「ぴかちゃんランドセル」の感想について

October 15 [Wed], 2014, 12:00
お子さん、お孫さんの6歳の誕生日、プレゼントはランドセルだね!

でもさあ、どれを選んでいいのかわからないわね、品揃えもこんなにあるわけだし。

・・・。

お悩み中のあなたに、おすすめしているのが、池田屋の「ぴかちゃんランドセル」です。

プレゼントに贈ろうと決めたランドセル、さて、どこで探しましょうか。

近くの大型スーパーなら、品揃えは豊富でしょうけど、品質はどうなんだろうと思ったとはありませんか?

そこで、実際に「ぴかちゃんランドセル」を購入した人の評価を参考にしてみることにしましょう。

何ごとも、実際に使っている人の感想が一番参考になりますから。

このブログで「ぴかちゃん」をおすすめしている理由もおわかりいただけるかと思いますよ。

新品状態の商品に関する口コミ・評判も役に立ちますが、ある程度の期間使ったうえで、メリットやデメリットがどうなのかという感想があれば、もっと役に立ちますね。

以下では、池田屋のランドセルを使っている、4年生と2年生のお母さんの感想をご紹介しますので、参考にどうぞ。

色は、二人とも赤を購入したとのことです。


外観、傷、へこみについては、見た感じ、特に問題はありません。

糸のほころびもないですし、触った感じもスベスベのままです。

特に手入れをしているわけでもありませんし、雨の日でもカバーをつけたりしないで通っています。

がんじょうです。

わかりづらいですが、よくよく見てみると、引っかき傷のようなものはあります。

けど、3年も使っていたら、そのくらいの傷はつきますよね。

「おじいちゃん、おばあちゃんが買ってくれた、高いランドセルだから、ていねいに扱うこと」と常日頃から口酸っぱく言っているので、まだきれいなのかもしれません。

男の子のお宅は大変でしょうね。

もうボロボロになっているようです。

グランドや路上など、どこにでも置きますし、上に座ったりもしますから。

それはそれで、愛着の現れかもしれませんけど(^^)

収納力についてなんですが、夏休み明けの登校時、ランドセルの状態は教科書でぎっしりです。

その理由は、二学期が始まると、教科書の「下」が配布されるからです。

「上」「下」両方を授業で使うということもありますし、学年が上がるとともに、5時間目、6時間目までありますから、当然、ランドセルの中もいっぱいになります。

こうなると、大マチ12cm部分だけでは荷物を収めきれず、小マチのポケットにもノートを入れています。

小マチ部分は、ベルトを緩めれば4cmくらいにはなりますから、余裕ですよ。

さて、この状態で、さらにランドセル左右のフックに給食袋、体操服、水筒です。

それに加えて、両手には鍵盤ハーモニカと図書室で借りた本が!

大変そうですが、だからこそ、ランドセルにたくさん物が入るのはありがたいわけです。

雨の日には、体操服も入れてしまいますしね。

いろいろなメーカーからランドセルが出ていて、それぞれ特長がありますよね。

いろいろ見ていく中で、機能的に自分が譲れないところ、背負いやすさ、色、形、丈夫さ、保証、デザインを考慮したうえで選んであげればいいと思います。

私は、収納力、シンプルなデザイン、丈夫さ、6年間の無料保証が気に入り、「ぴかちゃんランドセル」に決めました。

実際に修理に出すことにもなったのですが、保証は助かりました。


⇒ 「池田屋のぴかちゃんランドセル」の詳細はこちら。



ぴかちゃんランドセル|「収納力」&「6年間完全無料修理保証」

October 14 [Tue], 2014, 12:00
ランドセル選びに欠かすことのできないチェックポイントは素材だけではありません。

収納力も大事なポイントです。

丈夫さだけを基準にせず、収納力もしっかりチェックして選んであげることが大切なのは言うまでもありません。

教科書やノート類は、学年が上がるごとに増えていき、5〜6教科分になりますよね。

昔とは違って、最近ではA4サイズのフラットファイルを使うこともすっかり一般的になりました。

その他、ふで箱や下じき、給食袋に体操着も持参します。

地域によって違いはあると思いますが、毎日水筒を持って登校するということもありますね。

まだまだ体の小さな子が、これだけの荷物を、できるだけ負担にならないように運びたいなら、やはり、全部をランドセルに入れてしまえれば理想的です。

ただし、収納力とは言っても、容量が大きいというだけではダメなんです。

学用品を入れるときに、楽に、すっきりと入れられるかどうかをチェックしてあげる必要があります。

その点、「ぴかちゃんランドセル」はどうなのか、動画で確認してみてください↓




【保証はどうなっているんでしょう】

ランドセルをプレゼントすることに決めたとなると、次に気になるのが修理などの保証面です。

池田屋は「6年間完全無料修理保証」!!

