アフリカへ引越し 

2008年09月04日(木) 0時13分
 気がつけば前回の記事から1年以上経ってしまった
そして娘はもう2歳2ヶ月になろうとしている
 夫の仕事に伴い昨年の9月末より西アフリカのとある国にて生活している。この国での生活も早1年か。
 子供は今年の2月から半日、international schoolに通っている。
アフリカに住む 平均的な外国人同様、家にもドライバーとメイドさんがいる
 これから育児やここでの生活について書いていきたいと思う

生後6ヶ月を過ぎて〜母乳育児〜 

2007年01月30日(火) 23時57分
  妊娠中から母乳でいくことに決めていた。そのため、粉ミルクも哺乳瓶もおしゃぶりも一切買わなかった。万が一必要になったらそのときに買えばいいと思っていた。
 生後3-4日目からおっぱいの分泌過多になる産婦さんが多いが、私は冷やしたりなど何か対処しなければならないほど張りすぎるということはなかった。また、昨年の英国の夏は例年にない猛暑であったせいか日中体力を奪われてしまっていた娘は夜、本当に良く眠った。私も産後の疲れを理由に一緒になってグーグー眠ってしまった。(新生児の時期で最高で8時間半も続けて眠った夜もあった。)乳首を吸うという刺激が少ないと脳へのおっぱいを作れーというホルモンの命令が減少し、分泌も少なくなってくる そのためか今思うとどちらかというと分泌不足に近かったのかと思う。
 新生児のうちは‘泣いたらおっぱい’の繰り返しを続けるべきだっただろうに、泣いたらまず夫にあやしてもらいそれでも泣き止まなかったらおっぱいというパターンのことも多かった。今思うと娘よ!本当にごめんなさい             生後2週間。パパの胸でよくトトロ寝したね
 英国では母乳育児を推進しているが、それに対する助産師のケアは充分ではないように感じる。NHSの助産師不足というのもその理由の一つかもしれない。
 おっぱいケアが十分でないと感じた私は、体も回復してきた産後2週間頃よりインターネットで母乳育児について色々と調べた。また「桶谷式 母乳で育てる本」が評判がいい事を知り、早速注文し義母に送ってもらい一生懸命勉強した
 この本を読み、自分がしてきた約1ヶ月の母乳育児で反省することも多かった
赤ちゃんが泣く理由、泣く段階、空腹以外におっぱいをほしがる理由など、正直知らなかったことも多々あった。また、母乳育児がいかに素晴らしいかを根拠をもって書いてあり、これからもおっぱいのみでやっていこうとの自信にもつながった。

 産後1ヶ月経つころには、母乳育児が軌道にのってきた 飛び上がりそうなくらい痛くなったこともあった乳首のトラブルもなくなった
 生後2ヶ月頃には、娘も様々な角度からのませなくても、飲み残しなく上手におっぱいをのめるようになった また最初のころは一回の授乳に40分以上かかっていたが、この頃には20~30分くらいになり、「だいぶ楽になったな〜」、「授乳って楽しいな〜」と思えるようになってきた。今は10~15分位で飲み終えるし、ほとんど張ることもないが3時間毎の授乳を続けているせいか分泌は充分のようだ。 

 そんなこんなであっという間に6ヶ月がたった。気がつけば季節も夏から秋を過ぎ冬になった この6ヶ月間、離乳食も白湯等も一切与えず、完全母乳それも直接授乳のみで頑張れた。前著書にもあるように母乳の場合は3時間しかあかないのではなく、3時間あけないように授乳することがおいしいおっぱいをつくるコツ
 そのため夜間もいまだに2~3回は授乳しているから眠いけど、もしかしたら卒乳まで折り返し地点に立ったかもと考えると、今の母乳育児の日々を大切にそして楽しんでいきたいと思う

