カタン裏トーナメント。
2007年07月22日(日) 23時47分
何故だか毎週書いているプレイレポート。
今回は地方予選が行われているというカタン世界大会の裏で、tambourine_dc宅にて行われたカタンの開拓者たちカードゲーム トーナメントセット戦の模様を中心にお届けします
今回もお相手いただくのは高瀬サン。カタンカードを、一緒に喜んで遊んでくれるのは彼だけかも
カタンの開拓者たちカードゲームは、ボードゲーム版と同じく自領土を拡大し、発展させ勝利点を稼ぐゲームです。最大の特徴は、カードゲームならではの楽しみとして互いにデッキを構築して持ち寄り、プレイすることができるところでしょうか。

今回戦略の中心となる経済力の象徴「風車駒」
今回は互いに33枚のデッキを構築し、各々それを用いて開拓地を繁栄されるという拡張セットならではの楽しみ方をしてみました。
1週間の猶予期間に、互いに戦略を練りつつ温めてきたデッキです。プレイ前から高瀬サンは弱気な発言「一応作っては来ましたが、正直これで勝てるとは思えません」。でもでもゲーマーの彼の事です。こちらを油断させる為の言葉にしか聞こえません(笑)
今回の私の戦略は「経済力」がキーワードです。
揺るぎない経済ポイント確立により「風車駒」を保持し、悪徳業者よろしく有利な取引をガンガン進めます。また、金塊をザクザク集め、効率よくその他資源に転換させ融通の利く発展を目指すという物です。
こちらの騎士力はほとんど重要視していません。その代わり、相手方の騎士を叩くためのアクションカードがてんこ盛りです。
ゲームは、高瀬サンより一歩先に開拓を進める tambourine_dcが脅威の引き運で「小麦」「鉄」の地形カードをごっそり奪ってしまいます。そのまま街道を延ばし、tambourine_dc領土の方が開拓地1個分多いという配置になりました。
高瀬サンは「鋳造所」と「商船団(鉄)」で効率よい貿易を狙っていたようですが、展開してみると自領土には鉄資源の地形カードが1枚しかありません。豊富に拡がるのは牧場。メ〜メ〜
ゲーム序盤は互いに開拓地を拡げることに精を出し、勝利点に繋がる建築物は建ちません。というか、互いに都市へ発展させるよりも開拓地を拡げるのに一生懸命です。
しかし、ここからtambourine_dcのエゲツない発展が進みます。
ひとつの開拓地を都市へと発展させ、「市場(経済点2点)」「大きな港(市場、会計事務所、商人ギルドの経済点が2倍)」で風車駒を不動の物とし、ダメ押しで「商人ギルド」。圧倒的な経済力により相手に無理難題を押しつける商業都市に発展します。
ここまでで高瀬サンが軍事力の象徴「騎士駒」を、tambourine_dcが経済力の象徴「風車駒」を確立し、勝利点は開拓地差と都市化による2点差となりました。
高瀬サンは「商人ギルド」を疎ましく思い火を放とうとしますが(「放火魔」)自爆し、自領土の建物が炎上するという不運に見舞われます。もっとも、世間的にはこれを「因果応報」と言います
ここから高瀬サンの災厄が始まります。
「小麦」「鉄」が枯渇気味の領土に悩まされつつ、高瀬サンも次いで都市化を図ります。彼のデッキでは「大学」がとても重要なカードになるのですが、なかなかそのカードを手に入れることができません。
一方で、相手の都市化にほくそ笑む tambourine_dc。なぜなら「大使館(相手領土の都市に配置し、相手が山札からカードを引く度に内容を確認する)」を配置できるようになったからです!我ながらエグいです!
このカードは手札内容を見られるというだけでも、それなりにエグいのですが、一番大きいのは相手領土の開発スペースをひとつ奪うということでしょう。今回も手痛い一撃となったようです。
そしてとどめの一撃がイベントカードによりもたらされます。
そのカードは「内戦(Burgerkrieg)」。各々、相手プレイヤーに指定されたユニット(騎士、商船団)を手札に引っ込めるというイベントです。
tambourine_dcは騎士も商船団も配備して居らず被害ゼロ。一方の高瀬サンは肝心要の「大商船団(隣接する地形種類の資源2個を任意の1個に交換できる)」を失いました。
「失いました」とか書いていますが、他騎士を示さず、敢えて「大商船団」を選んだのは tambourine_dcだったりします。これはひどい
今回は地方予選が行われているというカタン世界大会の裏で、tambourine_dc宅にて行われたカタンの開拓者たちカードゲーム トーナメントセット戦の模様を中心にお届けします

