今・・・・ 

2004年09月30日(木) 8時17分
長い事、いろいろ書いてたのですが一瞬にして消えてしまいました。
なんだろう?これで2度目です(TT)
まさか・・・まさか・・・・・普段の行いが悪いから???

というわけで手が疲れちゃったのと気力がなくなっちゃったので王子様のページ更新は、
また今度に致します。
みあねよ〜

瞳の綺麗な男の子との出逢いD 

2004年09月22日(水) 13時37分
連絡を取らなくなったけど忘れたわけでは、ありませんでした。
やっぱりその子の新しい仕事場近くを通ると<元気かな〜?>と気にしてました。
では、何で連絡を取らなかったのか?
その子は、ほとんど毎日夜の仕事をしているのに昼間は、学校があってそれに他の用事で忙しいだろうと思っていました。
なのでそっとしておいてあげたい気持ちのほうが大きかったのです。

その頃のその子は、私にとって可愛い弟みたいな感じでした。
そして連絡は、取れないでいてもいつかまた、きっと会えるはず・・・そう思ってもいました。
実際それから3ヵ月後くらい経った頃、その子が私の職場にひょっこりやって来ました。
ニコニコと近づいてきたその子は、前と変わらない綺麗な瞳で私をみつめました。

「ひさしぶり〜元気だった?」「うん。本当に久しぶりだね〜」
「仕事まだ同じとこ?」「うん。まだあそこで頑張ってるよ」
「そうなんだ・・・えらいね!」「え?えへへ・・・」

その子は、友達の用で一緒に来たといってました。
でも用のある場所が離れてるとこだったので私を探してくれたんだとわかり嬉しくなりました。

「連絡しないでごめんね」「こっちこそ忙しくて・・・ごめん」
「ううん。また話そうね」「うん。oK」

しかしそれからもやはり連絡を取らない日々は、続きました。
それからまたたくまに時間は、過ぎてまた年の瀬が来ました。
私は、短い帰郷しました。


そして2003年になりました

瞳の綺麗な男の子との出会いC 

2004年09月19日(日) 17時03分
帰郷の日程は、実際には、その子と2日重なっていました。
私は、神奈川。その子は、静岡。
予定もあり、時間がありませんでした。
でもその子の帰郷日には、<もう着いたかな〜?>と気にしていました。
しかし連絡も取れぬまま私は、帰路につきました。
帰ってから2日後ひさびさメッセンにその子が現れました。
<元気?いま、どこ?><元気だよ。今ね、東京。ネットカフェにいるよ>
<東京?><うん。モーターショー見にきたんだ>
<へぇ〜。楽しんでる?><うん。一杯(笑)>
<そうか〜良かったね!><そっちは、どう?>
<あいかわらずだよ〜><そう、頑張って!>
<ありがとう。><そっちも気をつけて、楽しんでね!>
<うん。ありがとう。>
こんな短いメッセンのやり取りでした。
そしてその子が帰ってくる予定日の10日後の間、2回くらい短いメッセンをしました。

その子が帰ってきて久々で電話で話しました。
帰ったその日に学校があってそのまま直行で出席して超眠かったと言ってました。
それと車が大好きなのでモーターショウーは、すっごく楽しかったらしくその話題で一杯でした。
それからまたメッセンで話す日々が始まりました。
でも3ヵ月後くらいから急にその子がメッセンにこなくなり<どうしたのかな?>と思っているうちにさらに一月たってしまいました。
その日、ちょうどK_POPSの歌番組を見ていた私は、その子に久々電話をしてみることにしました。
長めの呼び出し音の後、電話がつながりました。
<もしもし。私、わかる?><うん。久しぶりだね>
<うん。元気だった?どうしてたの?>
<元気だったよ。でも一月半前に仕事変わったんだ。連絡しないでごめん。>
<ううん。私こそ。で、今は、何してるの?><ディナークルーズの船で働いてるよ>
<忙しいの?><うん。めちゃくちゃ忙しい。>
<そうなんだ。だからメッセンにこれないんだね・・・>
<うん。ほとんど毎日、夜働いるんだ。車の支払いとかあるし・・・もう帰ったら疲れちゃってネット入る元気もないよ><そうなんだ。今、もしかして仕事中とか?>
<うん。今休憩だから大丈夫だけどね><そう、とにかく元気で良かった。じゃ、無理しないで頑張って、また連絡するから><うん。そっちもね。じゃ><じゃ>

でもこの電話のあと、私達が連絡を取ることは、お互いなくなってしまったのでした。

瞳の綺麗な男の子との出会いB 

2004年09月18日(土) 4時00分
それから私達は、ずっとメッセン友達でした。
その子は、やっと10月に和食レストランでバイトをみつけてきて水曜日夜、5時から11時まで働くようになりました。
私は、その時間、近くをドライブするたびに心の中で<がんばってね!>と言葉をかけました。
12月の2週目に帰郷することになった私は、一週目の終わりに久々その子と会いました。
久々の再会で感じたことは、<やっぱ瞳が綺麗だな〜!少し大人になったな>です。
その子は、メッセンでずっと話していた新しい車に乗ってやってきました。
黒のシルビアでした。
そのトランクから<はい。これ・・・>と言ってくれたのは、神話のポスターブックでした。
<わぁ!ありがとう〜!!)
私は、嬉しくってそれを胸にしっかり抱きしめました。