分娩後〜退院まで☆ 

2006年11月01日(水) 18時15分
 1時間以上カンガルー抱っこをした後、担当だった助産師さんがベビーに衣服を着せてくれた。(入院中のベビー服・オムツは各自持参。)娘の初の衣装は日本で購入したものにした
  分娩後の初のトイレでの排尿では、たくさん尿がでて久しぶりに排尿後のすっきり感をあじわい、妊娠生活終わったこと実感したものだった。
 病室が準備できるまでということで結局、分娩室に出産後から約4時間いた。その間「シャワーを浴びてきて」と日中の担当助産師にいわれたが、しんどかったのと産後のシャワーは1日目からと思っていたので、体を拭くのみでいいと言うと助手さんのような方が体を拭きに来てくれた。着替えを済ませ、車椅子にて病室へ
  4人部屋で満室だった。私のベットの足元で病室担当の助産師へ申し送りがされている。
それが終わると、その病室担当の助産師が「あなたの着ている服は厚すぎるわ。シャワーを浴びてきて。お願い私のために。」と言われてしまった。思い体を引きずってシャワーを軽く浴びた。さっぱり
   もう朝食の時間はとっくに過ぎていたので、昨夜入院時に持ってきたおにぎりを夫と一緒に食べた。その後、夫は一時帰宅
  私も休むことにしたが、あまり休めなかった。隣を見るとかわいいがコットに寝ている。改めて幸せを実感したものだった。
  夕方になり、夫が母とその友人を連れてお弁当持参で来てくれた。「普通、まだ新生児室にいる時期なのに〜!」と母は私の隣にがいることをとても驚いていた。
  産後1日目(7/8)。通常出産翌日の退院だが、私は出産直後に2日目の退院をお願いしていた。
会陰の傷の痛みが強く痛み止めを2度もらって朝を迎えた。昼過ぎて気がつくと満室だった病室は、私のみになっていた。10時頃小児科医が来てのチェックをしてくれた。頭囲もここではじめて測定された。AM中には私の採血もあった。昼頃夫が来院。夕方には母もやってきた。その間、隣のベットには、分娩前の妊婦さんが入った。予定日超過で内診による刺激をされ、歩いたりしていた。
 私は、動くことがしんどくてほとんどベットに横になっていた。時折助産師さんが来て、「動いてる?」などと言っていった。19時頃、助産師さんがを初沐浴してくれた。その様子を私はビデオ撮影。もちろん夫と母も参加。
 一旦は私のみだった病室も夜には満室になった。 
 産後2日目(7/9)。退院のつもりでいた。そのことを助産師さんに伝えるとの黄疸が気になるから採血をするとのこと。その値によっては今日帰ることができないと…
夕方にはA、E.G.、E.S.が迎えに来てくれたが、先ほどのの採血の結果がこない。何度かまだと言いにいったものの、なかなか担当の助産師さんが来ず、夕飯の時間も過ぎ遅くなってしまったのでA達には帰ってもらった。結局、の黄疸の検査結果はボーダーラインなので、7時間後にまた採血をするので今日は退院できないとのこと。。。
 今夜から夫とと3人の生活だと思っていた私は、帰れないことがわかると何だか無償に寂しさを感じた。20時までの面会時間だったが、21時頃まで夫に長居してもらった。この日はワールドカップの最終戦の日だった。夫はテレビカードを購入してきて観ていた。
 産後3日目(7/10)。朝、の3回目の黄疸検査の採血。さすがにかわいそう  採血前には少し日が当たるところにコットをおいておいた。小児科医が来て黄疸と採血結果について説明を受ける。両親の血型による黄疸の心配はないので、ギリギリ治療なしでOKとのこと。退院後はなるべく自然の日の光に間接的にあててねとのこと。よかった〜 これでやっと家に帰れる  「14時頃退院します。」と担当の助産師に伝えた。母に電話をして病院に来てもらうよう伝えた。
 昼過ぎに担当の助産師さんが助産師学生を連れて、子宮復古状態、会陰のチェックをしてくれた。少し会陰が腫れているからDr.チェックしてもらった方がいいとのこと。しかしDr.が忙しいため来るまでに少し時間がかかるとの事。結局、Dr.が来たのは15時過ぎだったか。抗生剤、下剤、痛み止めが処方される。これを夫が院内の薬局までとりに行き、その後、ようやく夕方からの担当の助産師さんによる退院指導
 結局、病院をでたのは17時近かった。本当にゆっくりしか歩けない私。タクシーで自宅へ。 はスリングで抱っこしたまま私の腕のなか。3日しかから離れていなかったが今度はをつれての帰宅。私の体はとってもしんどかったのだが、同じ家なのになんだかとても新鮮な気持ちだった

陣痛発来から出産まで☆ 

2006年08月29日(火) 23時34分
 7月6日、目覚めてトイレに行きおしるしを発見したのが11時。(夫と一緒に喜んだ30分毎位の軽い痛みを伴う張りがきてきるような〜) 病院まで約30分歩いて向かう
 待合室で待っている間のお腹の張りは30分以上あいていることもある。(まだかな
41週にして初のNST。が元気なのがわかって嬉しかった モニターの記録紙が3分1pだった。(私の勤務していた病院では1分1pに記録される紙を使用していた。)
 助産師さんによる内診。子宮口3センチオープン(前日の自己内診と同じ結果) 「今晩かもね」といわれた。(ドキドキでもホント??)
 病院をでたところでちょうど実母から電話が来た。日本からパリとロンドン観光を経て、友人とマンチェスターまでやってきた母が無事にホテルに到着したとのこと そのままバスでホテルに向かう。そして、母と友人を連れて我が家へ。4人でサーモン寿司の夕食をとる
 夫が夕食の準備をしている間、10分強毎位の張りがきていた。18時を過ぎるとその間隔が6〜7分毎となる。でも、お腹も空いていたので、しっかり夕食は食べられた (この段階での痛みは生理痛の3倍くらいの痛みだったかな。まだ張りの強さに強弱がある。じっとり汗は出てくるが合間は、普通にしゃべられるしまだまだこれから…

