花見にいった 

April 02 [Mon], 2007, 15:00
ごめんなさい、またブルーです。あいかわらずブルーです。今日もブルーやってます。
ブルーシートで作られたお城には寄りたくないんです。
不思議と馴染んで自然だね、って言われたことあるんすよ。
ブルーシートの城の前でカブトムシと待ち合わせしたら自然過ぎて見えなかったっていわれたんんすよ。自然に身を置くカブトムシに自然過ぎるっていわれた気持ちわかります?
どういうことすか。城と僕との存在を比べたら僕の存在なんて小さすぎて見えなかったってことすか。

こないだ花見にいったのに桜の花が全部盗まれてて花が見えなかったんすよ。僕もう怒りのボルテージがミニマムみたいな感じになって家帰ってニュース見てたら爽やかな青いおねーさんんがでてきて恋したんすよ。その絶妙な青さに。
でも僕なんてただの青だから無理だろうなって思って、他にも障害がたくさんあって、それがなんていうか画面を挟んではいるけれどこんなに近くにいるのに触れ合えない、みたいな。
うちのテレビが小さいせいで君も小さくなってしまっているんだね、みたいな。いつか大きなニキビ潰すから、みたいな。
そんな甘くて切なくて青い恋を僕はしたんすよ。

そしたら青いおねーさんんが言うんすよ、透き通った青い声で僕に。
「桜の花はまだ咲いていませんが来週末頃から開花し始めて2週間後には満開になります」
僕は耳を疑っちゃいましたよ。まさか。まさかって。
来週末には僕に桜が咲くなんて、しかも2週間後には満開だなんて。
青いおねーさんが僕に桜をもたらすまで後少しだって思ったらウキウキしてきてバーベキューセット買いにいきました。
青いおねーさんと桜の下でバーベキューするために。
画面越しだとかテレビの大きさだとか青いとか、そんなので僕たちの愛をを阻むことなんてできないんすよ。

花見にいこう 

March 31 [Sat], 2007, 23:49
青くてごめんなさい。いつものブルーです。だいたいブルーです。
うちの隣には一級河川があってその川はドブ川で川の水は僕に似たドブ色の僕色なんすよ。
川沿いに桜の木がたくさんあって「よーし花見しにいくぞー」って勢いよく家をでてはりきって行ってきたんですよ、ケンタッキーに。
んで「しゃぶしゃぶください」って言ったのに全然相手にしてくれなくて、聞こえてないのかなって思って念のために鼻を引きちぎってやったんですよ、自分の。
心なしか「なんだコイツ青いじゃん」って言われた気がしたから鼻を引きちぎってやったんすよ、もちろん自分のですよ。二個目ですよ。
それから言ってやったんすよ、「全身青いんだぞ」って。「隅々まで青いんだからな」って。
最後に「本物だぞ」って言ってやったんすよ。

それで花見をしがてら桜でも見ようかなと思って桜を見にいったら桜の花がなくて、でも僕のポケットにはなんかの鼻が入ってて。
もうビックリして警察に電話したんですよ「桜の花が盗まれました」って。
でも僕のポケットの中には鼻がありますよって。
そしたらなるじゃないですか、警察の人が意味不明に。
実際なったんですよ、カナブンに。

そしたら電話切られたんすよ。ばきゅん、て音と共に。
だから家に帰ってテレビをつけたらニュースがやっててニュースキャスターのおねーさんがかわいくて恋をしました。

堕落三昧 

March 30 [Fri], 2007, 21:58
ジローだってゆってんだろ、そんなわけでジローです。
もう何にもやる気がしなくてダラーッとしてたんすよ。そしたらいつの間にか時は過ぎ草木は枯れ新しい命が芽生えおじいちゃんになっていました。
家にある金目の物を全部寄せ集めたらいくらになるんだろう。と、思って集めてみたんですよ。
そしたらうちには醤油しかなかったんですよ。
お金がないことに気がついたのでアルバイトをすることにしたとです。
全財産は醤油です。そして僕はジローです。

