氷帝 攻略対称:跡部 

2006年04月08日(土) 23時14分
8月25日 夕方

会話に行きます。

広場の跡部に話しかけます。 「本の話題」を振ってみます。
最近どんな本を読んでいるのか聞くと、ゲーテの詩集だ、と帰ってきました。 ドイツ語の原書で読んでいるとは・・・。原文は全然分からないと言う主人公に、「お前も早く読めるようになるんだな」と跡部。
親愛度が少し上がりました。

テニスコートのちょたに話しかけます。 そばにいた日吉とかがっくんに声かけようとすると、怒るんだもの・・・。跡部も・・・。 不思議な人達だ。
「音楽の話題」を振ってみます。 主人公はクラシックのピアノの曲がお好きなようです。いいですよね、クラシック。 ちょたが好きな作曲家を聞いてきました。特にこだわりは無いと主人公、最近はモーツァルトらしいです。 どうでもいいですが、ちょたの「多い」の発音が、「おおいい」に聞こえるのが気になりました。やっぱりおおいい。
ちょたとお勧めが聴きたいというと、「君のお勧めも聴いてみたいな」とちょた。
親愛度が少し上がりました。

帰り、跡部に一緒に帰らないかと声を掛けてみました。「そうだな・・・たまには歩くのもいいだろう」と跡部。嬉しいな・・・。 「樺地、車はお前が使え」って・・・。え、一緒に帰ってるの?
親愛度が少し上がりました。

氷帝 攻略対称:跡部 

2006年04月08日(土) 23時13分
8月25日 夕方

本館を歩いていると壇君にぶつかりました。 「うわわっ」って可愛いなお前。
壇君の落とした紙を拾っていると、ちょたが走ってきました。 「キミがその子にぶつかるのが見えて」って、なんだか裏がありそう。さすが黒い子。 壇君の心配はなしですか。そうですか。
壇君、ちょたのこと知ってるみたいです。壇君、ちょたに背が高くなる方法を質問します。可愛いなお前。 背の高くなる方法を真剣に考えるちょた。「・・・ないですか・・・」って言う壇君が可愛いです。
「鳳くん、一年の頃から高かったの?」と主人公が聞くと、実は低い方だったと答えるちょた。一年の終わりから急に伸び始めたらしいです。檀君に、あなたも急に伸び始めるかもしれないよ?と声を掛けてみます。壇君ちょっと嬉しそう。「そうですか。・・・そうですよね!!」って可愛いなお前。 書類を持って走っていきました。
背が伸びる秘訣なんて聞かれるとは思わなかったとちょた。 「鳳くん、一年の頃は本当に低かったの?想像できないな」と主人公が言うと、「今度写真でも見せようか?」と言ってくれました。見たいな、一年のちょた。 主人公が、「きっとあの子みたいに可愛いだろうな〜」と言うと、ちょたは「・・・それ、ちょっと複雑だよ・・・」 ああ、もう。可愛いなお前。

氷帝 攻略対称:跡部 

2006年04月08日(土) 23時11分
8月25日 昼

テニスコートにいる跡部に声を掛けてみます。
「食べ物の話題」を振ってみます。
「喫茶店の料理、自分では作れそうにないものばかりです」って、跡部の好きな食べ物聞くんじゃないの!? 喫茶店なの!?
「料理ってのは、プロが作るのが一番美味い。普段、自分で作る必要はねぇだろう」。跡部様・・・。 主人公は自分で作ってるみたいです。すごく尊敬。
親愛度が少し上がりました。

本館に行くと、宍戸さんに見るマークが。 見てみます。
ラケッティングの練習みたいです。「お前もやってみるか?」って台詞が、さわやかで良いと思います。 とりあえず挑戦してみます。 1回失敗したけど、とりあえずクリア。また桃城の人形・・・。

倉庫辺りに居るちょたに話しかけます。
資材の整理を頼まれたみたいです。さすが、氷帝のお人好し。「あ、じゃあ私も手伝うよ」の選択肢を選びます。さすがに、「そうなんだ。頑張ってね」とは言えません。
上の方にある荷物を、脚立を使って取ろうとする主人公。 手が届かなく手無理をしたら、脚立から落ちかけました。それをちょたが抱きとめてくれました。かっこいいなあ、もう。スチル発生。画面がやけにきらきらしてます。
「ダメだよ、無理しちゃあ。こういう時は俺を呼んでくれればすぐにやってあげるから」 頼もしいですよ、カッコイイですよ。「それにしても、怪我が無くてよかった」って、心配してくれて嬉しいです。
例の荷物をちょたに取って貰いました。やっぱり脚立いらないんだ・・・。 背の高さしか取り柄がないと言うちょたをべた褒めします。
親愛度が上がりました。
「鳳くんって、すごくいい人だよね」っていうと、「いい人・・・か」ってちょた。 言ってはならぬことを言ったな、主人公。

