安井担のわたしから見た好きなさなやす15選 

September 01 [Fri], 2017, 20:47
タイトル通り
9割2016〜2017年の雑誌発言
一部抜粋だったり要約してたり
特に時系列とかランキング形式でもない思いついた順の箇条書き


1.美勇人「Love-tuneでは何かあったときの真田&安井みたいな感じで上二人が全責任を負ってくれるので自由にやらせてもらってます」
【2016年 テレファンクロスvol.20】
私的ベストオブさなやす

2.今言っちゃうと薄っぺらくなっちゃうから5年後10年後にメンバー全員に伝えようと思ってる事を電車の中で真田にだけはあえて話した安井(それを熱い話知ってんだ…とみんなに言いかける真田)
【2017年 ポポロ2月号】
私的ベストオブさなやす
同率1位


3.ついてこれないだろうなってスピードで安井にギターを教え「どうやるの?」って迷ってる間にソロを弾き始める真田
萩谷「だからか!オレが楽屋で寝てたら「もう、さなぴー速いよ、無理!」って声が聞こえてきて」
真田「それでニヤっとするのが最近の楽しみなんだよね」

【2017 POTATO3月号】
ギターエピソードその1

4.一緒に安井のギターを買いに行き安井が気になって手に取るのが全部白のギターなことに気がついて笑いそうになる真田
【2017 duet 8月号】
ギターエピソードその2
ちなみに一時期真田くんが持ってるギター2本のうち1本を安井くんに貸してた


5.(2016年1度きりのLove-tune4人クリエ終了直後のインタビュー)
インタビュアー:ユニットとしての初ライブでしたが
安井「そうですね…あぁ〜、なんか…」
真田:「泣く?泣く?」

【2016年 月刊テレファン7月号】

6.萩谷「やっすーは入りたての子をすごく気にかけてくれる」
安井「俺入った時、同期もいなくてずっと独りぼっちだったのよ。だから…」
真田:「泣くやつ(笑)?」

【2016年 テレガイ12/16号】
なにかと泣きを煽る

7.トラジャと合同の取材で閑也が安井くん好き好きアピールしていると「ダッサイところだっていっぱいあるよ?」と吐き捨てるように言ってくる真田
【2017年 WU8月号】
↑は真田くんの安井くんに対する
俺たちにとっての大事なジャニーズスペック
【2016年 ダンスクvol.13】
やっさんは俺らの頭だから!
【2016年 テレガイ9/2号】
(安井の失敗は)見てはいけないものを見てしまった感がある
【2016年 duet8月号】
等々の発言を頭において読むと一緒のグループで過ごした1年を感じられる(気がする)のでおすすめ


8.真田「(頭がいいがゆえに)自分の幅が分かってるというか。そこがわかってないぐらいの方が人って伸びると思うから、その点バカな俺の方が強いかな(笑)」
【2016年 テレガイ12/16号】
萩谷「やっすーは、できることとできないことが、はっきりしてるんだと思う」
安井「そうかもしれない……。俺はできないことはやらないっていう姿勢で今までやってきたから」
【2016年 ポポロ8月号】
長妻「安井くんは負けず嫌いだけど無理かなって思ったときに人に譲ることがあるよね」
【2017年 ポポロ11月号】
とあわせてどうぞ


9.(この人の隣で寝るのは嫌だ)
真田「俺、わりとどんな環境でも寝られるから誰でも大丈夫。ただ、俺の重量で寝返りを打ったときに、やっさんはつぶしちゃいそうだから、やめておいたほうがいいかも(笑)」

【2017年 myojo1月号】
体格差!!!!
2015年サマパラ風磨のKING OF 男(関ジャニ∞)で甚平の袖をまくって力こぶ比べをし、一目でわかる腕の太さの違いに負けたぁ…と安井くんが秒で床にくずおれていった。そんなこともあった。


10.安井「でもさなぴーは一番、ゼロから生み出す力は強いね。僕はそういう力ないから。そこから膨らまして」
【2017年 テレガイプラスvol.26】
0から1と1から100
さなやす一緒なグループでよかったって思う一番の理由がこれ
真田くんは安井くんのこと俺たちの頭って言ってくれるけど安井くんが頭なら真田くんは心臓だと勝手に思ってる

11.真田「昔の俺は、やっさんを敵に回したらヤバイって思ってたんだよね(笑)」
【2016年 ポポロ10月号】
安井「さなぴーは、俺ずっと怖かった」
【2017年 月刊テレガイ9月号】
昔はお互いそんなよく思ってなかった…最初の転機はオーシャンズ11…漫画か

12.FOREVER恋人つなぎ
【2017 8/18〜20キントレ ラブトラ合同】
現場・メディア部門その1
この曲は2015年サマパラ風磨、2017年キントレLove−tune、2017年ラブトラ合同で披露されてるけど一番しんどい(主観)のはラブトラ合同


13.たまに出るお互いの呼び方
真田「お前」
安井「この人」

現場・メディア部門?その2
ちょっと雑な感じがなんかこう
ジュニア情報局Love-tuneからのニューイヤーメッセージ開始52秒あたりで「お前」呼び聞けますので見れるうちにどうぞ


14.レスキュー・レスキューの歌い継ぎ
【少クラ2016.9.14】
現場・メディア部門その3
I will, I will never Let you, let you go
とくに理由は説明できないけどなんか好き


15.(以前、らじらー!に出演した際「ギターがあると落ち着く」と言っていた真田のために今回のスタジオにも優秀なスタッフさんがギターを用意してくれた)
真田「落ち着く。ここだけ俺の家みたいだもんね」
安井「そうね。さなぴーん家こんな感じだもんね」

【夏のジャニーズ曲セレクト2017.8.17】
さらっと肯定したけど家に行ったことが…?


ただ羅列したかっただけなので特に総括もなく終わります

キントレ ラブトラ合同 8/18・8/19朝・8/19昼 MC覚書 

August 22 [Tue], 2017, 20:06
〜君たちが〜KING'S TREASURE Love-tune・Travis Japan合同公演 8/18・8/19朝・8/19昼

出演者
Love-tune:安井謙太郎・真田佑馬・諸星翔希・森田美勇人・萩谷慧悟・阿部顕嵐・長妻怜央
Travis Japan:川島如恵留・七五三掛龍也・森田美勇人・吉澤閑也・中村海人・宮近海斗・梶山朝日

やすいくん中心MC覚書です

8/18
前日はラジオです
安井「(トラジャはMCのときの)役割分担どうなってるの?」
美勇人「しばらく会わない間にカジがMC仕切るようになってた」
安井「カジ回してみて」
梶山「トラビスが単独の間Love-tuneは何してたんですか?」
らぶ「働いてたよ」
真田「ラジオやってた」
安井「昨日ジャニーズの夏曲セレクト…僕とデートしようよ…そんなようなタイトルのラジオを生放送で6時間。ゲストでさなぴーとHiHiJetの橋優斗と岸が来てくれて、こんな天然ばっか揃える?」
?「どうなの6時間?」
真田「いやなんかね俺…」
安井「いやお前6時間やってないじゃん!」
真田「いーじゃーん」
安井「いいよさなぴー喋って」
真田「俺後半の2時間いたの。やっさんどうなんだろうと思って、疲れてると思って、ミントのフリスクと(言っちゃったよwww)、よく美勇人が疲れたときに飲んでる10秒チャージのやつ差し入れで持ってったら意外とケロッとしてて!ビックリこちらも。」
美勇人「6時間喋りっぱなし?飯とかトイレどうしてるの?」
安井「もちろん曲は流れるんだけどそれ以外は喋りっぱなし。飯は流石に食えないからそれこそホント10秒チャージ。トイレは曲がかかった瞬間に(ダッシュ)」
安井「だからおなかいたくなくてよかったぁ」(かわいい)

如恵留「ラジオって他の人呼んだりできるの?」
真田「安井さんですよ!できますよぉ!」
安井「俺そんなないぜ権力」
安井「呼びたいですみたいなことは言うけど」
如恵留「ありがとうございます」
?「呼ばれる前提だ」
安井「大人数でやってみたいよね。この面子とかで」

