ヘミシンク「ARION in Nagoya」その2

November 30 [Wed], 2011, 15:57
続きです。
10の探索ですね。
エネルギー変換を作り変えたウォーターボールの中に入っているは、何だか気持ちが良いです。
このセッションでは、コードと10のヘミシンクを一緒に聞きましたね。
続いて、15にいてです。
個人的には、好きなフォーカスレベルです。
過去や未来を、物語のように見ることができますから。
15では、潜在意識のワークができます。
それは、15で、自分の実現したい夢をもうそうなっていると思うそうなっている状態を味わうそうする事で、その後、実現するのだそうです。
れおんさんの資料には願望が実現した時の感情喜び、満足感を感じる事が大切ですと書いてありました。
自分で自分をプログラムしているのですね。
自己プロデュース、自己プログラムでしょうか。
ヘミシンクを良い方向へ使っていきましょうと、れおんさんは伝えていました。
そして、15のセッションになります。
6角形の部屋をイメージして、そこへ入ります。
そこの部屋には壁に3のドアがあり、それぞれ、守護ガイド、指導ガイド、支配ガイドの部屋へ繋がっています。
そして、順番にドアを開けてガイドに会います。
守護ガイドは、メインガイド、もっとも中心となるガイドさんなのですね。
指導ガイドは、仕事や趣味や才能の分野の指導をするガイドさん。
支配ガイドは、その人の未来を見据え、出会いや進むべき道ををコーディネイトし、人生と運命を導いてくれるガイドさん。
そして、補助ガイドは。
上記のガイドを手伝うガイドで、身近にいた人や、過去生やご先祖様のスピリットの場合もあるそうです。
ガイドさんの役割、ガイドさんの仕事、というのを、改めて知ることができましたね。
本当に、いもガイドさんにはお世話になって、有難いですね。
15のを聞きながら、れおんさんのナレーションに沿って、セッションが進みました。
れおんさんのヘミシンクセッションは、全般的に何となく宇宙的なイメージがしました。
ガイドさんとコンタクトをするワークでも、6角形の部屋は、宇宙船のような、宇宙ステーションの一室のようなイメージでした。
ドアが無い壁は窓になっていて、外は宇宙の星々が見えていました。
先ずは、守護ガイドと会います。
そこは、宇宙船の一室みたいな部屋でした。
そして、金髪で青い瞳、青い服、白いマントを身に纏った、いものガイドです。
私以外に、誰がいるんですと、言います。
アンソニーですね。
この頃、おしゃれに目覚めたのか服装がびしっと決まっています。
アンソニーに決まっているよね、あははとか何とか、笑ってごまかして。
アンソニーの出身の星を質問してみました。
マルディックですよと、言っていた気がします。
今はこなごなになってしまった星ですね。
アンソニーは、地球出身じゃなかったのねそれで、この辺りで時間切れ。
次に行きます。
指導ガイドは。
指導ガイドの部屋へ入りました。
小さな蝶々がひらひら舞う、穏やかで美しい緑の草原の向こうに小高い丘があり、そこに一本の木が生えています。
そこに、あの方がいらっしゃいました。
私じゃあ、役不足かねと、言います。
緑の君でした。
いえいえ、そんな事はありません恐悦至極に存じますという感じで。
地球生命系のガイドの緑の君に指導していただいているのは、光栄だと思います。
汗緑の君は、容姿端麗、秀逸秀麗、見目麗しく、いも冷静で論理的で涼しげなお顔をしていて。
長い長い緑の髪をしています。
服は、白っぽい長衣トーガです。
頭部にはサークレットをしていて、その中央には宝石のようなモがはまっています。
何度かこの方をイラストに描いていますが、いもいも緑の君の美しさは、こんなものじゃないぞと歯噛みします。
いか、美しさを完璧に表現してみたいものです。
2009年12月24日の日記に、12で私だのガイドが現れたと書いてあったので、結構古いお付き合いのガイドさんです。
このガイドさんと、呼んでもいいのならの特徴として、自らの名を名乗らない、という事があります。
最初から私だといって、現れていましたからね。
緑の君、とわかったのは、どこかのヘルパーさんがそう呼んでいたからなんです。
私はそなた、そなたは私だ好きなように呼ぶとよいとか、言っていました。
まー、いもと同じ事ですね。
それで。
次は、いよいよ支配ガイドの番ライブチャットです。
ガイドさんのいる部屋に入ったのに、海が見えました。