これは嬉しい(^^)

想定外のトラブルだけでなく、お子さんが乱暴に扱ってしまい、壊してしまった場合でも、【理由を問わず】無料修理の対象になります。

ご自分が小学生だった頃を思い出してみてください。

男子だったら、ランドセルを背中ではなく、お腹に抱えるようにして、お相撲さんのぶつかり稽古のようなことをしたりしませんでしたか?

土手の上から、ランドセルをソリのかわりにして滑り降りて遊びませんでしたか?

そして、自分のランドセルはどうなりましたか?(^^)

池田屋は、子どもたちが「やらかす」ことを理解したうえで、神様のような修理対応をしてくれます。

これは大きな魅力のひとつです。

保証の内容を見てみましょう。

(1)【故意に壊しても】無料修理します。
(2)【保証書がなくても】無料修理します。
(3)修理不能の場合は【無料交換】します。(同一品にならない場合があります。)
(4)基本的な修理は各店店頭で、その場で修理します。
(5)時間のかかる修理の場合は、無料貸し出し用ランドセルをご用意します。

そして、インターネット時代に特に重宝するのが、↓

(6)通信販売など、直接来店できない場合でも、【往復送料負担】します。

どうです?

こんなに保証されていれば、お子さんの6歳の誕生日プレゼントには、安心して「ぴかちゃんランドセル」を贈ることができますよね。


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意外と知らない素材でできた「ぴかちゃんランドセル」

October 13 [Mon], 2014, 23:23
6歳の誕生日にはランドセルをプレゼント、と思ったあなた。

その素材について考えたことはありますか?

ほとんどの人は、ランドセルの素材について考えたことはないと思います。

もしあなたが、「クラリーノ」や「牛革」だと思ったのなら、上級者ですね(^^)

では、その素材によって、重さや強さに違いが生まれることは知っていましたか?

実は、牛革だけで作ると、丈夫にはなりますが、重くなります。

クラリーノだけで作ると、軽くはなりますが、強さの点で劣ってしまいます。

それぞれの素材の特長がありますので、ランドセルひとつを、一種類の素材で作ってしまうと、機能の点で差が生まれるんです。

クラリーノは、人工皮革の代表的な素材です。

今どきのランドセル素材としては、かなり広く使われています。

その特長は、防水性、軽さ、扱いやすさになります。

しかし、引裂き強度や馴染みやすさについては、牛革のほうが上なんです。

池田屋が使用しているのは「特注クラリーノ」。特注なんですね(^^)

表面に特殊加工を施してあり、強度を高めてあるんです。

牛革は、一般的な素材ですよね。

財布、かばん、いろいろなところで使われています。

丈夫で、風合いが良いのが特長です。

牛革は、引裂き強度に優れ、馴染みがよく、あたたかみがあります。

ですが、防水性や軽さの面では、クラリーノのほうが上になります。

そこで池田屋が使用しているのが「特注防水牛革」になります。

これも、表面に特殊加工が加えられていて、防水性と表面強度を高めてあります。


ぴかちゃんランドセルのベルトの素材について説明します。

上で述べたとおり、牛革は、引き裂きに強く馴染みやすいです。

「ぴかちゃんランドセル」には、牛革ベルトが使われていて、6年間使っても、丈夫さを維持しつつ、使い込むほどにお子さんの肩になじんでいくようになっています。

これは、クラリーノ・ベルトでは味わえないフィーリングです。

誤解があるようなので、ここで説明しておきますが、牛革は、そもそも動物から取る天然素材なので、もともとついているシワやシミがあり、これが製品に現れることがあります。

また、脂分が染み出てきて、表面が白っぽく見えることもあります。

これは、製品不良ということではなく、天然皮革であることの、まさに証ですので、逆に安心してお買い求めいただけるということになります。

また、一般のベルトと比較するとわかりますが、「ぴかちゃんランドセル」のベルトは、裏生地が先端まで一枚構造になっています。

その上に、裏あてをし、ベルトの穴を補強しています。

このようなつくりにすると、本来なら厚みが出て縫いにくく、手間も時間もかかってしまうのですが、丈夫なベルトをつくるために、あえてそうしているわけです。

製品づくりに妥協なしという池田屋のポリシーが、こんなところにも見えてきますね。




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池田屋「ぴかちゃんランドセル」のつくりは?

