皆様ご無沙汰してます。
ツイッターではちょこちょこと出没してますが。。。
吾郎の舞台が発表になった翌日にまさかね…
毎日被災地の様子を拝見する度に胸が痛みます。
関西の私達にできることと言えば、ほんの些細な事しかないけれど。
一日も早く笑顔が戻るように祈っています。
さてと、何故ブログを書いてるかと言うと。
テレビもラジオも特別番組編成になっていて。
吾郎の当番のストスマも聴けない状態で。
ウチは雑音だらけでもなんとか四国放送が入るので。
不完全ですが、レポなどをしてみました。
少しでも、スマップファンの皆様が癒されますように…
※完レポにしてみましたm(_ _)m
吾「はい。えーでは早速ハガキを選んで電話をしてみたいと思いま〜す。いってみましょうか」
ユ「はい」
吾「もしもし」
ユ「はい。もしもし」
吾「あ、あの〜STOP THE SMAPと言う番組の、わたくし稲垣と申しますけれども」
ユ「え!ほんとですか?」
吾「はい。あの、ユスラン(?)さんですか?」
ユ「はい。私です」
吾「あーどうも初めまして」
ユ「初めまして」
吾「なんかおハガキを頂いて」
ユ「はい」
吾「エジプトの方なんですか?」
ユ「エジプト人です」
吾「おーすごい…初めてじゃないかなこの番組で。なんか、この文章に惹かれてしまったと言うか」
ユ「何回も手紙を送って」
吾「はい」
ユ「全然電話してくれなくてホントに信じられないんです」
吾「あーそっかそっか〜。どうも初めまして」
ユ「初めまして。大ファンでした」
吾「ありがとうございます。日本語すごくお上手なのは長いんですか?日本は」
ユ「日本は2006年に来て」
吾「はい」
ユ「で、あの〜ま、ウチの国でエジプトで2000年から勉強しました」
吾「おーすっげーーー。あれです、失礼ですけどお仕事で来られたんですか?どういうきっかけで」
ユ「あの〜留学生でまず日本文学を勉強してたんですけど。今は仕事をしています」
吾「じゃあもうあれですよね。ずっと日本で今仕事して。どうですか?4年経って」
ユ「あ〜ま、和食以外に何でも受け入れようとしてるんですけれども」
吾「あ〜はいはいはい。食べ物ね」
ユ「はい」
吾「でも美味しいでしょ。日本のご飯は」
ユ「あーーーーちょっとね。ちょっと苦手です」
吾「でも、エジプト料理ってなんだろうね。なんかあんまりイメージわかないんですけどね」
ユ「ちょっともっと味が濃くて、いろいろコショーとか塩とか使ってるから、イタリアンに近いと思います」
吾「どっちかって言うとトマトソースとか使ったり」
ユ「そうそう野菜にトマトソース」
吾「オリーブオイルだったりとか…やーすごいなーでも。だってすごい遠いじゃない、エジプトって」
ユ「遠いです」
吾「ね。なんか日本でまた人生を歩んでるって凄い事だよね」
ユ「エジプト行った事ありますか?」
吾「エジプト行った事無いです。行ってみたいですね」
ユ「ぜひ。案内しますその時」
吾「あーもう興味あるんですけどね。まー1回見てみたいですよね。ピラミッドとかね普通に」
ユ「はい」
吾「中近東は凄く興味ありますねー。行った事は無いんですけれども。なるほどね〜。こっちでは結構あれですか?お友達と言うか、大勢出来たんですか?日本で」
ユ「そうですね。最初の頃はちょっと出来にくかったけど。今は色々といます。はい」
吾「ふ〜ん。えっ、失礼ですけど、お幾つなんですか?」
ユ「今28歳です」
吾「28歳。じゃーまだ独身なんですか?」
ユ「そうですね」
吾「あー日本人の男性はどうですか?」
ユ「あー可愛いですね」
吾「可愛い…」
ユ「可愛い人は可愛い」
吾「ふ〜ん。エジプトはカイロ?市内なんですか?」
ユ「はい。カイロです」
吾「へー。じゃー結構都市ですよね」
ユ「そうですね。はい」
吾「ふ〜ん。そっかーーーでもなんか凄い貴重な言葉を聞けて僕も嬉しかったです。ホントに」
ユ「いやいや、ホントにこちらこそ凄い嬉しくて。こんなに冷静に話せるのがちょっと自分でもビックリして」
吾「とても冷静ですよ」
ユ「そうですか」
吾「はい。じゃーちょっとまた、あのーコンサートなり舞台なり応援しに来てください」
ユ「はい、ぜひ。ありがとうございました」
吾「はい。お仕事頑張ってくださいね」
ユ「ありがとうございます」
吾「あの〜リクエストいただいて」
ユ「あっ私が来た時は、SMAPのファンになった理由は『Dear WOMAN』だったから」
吾「分かりました〜」
ユ「ありがとうございます」
吾「ありがとうございました」
ユ「頑張ってください」
吾「は〜い」
ユ「応援します」
吾「は〜い。ありがとう」
ユ「ありがとうございます」
ツイッターではちょこちょこと出没してますが。。。