トラジャはキスマイ、Love-tuneはA.B.C-Zのツアーについてた話から
萩谷「控えてるのは(安井さんから圧力をかけられたので伏せます( ◜◡◝ ))」
ざわめく会場
諸星「見学行くって話だし!!!」
安井「いい、いい、諦めよう。こういうときは言い訳しても無駄だから」
美勇人「シンプルに話題変えよう」
安井「シンプルに次の話題行こう」
美勇人「今ここでライブやってるんだから先の話はなしにしよう」
宮近「夏は暑いですね〜」
安井「みんな夏らしいことした?」

MC終わり
安井「MCいろいろありましたが、みなさん、わかりますよね?(圧力)」

8/19朝
トラジャの衣装が緑、Love-tuneの衣装が赤でクリスマスみたいという話から
宮近「雪降るかな〜」
安井「雪は降るんじゃない、雪が来てるから!」
「うまいなぁ〜」
※見学Snow Man(深澤、岩本、宮舘、阿部)

合同公演通してやすいくんに好き好きアピールしてた閑也
安井「いじられてるのかと思ってて」
閑也「本当に好きなんですよ!ロッキュロッキュ(やすいくんの歌うROCK Uの真似)」
「「馬鹿にしてる!」」
真田「閑也ってそういうフシあるよね」
安井「さなぴーと閑也って仲いいよね。こんだけ俺のこと好きって言ってくれてるけど、さなぴーとの方が距離近い」
閑也「真田くんと仲良くさせてもらってますけど安井くんの方が好きです」
真田「俺どんな気持ち?」

閑也があだ名つけるの得意って話からなんじゃもんじゃゲームの話に
安井「阿部くん持ち歩いてるから」
真田「(さなぴーなりになんじゃもんじゃゲームの説明をする)」
安井「ね?ね?ね?説明下手でしょ?」

亀と山Pの似して梶と真Pやりたかった話
梶山「打ち合わせで『ここで俺らをぶっこめば絶対キャーきます!』って結構お願いしたのに安井くんが『じゃあ次は』って…」
安井「いやいや俺これの打ち合わせ1回もいなかったからね」
「「そうだ」」
安井「俺ここ入ってはじめてセットリスト見たもん」
安井「カジ今の捏造じゃん。笑いとるための」
梶山「ゴメンネ」

昨日の余波か大人しかった萩ちゃん
安井「萩ちゃん元気?眠い?」
萩谷「元気元気!今日ねステージ上で如恵留とめっちゃ目合うんだよ」
安井「萩ちゃん如恵留と仲いいんだよね」

8/19昼
女子ウケの話で盛り上がる
宮近「ジャニーズは女子ウケ大事ですからね!」
顕嵐「宮近は気にしてないじゃん」
宮近「そうね。我が道を行く」
安井「さなぴーは女子ウケ気にしてるよね」
真田「女性に嫌われることはしない!女性を敵に回してはいけない!」
安井「例えば?」
真田「香水は柑橘系。この季節甘いのは×」
しめ「男はバニラ系つけたがるよね」
真田「男っていうかジャニーズが!」
「ここ小MCだから!」「こんなに女子ウケの話する?」「もうMCしちゃう?」
安井「MC楽しみだね如恵留」
如恵留「ボディーソープは泡立ててから使います」

お待ちかねのMCタイム
安井「きたきたMCきた!!!」
顕嵐「如恵留くん、やっぱボディーソープは泡立ててて…泡立ててからじゃないと」
宮近「はい、噛んだー!噛んだ―!」

昨日長妻、諸星、宮近で焼肉行った、さなぴーの作った焼肉同好会は入会金3万
美勇人「お前ら肉ばっか食ってるからそんな体系になるんだよ」
(センターに出てくる真田、諸星)
真田「みなさん本日はありがとうございました。諸事情により帰ります」
宮近「みんながスタイルいいと思ってるんじゃないぞ!!」
安井「ちゃかちゃんの裸めっちゃかわいいよね。パンツ一丁。ポポちゃんだっけ?」
宮近「お風呂入れたら髪の毛ピンクにならないわ!!」
安井「ちゃかちゃん全部自分でやるから。種まいてボケて突っ込んで自分で回収して帰るから」
諸星「TOKIOじゃん」

結婚してくださいゲーム
※指された人が指定の50音から始まる言葉で「結婚してください」を断る
宮近「結婚したください、い」
長妻「いっぱい嫁がいるんで」
美勇人「ナガツ嫁とかいう言葉知ってるんだ」
長妻「昨日覚えた」
安井「如恵留めっちゃうけてる。かしこすぎてこういう笑い弱いよね」
→如恵留かしこすぎて「紙とペンください!」でパパッとフォーメーション計算してしまうけど振付師さんもプライドあるから最初は「うーん」ってなる。でも隙がなさすぎるから「これでいこう」ってなる

安井「結婚してください、ま」
閑也「ママがいるから」
「ママって言わないじゃん」「ママ好きだもんな」
閑也「いや、あのクソババア」

閑也「結婚マジでしてください(やすいくんの目の前に立ち、頭を下げ片手を伸ばす)、う」
安井「うーーーん…めんどくさい(客席を振り返り悪いカオ)」
閑也「でも、待ってます」

しめ「結婚してください。ぷ」
諸星「ぷぅ〜〜〜〜!?!?ぷはこえーよ!!ぷは必殺技だよ!!!」

キントレLove-tune 8/4・8/5朝・8/5昼 覚書 

August 14 [Mon], 2017, 23:40
〜君たちが〜KING'S TREASURE Love-tune公演 8/4・8/5朝・8/5昼

出演者
Love-tune:安井謙太郎・真田佑馬・諸星翔希・森田美勇人・萩谷慧悟・阿部顕嵐・長妻怜央

OP映像
暗転するとスクリーンにハートがサングラスをかけたビートくんというペイントで5分とかからず再現できそうな(ディスってないです)キャラクターが登場。お馴染み「なぁ、みんな?!」\そうだーー!/や「クラップ!クラップ!」と会場を盛り上げ

「あいつらの名前を呼んでくれ!」\Love-tune/

1.Amazing Discovery
マンションに入っての登場。途中でせり出してくる。メンバーの配置はこれであってるはず(サイドが自信ない)
マンションの枠とマイクスタンドがメンカラに光る

♪discoveryで親指と人差し指で作った輪っかを目の前に持ってきて覗き込むやすいくんがかわいい

2.Hey!Summer Honey
(8/5朝)やすいくんのマイクが不調で歌い出しの声が入らない

3.MU−CHU−DE恋してる
♪I miss you〜恋の魔法をほらかけてあげる
(8/4)六本木
(8/5朝)EX
(8/5昼)tonight(※口パク)

二手に分かれサイドバルコニーを通ってバルコニー席前の通路で合流。Cメロ〜サビのあたりで全員がぎゅってくっつく

4.CALL
何気にトラブル続きなやすいくん

(8/4)間奏に入るとハイタッチ直前までドラム台正面にしゃがみこんでガサゴソしていて何をしているんだろう?と思っていたらバク転し終わってから再び今度は上手寄りのドラム台付近でしゃがみこんで靴ひもを結び直していたのでアッさっきのあれも靴ひもだったのか。ってなった

(8/5朝)ハニバタに続き再びマイクの不調。まさかのOh My Godが不発におわる。間奏あたりでヘッドセットを耳から外し首に掛け、バク転の後ハンドマイクに持ち替える

5.T.W.L
コール&レスポンス
おそらくオクターブ上でのレスポンスを想定してたんだと思うけどメンバーは低いキーで歌ってるのもあって歌いずらそうな客席
(8/5朝)安井「叫んじゃっていいから!!」

♪I?愛?相合…の歌詞に合わせて自分の着ている I♡MM Tシャツの♡部分をこぶしでトントンするやすいくん

6.Revolution
持ってる人はタオル回してーー!って言われるも初日は所持率1割未満だったと思うwwwこっから完売にもっていった(6日公演)んだから販促力花丸満点
(8/4)安井「持ってない人はペンライト!ペンライト回そう!!」

7.Make it
(8/4)真田「次にやるのは僕と萩ちゃんで作った曲です。ファンの皆さんに向けて書きました」
(8/5朝)真田「ちなみにこの歌詞は…チャリをこぎながら書きましたーーー!!!!イエーーーーーーー!!!!!」

公演通してこの曲だけがすごい青臭くてこれもまた青春だな〜と思った。

♪みてみてって目を閉じて歌うやすいくんのお顔が、伏せたまつ毛が、めちゃめちゃ色っぽい

8.罪と夏
再びスクリーンにビートくんが
ビートくん「あの曲やんねーのか?安井のラジオ聞いてんのか〜?みんな掛け声覚えてきてんだぞ」
途中
メンバー「(ビートくんの)声と口の動きが合ってない!!」
なんて一幕もありつつ
ビート「長妻に夏の罪な台詞言ってもらおうかな」