今回もお相手いただくのは高瀬サン。カタンカードを、一緒に喜んで遊んでくれるのは彼だけかも

カタンの開拓者たちカードゲームは、ボードゲーム版と同じく自領土を拡大し、発展させ勝利点を稼ぐゲームです。最大の特徴は、カードゲームならではの楽しみとして互いにデッキを構築して持ち寄り、プレイすることができるところでしょうか。

今回戦略の中心となる経済力の象徴「風車駒」
今回は互いに33枚のデッキを構築し、各々それを用いて開拓地を繁栄されるという拡張セットならではの楽しみ方をしてみました。
1週間の猶予期間に、互いに戦略を練りつつ温めてきたデッキです。プレイ前から高瀬サンは弱気な発言「一応作っては来ましたが、正直これで勝てるとは思えません」。でもでもゲーマーの彼の事です。こちらを油断させる為の言葉にしか聞こえません(笑)
今回の私の戦略は「経済力」がキーワードです。
揺るぎない経済ポイント確立により「風車駒」を保持し、悪徳業者よろしく有利な取引をガンガン進めます。また、金塊をザクザク集め、効率よくその他資源に転換させ融通の利く発展を目指すという物です。
こちらの騎士力はほとんど重要視していません。その代わり、相手方の騎士を叩くためのアクションカードがてんこ盛りです。
ゲームは、高瀬サンより一歩先に開拓を進める tambourine_dcが脅威の引き運で「小麦」「鉄」の地形カードをごっそり奪ってしまいます。そのまま街道を延ばし、tambourine_dc領土の方が開拓地1個分多いという配置になりました。
高瀬サンは「鋳造所」と「商船団(鉄)」で効率よい貿易を狙っていたようですが、展開してみると自領土には鉄資源の地形カードが1枚しかありません。豊富に拡がるのは牧場。メ〜メ〜

ゲーム序盤は互いに開拓地を拡げることに精を出し、勝利点に繋がる建築物は建ちません。というか、互いに都市へ発展させるよりも開拓地を拡げるのに一生懸命です。
しかし、ここからtambourine_dcのエゲツない発展が進みます。
ひとつの開拓地を都市へと発展させ、「市場(経済点2点)」「大きな港(市場、会計事務所、商人ギルドの経済点が2倍)」で風車駒を不動の物とし、ダメ押しで「商人ギルド」。圧倒的な経済力により相手に無理難題を押しつける商業都市に発展します。
ここまでで高瀬サンが軍事力の象徴「騎士駒」を、tambourine_dcが経済力の象徴「風車駒」を確立し、勝利点は開拓地差と都市化による2点差となりました。
高瀬サンは「商人ギルド」を疎ましく思い火を放とうとしますが(「放火魔」)自爆し、自領土の建物が炎上するという不運に見舞われます。もっとも、世間的にはこれを「因果応報」と言います

