなんだけど、ヘアスタイルの技術以外にも、
生き方や考え方がとても素敵なお兄さんなんだ

その帰り道、こんなこと思ったの。
「この美容室にみあう女性になって次は来店したい
そりゃ、誰でも行く権利はあるのだけれどね、
「ココで髪に魔法をかけてもらうには、
まず自分自身で身体も内面も手を入れて磨いているような女性でないと
今の私はこのステキな美容室のレベルに釣り合ってないわ!」

なんか、自分の女性として洗練しなさに気づかされて
ハッとさせられちゃったー
そんな風に思わせる美容室ってすごいよね

はじめに。 

October 07 [Fri], 2005, 13:55
そもそも、私は21歳にして、今まで美容なんて意識したことがなかったの。
女なのに

それ以前に、恥ずかしいことに、部屋は汚かったし、
お風呂に入らないとかメイクも落とさず眠ることも頻繁だったりね
勿論、ダメだなぁと思っていながらも、面倒な気持ちに負けちゃって。
それに、家から外に出れば、男の子にちょっとモテることもあって、
「別に今のままでも困ることはないし〜」ってどこか構えてた気がする

私は、自分に求める理想が貪欲なほどに高い性格だから、
(しかもプライドも高く、それなりじゃ自分を許せないの)
自分を高めたいっていう気持ちは強くあって、
感性とか人間性に関しては、少しずつ磨けてきたつもり。
でも、こと美容に関しては、xx。
理想はあっても無理だと思ってたし、行動はしてないし、
キレイっていうのを勘違いしていたの。
可愛くみせるには、お化粧をして可愛い服を着る
(それも間に合わせ的にしかやれてなく)。
スキンケアやお手入れなんて面倒だし必要ないって思ってた。
まさに、上からつけたす的なね。「可愛いと思わせる」みたいなね

。。。でもそれって、なんか違うよね。
上からいくら取り繕ったとしても、それは薄っぺらい見せかけだけに過ぎないのに。
結構、以前の私のように騙される(それがわからない)男の子・女の子はいるけどね。

メイクや服、そういった装飾を外した、裸一つでも美しい人は、美しい。
それが真の姿で、それでも勝負できる女になりたい。
その土台を磨いた上でさらにこだわるのがメイクやファッション
そんなことに、やっと気付いたの

手をかければ光るのに、
なれるのにならないのは損だし、勿体ないことをしてる

それに、
その人がどういう生活をしてるか、どういう人なのか、
は表面にもでるものだし、
自分を愛でて管理できなきゃキレイも手に入らないはずだから、
“なりたい自分になる☆プロジェクト”の一片としても大きい要素よね

今まではまったく手をかけてない状態なので、
面倒くさがりの私ですが、どうなるか楽しみ


気づけたことに感謝して、
なりたい自分になるプロジェクトと共に
私の美容道、0からスタートです


ブログ紹介 

October 05 [Wed], 2005, 22:32
タイトルのプレイガールとは、モテ女ではなく、「女を楽しもう」という意味で、

此処は、私による、私のための、美力磨きブログ

普段の日記とは別に、美容関係だけを独立させて、

美容法やメモを集めた、自分のプロジェクトノートみたいなものです
(手書きだと不便、HP作成は断念したのは内緒。)

 
 佐伯チズさん、川原亜矢子さんの本から抜粋することが多くあると思うので、
 ここに記しておきます。

P R
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