(後に私は、このA4サイズのポスターブックを持って韓国に行って、彗星の弟くんにしっかりそれを見せてしまいました。彗星の弟くんは、にっこり笑って「彼が一番好きなの?」と聞いてくれました。)

私がその子にその時、あげたものは、K_POPSのCD(その時の流行歌のBEST盤)とチョナンカンの続きのビデオ。
喜んでくれました。
そのあと2人でマクドナルドに行って少し話しました。
会話の中で発見したことは、その子のお誕生日が9月でそしてすでに19歳になってたことでした。
そして一番盛り上がった話題は、私の初の韓国行きでした。
その子は、<いいな〜>とうらやましそうでした。

そして帰郷した私は、そのあとすぐ韓国に行きました。
神話には、会えなかったけど彗星のオモニと弟くんに会えて話せて超happyでした
韓国での2泊3日の短い旅行を終えて日本に戻った私は、その子にすぐ電話をしました。
<韓国行ってきたよ><どうだった?><楽しかったよ〜!!最高!><良かったね〜>
そして日々は、瞬く間に過ぎて私は、故郷からのさようなら・・・
そしてその子は、入れ違いに帰郷予定になってました。
  

瞳の綺麗な男の子との出会いA 

2004年09月14日(火) 14時23分
そしてそれからさらに3日後テロの影響でその子が急にアルバイトの職をなくしたことを知りました。
いっぱい話したくせに携帯電話も教えあったこともなく住所も知らなく、私とその子を繋ぐものは、何一つありませんでした。
<お礼をしてない>これが一番の後悔でした。
それから私は、いろいろ人に聞きまくってわかったことは、私の職場の友達がその子のお母さんを知ってるという事でした。
そして彼女に頼んでお母さん経由でお礼の品を渡してもらうことにしました。
悩んだ結果ナイキのTシャツとチョナンカンを録画したビデオテープにしました。
何故ならその子がチョナンカンは、一度も見たことがないと言ってたのを思い出したから。
紙袋にそれらを入れてそのあとカードにちょっと言葉をかきました。
「元気?お礼もしてないのに急に会えなくなってどうしようかと思った。良かったらメールちょうだいね。どうしてるか知りたいの。」
友達に頼んでから2日後、その子のお母さんに渡してもらえました。
そしてすぐメールがきました。
「元気だよ。Tシャツありがとう。すごいかっこいい!」
そしてそれから何日も経たないうちに私たちは、メッセン友達になりました。
メッセン中に携帯番号も教えあって新たな友達関係が始まりました

瞳の綺麗な男の子との出会い・・・ 

2004年09月14日(火) 13時18分
今から4年前、瞳の綺麗な18歳の男の子に会いました。
「アルバイト慣れた?」「うん・・・少し」
これが初めて交わした言葉でした。
それから時々話すようになってそしてお互いに韓国に興味を持ってることで話がはずんで一層親しくなりました。
ある日の朝「これいる?」っていきなりカウンターにおかれたのは、FTTSのポスターでした。
「うん。ありがとう!」「あと、好きなのは、誰だっけ?」「神話!」「じゃ、探してみるね」
こんな会話をしてから3日後ぐらいに持ってきてくれたもの・・・
それは、神話の2集と3集の編集盤、そして神話2001ライブコンサートのCDVでした。
すごく嬉しくて家に帰って早速CDVを見ました。
そして彗星のあまりの可愛さに悶絶しました。(笑)
それからも会うたびにお気に入りのドラマの話や韓国SHOPの話やK_POPSの話をしました。
「これ、知ってる?」その子が見せてくれたのは、当時ちょっとマニアック的で人気のあったPSYのポーズの一部。
わりとおちゃめな一面を見て可愛いなぁ〜って思いました。
「ねぇ。ピンクルのものみつかんないの。ごめんね。」「大丈夫だよ。」「でもお礼、なんにもしてないもん。じゃ、お昼おごるから」「気にしないでいいよ〜」「気にするよ。じゃ、近い内に・・・」
こんな会話をして少ししてあの忌まわしい出来事「911」のテロ事件がありました。

これから・・・・ 

2004年09月12日(日) 20時16分
ここに王子さまのことを書いていきたいと思います。
でも書かれることのほとんどが現実では、なく夢物語かもしれません。
王子は、私の心の中に住んでいます。
いつの時も忘れたことは、ありません。
私にとってとても大切な存在なんです。
落ち込んで凹んでる時は、その王子さまの存在が私に元気のパワーを与えてくれるんです。

きっと誰にもあるでしょう。
王子さまとお姫様のLOVE STORYを読んだ事・・・
そして幼い頃、年頃になったら白馬に乗った王子さまがきっと迎えにきてくれるそんな夢をみてた事・・・
私の友達には、わりとそういうお姫様願望の子がいて、いつも白馬に乗った王子さまが迎えに来てくれるなんて夢をみてたもんです。
でも年頃になってもその子たちは、王子さまには、なかなか出会えずそして少しずつ現実へ戻っていきました。

なのにそんなことすっかり忘れてた今になって王子さまに出会ってしまった私。
お年頃という一番綺麗な時代もとうの昔に過ぎてしまっているというのに・・・
目の前に現れて心に住んでしまった王子さまに心を奪わどおしです。
だからそんな私の王子さまへの想い、夢等をここに書いていきたいのです。
出逢えた奇跡に心からの感謝を込めて

明日も幸せでありますように・・・★
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