October 22 [Sun], 2006, 22:34
雪 舞い落ちる此の時 
いつかの君を思い出し
独りで佇み 濡れている
涙とともに
流れ落ち
時間とともに
消えてゆく

あの日 夢見てた時
僕のココロは『幸せ』しかなかったよ
この雪を見ると
『悲しみ』の文字が浮かんでくる

後悔なんてもう遅い
僕はただ明日へ向かい歩いていくだけなんだ。

 

October 02 [Mon], 2006, 22:21

  この世界 時間が変わっていく
    人の心もかわり 
           貴方への思いも時間とともに 忘れていきます。
      いつか
         この気持ちもなかったことに 
                    なるのでしょうか。
   貴方がいて
       私がいる
     そんなことがなかったといえるのでしょうか。
     

無心 

September 25 [Mon], 2006, 23:04
恋ってなに?
愛ってなに?
信じるってだれを?

信じ続けた彼方に裏切られた ワ タ シ 。

大丈夫だって!
そんなことないよ!

そんなお世辞はいらないんだよ
本当のコトは私しかしらない
だれも知らないんだから。。。

ココロの俳句 

September 19 [Tue], 2006, 20:20
恋すれば
別れもあるコト
忘れがち
その一瞬で
我に返る


涙ふき
あなたに言いたい
このヒトコト
『その気にさせんな
一年間』
貴方のお陰で
消え去りました


さようなら
偶然という
必然に
あの日 あの時
来なきゃよかった・・・


今叫ぶ
『去るもの追わず』
が アタシのモットー
失恋もまた
恋なのだから




意味わかりますよね?
失恋です、
なんかスキな人がいるんですって。
でも
そのあと
『メールしよ?』
だってさ。
なにそれ?
どうしたいわけ?
どうしてほしいわけ?
わかんないんですけど。

そのあと。。。
校内恋愛なんてしないって決めたのに...
あんな女好きをスキになるなんて思ってなかったのに...
酷いよ


本音 

August 30 [Wed], 2006, 0:32
傷つけあい
傷つきあう
それが深友?

信じあい
信じあう
それが信友?

伝え合い
伝え合う
それが心友?

何でも分かり
何でも分かる
それが親友?

私の友に
全て当て嵌まる人  1人
自ら傷つけ
心を鎖してる人。
貴女しか信じることが出来なくなりました。

時間 

August 13 [Sun], 2006, 10:37
時間

もうすぐ好きになって1年だよ

1年...12ヶ月

...365日

....8760時間

.....525600分

......31536000秒

こうやって考えるとすっごく長いけど

うちにとってのこの時間

楽しすぎてあっとゆうまだったよ

時には

逢えなくて辛い時

逢いたくもなかった時

いろんな時間が流れたけど

だけどとっても楽しかった

この1年うちを楽しませてくれたあなたに


『『ありがとう』』

そしてこれからは

リスカ 

August 01 [Tue], 2006, 0:06
よく遊ぶ男の後輩がリスカしてた
最近までいつもニコニコしてた後輩で
うちのコト【スキだよ】
って言ってくれた後輩が。


正直見たときはショックで泣きそうだった
何本もやった痕があって
見えるところに堂々とやってた
誰かに気付いてほしかったように...
「「リスカ止めなよ」」
今はそのコトバに反省してます
リスカは他人が口出しするものじゃない。
うちが後輩と変わることはできないし
リスカして生きてるって思えるなら
それでもいいんじゃない?

「僕のことなんて誰も心配してない」
そんなのうそだよ。
誰かが心配してるんだよ
少なくともうちが心配してるから
それだけは忘れないで
辛いことあったらいつでも訊くよ
なにかあったら守ってあげる

                

              《悲しかったら一緒に泣くし
                     嬉しかったら一緒に笑おう》



うちが落ち込んでたときに
言ってくれたよね。
今度はそのお返しだよ



___________________________

※ほとんどノンフィクションですので!
結構よく遊ぶ後輩だったので真面目にショックでした
「なんでやったの?」
って訊いても
「なんとなく」
って答えられるし
その日は1日ほかのコトが考えられませんでした。

夏〜夜店4〜 

July 31 [Mon], 2006, 0:05

うれしかった
でもその奥に
ココロ揺るがす姿が見えて...
いつでも見れる彼とは違う
いつ見れるか分からない先輩
思わぬ人に逢えて
微かにココロが動いた

大スキな彼が目の前にいるのに
こんな機会絶対ないのに
先輩にココロが動いた
その時の自分は最低
勝手な片思いなのに
1人で盛り上がって
2人を失う

最後までそんな風に騒いでて
彼も帰って先輩も帰った

自分が分からないで
その日が終わった


やっと終わりましたぁ
いい忘れてましたけど
駄作ですのでご注意を。

夏〜夜店3〜 

July 30 [Sun], 2006, 23:49

少し歩き疲れたころ
ふと見えた見覚えのある後ろ姿
大きな体
丸い頭
いつものオーラ

彼の友達は私に気付いていた
でも彼は。。。
それでも私は満足で
此処に来てよかったと思う
彼に逢えただけで
それだけで嬉しかった


ん〜長い
見飽きた
まぁまぁつまらないと思いますが
ごゆるりとどうぞ

夏〜夜店2〜 

July 30 [Sun], 2006, 23:27
歩いても歩いても
彼の姿は見つからなくて
ただ時間だけが過ぎていく。
気持ちはひとつ
一瞬だけでも逢いたい
でも時間だけが過ぎていく。


前置きなが〜い
でもほんとに短くできないってゅう
長い眼で見ててください。
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