肉肉肉〜♪ 

June 30 [Thu], 2005, 22:34

明日は焼肉パーティーだッ!

学校帰りに…。にんにく臭をさせます。

夏蜜柑の記憶 

June 27 [Mon], 2005, 1:24
貴方と出会えただけで幸せ。
そう信じてきた自分が悲しい。
どれほどまでに、貴方に嵌らせて
私を裏切るの。

爽やかなシトラスの香り。
貴方は好んでつけていた。
貴方の香りだから
私は好きだったの。

いつからかローズの香り。
他の女(ヒト)の匂いがする。
私を遠ざける匂いだから
私は嫌いなの。

貴方と出会えただけで幸せ。
そう信じてきた自分が悲しい。
どれほどまでに、貴方に嵌らせて
私を裏切るの。

もう一度私に振り向いて。
無理だと分かっているけれど。
せめて私を記憶を
どうか汚さないで。

裏切らないでよ。
私を気持ちを
どうか無に戻して。

貴方を見てるだけで幸せ。
そう思い込んできた自分が悲しい。
どれほどまでに、貴方を愛させて
私を裏切るの。

貴方と出会えただけで幸せ。
そう信じてきた自分が悲しい。
どれほどまでに、貴方に嵌らせて
私を裏切るの。

どうか見捨てないで。

黒蝶 

June 24 [Fri], 2005, 0:14
足元に舞う花弁たち。
私が歩くたび、蝶に変わり空を舞うの。
空中に舞う蝶々たち。
私が手を伸ばすたび、その間をすり抜けるの。

舞う踊り、散る燐紛、香る構い匂ひ。
揺らめく光が、主役にスポットライトを当てる。

飛びゆく美しい黒蝶が、
私の夢と重なり、宇宙を舞い踊る。
手の届かない高みへと飛んでゆけ。

はこびる醜いものたち。
風が触れるたびに、変身するの。
金色の羽を持つものたち。
孵化するたびに、透き通ってゆくの。

光る羽根、輝く虹色、漂う白い霧。
煌めく光が、主役にスポットライトを当てる。

生まれる美しい黒蝶が、
私の可能性と重なり、宇宙へと舞い上がる。
手の届かない高みへと飛び上がれ。

見つけたばかりの宝箱。
秘めた思い出を一緒に解き放って。

飛びゆく美しい黒蝶が、
私の夢と重なり宇宙を舞い踊る。
手の届かない高みへと飛んでゆけ。

無重力 

June 23 [Thu], 2005, 20:43
荒廃した土地の上、どこまでも続く灰色の世界。
振り絞った言葉達は空しく流れ去る。
輝きを失ったところ、どこまでも続く暗いとき。
砕け散った心の破片は手から滑り落ちる。

奈落の底から伸びてくる手。
どうやって振り払えばいいの?
巻き込まれそうな私を、どうか助けて。

乾ききった大地、どこまでも続く砂漠。
貼り付く喉は痛みを覚えている。
溢れ出す血液、どこまでも続く紅の海。
傷口さえ見つけられず、白い手が覗く。

奈落の底から伸びてくる手。
どうやって向き合えばいいの?
吸い込まれそうな私をどうか助けて。

君の涙が私を浄化してくれるのだろうか。
全てを洗い流して。

奈落の底から伸びてくる手。
どうやって振り払えばいいの?
巻き込まれそうな私を、どうか助けて。

奈落の底から伸びてくる手。
どうやって向き合えばいいの?
吸い込まれそうな私を、どうか助けて。

どうか助けて。

死に行く君へ。 

June 21 [Tue], 2005, 23:39
誰もが辿る道を、
君は僕より早く旅立とうとしているんだね。

忘れないで、忘れて…

矛盾した言葉を言うけれど。
忘れたくないし、忘れることなんて出来ないよ。

君が残した輝く星たちを、
どうすれば褪せさせる事が出来るというのだろう。
君と出会うことがなければ、
塩辛いキャンディーを得る事はなかったけれど。
それと同時に、輝く星たちも得られなかっただろう。

君の背中に見える白い羽根が、
僕を置いて飛び立ってゆくものなんだね。
でもそれを引きちぎってしまえば、
君は奈落の底へと落ちてしまう。

そんな事僕には出来ないよ。
だから僕には君を引き止めることは出来ない。

君が飛び立った後には、
輝く星たちが散っている。

何時の日か、
僕はそれを拾いながら君の後を追うよ。

それまでは、
心に秘めるよ。君の面影。

会えないよ〜。 

June 21 [Tue], 2005, 23:36
えーん、会える時はいっぱい会えるんですが…。
今は忙しすぎて会えない状態が早2週間。

お。押しかけたい…ッ!