アルバイトするところを探そうと公園でブランコに乗っていました。
カレーの匂いがしたのででラーメン屋がいい、と思ったので「ラーメン一杯ください」と言ったら、そこはまだブランコだったのでもれなくラーメンがでてきました。
そんなこんなでラーメン屋でアルバイトを始めました。
ホールかキッチン補助どちらか選んでくれ、と誰かに言われたので「将来の夢は走りやすい道路です」と、答えました、元気よく。
キッチン補助をまかされました。
店長から「馬跳びやったことある?」と聞かれたので「黙れゴキブリ野郎が!」と答えました、元気よく。
じゃあ「そこで馬になって」と、言われたので馬に成りきってみました。ヒヒン。
「じゃあ今日は初めてだしそこで馬になっててね」と言われました。ヒヒンと答えました。
僕は店の一員として迎えられました。僕は店の一部です。そして馬です。ヒヒン。
そのまま何もなく僕は馬のまま、3日が過ぎました。ヒヒン。
僕は店の一部になっていました。ヒヒン。

アルバイトのある美さんがまな板を持って近づいてきました。
ある美さんはアルミでできています。
ある美は馬になった僕の背中の上にまな板を置いてネギを切り始めました。

僕は昨日も今日も明日もいつまでも
キッチンの一部となってキッチンを補助するアルバイトをしていると思います。
キッチン補助はとてもやりがいのある仕事です。

ボーヤ式 

March 29 [Thu], 2007, 16:37
ボーヤです。
洗濯機で車洗うのが好きです。
腕時計でライオン捕まえるのも好きです。
得意技は500円玉です。

口癖ってあるじゃないすか?
思わずよく言っちゃう言葉ってやつ。
お勧めの口癖があるんすよ、ホントお勧めなんですよ。
『あっ』なんですよ、『あっ』
何かあるたびに『あっ』、『あっ』、『あっ』って言うようにするんすよ。
話し始めるときとか有無を言わさずいつも『あっ』って言ってから話し始めるようにするんすね。
んで語尾にも『あっ』って言うようにするんすよ。
もうこれを自分の中で絶対のルールにして破ったら死刑みたいな。
死刑はきついと思うなら、まぁ最悪ルール破ったら死刑みたいな。
とりあえず死刑みたいな。
十字架背負うんすよ。重いやつ背負うんすよ。
何か言うたびに初めと終わりに『あっ』『あっ』って言えるようになるわけじゃないですか。
しかも自然にそうなれるわけじゃないですか。
そしたらもう完璧なんすよ。
つまんないなーって思ったりするじゃないいですか。
そしたらタンスの角に足の小指おもっくそぶつけてやるんすよ。
そしたらどうなると思います?折れるんすよ、足の小指が。
すごいですよね。で、小指を失うんすよ。
でも小指を失うだけじゃないんですよ。
タンスに小指ぶつけたときに思わず言うじゃないですか、『いでっ』って。
痛いんだから言うじゃないですか、『いでっ』って。
そうすると自然と出てくるんすよ。口癖が。
『あっ』『いでっ』『あっ』って、『アイデア!』って。
アイデアが自然と出てくるんすよ。口から。
『アイデアーッ!!』って。
痛ければ痛いほど。失うものが大きければ大きいほど。
すげぇアイデアがでてくるんよ。しかも自然に。
これすごいことっすよ。

つまってるんです 

March 28 [Wed], 2007, 21:07
いやもうホント人生ってつまんねーじゃん。
もう生きてるのがめんどくさくてやってらんないって感じだったわけよ。
新しく始めた重量挙げのアルバイトも疲れるし。
バーベルを上げてなんぼの世界よ?
体もたないっつの。
持ち上げてるときなんて自分との闘いよ。
「やべぇ、そういや俺3年前の初詣、神社じゃなくてドブ川ん中泳いでたじゃん。どうりでおみくじ売ってねぇわけだよ。俺たち出会った頃からもう一度やり直せないのか、カオリ?」
そんなこと考えてたら涙とよだれがこぼれでてたっつの。
87グラムのブンチン1時間持ち上げて給料2円って。それどういうことよ。
がっくりよ。ホント。
せめて3円はほしいっつの。