〜日替わりかと思いきやずっと長妻のターンな夏の罪な台詞集〜

(8/4)「ドゥン!!!(勢いよく片手を突き出しながら)これで終電は止めた…お前らもう帰さねぇ」
ドゥン!!!(セルフBGM)の声量がだいぶ大きくてずいぶん勢いのある壁ドンだなぁと思って聞いていたらまさかの電車を止める音でそりゃその声量になるわなぁって妙な納得をしてしまった

(8/5朝)「(片足を挟まれた振り)うっ…ハニートラップにひっかかってしまった…」
果たしてれおはハニートラップの意味を理解しているのだろうか

(8/5昼)「今すぐ家の鍵捨てて俺ん家住め」
捨てなくても住めるくない?????(マジレス)

大きな風船を客席に投げ入れる演出あり。大玉送りみたいな感じ。
風船がどうしても下手に流れて行ってしまう(私の入った3公演は全てそうだった)&手元に風船がくると反射で前に押し出してしまう人が多いので「もっと上手に!!」「後ろに送って!!」ってメンバーが口頭だったりジェスチャーで客席を誘導するんだけどこのときの萩ちゃんがまぁ萩ちゃんみにあふれていた。
さらにこの曲が終わるまでに風船を全て回収しないといけないので曲の後半になると「ステージに戻して!!!」ってメンバーが口頭だったりジェスチャーで客席を誘導するんだけどこのときの萩ちゃんがまぁ萩ちゃんみにあふ

9.DJ Mix
・Everybody GO
・Party Don’t Stop
・運命Girl
・Back to the dance floor

罪と夏の途中で長妻・安井がはけたので今回はこの2人の組み合わせでやるのかなと思っていたらマンションの1階中央からショルキーの空男を携えた長妻が登場。Everybody GOのサビを弾く。
それからマンションの2〜3階部分を覆っていたスクリーンが上がると2階中央にサングラスをかけたやすいくんが。やすいくんの前にはLove-tuneロゴ入りのDJブースがあってヘッドフォンを時折片耳にだけ当てながらサンプラ―を操作。
このコーナーやすいくんは終始DJ YASUIで他の6人はゴリゴリ踊る。このダンスがだいぶかっこいいのでこれ踊るやすいくんも見たかったなと思ったり(笑)

10. Take Over×FOREVER
We never stop!〜We never stop!(T)→Aw Year 2014 y’all〜(F)→サビ繰り返しの部分(T×Fミックス)→Boom!〜誰も奪えないよIt’s FOREVER(F)
基本的にFORVEVRを歌っている構成。ミックスの部分は安諸美がTake Overで真萩顕長がFOREVER

諸長萩が中腰で土台になる→長萩の上に安井が飛び乗る→続けざまに顕嵐が諸長の上に飛び乗るフォーションあり。真田は安井の、美勇人は顕嵐の片手を握って支える。

11. Otherside
真田のみギター

12. SEVEN COLORS
ペンラ芸
安井「ペンライト白にして〜!僕がせーの!って言ったら右側のボタンを押してください」

安井「はい、好きな色に戻していいよ〜♡」
(8/5昼)美勇人「はい、黄色に戻していいよ〜」
安井?「なんで黄色だけなんだよ!w」

MC
―8/4ー
安井「あれ?諸星さんどうかしました?」
諸星「少しだけなんか寂しい気持ちになってる。オレンジが白になってる」
安井「モロ、見てみ、グループのカラー(ペンラのロゴの色)オレンジだから(セーフのジェスチャー)」

安井「こうも暑いと水飲みたくなるよなー(ゴクゴク)あれ?俺がいる!(※丸いステッカーが貼ってある)キントレのタンブラーじゃん(※タンブラーは非売品です)俺間違えて外側に貼っちゃったから洗うごとにクチャクチャってなっちゃう」
美勇人「モロがねー、パソコン買ったんですよ。これからモロのパソコンにステッカーめっちゃ貼ります。リンゴのマーク消してやろうぜ」
萩谷「モロ、パソコン買ったはいいけどシャットダウンの仕方がわからない。保護シール一番最初にはがしたの俺だし」

安井「モロがパソコン買った話はいいんですよ。グループの近況としてはあれかな?」
客「フゥーーー」
安井「いやわかんないよ。さなぴーが前髪切った話かもしれない」
安井「グループとしては10月にZeppで単独公演が決まりました!ガチでみんなの声のおかげ。俺らがびっくりしました」

萩谷「(OPの客席の盛り上がりが)信頼しかないって裏で顔見合わせて言ってたもんね。『そうだー!』って俺らが出て来ないでわっけわかんないキャラクターが言ってるのに。だって初見だよ初見!」
安井「あれナガツが」
長妻「美勇人くんと一緒に」
美勇人「僕がデザインしてナガツがパソコンで。最初手書きだったから線ガタガタでサングラスの黒がマッキーで塗りつぶしてあって。それをナガツがパソコンで。パソコン使えるんだよナガツ」
客「すごーい」
真田「いやみんなが思ってる以上に使えてないから」
妻長「70時間くらいかかった」
諸星「盛ってるじゃん絶対」
長妻「そうだよ」
萩谷「自作するものが増えてきたよね」
安井「俺らももちろんアイディア出すけど支えてくれるスタッフさんがさぁ。あのDJブースとか頼んでないからね。やってくれんの。ありがとうございます!ありがてぇ」
メンバー「ありがてぇ」
安井「最近これ流行ってんの」
安井「A.B.C-Zのツアーで靴入れる袋が前までビニール袋…コンビニ袋だったんだけどキラキラの布のやつに変わってて」
美勇人「売れたな俺ら」
諸星「売れてねぇ!まだまだだよ!」
安井「顕嵐どう?」
顕嵐「シルバーのキラキラいいよね」

萩谷?「A.B.C-Zのリハで久しぶりに会ったよね」
真田「北海道は暑いの?」
安井「俺ハーパン持ってったんだけど…間違えた!パーカー持ってったんだけど90何年振りの猛暑で…」
顕嵐「ニュースで見た。北海道の何か国か回るって」
客(国?????)
安井「顕嵐、バレるバレる」
顕嵐「今日不調だわ」
安井「ネットのニュースね。俺らネットに写真載せれないから共演の山本くんが一人で載っててさ…俺こんなイケメンちゃうねん!あれ見てきた人びっくりだよね…ちっちゃ!って」
諸星「そんなことないよ」
安井「そんなかわんねーだろ」

安井「振付の動画送ってもらって北海道のホテルで練習したりして。モロの顔アップとかいらないやつも送ってくるの。あれナガツでしょ?」
長妻「携帯の容量パンパンだよ!」

安井「顕嵐は魔女の宅急便ね。みんなでゲネ見に行ったよね。」
顕嵐「久しぶりにみんなのアウェイな感じ見た」
安井「あのときの顕嵐カッコよかったよね。スタッフさんとか外の人がいっぱいいてどうしようってなってたら顕嵐が『俺の楽屋いていいよ』って」
萩谷「授業参観みたいだったよね」
メンバー「顕嵐ちゃん大丈夫かな」「顕嵐ちゃんがんばれ」「顕嵐ちゃん出てきた」「顕嵐ちゃん歌った」

安井「モロとナガツは体育会TV」
安井「モロこの前芸能人に交じって出てた」
諸星「隣の勝俣さんがめちゃくちゃ話しかけてくるの!」
メンバー「ありがてぇ」
安井「萩ちゃんとさなぴーはこの前真夜中のプリンスの」
真田「ありがてぇ…明日死んじゃうかもしれない」
?「アーティスティックすぎる」

さなぴーが千賀君から伝授されたというMC中のキャラがあるんだけど半分顔芸で説明ができない。
安井「さなぴーどう?大丈夫かな?お客さん盛り上がってるかな?」←言い方がめちゃくちゃ優しい
真田「いいと思うよ」←慈愛に満ちたおじいちゃん
真田「これを真剣に3時間やれって言われた」


―8/5朝―
真田「おっはよーございまーす!!!」

安井「ペンライトありがとう」
真田「よかったね7色あって」
安井「どうしたモロ」
諸星「オレンジくるのかと思ったら白だった」
安井「いつか(オレンジ入り)7色のやつ出してもらおうね」
客「イエー!」
真田「その声大事!もっともっともっと!」
客「イエーーーーーーーーーィ!!!!!」
安井「歌い出しの照明メンバーカラーになってるの気づいた?」

(ゴクゴク水飲んでタンブラーアピールする萩ちゃん)
安井「タンブラー売ってないらしいよ。ステッカーが売ってて。タンブラーはたぶんサービス。楽屋でタンブラーにステッカー貼って使ってるんだけど俺間違えて外側に貼っちゃったから洗う度にどんどん…」
安井「グループごとにグッズ出てるのでお買い求め頂けたら嬉しいです」
美勇人「モロがパソコン買ったからモロのパソコンに貼るんで。みんなもパソコンに貼って…パソコン買おう」
みんな(パソコンの宣伝?!?!)