氷帝 攻略対称:跡部 

2006年04月08日(土) 21時30分
8月25日 昼

たこ焼きの屋台のチェックに行くみたいです。
各部のチェックをするらしいですが、「たこ焼きプレートに油をなじませなあかん」と言い出す忍足。
忍足の知識に驚くがっくん。 明日は練習らしいです。

会話に行きます。

テニスコートに見るマークのあるジロー。
「目を離すと、すぐにどこかに行っちゃうんだから」とジローを探す主人公。
ジローを発見。
・・・!!
丸井君!!? わーい、二人が一緒にいると可愛いなー。嬉しいなー。
ジローが起きて、しかも話していることに驚く主人公。 いやいや、ジローのことなんだと思ってるのよ。
ブン太の青学戦の話をするジロー。大分楽しそう。 「俺ってば相変わらず天才的だったろぃ」とブン太。そうですね。天才的ですね。妙技もかっこいいですね。
「また試合しようよ〜」とジローが持ちかけると、「また返り討ちにしてやるぜ?」とブン太。 はは、と取ってつけたように笑うところが可愛いです。
ジローが楽しそうにしているのを見て、学園祭の準備はつまらないのかなと考え込む主人公。 するとジローが気付いてくれました。
近くにいるなら声掛けてくれればEのに、と言いつつ、俺の憧れのテニスプレイヤーとブン太を紹介してくれました。知ってるよ!ブン太だよ! 私も憧れてるよ!
ブン太、あいさつして帰っていきます。もっと居てくれればいいのに・・・。
もっと話してたかったんじゃないですか?と聞くと、「丸井君とも話してたいけど、君の方がいいかな〜」。
ジロー!あんたなんて嬉しいこと言ってくれるの!!

氷帝 攻略対称:跡部 

2006年04月08日(土) 21時29分
8月25日 朝

攻略対象を跡部にします。

会場へ行く前に親密度チェックをすると。
何故かちょたの親愛度が一番高く・・・?
・・・とりあえず跡部にしておきましょう。

会場へ行きますよー。
入り口付近で宍戸さんと遭遇。
元気よくあいさつしてみます。親密度が少し上がりました。

跡部に委員会の連絡があったことを思い出す主人公。 後ろから声を掛けられます。
「アンタさぁー、最近、調子に乗ってない?」 女生徒Bという名前が切なさをかもし出しています。
跡部に構ってもらってるって見られてるらしいですよ。
「跡部先輩」っていう呼び方も気に入らないみたいですよ。 Bも先輩って呼べばいいのに・・・。
あ、叩かれた。

会話に行きます。
一応、委員会の連絡もあるみたいなんで跡部のところへ。
慰安会の連絡を伝えると、もう聞いていたみたいです。主人公、微妙に役立たず。
「お前、頬のところが赤くなってるぞ」 べさまはお見通しみたいです。
誰かから平手でも食らったのか?と聞かれたので、選択肢は「ち、違います」を選びます。 けなげな少女を演じてみました。
いろいろ疑われましたが、親愛度が上がりました。
叩いた相手を聞かれましたが、主人公黙ってます。「言いたくない」とか言ってます。 跡部の迷惑になりたくない様子。
でもそれって、「言いたくない」んじゃなくて、「言えない」んじゃないでしょうか・・・? 相手、「女生徒A」だし。名前分からないんじゃ・・・。
主人公、自分で解決するみたいです。跡部も、「おまえ自身には何も問題は無い。だから自分に非があると思うな。・・・お前は実際、よくやってる」って言ってくれました。 「無理だと判断したら・・・俺が対処するぞ」と思いやりありそうな言葉も。 親愛度が少し上がりました。

次は、屋内テニスコートに居たちょたのところへ。
見るマークが出ているので、見てみます。
壁打ちでした。とりあえず挑戦。 一応クリアでキーホルダーを貰いました。
ちょたの「今日はここまでにしようよ」という台詞がいやに色っぽいと思います。気のせい?