だいたいそんなバイトするくらいならババヌキやるっての。
ババヌキでエキサイトしてたほうがよっぽどダメ人間だっつの。
俺ダメ人間だっつの。人造ダメ人造人間星人だっつの。

そう思ってからの俺ってもうホントあれであれなわけ。
あれれってあれであれね。あれ。あれれ。

もうつまんないんでちょっと死んでくることにしました。
そんなこと考えながら電車乗ってて隣の席に視線を落とすと
すげー目が合うねーちゃんがいたから俺ゆったの、そのねーちゃんに。
俺今日死ぬよ、って。止めるなよ、って。
ねーちゃん何にもいわねぇの。むかついて首んとこつかんでやろうと思って
ガッってつかもうとしたらヤンマガの表紙だったってわけ。俺もうがっくり。

いや、なんかおかしいとは思ってたんだけど。うっすら気づいてたんだけど
まさかヤンマガとは思わないじゃん?せめてヤングジャンプだと思うじゃん?
もうがっくり。

ホント人生ってつまんねーなって思って
思いつめてたんだけどひとつすごいことに気がついたってわけよ
俺の人生つまらないことなんかないって。
俺の人生は超つまってるじゃんって。
それに気がついたわけ。俺もうウハウハでテンション上がりまくり。
だって人生つまってんだもんよ。

世の中には人生つまんないって言ってるやつが。
世の中には人生つまれないって言ってるやつが。
たくさんいるってのに
そんな中で俺の人生って超つまってるじゃん。
そう考えるとホント俺って幸せじゃん?

そりゃ『人生つまってる』っていっても
『人生に行き詰まってる』だけどつまってないよりはいいと思わねぇ?

飛び出せブタ野郎 

March 28 [Wed], 2007, 14:56
ブルー戦隊のブルーです。
流行に乗っかって知らないおじさんおばさん野良犬ゴキブリetcと共に
戦隊チームを勢いで組んでしまいました。メンバーは主にカナブンです。
後悔しています。後悔のしすぎで体がブルーになってしまいました。
担当カラーはグリーンです。戦隊内でのあだ名がブルーです。

そんな俺たちブルー戦隊を影で支えてくれてるのが秘密基地で地球の未来のために日夜マリオカートに勤しんでいるDr.マリオこと、田中よしおさん3歳です。
田中よしおさんは、「田中さん」と呼ぶと「その名前を呼んでいいのはかぶと虫だけだ」とを言い放ち、マリオカートに夢中です。ちなみに使うキャラクターはクッパです。
よしおさんはとっても想像力が豊かで、ゲームで左カーブを曲がるときに思わず自分の体まで左に傾けたりします。

そして僕はグリーン担当のブルーです、本名はここだけの話だけど、赤井です。
イメージ崩れるんで内緒にしてください。

先日彼女にフラれました。
130回告白したら218回フラれました。
へこんでブルーになっている僕によしおさんは言った。
「だからお前はブルーなんだよ!」と。
そんな言葉を無視して僕が自分の殻に閉じこもっているとよしおさんは続けて言った。
「いつまで殻ん中に閉じこもってるつもりだ?広い世界を見ろよ!」
この一言で僕は目が覚めました。
全部夢だったのです。僕は長い夢を見ていました。
夢から覚めた僕は今日が中間テストだということに気がつき急いでスーパーへ買い物に行きました。