でも私も学校もバイトもあるし、向こうだって仕事があるもんね。しょうがないよね。しゅん。
そう思いつつも、やっぱりメールボタンに手をかけてしまうのですよ。

薔薇の棘。 

June 19 [Sun], 2005, 21:20
堪えることはいつだって簡単。
自分の中に醜く固まった結晶を溶かすことも出来ずに仕舞っておくだけ。

暗く淀んだ塊が膨れる。
身体の中から飛び出そうとするのを、ほんの少しの圧力で押し潰すだけ。

内面が幾つもの層を刻む。
厚くなった苛立ちを重ねては上から真白なペンキを降り注ぐだけ。

それだけで、いいの。
全てを堪える事が出来る、自分が笑えなくなっても。
涙は枯れ果てて、頬を滑りはしない。

ああ、誰か薔薇の棘を私に突き刺して。

灰色の液体が中身から溢れ出す。
でも萎みはしない、浄化されていっているだけ。

透明な液体が覗く日が来る。
驚きはしない、安らかな風が頬を撫でるだけ。

桃色の香りが鼻を掠める。
微笑みはしない、それは私にとって悲しくなるだけ。

そうなることが、いいの。
溢れ出すものを止めることが出来る、ガラスの破片をふんでも。
涙は枯れ果てて、頬を滑りはしない。

ああ、誰か薔薇の棘を私に突き刺して。

遊んだー。 

June 10 [Fri], 2005, 21:39
今日は学校の子とケーキバイキングとショッピングに行ってきました♪
もうアクセとかいっぱい買っちった^^*

ところで私はミニー大好きなんで、ミニーグッズを捜し求めてたよん。ミニたん、可愛すぎる!ディズニーストア最高vv
アクセでは蝶と薔薇が大好きなんで、この2つで可愛いデザインだったら即買い…。今日も蝶のヘアクリップを買ってしまった;;あと、パール系ネックレスがめっちゃ前から欲しかったんで、つに買ってしまいました^^;
でも可愛いから…許す。

明日の夜行バスで東京に行きまーす。

例えばだけど。 

June 10 [Fri], 2005, 0:41
空を飛ぶ前も苦労するけれど飛んだ後の維持が大変なんだよ。
さらに其処から高みを目指すのはもっと難しい。

なんか、為すべきものを達成しようとして、そこまで努力していくのが大変なのは凄く分かってるつもりなんだけど。そこから、維持しつつ上へ上へと向上させる難しさに今日は打ちのめされました。
ちょっとした気の緩みと甘えで一気に落ちちゃった、悲しさよりも悔しさをぶつけたかったんだけど、こんな事を先輩に愚痴るのもな〜と思って黙ってた。
でも、しょぼんとしてたのでバイト先のパートさんとかには元気ないね、とか言われて駄目だな〜って思っちゃった。自分の気分がアルバイトとはいえ、職場に出るなんて最低だ。
お金を貰ってるからボランティアをしてるわけじゃないので、いつでも最善を尽くさなきゃいけないのに。
まだまだ、学生というレッテルに甘えてるのかもしれない。
いい加減、成長しないとな…。

ぎゃーん。 

June 09 [Thu], 2005, 22:40
なんか、私の日記って関西弁はいってんの!?
自分では普通に意識的に書いてるとこも極一部はあるけども、
標準語やと思ってました。
なんだよー。ブログのペットが私の言葉写って関西弁や、と友達に言われたんで気付いちゃったよ!
明後日は先輩とランデブーしまーすv今から楽しみで、ハイテンション♪
明日はケーキバイキングだし、いいコト続きやな〜♪♪
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