安井「今回のライブのテーマをフェスにしたの。六本木=夏=Love-tune=いやもうフェスでしょ(チャラい)」
安井「ライブといえば10月にZeppで単独公演決まりました!!!」
真田「俺もう下見行ったよ。一人でエゴイストのライブ見に行ったの。当日券売り場に並んで。この夏めっちゃライブ行った!めっちゃチケット買った!いろいろ吸収してZepp気合入れていかないと」
美勇人「いろんなライブ行くにはチケットを買わないといけない。お金が必要。お給料が必要。タオル買おっ!」
安井「循環してるの?!」
萩谷「もしかしたらビートくんもっと強くなるかもしれない」
安井「ビートくんって最初に出てハートのキャラクター、美勇人がデザインして、ナガツが描いて、萩ちゃんが命名するという。自主制作感!」
萩谷「ハートが喋ってるって最初の案からよくあそこまでいったよね」
美勇人「こだわりはサングラスがハートと音符になってるとこ。気づいた?」
客「気づいたー!」
美勇人「やるじゃん」
?「美勇人くん絶好調じゃん。自然と(立ち位置)真ん中行ってるし」
美勇人「俺センターもいけるかもな」
安井「このグループは全員いけんだよ!」

(Zeppライブの日程ハロウィンが近いねって話から)
真田「俺ほうきやっていいの?俺の上に顕嵐がまたがるってこと?」
安井「顕嵐はトンボだから」
顕嵐「自転車」
真田「みんなハロウィンって仮装したことあるの?」
安井「オーシャンズ11のときにハロウィンパーティーやったよね」
真田「俺ハリーポッター」
安井「萩ちゃんなんだっけ?」
萩谷「俺わからなすぎて」
真田「めちゃくちゃでかいかぼちゃ」
安井「俺ティンカーベル(言い方があざとい)(声のトーン)」
客「ヒァーーー」
安井「いやピーターパン、ピーターパン」
安井「そういえばこの前また年齢確認されたんだけど俺」
客「ひぇー!」
安井「ほんとびっくりしちゃった。ジャニーズでよかった」
諸星「でもちょっと嬉しいよね」
安井「まぁ俺老けない薬飲んでるから。今度紹介する」
安井「副作用は背が伸びなくなる」
諸星「この年齢ならいいわ」

―8/5昼―
真田「この暑さのせいかわからないけどMake it前でいつも使ってるピックが溶けちゃって急遽新しいの用意してもらった」

真田「タオルは先端を結ぶと振り回しやすい」
安井「やってみよう」
顕嵐「隣の人にぶつかったら」
安井「タオルだから」
顕嵐「痛くないか。じゃあどんどんぶつけていこう」

安井「顕嵐どう?」
顕嵐「スタンディング向いてるんじゃないかなって。でもみんな疲れちゃう…?」
安井「いろんなライブができるといいよね」
安井「ライブと言えば皆さんの応援のおかげで10月にZeppで単独公演決まりました!!」
安井「今回のやつも単独だけど一応キングトレジャーの中の公演だから」
真田「ファーストコンと言っても過言ではないんじゃないでしょうか」
安井「ファーストということは?…セカンドや?…サードも?」
萩谷「全国まわって世界まわってね」
安井「ナガツはやれるとしたらどこでやりたい?」
長妻「冥王星とか」
客「wwwwwww」
真田「逆にお客さんこんなことやってほしいってのあったら今言ってみ?聞かないふりしとくから」
客「〇▲×□」
真田「ちょっと待って!いっぺんに喋られてもわからない!」
安井「こうなることは予想されていた」

美勇人「野外だったら濡れるのあり?」
客「ありー!」
美勇人「室内はなしなの?」
客「なしー」
美勇人「じゃあ野外でやるときは透けるやつ着てきて」
安井「ナガツが喜んじゃうから」
長妻「もう服着てこなくていいんじゃない?」

安井「(美勇人が)袖に…呼ばれました」
安井「美勇人痩せすぎてごはん食べさせられてる」

真田「(Zeppの日程)ハロウィン近いからどうしようね仮装で渋谷歩くの恥ずかしいとかあるでしょ?」
安井「ないよ!渋谷なんてみんな仮装してるでしょ」
真田「そこまで俺パリピじゃないの」
安井「俺がパリピみたいじゃん今の言い方」
真田「一言も言ってないよねナガツ言ってやれ」
長妻「ちょっと言ってたよでも」
真田「ナガツ俺のことすぐ裏切る」
?「上司と部下」

安井「あっ!どうした美勇人」
美勇人「殴られた(ほっぺたおさえながら)(か細い声)」
安井「ごはん食わされた?言えるやつ?」
美勇人「汗でマイクトラブル…ほんとに怒られるかと思った」
メンバー「浸水した」「浸水www」「本番中に怒られるってwww」「浸水したわ」「浸水したな」
美勇人「いなかった分取り戻すためにしゃべるわ…なんの話しようかな…経済の話しようかなじゃあ」
美勇人「Zeppが決まったのは…2千何百人入る…大人が計算して、このくらいなら大丈夫だろうって」
安井「なまなましいな」
美勇人「それを埋めるにはみんなが来てくれないと、セカンドもサードもないわけですよ。いろいろするのに何が必要って、ビッグ・マネー(発音◎)なんですよ」
みんな「wwwwww」
安井「結局これかよwww」
美勇人「ビッグ・マネーはどこからくるのか。僕らには出せません。カツカツなので。でもここにいる何人でしょう。2000?」
安井「いや1500くらい」
美勇人「1500が一人100円出したとしよう。100円出せば…1500だから……」
?「計算おせーよ」
美勇人「15万?…100円で15万!タオル!ペンライト!買うと!100円どころじゃない。3000円くらい?そしたらもっと大きい額になります!」
安井「美勇人がなんでこんな話をしてるかというと!僕と美勇人ニート・ニート・ニートという映画に出るのでお金の感じになっちゃってるんでしょうね。来年公開ニート・ニート・ニートよろしくお願いします!」
メンバー「うめぇ」

ほんとこの話どこに着地するんだ???おもしろいけど美勇人さんこれ絶対あとで怒られるやつではwwwってなりはじめたところへの安井くんの介入が鮮やかすぎて流石の手腕だった

安井「北海道ずっと二人でさみしかった…誕生日一人だし」
萩谷?「一緒じゃないかったの?」
安井「撮影だったの。だから夜ホテルで一人で『おめでとう、俺。明日も5時起きかぁ…寝よ』」
安井「だからぁ、楽しみにしてるねっ♡」(ぶりっこ)(きゃぴるん♡って感じのポーズで)
真田俺たち誕生日システムっていうのがありまして、前の誕生日の人が次の人を祝うっていう。だからやっさんはナガツが企画してやる」
安井「終わった…ラーメンじゃん…」

安井「今日なんかMCゆるくてゴメンね?でもレアだと思うから」

13. Love Wonderland
安井「嵐さんの曲だけどLove-tuneに聞こえる箇所がある」
ということでやすいくんがプレゼンしたこの曲は
安井「俺たちが何回『萩ちゃんこれ難しいよ?』って言っても『俺たちのファンならいけるって!』と聞かなかった」
萩ちゃん考案の振付があります。ちなみに構成は顕嵐。

安井「1回ご自慢のペンライトを置いていただいて」

(8/4)安井「でも置くの難しいか」
萩谷「カラビナ付けたらいいんじゃない」

振付講座は萩谷先生中心に進むもやすいくんが「スタートは全部右手が下から」「大事なのは形じゃなくて気持ち」などとと助け舟を出してくれる。モロや顕嵐も後ろ向いて客席と左右が同じになるようにサポート