ステージのがっくんに見るマークが。 何かしてたようですが、もう終わったみたいです。

広場の宍戸さんに声をかけます。
「学園祭の話題」を振ってみますが、長太郎が呼んでるからと断られました。 お前はいつもそれだ。

氷帝 (対象者未定) 

2006年01月07日(土) 0時12分
8月24日 夕

会話に行きます。

ステージで跡部を見ます。ハムレットの練習をしています。
跡部が似合いすぎです。 大石も、外見を除けばすごくいい感じです。
「レイアティーズは分かりやすいですね」という裕太。跡部に怒られます。 本格的ですねー。

跡部に話しかけます。普通に「音楽の話題」を振ってみます。

「テニス部の顧問の榊先生って、音楽の先生ですよね。」

・・・え!榊監督の話なの!? てっきり、どういう音楽が好きなのかとかの話だとばっかり・・・。
主人公、テニス部の顧問は体育教師ではなく音楽教師なのかと疑問を持ちます。 でも、部活の顧問てそんなもんじゃないんですか?あ、私立なんだから、先生は多いんじゃ? 田舎の教師不足中学の私には分かりませんね。
「世の中には知らなくていいこともあるんだ」と跡部。 やっぱり何かあるのかな・・・。

跡部に携帯の番号を聞かれました。

模擬店スペースのちょたに話しかけます。せっかく同じ学年なんだから、「宿題の話題」でも振ってみましょう。
忙しい夏休みけど、みんな宿題はほぼ終わっているようです。さすがですね。 他の学年も聞いてみます。宍戸さんは大丈夫じゃないかちょた。「今年も跡部さんが大変だな。」なぜ跡部? あ、他の人に教える、やらせるのが大変って意味だそうです。納得。
親愛度が少し上がりました。

ちょたに携帯番号を聞かれました。
聞かれるには一定量の親愛度が必要みたいですね。 どれくらいかはこれから統計取ります。

夜、また例のメールが。 「跡部様に近づくな」、様って付けることで、犯人像が浮かび上がることに、犯人気付かないんでしょうか。不思議。

氷帝 

2006年01月07日(土) 0時10分
8月24日 昼

会話に行きます。

まずは広場の跡部。 委員会の連絡プリントを持ってきました。すると主人公の携帯にメールが。
様子が変です。友達の悪ふざけと言っていますが、何か隠しています。分身の私にも隠します。
連絡事項を聞くと、またメール。 とりあえず、その場を離れます。 親愛度は少し上がりました。

ステージ付近に来て、メールを読み返します。「跡部様に近づくな」 主人公、自分はただの運営委員なのになあ、と。 どうでもいいですが、広場からステージに来る意味が分かりません。

ステージにいたちょたを見ます。 アトラクションの打ち合わせのようです。
ボーカルのことでもめています。 伊武もボーカルやりたいみたいです。ちょっと意外。 ちょたはピアノをやっているからキーボードができるよと言っています。人がいいなあ・・・。
ちょた、くじで決めようと提案します。伊武、自分はくじ運が無いからと不平を言います。ちょた、今度は主人公に決めてもらおうと言い出します。また伊武がえこひいきするんだろうな、とつぶやきます。眉尻が下がっていて良い感じです。 伊武がひいきされる可能性もあるよ、とちょた。なるほどな考えです。
主人公、ちょたが良いと言い出します。いやいや、それは無いだろう・・・。 これ、自分で選んだわけじゃないですよ?
結局、ちょたが神尾を指名。ドラムは桃城、ギターは伊武に決定。 伊武のギターは似合うと思います。
せっかく選んでくれたのに無視しちゃってごめんね、とちょた。やっぱり、周りに一番良い方法を選んでいます。いい人、ちょた。 でも選んでくれて嬉しかったよ、とお礼を言ってくれました。 
親愛度上がりました。 「バンドの話題」が使えるようになりました。

会議室の忍足に話かけてみます。 主人公が頑張っていると、ご褒美をくれました。
「はい、アメちゃん」と梅玉をくれました。 主人公、飴に「ちゃん」付けをすることに疑問を。「普通つけるやろ?」と忍足。普通にはつけないと思います。
「食べ物には敬意をはらわんとな。」理由としては納得いくのですが、飴以外はどうなのかを尋ねると、必ずしもそうではないらしい。 忍足曰く、難しいニュアンスだそうです。
親愛度上がりました。 主人公、素直に「食べ物に敬意をはらうのは難しいんですね」と考えますが、忍足からかってるんじゃない?

