なんか 

March 29 [Wed], 2006, 1:43
人と人との出会いとか絆とか
繋がりっていうのかな?
アレってなんだろうね
数日前までは恋人同士だったり友達同士だったり
少し時間が経つともう他人
それって友達なんですか?
それって恋人なんですか?
それってなんですか?
そんなにも脆いものの為に必死こいて時間を無駄にしてなんになるんだろう?
今居る人だけ大切にするのはいけない事なのかな・・
新しい出会いなんて今は必要ない。
寂しさを埋めるのは人でなくていい
寂しいと簡単に口にする人が多すぎるよ

愛だの恋だのあふれすぎて皆惑うのか
一人が寂しいだなんて簡単に口にする人間程滑稽なものはない

叫べば誰かが助けてくれるなんてそんな浅はかな考え捨てた方がよい
他人は己の事に手一杯で他人を助ける暇なぞないのだから。

冷たいと言われようがこれが現実。
いい加減目を覚ませと述べたい

頭ではわかっているのだが
行動に移せない己が一番滑稽であろう。

アカン 

March 29 [Wed], 2006, 1:42
めっちゃイライラする。
胃痛い。
なんやねんほんま。

・・・。 

March 28 [Tue], 2006, 0:43
死んだらえぇねんほんま
ど阿呆が!!
迷惑かけるやつが一番嫌いなんじゃコノヤロウ
こっちは風邪本格的にこじらせてしんどいんじゃ糞馬鹿
ほんまムカツク
イラチすぎてゲロ吐きそう
ほんまムカツク









胃が痛くなってきました。
誰も見てないブログは言いたい事がなんでも言えていいなぁ、なんて実感。

急に 

March 24 [Fri], 2006, 3:59
急に襲われるこの空しさと何に対して無意味に感じる焦り
こう感じるようになったのはいつからだろう?

意味もなくイライラ
頬伝う涙がしょっぱくて
当り散らす事も出来ずに溜め込んで溜め込んで
常時感じる無力感無気力感

生きることが嫌だ不幸だなんてそんな子供みたいな考えとうの昔に卒業したけれど
そう思っていた頃の方が生に貪欲だった気が致します。

喜びを感じるのは極まれで、隣に体温がないと眠れないなんて
まるで幼子のよう
笑ってしまう。

そんな暇人めったにいねぇよと自嘲にもにた笑み浮かべ呟く声は何処へ行きますか

依存する癖を治さねばともうかれこれ思ってはいるのです。
行動に移せないのはどうしてかしら?
己自信の弱み故と囁いた言葉は誰のものだった?

恋愛なんて所詮一時の幻想で、夢が覚めればすべて終わり。
ゲームオーバー
依存するだけ無駄だと気付いているのだけれど
それでも未だ人の中に求めてしまうアタシは






今日はもう寝よう。

ふと 

March 24 [Fri], 2006, 2:51
出かけた先で見たくない人物を見つけてとっさに目を瞑った
瞑れば鮮明に記憶が甦って
気分が悪くなった
出かけ先で吐いたのは何年ぶりだろう

見たくないものを見つけてしまったときは目を反らすだけの方がダメージが少ない事を忘れていた。

そんな事を忘れる程の年月逢っていなかったとゆう事か
できれば今日も会いたくなどなかったのです。
ずっと目を背けて閉じ込めたまま生きていられたらどんなに楽か
過去の自分を知る人物にはもう逢いたくなどない
変わっていない事を受け入れる余裕が今はない
ただの逃げだとわかってはいるけれど

まだ後少しでいい
目を背けていたい。

ふわふわ浮かぶ雲に飛び乗れたらと夢見る日々はいつまで続くのか
手が届けばなぁ

あの上で眠っていられたらどんなに幸せだろう。

いつもと同じ 

February 16 [Thu], 2006, 9:43
通りなれた帰り道、少し外れて遠回りしてみた。
相変わらず汚い
何処を見てもごみばかり
行き交う人もみな仮面を剥げば悪口ばかり嘘が大好き
皆同じ、汚い世界。

視線チラと下へ移せば季節はずれのたんぽぽが1輪
こんな汚い世界でも頑張って太陽に向かって手を伸ばしてる姿に自然と笑みが零れた。

なんだか明日も頑張れそうな、そんな気分。
たまにする寄り道もいいかもしれない。

うん 

February 01 [Wed], 2006, 9:29
本棚を整理していたら
懐かしいものがでてきた。
少し古ぼけてほこりの被ったソレは、中学時代のもらい物。
今よりも拙い文章の小説は、彼女が言う通り幼稚なものかもしれない
けれど、彼女らしい素直な作品で
なんだか心が温かくなった。
この先10年20年コレを読み返したとき又ほっこりするのかなぁ・・
なんて思うと少し嬉しくて少し切なかった。
大人になるにはいろんな事を忘れて、いろんなモノを捨てて
意味のあるものもないものも得て
又捨てて
最後には何が残るんだろう?

刻々と近づく大人のライン。
まだ跨ぎたくないと思うアタシは可笑しいのかな
いつか越えたとして
子供だった頃の気持ち忘れたくないなぁ
例えばお茶のでなくなったやかん
振ればでてくるソレが魔法のように思えた。
少し大きくなれば判る事。
ただ注ぎ口にお茶っ葉の袋が詰まっていただけ
成長すれば判る事
あの頃はすべてが不思議で輝いて見えた。

大人になるとゆう事はいったいどうゆう事なんだろう?

色をなくしていく事が大人になるとゆう事なのかな
捨てなくちゃ歩けなくなる事が大人になるとゆう事なのかな

どうゆう事なんだろう?
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