蜆(シジミ)を買いました。
家に帰り机の上に蜆(シジミ)を並べて言ってやりました。

「お前ら!いつまでそうやって自分の殻に閉じこもってるんだよ!二枚貝、二枚貝って言われて悔しくないのかよ!だからお前らはいつまで経っても蜆(シジミ)なんだよ!だから庶民に利用されて終わりなんだよ!鮑(アワビ)を見習えよ!あいつら自分の殻から半分飛び出してるから、勇気を持って殻から半分でてるから高級なんだよ!」

満足した僕は蜆(シジミ)を味噌汁にして捨てました。
僕は蜆(シジミ)が嫌いです。
ジャリジャリするから嫌いです。

正解ってなんだ 

March 27 [Tue], 2007, 22:12
ラーメンを食べに行きました。
その店は店員が女ばかりの上、かわいい子ばかりでまさに楽園なのです。
しかもお酒も飲めます。ビールが一杯5000円です。

そんなお店に入り浸ってもう何日か過ぎました。
いい加減帰ってくれ、とお店のママが泣いています。

でも僕はラーメンが食べたいので帰りません。何杯だって食べます。
食べ過ぎて動けません。だから帰れません。
このラーメン屋は大人気で常に満席
なかなか座れないなら二度と立たなければいいじゃんと思いました
だからもう二度と立ちません帰りません。

そんな僕の座るテーブルに悲劇が起こりました
テーブルに置かれていた割り箸をすべて使い切ってしまいなくなってしまったのでした。
隣のテーブルにはウルトラ級の美人が座っています。
もちろんそのテーブルには割り箸がたくさんおいてあります。
店員はみんな優しくて美人で優しいです。ポケットからは割り箸が少し飛び出ています。
ポケットから割り箸が飛び出ているかわいい店員はかわいいだけでなく割り箸を持っているうえにやさしいのです。

普段は恥ずかしくて女性と話すこと、ましてやお願いなんかできやしない僕ですが
この場合どうでしょう?
どうするのが正解でしょうか?どうするべきですか?
あなたならどうしますか?

僕はダッシュで自分の家に箸をとりに帰りました。
僕は絶望しました。熱々のラーメンが食べられないことに。
僕のテーブルにだけもう箸がないことに。
新幹線を乗り継いで2時間かけてとりに帰りました。
自転車で3日かけてお店に戻ると僕のラーメンはもう捨てられていました。

俺んちの父ちゃんは母ちゃん 

March 27 [Tue], 2007, 0:53
冷凍庫の扉が少し開いていたおかげで凍らせてあった苦い思い出が溶けてしまいました。
とても苦くて顔と性格が歪んでしまいました。
腹いせに電子レンジの扉をあけっぱなしにしてやることを誓いました。
あれからもう3ヶ月が経ち、うちの電子レンジの扉はなぜかありません。

今日はとても心の天気がよかったのでそこらへんにいる老人に石をぶつけて遊んできました。
明日も天気がよかったら今度は石になったつもりで老人にぶつかって遊んでこようと思います。

そんな僕の将来の夢はブルドーザーになることです。

ネギ男の悩み 

March 26 [Mon], 2007, 0:15
ネギ男です。
ずいぶん前の話になりますが家が燃えて無くなりました。
消防や警察が集まってきて野次馬に埋もれながら燃え盛る家を見ていたらなんだか笑えてきました。
だから笑いました。うふふ。
崩れゆく家を見ながら「今までありがとう」と感謝をこめて線香の変わりにタバコをと思って燃える家でタバコに火をつけました。
補導されました。僕は未成年の14歳でした。
いまうちの家族は住宅街にある洞窟に住んでいます。
窓はありません。

あの日の衝撃から僕は床下収納に引きこもってしまいました。
何が正義で何が悪か。何が正しくて、何が間違っているのか。僕はわからなくなってしまったのです。
僕にはフライパンが食べられないパンだなんて信じられないのです。
どちらかと言うとあれは絶対食べられるパンだと思うんですよ。

そんな僕も「このままじゃダメだ、しっかりしなきゃ」と床下収納の中で思い始めました。
いったいこのままいってしまったら、僕の将来の世話は誰がしてくれるんだ?
父ちゃんか?母ちゃんか?それとも父ちゃんにかけられた保険金か?

