kamen 

2007年04月15日(日) 18時06分
おとなしくしてよ。忙しいみたい。

進也さんは、私を普通に評価してくれた。
足りない部分も含めてみてくれた。
ひとりの女として見てくれた。
とてもsimple。
それを理解できたのは最近で、否定する事しかできてなかった私。
自分を否定して、進也さんも否定した。

彼がよく云うタイミングを、私は自ら逃してきた。
行動力にも欠けてた。バランスを崩した。

会いたいよ。進也さんを見てるよ。

think of you 

2007年04月11日(水) 23時04分
進也さんに会いたい会いたいと思う。とっても会いたいと思う。私は気持ち悪いと思う。ストーカー要素満載だ。進也さんを思う時、私はコンプレックスの固まり。あんなかっこいい人他に居ないよ。居ても欲しくないよ。影響されたい。進也さんに染まりたい。疑う心を捨て去る。どうせどうせ私なんかって思うのをやめる。彼の気持ちを否定しない。

rule 

2005年07月05日(火) 22時07分
君と僕とでは生きるフィールドが違うんだきっと。
それでも、どこかで繋がっとけたらいいなって・・・。
そう想うのは僕だけかな?僕だけのワガママかな?

僕には他にも愛する人がいて、君にも昨日愛すべき相手ができた。
だから僕は君を忘れなきゃいけない。なんて、
そんなルールは僕の生きるこのフィールドにはないよ。
君のところはどうだろう?



傷付け合う為じゃなく 
僕らは出会ったって言い切れるかなぁ?
今 分かる答えはただひとつ
I love you and I love you and I love you...

『Mr.children//and I love you』

怒涛の1ヶ月。 

2005年01月25日(火) 2時31分
クリスマス後にセカンド辞めて大晦日正月は好きな人と過ごして3日からまたバイトが始まってその頃から好きな人と女の事で揉めだして8日9日バイト休んで10日に辞める話でまとまってでも納得できんくて制服返しに行く踏ん切りがつかんくてそうこうしよったら15日4ヶ月片想いした人と付き合い始めて即同棲状態になって丁度同じ日にバイト先で可愛がってくれよった人からの電話でバイト辞める決心がついて何日後かに制服返しに行って泣いて泣いて泣いて感謝の気持ちと後悔の気持ちと悔しさと腹立たしさと・・・色んな気持ちが溢れてこぼれ落ちてやっと前向きになれてきて昨日はりょーの友達とその彼女と4人でご飯食べて楽しい時を過ごして明日はりょーとプチ旅行に行く予定。ものすごい濃い1ヶ月やった。今月頭にバイト辞めて引きこもりになりかけたところでりょーと付き合いだして今までしよらんかった家事を一生懸命やって褒めてもらってバテて今日は10日ぶりくらいに家帰ってきた。仲良しの友達が仕事辞めてバイト探し始めたのがキッカケになって立ち止まっとったけど学校が始まるまでの2ヶ月間また社会に出て行こうっち思い始めたようなまだ決意しきれんような・・・っちかんぢ。明日偵察行ってきます。おきれるかな・・・。がんばろ。おやすみなさい。

にゃぁ〜↓ 

2005年01月14日(金) 8時03分
今日はこっちの日記で。なんかさぁ好きっち気持ちがわからんくなってきた。なんか情みたいなのが出てきた気がする。PC立ち上げたはいいけどここで語る気力が最近あんまない。残しときたいっち思ってがんばってがんばって書いてもなんか言葉がひとりあるきするかんぢ。りょーが分からん。まぢわけわからん・・・。一緒におるのは楽しいけど・・・しんどいし混乱する。