氷帝 (対象者未定) 

2006年01月07日(土) 0時08分
8月24日 昼

喫茶店の会議です。 跡部、喫茶店の内装は自分たちで手掛けると報告。主人公の効果絶大です。
「ち、ちょっとまて!いきなりそれだけで終わりかよ!」ナイスつっこみ、宍戸さん。 他に何かあるかと聞かれ、どういう内装にするかを話題に上げています。さすが、常識人。 外見に合わせ、ヴィクトリア調にするのかとちょた。統一が取れないと言われ、ロココ調も提案してみます。ゴテゴテしすぎるだろうとまた却下。 二人の会話についていけない宍戸さんと主人公。
ちょたと跡部の話し合いでヴィクトリア調の古典様式にすることに決まったらしいです。ちょたに助けを求める宍戸さん。イギリスの古い建物と形容され、やっと分かってきました。 本格的ですねー。

氷帝 (対象者未定) 

2006年01月07日(土) 0時07分
8月24日 朝

忍足に元気よくあいさつしてみました。 親愛度上がりました。

8月24日 午前

特に会議なども無いので、会話に行きます。

模擬店スペースで跡部を見てみます。真田・手塚と会話をしているようです。 内容は幸村復帰と全国大会について。
主人公、二人を先生だと勘違いしています。さすが、年長組。
立ち聞きしていたことが、跡部にばれました。当たり前ですが。
跡部が二人を青学・立海の部長だと紹介すると、「そうなんですか・・・ええっ!?先生じゃなかったんですか?」 手塚と真田、ちょっと悲しそう。 さすが恋愛シュミレーションの主人公。勘違いさんです。
気にしなくていい、慣れていると言う二人の台詞が、心なしか棒読みです。

跡部に声掛けてみます。 本についての話題を振ってみます。
「くだらねえ事言ってないでとっとと仕事しろ」、そう言う割には親愛度が上がりました・・・。曲がった愛情だなあ・・・。

同じ会場にいたので、ちょたにも声をかけます。
主人公、昨日の事を話題に上げます。 「キミが宍戸さんに話してくれたんだね」とちょた。主人公が首を突っ込んだことがさくっとばれています。 主人公が謝ると、「いいんだよ。俺、嬉しかったから」と返ってきました。宍戸さん、あっさりちょたを立ち直らせてしまいました。
全国では宍戸さんに負担をかけないように頑張ると決心をしたらしいちょた。 主人公、宍戸さんに負けています。形無しです。
ありがとう、俺の悩みに気付いてくれて、とちょた。 「・・・キミってすごく・・・」意味深に言い残します。
でもよかった。ちょた、きちんと主人公のことも見てる。
親愛度上がりました。

氷帝 

2006年01月02日(月) 12時12分
8月23日 夕

特に会議などは無いので、会話に行きます。

ステージで、跡部が演劇の打ち合わせをしています。
主役のハムレットは跡部。当然の如く決めます。
大石が、女性がいないとハムレットは難しいと言います。オフィーリア跡部がすでに考えているようです。 柳生が、手塚はホレイショーに向いていると提案します。跡部も賛成のようです。 手塚、ハムレットの友人、ホレイショーに決定。
裕太は、レイアティーズ。裕太、ハムレットはあまり知らないようです。 樺地はクローディアス。大石はガートルード、跡部曰く、あの繊細な心理を表現できるのは大石だけらしいです。でも、見た目的に・・・。 父の亡霊は乾。柳生はポローニアス。

その後、跡部にテニスの話題を振ってみます。 主人公、200人の部員をまとめる跡部に感心します。
「俺以外であいつらをまとめられる奴がいたらあってみたいね」と跡部。さすがです。 親愛度が少し上がりました。

ちょたに話しかけます。 何か悩んでいます。 分かりやすい。
何でもないと言うちょたに、主人公、宍戸さんとダブルスを組んでいるんだよね?と聞きます。ちょたも宍戸さんとのダブルスのことについて考えていたらしいです。 ちょたと宍戸さんのダブルスは理想的だと聞いたと話す主人公。 ちょたの悩みがダブルスにあると推測します。選択肢で「宍戸さんがいなくなるのが不安」を選んでみます。 図星っぽいです。 親愛度上がりました。
主人公、宍戸さんに相談してみます。宍戸さん、快く引き受けてくれます。 「これからもあいつの事、気にかけてやってくれ」、宍戸さん、本当にお兄さんのようだ・・・。

帰り、ちょたに一緒に帰らないかと誘ってみます。寄らなきゃならない所があると、断られました・・・。
2006年04月
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