絶賛、ラブレボプレイ中! 

2008年02月17日(日) 0時31分
若月先生格好良すぎる……!んだぜ

又、逢えて嬉しいです

そんな訳でゲームに戻るんだぜ

そんなキャンペーンやってたんだ! 

2008年01月24日(木) 0時44分
大好きですごいやりまくったラブレボがDSとPC版化されるのは知っていたけど、応援バナーを貼り付けると壁紙が貰えるらしいので貼り付けます。
巷じゃ音声入らないとか追加イベント無いとか言われてるけど、そんな事を抜きにしても面白いよ!かなりオススメです♪
やった事の無い方は是非一度プレイしてみて下さい♪
私の一押しは若月先生です♪
大きいバナー貼ろうとしたら、はみ出したw

あ、やべ。 

2008年01月14日(月) 0時42分
九州編上げるって言ってあげてない。

飽き性ですみません。

すごい。 

2008年01月06日(日) 23時38分
正月明けに来ると思ってたら、もう届いた。そんな訳で新撰組!っくまです。某万事屋さんの漫画は勿論銀さんが好きですv



冬混み行って来た。 

2007年12月31日(月) 0時37分
相変わらず、凄い人でした。疲れた。

九州編。 

2007年12月02日(日) 1時34分
今日は大量購入したのですが、写メの写真がいっぱいだったので、又今度w

はわわわわ。 

2007年11月22日(木) 19時32分
今日はラブレボの若月先生の誕生日でした。

おめでとうございます!

今日は伊豆のです。 

2007年10月14日(日) 21時30分
本当に行っている訳じゃないよw

彼の去りし後、彼の過ごした想い出達は……。 

2007年09月15日(土) 2時25分
指輪です。

扉を乱暴に開け放つ。普段、理性的で行動にも何処か品格が漂う彼にしては珍しい事だ。

「王よ!エレスサール王!」

それを咎める風でも無く、読み掛けの本を傍らに置いて部屋の主人が顔を上げた。

「ファラミア殿、如何なされた?」

形式ばかりの挨拶の礼を取って、ヅカヅカと詰め寄ろうとした。が、傍らのアルウェン王妃に気付いて彼女に対して礼を取る。

「どうなされたの?ファラミア殿」

彼女はその挨拶を受けながら、気遣わしげにファラミアの後ろに続く、エオウィンに目配せした。

「エレスサール王、私、アルウェン様を少しお借りしますわ」

そのまま、アルウェンを連れ出す。

「で、何の用かね?ファラミア殿」

何が気に食わないのか、不機嫌顔の友人を空いた椅子に座る様に、目で指図する。

「小さい人の国に、人間が立ち入るのを禁止したそうですな」

やはりその事かと机に頬杖を付いた。激昂する彼を落ち着かせる事を考える。普段の性格は似ても似つかない癖に、こういう時だけは彼の兄にそっくりだ。

「サムワイズ君やメリアドク君、君は確かペレグリン君と懇意にしてたかな?彼らと会えなくなるのは寂しいかもしれんが、彼らの為だ。我慢してくれ」
「そうではありません……」

何かを言いかけるのを遮って、パイプに火を付ける。

「君だって知っているだろう?例の一つの指輪を葬った後のホビット庄で起きた一連の事件を。あの時、大分人間達がホビット達を恐怖のどん底に突き落としたからね」
「ですが……!」
「それに、指輪を捨てられなかったのは人間だ。違うかね?」

言葉に詰まったファラミアの前で、パイプを吸って吐く。彼にも勧めたが断られる。

「……」
「あの地には人間は必要無い。今回の事ではっきりした」
「……今回?」
「ブリー村の民と新しく庄長になるサムワイズ殿から、庄境付近に徒党を組んで屯していたならず者達の討伐の報告があったよ」
「!」

彼は息を詰まらせる。自分の所にはそんな報告は一切無く、サルマンの一連の事件から立ち直って、今のホビット庄にはピピンに聞いた通りの、長閑な田園風景が広がっていると妄信的に信じていた。