事後報告。 

2004年12月30日(木) 8時46分
セカンド辞めました辞めさせられました強制退職?かづに電話してバカみたいに泣いて叫んで、ぢぃに電話してまた泣いた。泣いて泣いてほんとに久々悲しくて切なくてわんわん泣いて今日起きたら見事に目が腫れとった。寝る前にゆうに報告しとったらちぢわと遊ぶのに混ぜてくれた。すっぴんで出かけてづぼら亭にお好み焼き食べ行って桃園にボーリング行った。66,81。うちにしてはまぁマシなスコアやった。桃園出てぢぃに電話して制服を受け取った。偶然ちぃにも会って美味しくないたまごやきを3人で食べた。それからたまたまうちの時間が空いてぢぃとラーメン食べに行った。黙々とスラダン読みよったけど、会えて一緒におれてすごい幸せやった。明日は帳夜出勤になった。今まで24観てました。6時〜まで観終わったよ。相変わらずおもろいね★

コイビトゴッコ。 

2004年12月18日(土) 5時02分
いったい誰が好きなんやろうっちかんぢやね。たいしとかぢぃとか。でもやっと整理できたかなっちかんぢはしてきた。たいしとはちゃんとさよならしようっち決めた。少しずつでも前に進むために。でも向こうが応えてくれんのやけど・・・。

昨日ぢぃに好きっち云った。っちゅっても何も変わってないけど。もともと彼はあたしの気持ち知っとったし。改めてあたしから云われてびっくりはしとったけどね。うちもまだ云うつもりはなかったんちゃね・・・。ちょっとイロイロあって勢いで云ってしまった。相変わらず曖昧。特にフラれることもなく、突き放されもせず。云われたのは『嬉しい』と『俺もオマエとおると楽しい』。向こうが仕事終わって他のスタッフが帰ったあと1時間ちょっと電話したんやけど、その時も、今までうちがぢぃのことに関して何っち云われてきたかとか、ぢぃがうちの気持ちを知った経緯とかを、まるで他人のコイバナするみたいなかんぢで話しよった。で、湯布行きたいねとか鹿児島行きたいねとか、熊本行きたいねとか、最近オープンした居酒屋に一緒行こうとか、相も変わらずそんな話もされた。電話終了後寝る間際最後のメールで、もうオーナー(このまえ酔ってちょっとセクハラまがいな事件があった)と飲み行くなスキ見せるなっち云われて、何故かうちは嬉しくなった。ハイ。なんかこんなん恋人の会話なんやないと?ぶっちゃけ昨日ドキドキして眠れんかった。こんなふうな会話ばっかしよったら、期待しちゃうもんね(`ε´)!!!でも期待とか持ったらいけんっちゅーのもわかっとるんよね。葛藤。でもまあ恋人ごっこもいいんぢゃない?っち気もせんことはない。実際今彼の存在が消えたら、うちは抜けがらになってしまうと思う。眠たい。寝ます。スキです。

どうしようもなくあなたが欲しい。 

2004年12月13日(月) 4時09分
どんなに深く愛していても、その人から愛されるとは限らない。こんなにも、もう言葉が見つからん程彼が愛おしいけれど、彼はあたしを見てはくれない。

彼とあたしがまだ付き合いよった頃、学校帰りにティガーの着ぐるみみたいな服を着た小さいこどもがお母さんの手を握り締めて歩よるのを見たっち話をしてくれた。その後彼は、楽しそうにひろと結婚したら・・・みたいな話をした。子供が産まれたらそんなかわいい服着せて3人で歩きたいね。その会話、2年間ずっとあたしの心の中でこだましとる。別れてからずっと、この人とはもう結婚することなんかないんやなぁとか思いつつ、いつもこの会話が根底に流れよった。彼との関わり合いの中ではいつも、自分の本心を見らんようにしてきたな。細い細い糸ででも彼をあたしの元に繋ぎ止めておきたくて、離れんでほしかった。肩書きはなんでもいい。完全に失ってしまいたくなかった。

なんかもう考えても苦しくなるだけ。やけ考えんどこうっち思うけど、それでもやっぱり苦しい。どうしたらいいんやろう。どうしたらいいんやろう。どうしたらいいんやろう・・・。