生後1ヶ月が過ぎて。。。 

2006年08月08日(火) 19時28分
 2006年7月7日、英国時間午前5時33分、3045gの女の子を出産
母児共に元気であることに感謝 
生後約2時間
 その日から昨日で1ヶ月 娘は。。。手足の力が強くなってきた。ウーやクーなどと音を発するようになってきた。声のするほうや人のいる方を目で追う様になってきた。乳児湿疹が顔中に・・・
 今のところ完全母乳で育ってくれている 生後31日目
 私の体もだいぶ回復。家事も今までの半分はやれるようになった。でも、これからもあまり無理せず気負わずにやっていこうと思う

2006年4月上旬〜Spain・Barcelonaへ♪ 

2006年07月04日(火) 23時56分
4月9日。朝から快晴。気候も良く最高の天気 電車から途中ケーブルカーに乗り換え、モンジュイックの丘へ。ここは1992年のバルセロナ・オリンピックのメイン会場となったスタジアムがある。スタジアムを眺めながらサンドウッチのブランチをとり、モンジュイック城へ。ここから一望できる町並みは最高。 スペイン村へ。園内はマドリッドのマヨール広場などスペイン各地の名所の町並みが実物大で再現されているところ。ガラス細工などの手作り工芸品を実演販売していたりもする。園内でパエリアのランチあまりの美味しさに感動 大聖堂を通り、ピカソ美術館へ。ここでは、ピカソの小・青年期の作品を見ることができた。昔は普通の風景画も描いていたんだ〜 波止場沿いを歩きながら、コロンブスの塔と写真を撮ったり、ワッフルを食べ歩きしながら、ホテルへ戻る。夜は念願のディナー付きフラメンコショーを 約2時間のショーは見ごたえたっぷりだった。
 10日。電車に乗って、サグラダ・ファミリア大聖堂へ 近くの食堂のようなところでタパスのランチ。特にタコが美味しかったな〜 この聖堂は、1883年からガウディが31歳から43年の人生をこの建設に捧げたそうだ。そして、現在もまだ建設中。資金難にてなかなか建設が進まないとのこと。町の中に建つこの建物の不思議な魅力 そのまま、近くの病院へ この病院は全体がピンク色の建物で、すごくかわいらしい。。。すっかり観光名所になっているらしい。

2006年4月上旬〜Londonへ♪ 

2006年07月04日(火) 22時24分
 夫のロンドンでの用事をきっかけに私たちは1週間の旅行にでかけた
 4月5日。マンチェスターから電車で約2時間30分、ロンドンEuston駅に到着。私は、英国生活約7ヶ月にしてロンドンデビュー 地下鉄にてホテルの最寄り駅まで行き、ホテルにチェックイン 夫が用事を済ませている間、私はしばしホテルにて休息 その後、ロンドンアイ、ビックベン付近を通り、St.Jame’s Parkを散歩 大都会の中心にこんなに広くて綺麗な公園あることに感動 バッキンバム宮殿まで歩く。そこから地下鉄に乗り、ピカデリー・サーカスへ。日本食レストランにて私は焼きそば、夫はラーメンの夕食をとり、夜はミュージカル「Mamma Mia!」を観賞。ストーリーにあったAbbaの曲がたくさん歌われてとても楽しかった まるでコンサート状態 おば様の勢いに感動
 6日。マックで朝食後、クルージングにてテムズ川観光。ビックベンで乗りロンドン塔まで。ロンドン塔は外から眺めたのみで、タワーブリッジに上る。上からの景色は良かったが建物の構造上開放感はないため、上らなくてもよかったかな。。。その後、スタバにて少し休み、地下鉄に乗って大英博物館へ なかは広くてびっくり 入場料無料というのがまたすごい ミイラとパルテノン神殿の彫刻をよく見た 夕食は、回転寿司 ネタがやっぱりイマイチ でも高い そして、ミュージカル「レ・ミゼラブル」を鑑賞。ユゴーの原作を文庫本5冊で予習していたおかげで内容は理解できたが、英語だけで理解しようとしたら結構難しかったかもしれない。

