かっけぇ。 

2006年09月21日(木) 0時45分
今日、グアムに米軍基地が移動するってTVで言ってた。
でも、グアムに住んでるヒトは反対らしい。
当然か。
住んでるトコ押しかけられてなんか作るって言ったって誰が納得するの。
で、おっちゃんがいたわけ。
右手には「我々を踏みつけるな」という刺青。
左手には「自由に生きるかさもなくば死を」という刺青。
自由に生きられないのなら死んでしまおう。
自由に生きられない人生なんて意味がない。
堂々と言い切れるおっちゃんに感銘を受けた。
かっけぇ。超かっけぇ。
名前も知らない人だけど
あなたを尊敬します。

重い。 

2006年09月16日(土) 23時59分
まだ引きずってる。
告って振られてやっとホントに好きになれた感じ。
往生際悪いなぁ・・・カッコ悪い。
吹っ切れる、なんてコトはあるんだろうか?だろうか?
別に吹っ切らなくてもそれはそれでいいんだろうけどね。
アトは時の流れに身を任せますよ。必要なのは時間だね。うん。
新しい恋を見つけられるほどポジティブじゃない。
傷が消えないほどセンチメンタリズムじゃない。
生きていけないほどネガティブじゃない。
全てを捨てたペシミストでもない。
じゃあ、何なのさ。

決まってる。

タダのニンゲンなんですよ。
もう3日もすりゃ傷なんて癒えてるでしょ。
そしたら、言わなきゃ。
うん。
面と向かって目ぇ見て「ありがとう」って。

告白。。。 

2006年09月03日(日) 4時57分
気持ちを伝えました

知ってたょ。
ぁりがとぅ。

思いもよらない言葉でした
でも
ありがとうって言葉だけで充分です。
受け取ってもらっただけで充分です。
付き合ってる人がいることも承知の上で
付き合うコトはできないだろうコトも知ってて
9割駄目だろうなって思ってた自分がいて
残りの1割に賭けてみたワケじゃなくて
ただどうしても伝えたかった気持ちだから
このままじゃ絶対に駄目だって思ったから
ここ逃すとなぁなぁになっちゃうから
胸の中に仕舞い込んだら一生出てこないだろうって
直感的にそう思った
愛ちゃんと話しながらそう思った

告白。。 

2006年09月03日(日) 4時55分
学校出るときにすれ違った
「お疲れ」
「バイバーイ」
そんな短すぎる会話
でもここで顔見れたから
告白出来たのかも知れない
学校出ても家には帰りたくなかった
この気持ちが消えてしまいそうだったから
いつもは通らないような場所通って
いつもは行かないような場所に行った
立入禁止のトコロに上って柵を越えた
周りは水色の柵と水の音、そして夜に染まりそうな夕暮れだけだった
いつの間にか夕暮れは夜に染まりきってて
コンクリートの冷たい床に寝ころんでみると
流れる雲と星が目に入ってきた
いつもと変わらないなんて考えながら
すんごく非日常的で綺麗に思えた
気付いたら陵に電話してた
最後の一押しが欲しかったのかも知れない
自分だけのチカラじゃ
一歩をどうやって踏み出したらいいのかわかんないから
チカラ分けてもらいたかったのかも知れない

「月曜に元気なキミに会えることを楽しみにしてるよ」

もう迷わない
いま、踏み出そうって思えたから
いま、伝えようって思ったんだと思う
勇気がどんどん沸いてくるなんてコトはなかった
いつも思い描いてる最高にカッコイイ自分はどっかいっちゃって
ずっと怖くて怖くて仕方なかった
最後まで心臓ばっくんばっくん言ってた
ケータイ片手にドキドキしてた
すんごい情けなかったと思う
キータッチもケータイ持ち始めたときぐらいにたどたどしかった

「電話したいんだけど、ダメかな??」

送信ボタン押すのを少し躊躇った
ありきたりだけど、待つ時間が永遠に思えた
手の中で震えた瞬間画面に飛びついた

「メールじゃダメ??」

必死で何かを考えた
取り繕う言葉とか回りくどいことを
でも
直球で行こうって思えた

「ホンの少しでいいんだけど、ダメ??」

食い下がる自分が情けないとは思わなかった
情けない、とは思えなかった
恋愛ってなんなんだろうって思ってたけど
今でもよくわからないけど
いつもなら「メールでいいよ」なんて言うと思う
絶対張らないような意地まで張っちゃってさ
ああ、恋愛ってこのことなのかなって思った
これが好きって気持ちなのかなって思えた

告白。 

2006年09月03日(日) 4時52分
結局、メールは帰ってこなかった
1時間、待った
10時ぐらいかと思って時計見たら8時だった
1時間がこんなに長いなんて知らなかった
もう限界が近かった
覚悟したんだから後戻りなんて出来ない
もう抱え切れそうにない気持ちを送ろうか
電話じゃなくたっていい
メールに乗せて伝えようか
指はそう簡単には動いてくれなかった
勇気が欲しかった
あと1歩を踏み出せずにいると
ふと何かが頭に浮かんだ
ひとつじゃない
たくさん、たくさん浮かんだ
陵の声とか言葉とか
心配してくれる愛ちゃんとか
応援してくれる翔とか
後ろで支えてくれる英サンとか
いっぱいいっぱい、支えてもらってるんだ
気付いたら手は動いてた


無理言ってゴメン。メールで言うコトにするよ。

ずっと、好きでした。

彼氏いるのは知ってるケドさ、それでもどうしても伝えたかったキモチだから。付き合うトカじゃなくてさ、ただ伝えたかったんだ。


送信ボタンは躊躇うことなく押せた
結果なんて目に見えてる
それでも後悔はしないんだろうな、と思えた
ケータイを机の上に置いた
一気にチカラが抜けていく
もう、大丈夫だよ
心配することなんて何一つないんだから
程なくしてケータイが震えた
ゆっくりと開いた
そこには2行に分けられた
たった10文字のメッセージが書かれていた