(8/4)真田「(意外に難しくて戸惑い気味の客席に)モロが後ろ向いてやってくれるから!」

(8/5朝)美勇人「みんながカラオケで踊るじゃん!Love-tuneのライブ行った?ってなるじゃん!知らない人はそれなに?ってなるじゃん!YouTubeに載せるじゃん!儲かるじゃん!」
キャハキャハ笑ってる美勇人マジ絶好調

曲中1つのマイクスタンドでみゅうたろう(上手)→さなもろ(下手)→らんれおの間を割ってでてくる萩ちゃん(中央)パートが

(8/5昼)前2回よりみゅうたろうの顔がくっついてた気がしないでもないこの回、途中やすいくんがスタンドからマイクを抜いて独り占めしようとすると美勇人が「えっ?えっ?!」みたいなリアクションして一緒にハンドマイクで歌う

右手でLove-tuneポーズを作る振付のときフリーの左手をやすくんは腰に当てていて、腰に手を当てるって何も意識しないでやると普通だいたい手の平を腰に添える形になると思うんですよね知らんけど。でもやすいくんは手首を腰に添えてるのね(手の平が外側に向く形)アーーー抜かりね〜〜〜〜!!!!なんっかやたら立ち姿かわいいと思ったらそんな小技効かせてせてきてる〜〜〜〜!!!かわいいの角度作りに抜かりない〜〜〜〜!!!!プロ〜〜〜〜!!!!かわいいは作れる〜〜〜〜!!!!!

曲終わりにコール&レスポンス
(8/4)担当:長妻
(なにやったか忘れた…)
(8/5朝)担当:顕嵐
「声出す準備はできてるかー!」「できてるか―!」「できてるかー!」以下同文につき省略
メンバー「それだけ!?」
(8/5昼)担当:安井
メンバーの名前。自分のことは「おーれ」

14. BOMB(真田&美勇人)
私的Love-tune内この2人が並んだときのビジュアルの対比が好きランキング第一位
絵面がよい

15. GUTS!(萩谷&諸星&長妻)
野球のユニフォーム
パパパーン(イントロ)のかわいさがマッハ

16. My Girl(安井&顕嵐)
下手バルコニーから安井、上手バルコニーから顕嵐

17. Tell me why
4分割した階段をWに配置してそこに7人がジグ↗ ↘ザグ↗ ↘に座って歌う

18. 僕らの答え〜Here We Go〜
安井「俺らの時代がきたぞーーー!!!!!」

19. Finally Over
これ聞くとなんか始まりの曲だなーって思う。面子はあのときとは違うけれど。

20. NO WAY OUT
曲前
顕嵐「この曲だけは俺のわがままに付き合って?ペンライト置いてくれる?」
曲終わり
顕嵐「俺のわがまま聞いてくれてありがとう」

21. 夕闇トレイン
萩ちゃんのソロパートにやすいくんがハモりにいくところ、やすいくん自分の歌い出しの前に萩ちゃんの方見る、萩ちゃんもやすいくんの方見る、けど…タイミングが…あわない…目が…あわない…8/5昼にようやく…あった…!

曲終わりで
安井「ありがとーーーーーーーー!!!!!(叫)」

En.
スクリーンにLove−tune SUMMER VACATION 2017の文字が出てきて My Lovin' SeasonをBGMにバンド合宿のときの写真が。楽器を触っていたりバーベキューしていたり水着だったり。
やすいくんの水着はオレンジ地に緑のハイビスカス柄

En1.I Scream Night
登場はマンションの1階中央から。
最初にやすいくんが一人で出てきて歌う→顕嵐→はぎみゅ→真諸長

ISNのやすいくんがほんっとうに楽しそうで誰よりも無邪気にジャンプして顔くしゃくしゃにして笑ってるから…あー…この顔見るためなら何からも守るよ…って…ずっとやすいくんがこんな風に笑っていられますように…って思わされるんだ…

En2.挨拶(8/4のみ)
真田「これマジでバンド合宿したときの写真だから!みんな気づいたと思うけど俺と萩ちゃんずっとカメラマンしてたからほとんど写ってないの!」
安井「だってガチの一眼レフ首から下げてるんだもん」
安井「今回は自分たちで撮ったけどいつかメイキングとか…写真集とか出せたら。俺どんどん口にだしてくから!言霊!」

美勇人「楽しかった―!なんなら最後の挨拶もわすれてたぁー!ごめぇーん!」(確かに最後一人ずつ挨拶していくときに変な間があった笑)

萩谷「Love Wonderland良かったよ!!!ありがとーーー!!」
メンバー「思い入れが強いwww」

安井「みんながいるからLove-tuneは頑張れるよ!!これからも力貸してくれる?!一緒に思い出作れる?!よし、じゃあまた、一緒に未来へ行きましょう」

挨拶が終わってメンバーが袖に向かって歩き始めるとまだはけきらないのに起こるもう1回の掛け声
メンバー「もう終わりだって言ってるじゃん!」「帰れないじゃん!!笑」「ナガツ終電止めて!」「いけ!長妻!!」
長妻「今日は…ほんっとにありがとう(イケボ)」
メンバー「それだけかよ!!!!」

ジャニーズ銀座2017 Love-tune(クリエC)公演 5/16 昼&17昼 覚書 

May 19 [Fri], 2017, 21:21
覚書というか感想文色強めでお送りします

ジャニーズ銀座2017 Love-tune(クリエC)公演 5/16 昼&17昼

出演者
Love-tune:安井謙太郎・真田佑馬・諸星翔希・森田美勇人・萩谷慧悟・阿部顕嵐・長妻怜央

OP ●ピンク衣装
11列12列間の通路登場
初っ端から唯一にして最大の心残りなんだけどCALLの前に流れてたインストって萩ちゃん作曲のオリジナルなんだよね…一切…覚えて…ない…_| ̄|○…まぁそんだけ違和感なく馴染んでたということで…

安井・顕嵐以外のメンバーはすぐにステージへ。2人は少しその場にとどまって煽ってからステージへ

1.CALL
1曲目頭からやすいくんが顔も首も汗だっくだくでやすいくんの生命活動…新陳代謝…と思いながら見ていた
楽器組とボーカル組が前後入れ替わるとき横1列になってがっしり手を握るところはドラムスタンバイのため萩ちゃん以外の6人で

2.レスキューレスキュー
ドラム周辺に集合してのピースは顕在。間違いないかわいさ
♪ I will I will never Let you let you goの部分で長妻、安井、美勇人の長身サンド並びでぎゅっとくっついて屈伸+横揺れの動きしてるのめちゃかわ

3.Keep the faith
ドラム台の4隅にポールがついていてそれをメンバーが引っ張りドラム台ごと萩ちゃんを動かす“ドラムが動けねーなら俺たちで動かせばいい”な新技(?)
このポールに脚を絡めて歌うやすいくんも見れるから一石二鳥

4.自分のために
♪走れ!走れ!明日のために! は客席も歌う。
16昼は初っ端声が小さ目だったのかやすいくんが「こんなもんじゃねーだろ!もっとこいよ!」みたいな感じでオラオラしていた
その後流れ忘れたけどしょーきの「〜だよなみんな」\そうだー!/のレスポンスはめちゃくちゃ声が出ていて
安井「そうだー!めっちゃ出るじゃん!」

わたし的に今回のセトリの組み方大満足なんですけど、この客席に歌わせるバランス、自分たちのステージを魅せるバランスと客席に何かを求める(一緒に歌って、手挙げて、盛り上がっての)バランスっていうのもすっごくよかったなぁと思ってます。もうちょっとあとのゾーンになるけどしっとり目の曲の組み込み方もすごいうまいなぁって。しっとり目の曲って聞き入ってしまうからどうしても一旦客席のテンションが落ち着く部分が出てくると思うんだけど使いどころうまかったなぁって。コンサートの最中はそんなこと思いながら聞いてないから終わってセトリ振り返ったときにそういえばって感じなんだけど。MC終わりにSecret Lover〜My Love〜恋を知らない君への流れからコント入れて罪と夏ってのが成立してるのすごくない?