October 13 [Mon], 2014, 23:21
小学一年生といえば、まだまだ子ども。やんちゃ盛です。

買ってあげたばかりのピカピカランドセルは、投げ飛ばされることもあったり、蹴り飛ばされたりなんてこともありそうですね。

それはそれで、子どものすること

乱雑に扱われてしまうのは、ある意味、ランドセルの運命かもしれません。

池田屋は、長いことランドセルの制作に携わる中で、そんなふうに扱われることが多いランドセルの耐久性向上について、研究に研究を重ねてきました。

長年にわたって蓄積されてきた経験と知識と知恵の集大成。

素材を熟知し、構造も日々進化させています。

ランドセルづくりの作業工程ひとつひとつに心配りが感じられ、仕上げまで念入りに作りこまれています。

匠の職人技があってこそ、大量生産品には真似のできない強さが実現しているんです。

あなたの大切なお子さんの6歳の誕生祝い。

使うほどに味わいがにじみ出てくる、そんな「ぴかちゃんランドセル」を贈ってあげたら喜んでもらえるのではないでしょうか。

「ぴかちゃんランドセル」は、どんなところが優れているのでしょうか。

まず、本体の内部ですが、ハイパール樹脂フレームという構造が採用されています。

樹脂製の一枚板ですが、それを折り曲げ、マチの内側をすっぽり覆うように入れている一体構造なんです。

このような構造にすることよって、外から圧力がかかっても、つぶれることなく、抜群の強度が保たれています。

動画で確認していただければわかりやすいと思います↓



樹脂フレームを間に挟んで縫い込む作業というのは、非常に手間がかかります。

それでも、その手間にこだわっているというところが池田屋ランドセルなんですね。

それから、牛革は「引き裂き」の力に対して、人工の皮革にはない強さを持っています。

その牛革を基本素材にして、裏側には、汗などで傷むことのないように、防水のクラリーノで補強しているんです。

池田屋の「ぴかちゃんランドセル」は、本体がクラリーノでも、ベルト部分は、やわらかくて強く、傷みにくい、牛革を使い、まさにこだわりですね。

これほどまでに手間をかけてランドセルを仕立てているのは、池田屋だけではないでしょうか。


⇒ 「池田屋のぴかちゃんランドセル」の詳細はこちらから。

6歳の誕生日プレゼントには、ぴかちゃんランドセルがぴったり

October 13 [Mon], 2014, 23:19
お子さん、お孫さんが6歳のお誕生日を迎える。

子どもの成長とは早いものだなあと思いながら、誕生日のプレゼントは何にしようかと考えてしまいます。

どんなプレゼントにしようか、今までみたいに、おもちゃやゲームでいいのだろうか、と。

よく考えてみると、6歳と言えば、小学校入学年齢なんですよね。

ということで、ランドセルを贈ってあげたらどうでしょう。

保育園や幼稚園が終わり、4月からは学校に通うようになるんだということは、お子さんも理解していますし、楽しみにしています。

そんなときに、自分の体にはちょっとだけ不釣合いに思えるサイズのランドセルをプレゼントして、背負ってもらったら、本人だけじゃなく、お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、みんなが笑顔になりますね。

もしランドセルを買ってあげるとしたら・・・どんなことを想像しますか?

近くの大型スーパーに出かけて購入することを考えますか?

でも、6歳のプレゼントに贈ってあげるランドセル。

じっくり考えて選びたいですね。

ランドセルとは6年間のお付き合いになります。

だからこそ、少しでもクオリティの高いものをプレゼントしてあげたくなるのが親心。

丈夫で長持ち、機能性でも優れているランドセルなら、お子さんも親御さんも、文句なしですね。

そこでおすすめしたいのが、池田屋の「ぴかちゃんランドセル」です。

伝統あるメーカー、池田屋が、匠の技をいかんなく発揮して作り出す最高級のランドセルです。

存在感、見た目、つくりもばっちりです。

機能性は極め尽くされていて、デザインも洗練されており、美しさはまさに完成形の域に達しています。

池田屋のぴかちゃんランドセルは、見た目はシンプルなんですが、使い手に対する配慮があちこちに。

機能美と言えるでしょう。

「ぴかちゃんランドセル」、池田屋が自信をもってお届けしている、ステキなランドセルです。

伝統メーカー池田屋の実力が、これでもかと言わんばかりに発揮されているそのつくりに、お子さんも目を輝かせることでしょう。

シンプルです。

シンプルですが、池田屋の「かわいい仕上げにしたい」「子どもたちに喜んでもらいたい」という気持ちが、ひしひしと伝わってくるランドセル、それが「ぴかちゃんランドセル」です。

6年間の使用に十分に耐えるデザインと強さは、池田屋の、「子どもを思う気持ち」そのものです。


⇒ 「池田屋のぴかちゃんランドセル」の詳細はこちらから。