「サムは相変わらず勇敢だな。一人で三人も捕まえたらしい」
「それなら、尚の事、彼らを護れる人間が……」

しかし、王は首を横に振った。

「確かに、監視役の護衛を庄境に派遣するが、それだけだよ」
「……」
「分かってくれ、ファラミア」

まるで、兄が弟を諭すかの様に優しく語り掛ける。

「……良いのですか?」
「?」
「それで本当に良いのですか?」

彼が何を言いたいのか、全く検討が付かない。

「何が言いたい?」
「フロドは?フロド・バキンズの事は?」
「……彼はとっくに西方へと去ったじゃないか」
「王は昔、私に、フロドの住まった故郷へ行ってみたいと仰られたでは有りませんか」
「だが、彼はもういない」
「……彼の想い出は有ります!彼が愛した素朴な人々と素朴な風景は残されている筈です。一番辛いのは貴方では無いのですか?」」

そう言って、腰に付けた割れたままの角笛に触れる。彼の面影が一瞬頭を過ぎる。

「……君達兄弟は優しいね」

その彼の泳いだ視線の先に気が付いて、ポンと頭を撫でた。

「!誤魔化さないで下さい!」
「君の兄もよく、皆の心配をしていたよ」
「今、我が兄ボロミアの事は……」

このお人好し兄弟の片割れは、その持ち前の勘の良さで何かを察し気遣ってくれたのだ。

「……私はもう思い出に溺れる歳でも無いよ。それよりも、そんな思い出達が今回の様に我等が同胞に壊される事の方が私は怖い」
「ですが……!」
「デネソールの息子にして、偉大なる旅の仲間のボロミアの兄弟にして、我が友人ファラミアよ。ご心配めされるな。私なら大丈夫だ。それよりも君の方こそ友人に会えなくなるがすまない」
「……分かりましたよ。貴方の命に従うまでです」
「……それに、人間の立ち入りは禁止したけど、ホビットは禁止してないからね」

ぼそっと呟く王の言葉をファラミアは聞き逃さなかった。

「ん?どういう事ですかね?」
「つまりは会いたかったら、あっちから会いに来て貰えば良いって事」

そこで茶目っ気たっぷりに、王が口の端を上げてニッと笑った。

「!あのですね!小さい人達がこっちに来るのって無茶苦茶大変なんですよ?幾ら街道が整備され、治安が良くなったとは言っても!」
「そしたら、私がブリーの踊る子馬亭まで迎えに行くよ。馳夫になってね」

この王ならやりそうだと絶句する。

「〜!!」
「ほら、ご婦人方が菓子を焼いてお待ちかねの様だ。私は先に行くよ」
「あ!こら!待ちなさい!」
駆け出す王を追い掛け様としながら、ファラミアは背後の窓から、遠方過ぎて決して臨めぬホビット庄や西方の不死の国の方角へと一礼をした。

彼の地が彼の記憶を何時までも留めて置く様にと。そして、この優しい王の治世が何時までも続くようにと。
彼はそう願わずにはいられなかった。



あれ?角笛って父上さんが持ってったんでしたかしら?

王様はファラミアどう呼んでるんだ?

すみませーん!!!!!追補編ったのですが、違うよなんかコレ。
ちなみにフロド西方去りし後、ファラミア、エミン・アルネン住みし後、大体、ホビット庄暦1427年辺りの捏造話です。
てか、わずか9年後に行ってるっぅーの!
で、思い出に浸ったりする訳ですな。(※ブランディワイン川位までしか書いてありませんよ!)

てか、夢見過ぎで御免なさい。本当にすみません。

なんか。 

2007年09月02日(日) 1時21分
リラ●クマは元々大好きなのですが、集めるまいと思ってた御当地クマ集めにハマったみたいですw

↓長野のリンゴクマ。


P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:ぴかっくま
  • アイコン画像 誕生日:4月18日
  • アイコン画像 血液型:A型
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乙女ゲー好きなゲームマニアです。他には、御当地クマ集めてます。
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