吾郎の舞台が発表になった翌日にまさかね…
毎日被災地の様子を拝見する度に胸が痛みます。
関西の私達にできることと言えば、ほんの些細な事しかないけれど。
一日も早く笑顔が戻るように祈っています。
さてと、何故ブログを書いてるかと言うと。
テレビもラジオも特別番組編成になっていて。
吾郎の当番のストスマも聴けない状態で。
ウチは雑音だらけでもなんとか四国放送が入るので。
不完全ですが、レポなどをしてみました。
少しでも、スマップファンの皆様が癒されますように…
※完レポにしてみましたm(_ _)m
吾「はい。えーでは早速ハガキを選んで電話をしてみたいと思いま〜す。いってみましょうか」
ユ「はい」
吾「もしもし」
ユ「はい。もしもし」
吾「あ、あの〜STOP THE SMAPと言う番組の、わたくし稲垣と申しますけれども」
ユ「え!ほんとですか?」
吾「はい。あの、ユスラン(?)さんですか?」
ユ「はい。私です」
吾「あーどうも初めまして」
ユ「初めまして」
吾「なんかおハガキを頂いて」
ユ「はい」
吾「エジプトの方なんですか?」
ユ「エジプト人です」
吾「おーすごい…初めてじゃないかなこの番組で。なんか、この文章に惹かれてしまったと言うか」
ユ「何回も手紙を送って」
吾「はい」
ユ「全然電話してくれなくてホントに信じられないんです」
吾「あーそっかそっか〜。どうも初めまして」
ユ「初めまして。大ファンでした」
吾「ありがとうございます。日本語すごくお上手なのは長いんですか?日本は」
ユ「日本は2006年に来て」
吾「はい」
ユ「で、あの〜ま、ウチの国でエジプトで2000年から勉強しました」
吾「おーすっげーーー。あれです、失礼ですけどお仕事で来られたんですか?どういうきっかけで」
ユ「あの〜留学生でまず日本文学を勉強してたんですけど。今は仕事をしています」
吾「じゃあもうあれですよね。ずっと日本で今仕事して。どうですか?4年経って」
ユ「あ〜ま、和食以外に何でも受け入れようとしてるんですけれども」
吾「あ〜はいはいはい。食べ物ね」
ユ「はい」
吾「でも美味しいでしょ。日本のご飯は」
ユ「あーーーーちょっとね。ちょっと苦手です」
吾「でも、エジプト料理ってなんだろうね。なんかあんまりイメージわかないんですけどね」
ユ「ちょっともっと味が濃くて、いろいろコショーとか塩とか使ってるから、イタリアンに近いと思います」
吾「どっちかって言うとトマトソースとか使ったり」
ユ「そうそう野菜にトマトソース」
吾「オリーブオイルだったりとか…やーすごいなーでも。だってすごい遠いじゃない、エジプトって」
ユ「遠いです」
吾「ね。なんか日本でまた人生を歩んでるって凄い事だよね」
ユ「エジプト行った事ありますか?」
吾「エジプト行った事無いです。行ってみたいですね」
ユ「ぜひ。案内しますその時」
吾「あーもう興味あるんですけどね。まー1回見てみたいですよね。ピラミッドとかね普通に」
ユ「はい」
吾「中近東は凄く興味ありますねー。行った事は無いんですけれども。なるほどね〜。こっちでは結構あれですか?お友達と言うか、大勢出来たんですか?日本で」
ユ「そうですね。最初の頃はちょっと出来にくかったけど。今は色々といます。はい」
吾「ふ〜ん。えっ、失礼ですけど、お幾つなんですか?」
ユ「今28歳です」
吾「28歳。じゃーまだ独身なんですか?」
ユ「そうですね」
吾「あー日本人の男性はどうですか?」
ユ「あー可愛いですね」
吾「可愛い…」
ユ「可愛い人は可愛い」
吾「ふ〜ん。エジプトはカイロ?市内なんですか?」
ユ「はい。カイロです」
吾「へー。じゃー結構都市ですよね」
ユ「そうですね。はい」
吾「ふ〜ん。そっかーーーでもなんか凄い貴重な言葉を聞けて僕も嬉しかったです。ホントに」
ユ「いやいや、ホントにこちらこそ凄い嬉しくて。こんなに冷静に話せるのがちょっと自分でもビックリして」
吾「とても冷静ですよ」
ユ「そうですか」
吾「はい。じゃーちょっとまた、あのーコンサートなり舞台なり応援しに来てください」
ユ「はい、ぜひ。ありがとうございました」
吾「はい。お仕事頑張ってくださいね」
ユ「ありがとうございます」
吾「あの〜リクエストいただいて」
ユ「あっ私が来た時は、SMAPのファンになった理由は『Dear WOMAN』だったから」
吾「分かりました〜」
ユ「ありがとうございます」
吾「ありがとうございました」
ユ「頑張ってください」
吾「は〜い」
ユ「応援します」
吾「は〜い。ありがとう」
ユ「ありがとうございます」
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