      
      

うん
後悔はしてない
これでよかったんだ
10文字を見つめながら
自然と微笑んでいる自分
目の前が霞む
後悔はしてない
悲しくはない
ただ単純にその言葉が嬉しくて
気持ちを受け取って貰えたことが嬉しくて
涙が溢れたのだろう
そのほかの理由もあるのかも知れないけど
その時の自分には必要ないものばかりだったんだと思う

月曜日には、元気な顔でみんなに会えると思った。

2006/9/01(Fri) 20:53の出来事

ささやかなこえ 

2006年08月31日(木) 23時15分
ささやかなこえを、きこう。
小さな小さな声を聞こう。
ホントは聞こえてるはずなのに。
いつでも聞こえてるはずなのに。
無視しちゃ駄目なんだって。
意識的に無視してるのは自分自身。
ささやかなこえを聞けるのも自分自身。
耳を傾けようじゃない。
たったそれだけでいいんだって。
必死に訴えてる心の声を。
無視しちゃ駄目なんだって。

あたらしいこえを、きこう。

どこが? 

2006年08月30日(水) 21時56分
おんなじ性別のヤツが「みけと付き合ったら別れない自身あるょ」って言ってたらしい。
凄くびっくり。いや、何がびっくりかってさ。
こんな自分がさ、そんなコト言ってもらえるなんて思ってもなかった。
いっつもネガティヴで、後ろ向きで、でも何にも考えてなくて。
自分で自分に「あんた、最低だよ」って言ってやりたいトキだってあるぐらいなのに。
嫌なヤツなのに、自分は嫌なヤツなのに。
そんなコト言ってくれるなんて。
すんごくびっくりしたけど、
すんごく嬉しくて。
そしてすんごく罪悪感。
目ぇ逸らしても、いいかな?
黒いトコ、あとちょっとだけ隠しててもいいかな?
素直に喜びたい。言葉を素直に受け入れたいの。
せっかくもらった言葉じゃん。大切にしたい。
そうじゃなきゃソイツに失礼でしょ?

ありがとね。

やりたいこと、見つけた。 

2006年08月12日(土) 19時01分
文章を書こう。
文章を書こう。
文章を書こう。

やりたいこと、見つけた。

司書もいいけどやっぱり受けより攻めじゃん?
受信より発信。電波基地になるのだ。パラボラ!!
保守的なんて大嫌い。安全ばっか考えてちゃ駄目。
人生山あり谷あり嵐ありじゃなきゃ。
ゴールして振り向いたら何にもなかったじゃツマンナイじゃない。
最後の最後に後ろ向いてさ、「ああ、あんときは大変だったっけなぁ」とか、「あそこでつまづいたんだよな」って笑って言える人生歩みたい。
そんでさ、「人生、結構悪くなかったよなぁ」って言えるヒトになりたい。

やりたいこと、見つけた。
文章書いて、ご飯食べてく。
フリーライターなのかコピーライターなのか小説家か、それとも詩人か。
まだわかんないけどさ。あ、でも詩人はない気がする。かなりロマンチストじゃないんで。
ニンゲンを文章の世界に引きずり込んでやりたい。
自分の綴った言葉の世界で、メロメロにしてやる。
"Without"状態にしてやる。"〜なしでは"状態にしてやる。
そのために大学行こう。
好きなことをするために。
すんごく遠くなるけど、生活するのも大変だろうけど、頑張る。
米とか送って欲しいなーなんて思ってたり。
むしろ毎日ご飯送って!!晩ご飯だけでいいから!!
・・・いや、さすがにウソだけどさ??
そんなの心配する前にまず受からなきゃ。ね。
でも正直言うとこの大学以外に通ってるヴィジョンが浮かばない。
だから受かるんだ。必死になって受かるんだ。絶対に受かるんだ。
まずはAO入試。2学期始まったら願書書かなきゃ。

今は宿題やんなきゃ。もう終わる気がしません・・・

決めた。 

2006年07月05日(水) 22時50分
一日いっこ知らない場所を見つけようと思った。

かみ合わない世界 

2006年06月29日(木) 3時49分
世界は自分と噛み合ってない。
最近妙にそう思う。
もうちょっとなのに、もうちょっとなのにって。
自分から動かないのが悪いんだけどね。
わかってるのに。
わかってるのに。
動けない自分が居る。

いくじなし。

最近、大好きな奴と喋ってない。
喋ろうと近づいても遠くに行っちゃう。
いつもは声掛けてくれたのに。
いつもは声掛けられるのに。
何も意識せずに。
何も考える必要なんてなくて。
ただ、居て当然の存在だったのに。
そして揺らぐ気持ち。
本当に大好きなのかなぁ??
ドコが好きなのかなぁ??
アッチはコッチのコトどう思ってるのかぁ??
なんて、イロイロ思ったりして。
そんなの、聞いて見なきゃわかんないじゃん。

大好きな奴の悪い噂を聞いた。
そして揺らぐ気持ち。
本当に大好きなのかなぁ??

嘘。

噂ぐらいで嫌いになったりはしない。
でもなんかココロにダメージ。
みんなからそんなふうに思われてたんだ・・・
愛想笑い振りまいたっていいじゃん。
認められようと振舞ったっていいじゃん。
人間って、そういう生き物じゃない??

喋らなくなって、大好きな奴のコトを嫌いになったかも知れない。
嫌われたかもしれない。
悪いことしたわけじゃないと思う。
それでも嫌いだってんなら、仕方ないかな。
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