いつもモチザクは日没と同時に寝て

日の出と共に起きる

生活をしてます。
なので私が帰宅してからするお世話といえば生存確認(笑)とケージにカバーをかけるぐらいなんですが、今日はビックリして電気をつけてしまいました
だって、いつも暗闇の中、ケージに2つ分のかたまり(つまり2羽)があるのを確認してケージカバーをかけるのが日課だったのに、今日はかたまりが1つしかないんだもの
えーーーーっ

って思って電気を思わずつけちゃったワケです。
そしたら、こういうワケでした。。
仲の良い小鳥たち
(に一瞬みえる)
あんたら、仲良くないハズなのに、一体どうして一緒の止まり木で寝てるんだい

しかもケージ内で一番短い止まり木に止まってるし(笑)。
もち子は自分の領域にザクが来たら追い払うし、ザクはもち子に威嚇されれば大げさにリアクションして止まり木から落ちるはず。
どうやって2羽がこのポジションで止まることになったのかがわからないのです
1. もち子がなぜかザクに威嚇しなかった(眠かったから?)
2. ザクがなぜかもち子にビビらなかった(眠かったから?)
上記1,2の条件が生み出した奇跡といえるでしょう。
でも、もち子側の方が上座なので(笑)、ザクが下座へ追われたのは間違いなさそうです