・HiHi Jet(5/17のみ)
安井「今日はゲストが来てます」「仲間だからみんな盛り上がってくれるよなぁ」「HiHi Jet!」

でHiHi Jet(曲)を披露するHiHi Jet※猪狩不在
猪狩さんの怪我長いね…心配…

このやすいくんの言い方が語気強めでさぁ…(震)仲間だからみんな盛り上がってくれるよなぁ(圧)って感じでKAT-TUNの声出さねぇと命ねぇからなをみなまで言わず静かに強いてくるやすいくんにピェッってなった…あれはお願いなんてそんなかわいいもんじゃなかった…(笑)

曲が終わると下手袖からCALLのジャケットをひっかけただけのやすいくんが出てくる。中の衣装がよく見えてちょっと新鮮
安井「ローラー履いてるとでかい!」
優斗「(わざわざ安井の隣にきて)謙ちゃんが、ちっちゃいんだよ」
安井「俺もローラー履こうかな〜俺らそんな早く動けないもん」
優斗「ローラー履くとこんくらい?(自分のこめかみあたりを手で示す」

安井「HiHiB少年ってあるけどLove-tuneもいつかコラボしてみたいね。ハイハイトゥーンみたいな」
客席(それはどうだろう)
橋本「ラブジェットでお願いします!!」
客席(あきらかそっちだわー)

5.MOON ●和装
MOONからの3曲は和コーナー(さなぴー発案)ということでメンバー全員和装なんですけどこれ既存の衣装をアレンジしてるのかと思いきやなんと衣装さんがメンバーひとりひとりの個性に合わせて作ってくれたものらしい(16夜のMC/5.20らじらー)やばいLoveスタッフに愛されtuneすぎてやばい

まず上手に諸星が和太鼓と共に登場しソロ。続いて下手にセットしてあるドラムに萩ちゃんが座りドラム和太鼓セッション。ふたりでアイコンタクトしながらタイミングをはかってるんだけど特に萩ちゃんがすごくよくしょーきの方を見ていてさすがLove-tuneの音楽番長頼りになるなと。

次に美勇人がセンターに出てきてソロダンス、美勇人がベーススタンバイするのと入れ替わりに真田が出てきてこちらもソロダンス。からの真田ギター美勇人ベースでセッション。さなみゅの背中合わせ高まる…ほんっとうに大好きなのでこれからも安定供給何卒よろしくお願い致します。

次に登場するのが刀を持った顕嵐と素手の長妻。刀vsアクロバット
いやわかる。長妻素手すごいわかる。わかりみがすごい。
それにしても絵になるなこの2人。知ってたけど。

最後に紫地の着物に帯を前結びにし紫がかったピンクの羽織を着用した安井がセットの頂上中央から般若の仮面をつけ赤い和傘を持って登場。そりゃテレガイさんも「花魁のような安井」って書くよ。

まずもうこのやすいくんの登場シーンがやばい。仮面をずらして投げ捨てるとこがやばい
やすいくんの閉じた傘の先端と顕嵐ちゃんの刀の切っ先を突き合わせるところがやばい
階段のセットを利用して上から顕嵐長妻安井萩谷諸星真田美勇人で縦1列に並ぶところがやばい

6.PSYCHO
和傘投げ捨てて赤い扇子に持ち替えるるところがやばい
みゅうたろう背中合わせで扇子くるくる回すところがやばい
♪騒ぎたいだけ で見返り美人みたいな構図で一瞬左肩をはだけるやすいくんがやばい

16昼は座席の関係で肩から着物落としてる最中のやすいくんの表情は見れなかったのが17昼に見れてさ…もう…どえらい表情をしていて…傾国とはこのことかと…よかった…私が君主だったらあのやすいくんに入れ込んで国を危うくしてた…しがない一般人でよかった…破産しても困るのは自分だけだからよかった…

7.SHI!HER!HER! -Remix by 和楽器バンド-

和コーナー…壮絶に美しくてやばい以外出てこないんだけどどんなに言葉を尽くして説明してたところであの妖艶さの何分の1も伝えらないと思うので絶対に映像化してほしい…各雑誌社さんにもバンバン和装のお写真放出してほしいんだけどあれはほんと…所作込み移り変わる表情込みのものだから映像化…映像化頼む…欲を言うならMOON1曲だけPSYCHO1曲だけとかじゃなくてMOON〜SHI!HER!HER!まで続けてお願いしたい…今回見れなかったLove-tuneを好きな人はもちろんちょっと興味ある程度の人にも見てほしいしなにより自分がもう二度とあれをお目にかかれないのかと思うと気がおかしくなりそうだから頼む…機会と尺をくれ…私に権力をくれ…
っていうかやすいくん…所作どころか姿態までもが女の人に見える…って瞬間が何度かあって…もう…もう…いったい何を参考にしてどんだけ研究したの…あんな袖さばきどこで覚えてきたの…こればかりはジャニーズは練習しないなんて言わせないから…あんなもん研究なしで感覚だけでやられてたらたまったもんじゃないから…

8.Otherside ●赤衣装
真田のギターソロ始まり

先にしたセトリの話もう1回するけど独立した世界感の和コーナーから引き戻すこの流れもすごい自然だったなぁって。

9.SEAVEN COLORS

10.MU−CHU−DE恋してる
(17昼)♪二人この手をとりあって で諸星から伸ばされた手を激しく拒む真田(笑)

16昼のハートから出ていくところのやすいくんがすっごいかわいかったんだけど記憶が死んでるからどうかわいかったのか全然覚えてない

11.NO WAY OUT ●赤衣装ジャケットなし
(17昼)顕嵐「ペンライト置いて!手挙げて!!」

めっちゃ楽しかった…今後のLove-tuneのライブ全部ペンラ狩ってくれていいと思うくらい楽しかった…

・MC
※順不同※雰囲気※だいたいツイッタ―に書いたやつ

−16昼−

見学:河合、森本、宮近、のえる、しずや、優斗、矢花、末武

MCタイムでやすいくん回しはじめるもペットボトル持ってちょびちょび水分補給してたらそれに気づいた顕嵐ちゃんが「水飲んでていいよ」って言ってくれて顕嵐ちゃん優しい子;;

おみ足ブームきてる
安井「M!C!だ!座ってくれ」
安井「みんなもノッてくれてるから座るとフゥ〜って笑。おみ足をお休めになってください」
メンバー「おみ足って言う?」
安井「俺普段からおみ足って使ってるよ」
メンバー「「聞いたことない」」

ジャニアイのときも階段上り下りして体育会TV組が鍛えてた話から
安井「ジャニーアイランド」
客席(ざわざわ)
美勇人「それだとジャニーさんいっぱいいる島になっちゃう」
諸星「マンション全部ジャニーさん」
美勇人「YOUやっちゃいなよ(モノマネ)」

顕嵐は魔女宅、萩安真美は真夜プリ、諸妻は体育会TV
安井「俺ら4人真夜中のプリンス出させて頂いててね。準レギュラーだから出たり出なかったりなんだけど…まぁそのうち冠とっちゃうから」
真田「安井さんやりますね」
安井「他のところ(局)でね。他のところ」

熱血さなぴ
安井「みんなでご飯行って、乾杯したら普通そのあとちょっと雑談するじゃん?この人\かんぱーい/『俺さぁ!もっと行けると思うんだよね!』って」

和コーナーの萩ちゃんドラムいつもひとりだからしょーきの和太鼓とコラボできてよかった
美勇人「萩ちゃんにともだちができた」
萩谷「だがとも(※打楽器友達)」

コインロッカー見学話
河合「美勇人コインロッカー遅刻してきた」
美勇人「受付行ったら阿部さんの分が支払われてないんで森田さん払ってくださいって」
顕嵐「俺も急いでたから美勇人くんにつけといてください!って」
美勇人「俺払ったよ」
顕嵐「もう返したよ」
河合「次は俺が払っとくから」
安井「じゃあジュニアいっぱい連れて見に行きます!」
河合「3人くらいで」