『一皮剥けてやろう』と強い決意を胸に抱き
僕は隣の家の佐々木さんちの台所にある床下収納から2年ぶりにでてきました。
僕は佐々木さんちの床下収納から出て洞窟に帰ろうと思いました。

ふと、コンロに目をやるとヤカンが火にかけられ、白い湯気を吐き出していました。
火を見て僕はあの日の恐怖心が蘇ってきて、タバコに火すらつけられなくなってしまいました。
もう嫌なんです。補導されるのはもう嫌なんです。
火すらつけることができない僕はタバコにイチゴジャムをつけてみました。

そして僕はまた強く決意した、『一皮剥けて、しっかりしなきゃ』、と。

ヤカンをジッと見つめていると不思議な気持ちになってきました
ヤカンに映る自分の歪んだ顔を見ていると悲しくなってきました。
僕はこんなにぶさいくなのか。

今までと同じことをしてちゃダメだ、それじゃ何も変わらない。変われない。
僕は無意識のうちにそのヤカンを両手で救い上げるように持ち上げていました。

今日も地球は止まりません。
今日も地球は回っています。

僕は両手にひどい火傷を負ってしまいました。
僕はいとも簡単に両手の皮を一皮剥くことに成功してしまいました。

そして一皮剥けた僕はこれまでとは違う環境に身をおくことに決めました。
違う環境の中で荒波にもまれてたくましくなろうと決めました。
洗濯機の中に引き込もることを決意しました。

はじめまして肉子です 

March 24 [Sat], 2007, 4:59
地球防衛軍火星総本部二丁目つぶやき3号店で隊長やってます。
三度の飯より肉が好き、肉子です。はじめましてこんにちを。

日々地球の平和を守るためにウルトラマンと戦っています。
暴れたら地球が壊れるって?
何をいいますか、戦うといってもスーファミでに決まってんだろが
正確にいうと戦うスタンバイをしてるだけだっつの
ウルトラマンはまだ地球に一度もこねーじゃん、どうなってんだよ
本当に地球に危機などやってくるのかしらん?

とりあえずそんな私もついに57歳
適齢期も近いのでそろそろ結婚を考えています、文句ありますか。
昨日まだ見ぬ地球の存亡をかけての聖戦に向けてスーファミでトレーニングしていたわけよ
Bボタンを連射し過ぎて左手の親指を失ってしまいました。
そんな肉子はミロのヴィーナスです。
肉が大好き肉子です、58歳です。こんばんの。

今朝起きたら体がガンダムになっていました。なぜかしら?
しかもスケルトンタイプ、中身が見えて恥ずかしくて仕方ないっつの
せめてピンクに花柄で形状記憶合金がよかったのに
とりあえず病院に行ったら先生に
「来るとこ間違えてますよ、いいとこ紹介します」
紹介された先は『小林スクラップ工場』でした。

そんなこんなで仲良くなった工場長の小山純一はアイドルおたくで雑誌を切り抜いては集めるただの変態って「そっちのスクラップかよ」と思ったら、そっちのスクラップでした。
でも違うスクラップもできるいわば両刀使い
「潰せて切り抜けるスクラッパーは宇宙に1人しかない」
そう豪語する彼の『世界両刀スクラップ協会』の会員証には
しっかりと『スタンプ10個で1000円引き』と刻印されております。
どうやらスタンプ方式らしいです。スタンプは2個たまっていました。
なにから1000円引かれるのかしら?
完全体になると火曜日がポイント2倍デーになるらしいです。
お手つきすると3マス戻らなければいけないルールです。
なにはともわれ1000円引きに乾杯!
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  • アイコン画像 ニックネーム:ボーヤとジロー
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