ここから高瀬サンの災厄が始まります。
「小麦」「鉄」が枯渇気味の領土に悩まされつつ、高瀬サンも次いで都市化を図ります。彼のデッキでは「大学」がとても重要なカードになるのですが、なかなかそのカードを手に入れることができません。
一方で、相手の都市化にほくそ笑む tambourine_dc。なぜなら「大使館(相手領土の都市に配置し、相手が山札からカードを引く度に内容を確認する)」を配置できるようになったからです!我ながらエグいです!
このカードは手札内容を見られるというだけでも、それなりにエグいのですが、一番大きいのは相手領土の開発スペースをひとつ奪うということでしょう。今回も手痛い一撃となったようです。
そしてとどめの一撃がイベントカードによりもたらされます。
そのカードは「内戦(Burgerkrieg)」。各々、相手プレイヤーに指定されたユニット(騎士、商船団)を手札に引っ込めるというイベントです。
tambourine_dcは騎士も商船団も配備して居らず被害ゼロ。一方の高瀬サンは肝心要の「大商船団(隣接する地形種類の資源2個を任意の1個に交換できる)」を失いました。
「失いました」とか書いていますが、他騎士を示さず、敢えて「大商船団」を選んだのは tambourine_dcだったりします。これはひどい
そんな感じで、一歩先の開発で終始相手領土を引っかき回します。

パパの快進撃ぶりに笑顔の娘。
……嘘です。その頃、娘はお昼寝でした。
最後は tambourine_dcが開拓地を都市に発展させ最終勝利点に到達しましたが、数ターン遅れたなら「カタンの巨人像(勝利点2点)」で逆転されるところでした。あぶないあぶない。
これに懲りず、違う拡張でも是非デッキ戦につきあってくれるとありがたいです。
当日の、tambourine_dcのデッキ構成は以下になります。
イベントカード
1 豊穣な年/Ertragreiches Jahr
2 発展/Fortschritt
1 発展/Fortschritt(Turnier-Set)
アクションカード
2 黒騎士/Schwarzer Ritter
2 放火魔/Feuerteufel
1 スパイ/Spion
1 スパイス・キャラバン/Gewuerzkarawane(Turnier-Set)
2 王妃イメルダ/Burgfraeulein Imelda(Turnier-Set)
開発(緑)
1 風車/Getreidemuhle
1 商船団(小麦)/Getreide-Handelsflotten
1 倉庫/Befestigtes Lager
1 鍛冶屋/Schmiede
1 税務署/Zollstation(Turnier-Set)
2 私掠船団/Kaperflotte(Turnier-Set)
1 大砲/Kanone(Turnier-Set)
開発(赤)
1 水道/Wasserversorgung
1 図書館/Bibliothek
1 市場/Markt
1 会計事務所/Haendelskontor
1 商人ギルド/Handlerzunft
1 公会堂/Rathaus
1 造幣局/Muenzgiesserei
1 カタンの巨人像/Der Koloss von Catan
1 消防署/Feuerwache(Turnier-Set)
1 市民会館/Halle des Volkes(Turnier-Set)
1 宮殿/Palast(Turnier-Set)
1 大商船団/Grosse Handelsflotte(Turnier-Set)
1 銀行/Bankhaus(Turnier-Set)
1 大学/Universitaet(Turnier-Set)
1 大きな港/Grosser Hafen(Turnier-Set)
1 大使館/Gesandtschaft(Turnier-Set)
1 建設クレーン/Baukran(Turnier-Set)
その後「ミスター・ジャック 」という2人ゲームを。
切り裂き(?)ジャック対名探偵(?)という構図のゲームです。高瀬サンがジャック、tambourine_dcが探偵役でプレイ。