−17昼−
見学:千賀、勝利、阿部ちゃん、岸、中村海人

言い方が完全にあやしてた
真田「(熱気で曇ってて)後ろの方見えてない!」
安井「見えてるよ〜!後ろの方も見えてるからね〜。ごめんね〜さなぴーこわかったねー」

阿部ちゃん天気予報
阿部「明日の天気はくもりときどき雨でーーーす」
安井「梅雨だよぉ」

本家からむちゅ恋へのダメ出し
千賀「イントロの部分でハート作ってるじゃん?本家から言わせてもらうとあれハートじゃなくて丸じゃん!」
らぶ「ハートですよ!」
千賀「再現してみてよ」
客席「ヒュー!」
安井「テテテテテテテ(ハートを作るメンバー)アイミースユー」
千賀「丸じゃん!!」
らぶ「ハートです!!(美勇人と長妻の手の部分をぐるぐる示しながら)」
千賀「角度が甘い」
千賀「もっとギュッと寄って。真ん中」
千賀「下の顕嵐と諸星の位置俺と二階堂なんで。そこ内側じゃなくて外向くの!」
らぶ「!!!!!!」
安井「最終日まで間違ってた…なんなら横アリも埼玉も間違ってた…」

やすいくんのほっそい体は衣装着るとえっちだからさ…
安井「千賀くんサウナめっちゃ長いの。俺としょーちゃん(渡辺翔太)水風呂と3往復くらいしてるのにずっとサウナ」
千賀「俺の話するなら俺にスポット当てて!」
千賀「俺安井が心配になった…めっちゃ細いの。骸骨みたい」
安井「食べてるんですけどね…」
美勇人「千賀くんごはんつれてってくださぁーい!」
らぶ「連れてってください!」

急に千賀くんが「安井が心配になった」とか言い出すから!?なんかサウナで真剣な話でもしたんかな…って身構えてたら続く言葉が「めっちゃ細いの」だったからそっちか〜いwでも納得ぅ
もうちょっとかわいいもんに例えてwwwって思ったけど細すぎって言われて困ったように笑ってるやすいくんのお顔がどちゃどちゃにかわいかったのでおっけです

優斗に嫉妬
安井「らじらー始まって1年たって優斗と仲良くなった」
美勇人「最初ぎこちなかったのにいつの間にかあんな仲良くなってるし…知らない関係だ…俺らやっすーなのに謙ちゃんって呼んでるし…」
安井「呼べばいいじゃん?!」
安井「やっすーより謙ちゃんの方が上なの?」
諸星「やっすーはこれくらい(数歩の距離)、謙ちゃんはこれくらい(ずんずん歩いて隣にくる)」

真夜プリ昆虫食の恐怖再び
安井「昨日スタッフさんから電話かかってきたんだけど『安井食べられないものある?』って…こぇぇよぉぉぉ!!!」

チキンバスケッツ
安井「長妻とSexy Zoneのコンサート見に行ったけど勝利の女装めっちゃかわいかった。風磨は微妙だったけど」
勝利「風磨くん前髮とウイッグの色違ってたからね」
安井「勝利の女装前のときよりかわいくなってない?」
勝利「49ね。安井くんと。みゅーてぃーも。俺みゅーてぃーって呼んでるの」
萩谷?「最近仲良いよね」
安井か美勇人「ずっと仲良いわ」
顕嵐「俺も出てた!」
勝利「顕嵐も!」
客席「「やってー!!」」
安井「今はムリ」
勝利「女装しないの?」
安井「勝利はすぐできるけど俺ら3時間かかるから」
美勇人「3時間かかったあげく出てくるのばけものだから」
客席「「wwwやってー!!」」
真田「しょうがないな〜そんなに言うなら(と言いながら前に出てくる)」
らぶ「さなぴー出てない出てない」
(萩ちゃんその場で“一度にたくさん言われても”の部分踊り出す)
顕嵐「かわいいって言われるのは嬉しい?」
勝利「女装を褒められるのはそんなに…」

顕嵐萩谷真田が次の準備のためにはけて安井美勇人長妻諸星でのMC終わり、曲に行く前にスタッフさんがSE出してくれる軽いお遊びタイムで私のオキテが流れて4人で少し踊る
安井「そんなにすぐ出てくる?!」「(客席に向かって)今日一番の歓声ここ?!」
勝利「やるなら(俺に)スポット当ててもらっていいですか!?」
安井「暗闇で踊ってくれててね」
安井「次(SE)なにくるんだろ」
SE:フワァ〜オ♡
安井「ふつうにえっちなやつきた。逆に恥ずかしいみたいな」

12.Secret Lover ●白シャツ黒パンツ、ジャケット、ネクタイ
顕嵐の台詞
(16昼)ス キ
(17昼)スキ ヤキ

13.My Love
みゅうたろう
美勇人のソロダンス
美勇人以外の6人が白い椅子を使ったダンス

14.恋を知らない君へ
歌:萩谷 伴奏:長妻

アイドルって短いフレーズを歌い継いでいくパターン結構多いけど、この短いフレーズを聞いたときに一番歌声にハッとさせられることが多いのが萩谷くんで。長いフレーズだとか1曲まるまる歌うときの安定感はまだまだやすいくんとか真田くんなのだろうけど、これから萩谷くんがこういうふうに歌う機会が増えてそれに慣れたらすっごい武器になるんだろうなって思いました。

1年前のクリエではHeavenly psychoをやすいくんに「がんばって」って言われて会場に見守られながら弾き語りしていた萩谷くんが今年のクリエではれおを見守る立場になっていて1年前と地続きの今日なんだななんて思ったり。なんかここの萩ちゃんは、萩ちゃんじゃなくて萩谷くんって気分。

・3年4組諸星先生コント ●体操服(シャツ白のあずき色ジャージ)
全員分はチェックできてないけど白シャツ1枚で着てるメンバーもいる中やすいくんは下に黒いタンクトップ着てて和装では惜しみなく肌蹴てくれたのにここではきっちりガードしてくるんだと思ったらちょっとふへへってなった

コントの流れ全部は書けないので簡単に
ハワイに修学旅行に来た私立Love-tune学園の3年4組の生徒と諸星先生

(16昼)真田「人という字は〜…」
安井「この人本当に出てたから!」
真田(いいともの拍手のやつ)
安井「この人これも出てたから!キャリア長いから!!」

就寝時間、先生がいなくなると美勇人中心に「まくら投げしようぜー!」と盛り上がる一同。しかしひとり乗り気じゃない真面目な萩ちゃん。そんな萩谷ちゃんにボカボカ枕を投げつけるみんな(17昼はやすいくんが率先して突撃してた)怒った萩谷ちゃんは(16昼)「散歩に行く!」(17昼)「海に行ってくる!潜る!」とダミーのパネル※とても小顔を置いて出て行ってしまう。
美勇人がれおを焚きつけてまくら投げ再開。ここでれおが投げた枕が高そうな壺を直撃し割ってしまう。
正直に先生に言う!言わない!の言い争いをする生徒たち。そこに現れる神ちゃん(萩ちゃん)
神ちゃんの言う通りに動いてしまう魔法だか呪いだかをかけられて
神ちゃん「膝かゆ」 安井「かいかい」
真田「そういうキャラじゃないでしょ?!」
神ちゃん「小栗旬」美勇人「ま〜きのっ!」
真田「お前らどうした!?」
神ちゃん「ピコ」長妻「アッポーペン」
真田「お前はやるな。普段からそんなだな。」
※真田と顕嵐に神ちゃんは見えていない
騒ぎをききつけて再び生徒たちの様子を見にくる諸星先生。
なんやかんやでモロササイズに

・モロササイズ(愛はタカラモノ)
−16昼−
二の腕揺らすフリのところ
諸星「恥ずかしがらない!俺が一番恥ずかしいんだからな!」
安井「俺は揺れる二の腕ないけどね」
(おっしゃる通りで…)
諸星「俺はこのために蓄えてるんだからな!」

−17昼−
モロササイズに私のオキテを取り入れるモロさん
諸星「(私のオキテのフリをレクチャーしながら)ここ尺どれくらいとるか俺もわからないから!(本番は)みんな空気読んでね!」

実はモロさんは天界の住人で神ちゃんとは知り合い。言うこと聞かない生徒達を大人しくさせるために今回の騒動はモロさんが神ちゃんに頼んだものというオチ

15.罪と夏
やすいくんの脚出し16昼〇17昼×
16昼はどちゃどちゃ席がよかったのでお願いだから出すならこの日に出してくれと下心満載で行ったら出してくれたので成仏した。細くてでもふくらはぎはしっかりしてて、そして、つるつるだった…つるつるだった…つるつる…だった…
最初太ももが露わになるくらいたくし上げてたジャージが割と早い段階で膝まで下がってきてしまっていてずっととどまれーとどまれーという念を送っていたけど流石に重力には勝てなかった
わたしはクソみたいなおたくなので足を出す日出さない日みたいなことやられると出さない日には(今日はちょっと処理が甘くて出せなかったのかな?)って思ってしまうのでなんかほんとごめんって感じだった
自担の脚レポしてんのホント意味わかんないって感じだけどついでに言うと体操服の袖から伸びる二の腕もまじスラッとしててみゅーさんかれお(指が長そうという勝手なイメージ)なら二の腕にすら指まわるんじゃないかと思った…世の中の女子強く生きてわたしは諦めた