あたしは一回会いたい。それから全てを考えたいし考えて欲しい。

すれ違い。 

2004年12月05日(日) 4時33分
『なんかあったら云ってこいよ、力になるけ』っち彼の言葉にあたしは冷たさを感じた。『大丈夫、あたしが保証する』っち彼女の言葉に孤独を感じた。ふたりとも心配して気遣って云ってくれたんやろうとは思う。あたしみたいなくだらん女の、しかも自分が巻き起こしたごたごたの後始末なのに、悩み聞いて声をかけてくれて。ふたりともに『ありがとう』っち返事を返した。でもね、それは表向き。そういう友達がおってくれることはほんとにあたしの支えになっとる。彼も彼女も大好き。これはキレイゴトでもなんでもない。でもそう云われたとき、あたしはむっちゃイヤな人間やった。彼に対してのあたしの真の返事は『うそつき』やった。『あなたが抱きしめてくれたらキスしてくれたらあたしに愛情を持ってくれたらあたしはむちゃくちゃ元気になるよ。でもあなたにはそんなことできんやろ?』彼女に対しては『無責任すぎ』。そんなこと軽々しく云われて、話聞いてもらいよる立場なのにそのメールの返事に対してイライラしてしまった。ほんとにイヤな人間。あたしも何気ない言葉できっと誰かを傷つけ続けて生きてきとる。優しさっちなんやろう。思いやりっちなんやろう。そもそもその言葉に対してあたしが持つイメージと周りの子がもつイメージがなんかちょっと違うような気がする。あたしおかしいかも。

書き留め。 

2004年11月28日(日) 1時58分
随分前のことになるけど好きな人と夕方から電車で福岡市内にくりだした。特に目的も無くノリで。結局博多駅から大名までじゃれ合いながら置いて行かれそうになりながら2,30分歩いて好きな人の大学時代のバイト先の先輩がやりよる店に行った。ビルの2階にあるキャパ10名くらいのちょうどいい箱で彼が初めて一緒に飲んだときに選んでくれて好きになったスーズトニックを飲みながらあまり深くない話をいくつも重ねた。そして相変わらず女とメールでバトっとった。結局ふたりでわざと小倉に帰る足を逃した。彼はタイミングよく充電が切れた携帯をそのまま鞄につっこんだ。それから何故かプリクラを撮って通りかかったラブホ街の中のひとつに入った。ふたりとも酔っとったけどいたって冷静。歯磨きしてベットに入ってくだらん話をしよったけどいつの間にか隣から寝息が聞こえてきた。ふと気がついたら彼の左手があたしの肩のすぐ左横にあった。さっきまでは背中向けとったのに今はこっちを向いて眠っとる。眠っとんやけどその表情は何処か苦しげな痛い気なかんぢに映った。触れたくなって右手を伸ばしたら彼の手に力が入った。びっくりしたけど隣からは変わらず一定のリズムで寝息が聞こえてくる。愛しさと苦しさが同時にこみ上げてきた。それからしばらく妙な気持ちでひとり目を開けとったら『寝れんと?』っち呼びかけられた。うんっち答えたら抱きしめられた。今まで彼を軽く抱きしめたことはあったけど彼に抱きしめられたことはなかった。『好き』っち云った。でも『はいはい』で終わった。心が全くこもってないっち。そのこたえに『サイアク』なんて呟いてしまったけどそんなことどうでもよかった。そのときのあたしの細胞は彼の腕の感触を刻み込むことで精一杯やった。キスだってできそうやったけど失うのが怖くて止めた。結局この日あたしは一睡もできんままやった。時間ギリギリまでふたりで寝転んで現実逃避系の話を繰り返した。幸せやった。プリクラは携帯の電池に貼った。片想いが始まって2ヶ月。そろそろ頭がこんがらがってきた。とりとめのない文章やけど忘れたくない出来事やったけバタバタ綴りました。8時起きやしそろそろ風呂入って寝ます。
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