写真では分かりづらいのですが、コミック調の線の太い絵柄が可愛く、見た目は女性にも受け入れられやすそうな雰囲気。また、お気に入りゲームキャメロットを覆う影のデザイナーであるブルーノ・カタラの手によるものです(こちらも共作のようです)。
ところが、ルールを聞いていると「???」となる感じ。基本ルールはとてもシンプルなのですが、個々の探偵(警察?)が持つ特殊能力をどう利用するのが好ましいのか判断つきにくく、互いに手探りでのプレイです。
全8ラウンドで、個々のラウンド最後にジャックが「目撃されているか否か」を白状するというのがポイント。つまり、探偵側は毎ラウンド最後に容疑者が絞れるように「目撃されている人・されていない人」を選別できるよう人を配置するのです。さすがにゲーマー(富豪)の高瀬サン、序盤から把握して皆が団子になる(=判別きでない)よう駒を進めます。第4ラウンドになって、やっと各キャラクターの特殊能力の使い方について把握し始める tambourine_dcとは大違い。
ゲームは中盤過ぎるまで、どうしても2人の内のどちらが犯人かを絞り込めず悩みましたが、最後は見切りで、これまで怪しげな動きをしていたワトソンを逮捕。幸い誤認逮捕ではありませんでした(汗)。
互いに各キャラクターの特性が分かりはじめたので、次回のプレイではもう少しうんうん言ってプレイしてそうです。
プレイ感はパズルのように感じました。厚みのあるカード、でっかいボードと、とても2人用ゲームに見えない豪華さが最大の特徴なのかなー。
で。実は。
そんなウンウン唸るようなゲームをしつつ、平行して静かに熱いゲームが展開されていました。

以前妻に紹介した賽苑(でかメイクンが超楽しそう)で、アレコレ見ていた妻。その目を惹いたのはポッキー版スティッキー。今日はボードゲーマーが遊びに来るということで、わくわくしながら準備していた一品です。
しかし、夏場のポッキーです。時間との戦い、長丁場になればなるほどチョコが溶けてくっついてしまい、必然的に難易度が上がるという難物。初期配置(挿して捻る)を怠ったこともあり4本ほど抜いた段階で横転。tambourine_dcの負け。負け?
最後に、短めで決着が着くらしいというブルー・ムーンを。
このゲーム、終始 tambourine_dcが頭を抱える展開。というのも、勝負所がよくわからなかったのです。えーと、ちょっと違うけれどラーをやったときのようなピンと来ない感。
手札の組み合わせ効果への理解も怪しかったですし、引き運も悪く(?)そもそものキャラクターカードが手元に来ないという難儀な展開。他の人のプレイを見て、コツ(感覚)を掴んでから再戦希望。
うすうす感じていましたが、私はクニツィア先生と相性が悪いのかもしれません……
次の参加ゲーム会は、8月5日のあ・らいと・すたっふ。ゲーム会の予定です。高瀬サンからお借りしているゲームの返却目的だったりするので、長居はできないかもしれません。
カタン・カードゲーム対戦者は常時募集中です!

パパの快進撃ぶりに笑顔の娘。
……嘘です。その頃、娘はお昼寝でした。
最後は tambourine_dcが開拓地を都市に発展させ最終勝利点に到達しましたが、数ターン遅れたなら「カタンの巨人像(勝利点2点)」で逆転されるところでした。あぶないあぶない。
これに懲りず、違う拡張でも是非デッキ戦につきあってくれるとありがたいです。
当日の、tambourine_dcのデッキ構成は以下になります。
イベントカード
1 豊穣な年/Ertragreiches Jahr
2 発展/Fortschritt
1 発展/Fortschritt(Turnier-Set)
アクションカード
2 黒騎士/Schwarzer Ritter
2 放火魔/Feuerteufel
1 スパイ/Spion
1 スパイス・キャラバン/Gewuerzkarawane(Turnier-Set)
2 王妃イメルダ/Burgfraeulein Imelda(Turnier-Set)
開発(緑)
1 風車/Getreidemuhle
1 商船団(小麦)/Getreide-Handelsflotten
1 倉庫/Befestigtes Lager
1 鍛冶屋/Schmiede
1 税務署/Zollstation(Turnier-Set)
2 私掠船団/Kaperflotte(Turnier-Set)
1 大砲/Kanone(Turnier-Set)
開発(赤)
1 水道/Wasserversorgung
1 図書館/Bibliothek
1 市場/Markt
1 会計事務所/Haendelskontor
1 商人ギルド/Handlerzunft
1 公会堂/Rathaus
1 造幣局/Muenzgiesserei
1 カタンの巨人像/Der Koloss von Catan
1 消防署/Feuerwache(Turnier-Set)
1 市民会館/Halle des Volkes(Turnier-Set)
1 宮殿/Palast(Turnier-Set)
1 大商船団/Grosse Handelsflotte(Turnier-Set)
1 銀行/Bankhaus(Turnier-Set)
1 大学/Universitaet(Turnier-Set)
1 大きな港/Grosser Hafen(Turnier-Set)
1 大使館/Gesandtschaft(Turnier-Set)
1 建設クレーン/Baukran(Turnier-Set)
その後「ミスター・ジャック 」という2人ゲームを。
切り裂き(?)ジャック対名探偵(?)という構図のゲームです。高瀬サンがジャック、tambourine_dcが探偵役でプレイ。