愛音号(段ボール)で電車ごっこならぬお船ごっこするLove-tuneちゃん最高にかわいい(小学生)

16.Masterpiece ●白衣装
コントと罪と夏の空気を一変させるMasterpiece
少クラと終わり方が違う(最後の脚蹴りがない)のはなんでだーーーあれ好きだーー

17.アイノビート

18.Revolution

19.言葉より大切なもの
顕嵐と安井肩組みながらラップ掛け合い
♪疑うことなく旅する雲が素晴らしい今日も あなたよりも大きな愛はどこにもないんだよ は客席も歌う

(16昼)客席上手通路からステージと最前列の間の通路?というかスペースを通り下手階段からステージに戻っていく顕嵐
安井「そこ通る人初めて見た」

EC1.Make It
萩谷作曲、真田作詞のオリジナル曲
全員楽器
(16昼)ピックを落とす安井
(17昼)曲前の真萩によるプチMCで「僕は世の中嫌なことばっかりだと思ってます!でもこの瞬間は忘れてください!」みたいな趣旨のことを言ってた真田くんがが最高に真田くんですきってなった

EC2.SHAKE
(17昼)安井「おいでー」
でHiHi3人も出てくる
涼ちゃんの手を取って一瞬に客席に降りていく安井

真田♪今夜のクリエも〜
安井「今昼公演だけどね」

WEC:幕前挨拶
−16昼−
和コーナーの衣装で出てくる美勇人
美勇人「これ楽屋着だから」

真田「みんな始まる前と違う!いい顔してるよ!」
美勇人「さなぴーがこれ言うのみんなが思ってるよりすごいことだから!」
安井「これ俺ら言われると普通に嬉しいやつ。さなぴー嘘つかないから」
安井「顕嵐どう?キラーパスしてみた」※立ち位置安井最上手顕嵐最下手
顕嵐「俺あと3分しかこの星にいられないから(と唐突に結構長めにこの星のHIKARIを歌う)」
安井「それゴールあるんだろうな?」
萩谷「これほんとにテンション高いときの顕嵐だから!」
美勇人「みんなが思ってるよりすごいことだから!」

安井「クリエだし地声で挨拶する?せーの!」
\ありがとーございました/

和装を意識してか歌舞伎のおっとっとみたいな感じでハケていく美勇人に向かって
萩谷「こういう奴がいるから困るんだよ!」
続くメンバーも美勇人の真似しながらハケていき最後の安井が客席振り返って
安井「ね、いいグループでしょ♡」

あかん17昼のWアンコのことが何も思出せない



やすいくんが終始楽しそうで嬉しそうで幸せそうだからLove-tuneでよかったって心の底から思いました。メンバーのことも元から好きな人たちばかりだったけどもっと好きになりました。ほっぺた真っ赤にして会場を煽るしょーきがめちゃくちゃ愛おしかった…そして真田佑馬がね…やばい…真田くんを見たいという誘惑に勝てなかった瞬間が何度かあった…やばい…真田佑馬やばい…あの人めちゃくちゃかっこいい…
やすいくんが、メンバーが、何度も何度もファンのことを褒めてくれるのでLove-tuneが誇れるファンでいたいなと思いました。楽しいから盛り上がってるだけで別にLove-tuneのためとも協力してるとも思ってないんだけどあんな風に喜んでくれて感謝を口にしてくれるとやっぱり嬉しいです。モロさんにかけられたLove-tuneをもっともーっと好きになーる魔法がとけそうになくてまいってるのでら責任とって未来に連れてってください。もっとデカいところでやりましょうクリエ狭すぎ!今年で卒業(願望)!

最後にクリエ関係ないけど2017.5.21Love-tune結成1周年おめでとうございます

1年 

March 04 [Sat], 2017, 0:45
Love-tuneの名前がついて1年
雑誌で本人達がオレたちの結成っていつ?微妙だよね。オレたち基準として決めておこうか。やっぱりジャニーズ銀座7人公演(※2016.5.21)のときじゃない?わからないけど一応そこをスタートにしておこうなんてやりとりをしていたから結成日は5.21として、3.4は名前が発表された日ということにしておきたいと思います(笑)

前にも何回か言ったことあるんですがわたしはそう強くやすいくんにユニットを!と思っているタイプのファンではありませんでした。もちろん別にユニットいらないと思っていたわけではなくて、やすいくんがそう望むなら組めるといいねという、やすいくんが欲しいというならできてほしいけど私個人の感情としてはできたらできたで嬉しいしできなきゃできないで構わないみたいなスタンスでした。

その最大の理由はユニットでいることの強み、個人でいることの強みがあるとして、Love-tune結成以前のやすいくんは個人でいることの強み、メリットを最大限享受していたJr.だという風にわたしの目には映っていたからです。

やすいくんはお喋りの仕事を頑張りたいと度々公言していますし、わたしもやすいくんのお喋りの仕事に対する思い入れがあります。はっきり言って譲りたくない。
2015年のサマステ、やすいくんはチーム覇として公演に参加しました。ガムシャラでの練習風景を見て、実際自分が公演に入って、連日流れてくるレポを見て、チームの一員としてあの夏を過ごせて本当によかった、かけがえのない時間だったと今では当然のように思えていますが、チーム参加が発表された直後はMCじゃない悔しさの方がわたしの中では勝っていました。意地の悪いことを言うと2015年のサマステに2014年のやすいくんのような明確なMCポジションがいなかったことにホッともしました。

やすいくんが築いてきたポジションっていうのはやすいくんがユニットに所属していなかったからこその側面が絶対にあると思うんですよね。だからユニットを組んだらそれで得られるものと引き換えに今まで得られていたものが得られなくなる可能性がでてくることは想像に難くなかったし、実際今の状況を見るにその想像が100%杞憂だったとは言い切れないなとわたしとしては思っています。まぁ、結論はそれでもLove-tuneでよかった、なんですけど。

話が前後しましたが2015年のサマステ、後半の公演からは真田くんが中立の立場で参加することになりましたが同時期にあった風isで真田くんと一緒に仕事してたからかこの起用には嬉しさの方が勝りました(笑)

そう、風isやドリボ、少クラ(特にジュニアチャレンジの1周年記念)なんかを経てなんとなく萩安真美のくくりに身内感というかメンバー感というかみたいなものを感じるようになっていってたんですよね。ここら辺からちょっとずつちょっとずつこの4人に名前がついたらいいなって思うようになって、でも本当に好きな4人だから今名前がついてしまうことに恐怖もあって。Jr.のユニットなんて常に解体の2文字がついてまわる不確かなものだから。ユニットに思い入れなんてもちたくない、でもここくくられたら絶対に思い入れをもってしまうだから今はまだくくってほしくない、でも名前がついてほしい…そんなときなんですよねLove-tuneって名前が発表されたのは。嬉しかったね。いやー嬉しかった。ぐるぐるが全部ふっとぶくらいに嬉しかった。
でもやっかいなおたくだから落ち着いたらこの嬉しさは名前がついたことに対するわたしの感情としての嬉しいなのかやすいくんのグループが欲しいって望みが叶ったことに対してのよかったねなのか一瞬わからなくなったんですよね。まぁ3.9のHeavenlyPsychoとKiss魂(少クラ)を見て、これ!メンバー!わたし!嬉しい!って答えが出るんでほんと一瞬ですし別にどっちでもいいやんって話なんですけど。それにこれの収録時まだLove-tuneじゃないけど。

そんな感じで、7人になった日の感情はクリエレポの最後に書いたので名前がついた日周辺の感情も残しておこうかなって気になったので思い出せるうちに書いてみました。
今はもうあの7人じゃないLove-tuneは考えられないなぁと思っていますが、この日の嬉しさや4人でLove-tuneだった期間があったこと、大事な思い出としてずっとずっと覚えておきたいです。

Love-tune グループ名発表から1周年おめでとうございます。
初めてのグループが一生ものになりますように。