地球岬のイメージがします。
ここは、灯台のようです。
広い海原を照らす光。
まん丸の、光り輝く球体。
光そのものが、ガイドさんのようです。
ライトと呼んでくれていいよと、そのライトさんは言いました。
遠くをも照らす光。
導き。
明るみにする。
そんなイメージを受け取りました。
こういうガイドさんと出会うのは、初めてでしたね。
人生は自分で選択し、切り開いていくもの、と道産子の私はそう思っていますが、ある程度の定まった道筋や運命や出会いはありますよね。
それをコーディネイトしてくれている、ガイドさん。
この支配ガイドさんとも、また、自宅学習時に、コンタクトしてみよう、と思っています。
次は、過去生の書き換えのセッションです。
これも、15です。
過去生の自分が未練や何かに囚われている場合、その理由を見けて、やりたかった事が叶った状態、自分のしたい事ができたイメージに変換します。
その書き換えにより、過去生の魂はハイヤーセルフに帰還でき、その過去生の魂が補助ガイドさんになって今の自分をサポートしてくれるという、嬉しいおまけがあります。
理由の無い恐れ、それは、過去生の影響があると思います。
私の場合は、背中がくすぐったく、人に背中を向けるのが嫌いである事、気配を消して、無音で他人に近づかれるのが極端に嫌いである事、戸締りや、玄関の鍵を閉めたかどうかが気になること、高所恐怖症、船の船室に入ると出たくてたまらなくなる、などがあります。
過去生の書き換えをすることによって、この症状も軽減されるのではないでしょうか。
れおんさんは、過去生の書き換えは大事なことだと言っていました。
浄化、とも言えるのですね。
傷や痛みや病気が消える時もあるそうです。
では、セッションのレポートをします。
15のの音楽に、れおんさんのナレーションで進んでいきます。
6角形の部屋にいるイメージをし、その部屋から地価に降りる10段の階段があり、それを降りて行きます。
そこに、過去生へ移動できるドアがあり、そこへ入ります。
自分の足元を見ます。
ロングブーツみたいな、靴です。
服は、ぴったりしたボディスーツみたいな、服。
セクシーですね。
細身の長剣を持っています。
髪はとても長くストレートです。
色は黒かな切れ長の瞳を持った、シャープで美しい女性です。
イメージカラーは、赤と黒。
ものすごく、禁欲的な、献身的な、自己犠牲的な雰囲気があります。
ストイックで堅物、真面目な感じ。
年代は。
よくわかりません。
場所は。
地球ではない、どこかの星。
高層の建物が林立していて、建物と建物の間の空を、まるでスターウォーズのように、大小の宇宙船が、たくさん飛び交っています。
私は何をしているのかそれは、警護守護です。
女王の側近であり、警備を束ねる役目もしています。
女王を守るための戦闘員ソルジャーです。
誰が見えるのか。
女王の部屋に、女王と二人でいます。
窓の外には、宇宙船が見えます。
黄昏的な、空気感。
女王は、この星の女王マザーです。
女王は流れるような金の髪、ぱっちりした碧の瞳、可愛らしい顔立ちで、桃色の花のようなドレスを着ています。
額には、サークレットをしています。
まるで、少女のよう。
しかし彼女は、星の女王であり、国母として、卵子を提供する役目があります。
クローンニングか人工授精でヒトを誕生させている、ハイテクな星のようですが、文明としては衰退期にあるようです。
女王の瞳を見めましたが、相手が今世の誰なのかは、セッション中ではわかりませんでした。
女王とソルジャーの私は、秘密裏で、愛し合う仲でした。
その事を快く思わない味方の戦闘員がいて、その人物の妬みと裏切りにより、私はある日突然、不意打ちをくらい、背後から刺されて死亡しました。
そして、女王は嘆き悲しみ。
私の当時の目標は、最後の最後まで女王を守り抜く事でした。
その目標が遂げられず、志し半ばで死んだことは、無念でした。
そこで、過去生の書き換えをおこないました。
女王は、どの道、若くして亡くなるという、運命だったようでした。
女王と最後まで愛し合い、女王が息を引き取る瞬間まで一緒に生き、共にすごしたのです。
女王が亡くなる時、再会を約束しました。
また、巡り会いましょうと。
そして、相手と一になりたいという強い欲求がありました。
過去生探索のセッションは、このように終りました。
続きます
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