写真では分かりづらいのですが、コミック調の線の太い絵柄が可愛く、見た目は女性にも受け入れられやすそうな雰囲気。また、お気に入りゲームキャメロットを覆う影のデザイナーであるブルーノ・カタラの手によるものです(こちらも共作のようです)。
ところが、ルールを聞いていると「???」となる感じ。基本ルールはとてもシンプルなのですが、個々の探偵(警察?)が持つ特殊能力をどう利用するのが好ましいのか判断つきにくく、互いに手探りでのプレイです。
全8ラウンドで、個々のラウンド最後にジャックが「目撃されているか否か」を白状するというのがポイント。つまり、探偵側は毎ラウンド最後に容疑者が絞れるように「目撃されている人・されていない人」を選別できるよう人を配置するのです。さすがにゲーマー(富豪)の高瀬サン、序盤から把握して皆が団子になる(=判別きでない)よう駒を進めます。第4ラウンドになって、やっと各キャラクターの特殊能力の使い方について把握し始める tambourine_dcとは大違い。
ゲームは中盤過ぎるまで、どうしても2人の内のどちらが犯人かを絞り込めず悩みましたが、最後は見切りで、これまで怪しげな動きをしていたワトソンを逮捕。幸い誤認逮捕ではありませんでした(汗)。
互いに各キャラクターの特性が分かりはじめたので、次回のプレイではもう少しうんうん言ってプレイしてそうです。
プレイ感はパズルのように感じました。厚みのあるカード、でっかいボードと、とても2人用ゲームに見えない豪華さが最大の特徴なのかなー。
で。実は。
そんなウンウン唸るようなゲームをしつつ、平行して静かに熱いゲームが展開されていました。

以前妻に紹介した賽苑(でかメイクンが超楽しそう)で、アレコレ見ていた妻。その目を惹いたのはポッキー版スティッキー。今日はボードゲーマーが遊びに来るということで、わくわくしながら準備していた一品です。
しかし、夏場のポッキーです。時間との戦い、長丁場になればなるほどチョコが溶けてくっついてしまい、必然的に難易度が上がるという難物。初期配置(挿して捻る)を怠ったこともあり4本ほど抜いた段階で横転。tambourine_dcの負け。負け?
最後に、短めで決着が着くらしいというブルー・ムーンを。
このゲーム、終始 tambourine_dcが頭を抱える展開。というのも、勝負所がよくわからなかったのです。えーと、ちょっと違うけれどラーをやったときのようなピンと来ない感。手札の組み合わせ効果への理解も怪しかったですし、引き運も悪く(?)そもそものキャラクターカードが手元に来ないという難儀な展開。他の人のプレイを見て、コツ(感覚)を掴んでから再戦希望。
うすうす感じていましたが、私はクニツィア先生と相性が悪いのかもしれません……
次の参加ゲーム会は、8月5日のあ・らいと・すたっふ。ゲーム会の予定です。高瀬サンからお借りしているゲームの返却目的だったりするので、長居はできないかもしれません。
カタン・カードゲーム対戦者は常時募集中です!
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