(無題) 

December 15 [Mon], 2008, 22:43
あたしの家で18歳の誕生日プレゼントは誕生石のネックレスって決まってる


でもあたしはほしくない


ガーネットとか似合うわけないし
だいたいあたしに似合う宝石なんてないし

もうなんか悲しくなってくる



やだ

もうやだ




いらない






お姉ちゃんみたいに細くないし可愛がられる性格じゃないしブスだしデブだしバガだし




どうせお母さんもお姉ちゃんも似合う訳無いって思ってるくせに




ほしくないっていってもー我が儘で可愛くない子って言われるだけなのわかってる




もうあたしなんか死んじゃえ

(無題) 

October 22 [Wed], 2008, 21:58
てめえらが一番デリカシーねーよ






死ね自分
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね

(無題) 

September 29 [Mon], 2008, 20:31
自分死ね
糞女


死ね死ね

(無題) 

September 22 [Mon], 2008, 0:44

うれしい報告
よかったね
幸せにしてもらえよ(^ω^)


ところであたし最近何か足りないものを埋めるみたいな勢いで本読んでる…夏休み明けてからとりあえず10冊以上買ってるし。それ以外にもお姉ちゃんの本棚も引っ掻き回して何かと読んでるし。ひどいのがこの1週間。1日一冊の割合でサクサク読み進めてる…何で今?てゆうか今年?二年の夏くらいから今まで多分30冊以上買ってるな…



勉強しなきゃなのに






幸せになりたいもん

(無題) 

September 07 [Sun], 2008, 17:58
あたし打ち上げってすごくダメ


男も女もお互い媚びて


気持ち悪い


すごく萎える




女は顔面塗ったくって皆同じ顔だし

高校生の男は一番最悪。ハットとネクタイでカッコ付けてるけど全然似合ってないし
かといえば小中学生男子お馴染みの半袖シャツ+シャカパンみたいな格好のやつもいるし




あーやだ





こんなだからあたし彼氏できないんだわ

(無題) 

September 06 [Sat], 2008, 22:18
甘い死の誘惑


二の腕の傷は薄紅に浮き上がり、もう治らないんじゃないかと思う。


触ったらプクプクして

(無題) 

August 14 [Thu], 2008, 2:51
早く大人になりたいなあ
自立して、仕事バリバリこなすの。男に退けをとらないくらい。恋人も居るけど、お互い自分の仕事があって、そんなに干渉し合わないの、そんな大人。

長期休みの初日か、休み前の仕事明けに本屋に行くの。ビルが一棟丸々本屋で、どんなマニアックな本も置いてあるの。そこで好きな作家の本をハードカバーでざくざく大人買いするの。店員が少し驚きながら、それでも仕事だから全ての本にブックカバーを掛ける。私は満足気にその作業を見つめて、それが終わったらカードじゃなくてキャッシュで支払い。ここが大事。まず万札何枚か出して、「あ、小銭あるわ」って店員に渡す。「ありがとうございました」っていう声を背中に受けて、気分よく一人暮らしの部屋へ帰るの。ミルクティーを煎れて、それからしっとりさっくり読書タイム。その時だけは仕事とか勉強とか全て放り出して没頭するの。

私の夢。







うそ。


本当は好きな本をハードで買って時間を気にせず読めたら良い。それだけ。

(無題) 

August 13 [Wed], 2008, 23:56
味はその時の感覚をすべて蘇らせるみたい。音楽はそうだな、と思っていたけれど、まさかの落し穴。カルーアとカシスオレンジのチューハイ(というよりもチューハイ全般)はもう飲めないかも。少し煙草臭くて仄暗い室内と、あの人の声。もう戻らないと思ってたのに、こんなにも私の日常に溶け込んでいたとは思わなかった。これでもう最後だと思うアルコールも、久しぶり過ぎて頭に響くし、何より体が熱くて余り何も考えられないから一口二口、口に含んで後はもう流しに流そう。どれだけ飲んでもその日で全て消化してしまう私を羨ましいといったあの人を遠ざけたのは私自身だから、懐かしいなんて洩らしてはいけない。

(無題) 

August 09 [Sat], 2008, 23:56
お姉ちゃんに会いたいよー(>д<)

(無題) 

August 09 [Sat], 2008, 22:48

誰かが私の頭の中でしきりに爪で黒板を引っ掻いている。それを止めようと私はその誰かの後ろから抱きついて、その手首を握ろうとする。でもその人はやめてくれない。ずっと、引っきりなしに黒板を引っ掻くのだ。私はどうにかそれを止めたくて、掴んだ手を齧ろうとしたりする。しかし一向に止まない。キイキイと耳をつんざく嫌な音が私の中だけに響く。

もう溢れてしまえば良い。
P R
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