妊娠40週5日〜プールへ2回目♪ 

2006年07月03日(月) 21時47分
                40週5日のおなか
 昨夜、20〜10分毎の軽い生理痛を伴う張りがあったのでそろそろかな〜と思っていたけど、結局2〜3時間ですっかり張りはなくなり、いつものように気持ちよ〜くお風呂に入り睡眠 昼近い朝まで熟睡でした
 午後からプールへ 今日は、バタフライの練習とクロール、水中座禅にトライ。お産のときのいきむ呼吸に役立つといわれている「水中座禅」だが、私はまだ20秒が限界。。。
 今日はウォーキング以外で300メートル泳いだ。外が異常に暑かったので水温も高く感じられ、最高でした 前回のスイミングよりは、よく張ったかな〜
 スイミング後は、異様にお腹がすいてファーストフードでハンバーガーとチキンを食べちゃいました
 今日、プールに行って感じたのは、年間平均気温の低い英国では、いつもの「温水プール」がこの時期には、いわゆる日本の夏場のプール的役割を果たしているということ。女性はビキニ姿が多いし、泳ぐというよりは遊びに来ているという人達が結構います。帽子にゴーグルの私のような人はあまりいません。。。

 予定日を過ぎた今の日々は、その日暮しです。人との予定は、なかなか入れられないからね〜
ということで、予想していた7月1日も3日も無事に過ぎ、まだおしるしもなく、いつになつかな〜 次の候補は7月7日です 
 こんな生活もいつまでかなって今のところ予定日超過の生活も結構、楽しませてもらっているよ さん 好きなときに出ておいで〜 全てがタイミングの良いときがいいな〜

妊娠40週2日〜プールへ♪ 

2006年06月30日(金) 22時24分
  マンチェスターに来て初めて、妊婦になって初めて、プールに行きました。
何度もマタニティスイミングに行こうと思ってはいたのですが、寒い、眠い、張りっぽい…などを理由に結局、行くことができませんでした
 今日はマタニティスイミングではなかったけれど近所の温水プールデビュー
約1時間半、水の中にて、平泳ぎとウォーキングメインで体を動かしてとっても気持ちよかった ただ水の中なので冷えるのか30分に1回はトイレに行きたくなるのが辛かった
 出産になるまでまた来ようっと
 
 スイミングの後はにて夕食を食べてから、また映画に行っちゃいました。だって1人ただのチケットが今日までだったから…
 今日は「UNITED 93」を観てきました。飛行機に乗ることは完全に無抵抗になるので実はとても怖いことなんだ、ハイジャック犯も怖いんだ、傷つくのはいつも庶民、平和の大切さ…を感じました

 、少しでも刺激になるよう、昨日から子宮口チェックを毎日することにしました。自分だとなかなか痛くて刺激になるほどできていないのだけど・・・ 出産までできることを色々試してみるぞ〜 
 

妊娠40週1日〜病院へ☆ 

2006年06月29日(木) 21時47分
 昨夜は、の激しい胎動で眠れなかった。こんなことは初めて眠りに落ちたのは3時近かったか
 10時過ぎに家を出て、歩いて約30分出産予定病院へ。Doctorによる尿・血圧検査、触診、ドップラーによる心音チェックのみ…。NSTも内診もなし。。。 予定日過ぎているのにぃ さすがNHSです。最低限のケアのみです。これならいつもの近所での助産師チェックでいいじゃんと思っちゃった Doctorは主治医制ではないため前回とは違ったナイジェリア出身の男の先生だった
 出産予定病院について
私の出産予定病院は「Saint Mary’s Hospital」というNHS認定の病院です
・英国で最初のFormal midwifery teaching centersの1つとして200年以上前に建立
・母児・子供達のためのケアとして長年の歴史がある
・毎年4500人のベビーが産まれている
・そのうち75%が自然分娩である           白い建物が産科棟

 帰りも買い物しがてら約1時間かけて歩いて帰宅。
 ランチにN美がやってきて3人でカルビの昼食
夕方より映画「The Lake House」を観に行く。途中睡魔に襲われてしまったが、なかなか良い映画だったな〜
  N美と別れ、夫と近くのcafeでトマトジュースを飲み、帰宅
 
 お腹の張りが増えている気配なく。。。まだ時間かかりそう 
プロフィール
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  • アイコン画像 現住所:国外
  • アイコン画像 職業:専業主婦
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    ・旅行-海、山が好き☆
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  助産師って大変だけどホントに良い仕事です  だからいつかの仕事復帰に向けて日々の育児を勉強  と思っています
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