ひよの「みなさんこんにちはー!『バトンに答えまショー』の時間がやってまいりましたー!…え?「毎回タイトルが違う」ですかー?細かいことを気にしたら負けですよー?それでは今回は和泉ヒロさんからの依頼でマスターさんに「好きなものバトン」に答えてもらいますー。今回もよろしくお願いしますねー!」
…はい。よろしくお願いします。
ひよの「ちなみに今回は回答にツッコミをいれてもらうコメンテイターとしていつもの皆さんに来ていただきましたー。質問の数が多くて時間がないので紹介は省略させてもらいますが、よろしくお願いしますねー。では早速始めますよー!」
Q1:好きな動物は?
…猫ですね。家でも2匹飼ってます。
リディア「その猫の名前がこのブログのアドレスの元ネタになってるんだよね!」
ユフィ「オスの『ピコ』とメスの『ナビィ』ね。何回か見に行ったわね。」
サリア「この名前にも元ネタがあるみたいなんだけど、あたしにはわかんなかったよー。」
Q2:好きなお菓子は?
…昆布飴とポテトチップスのコンソメ味ですね。
キリエ「昆布飴とはまた渋いですわね。」
リディア「そうかなー?ボクも好きだよ。」
Q3:好きな料理は?
…ハンバーグとオムライスです。
アドル「まあ、定番のメニューですね。」
ユナ「ちょっと子供っぽいような気もするけどね(笑)」
Q4:好きな缶ジュースは?
…ジュースと言えるかどうかわかりませんが、レモンティーです。
キリエ「やっぱり紅茶はいいですわね。」
Q5:好きなインスタント食品は?
…カップやきそばです。最近は塩やきそばにハマってますね。
ユーリィ「やきそばはおいしいですよね!3人前くらいは軽く食べられます!」
リディア「3人前!?すごいなぁ…。」
Q6:好きな寿司ネタは?
…魚は好きですからなんでもいいです。
フィーナ「あたしはいなり寿司が好きだよっ!」
アドル「だれも姉さんには聞いてないですよ…。」
Q7:好きなパンは?
…ジャムパンですね。
ユナ「やっぱり子供っぽい…。」
Q8:好きなTV番組は?
…サルヂエ、IQサプリ、平成教育委員会といったクイズ番組ですね。他には報道番組はズームインSUPERですか。バラエティでは「ぷっ」すまとエンタの神様ですね。
リディア「クイズ番組が好きなのはわかるよね(笑)」
ユフィ「そうね。じゃなきゃこんなにハマらなかったはずよね。」
Q9:好きなお酒は?
…お酒は飲まないのでわかりません。
ひよの「お酒を飲まないかわりに、その分のお金がゲームにまわってるんですねー(笑)」
Q10:好きな丼は?
…もちろん、味噌カツ丼です!
リディア「やっぱりね(笑)」
ユフィ「住んでるのが名古屋の近くだから当然ね(笑)」
Q11:好きな洋楽は?
…「バタフライ」や「キャプテンジャック」といったダンスマニア系の曲ですね。
ユフィ「DDRプレイヤーなら当然ね(笑)」
Q12:好きな芸能人は?
…爆笑問題とホンジャマカの石塚さんです。
アドル「どちらもお笑い関係ですね。俳優さんがいないのは珍しいような気がします。」
Q13:好きな歴史上の人物は?
…うーん、べつにないですね。
フィーナ「歴史にはあまり興味がないのかな?」
アドル「ただ単に歴史に弱いだけかもしれませんよ?」
Q14:好きな作家は?
…城平京さんです。
サリア「それって何を書いた人なのー?あたし知らないよー。」
ひよの「私のデータベースによると、『スパイラル〜推理の絆〜』というマンガの原作者で、同作品の小説もたくさん書いてる方ですよー。私にはなぜか懐かしく感じる方ですー。」
Q15:好きな言葉は?
…いままで何度も言ってますが『夢を実現させるために生きる』です。
リディア「これは何かのアニメで出て来た言葉みたいだけど、マスターがどのアニメかは教えてくれないんだ。」
?????「そういうことならわたしにおまかせなのだー!」
サリア「あー!マロン先生だー!」
マロン先生「じゃあ早速教えてあげるね!これは『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』っていうアニメに出てくる言葉だよ。主人公の風見ハヤトの父親の言っていた言葉なんだよ!」
リディア「へぇー、そうだったんだ。マロン先生ありがとう!」
Q16:好きな雑誌は?
…最近は買ってませんが、ファミ通です。
サリア「ゲーム雑誌だねー。」
キリエ「まあ、マスターの興味がありそうなのはそれくらいしかなさそうですから仕方ないですわね。」
Q17:好きなマンガは?
…古いものだと『ハイスクール奇面組』、『ついでにとんちんかん』、『みかん絵日記』ですね。比較的最近のだと『スパイラル〜推理の絆〜』、『デスノート』、『桜蘭高校ホスト部』です。
ユナ「今と昔とではずいぶん傾向が変わったわねぇ。」
キリエ「でも、どちらにもさりげなく少女マンガが入っているの気がするのははわたくしの気のせいかしら?」
ひよの「これでちょうど質問が半分終わりましたー。ここで一旦休憩を挟みたいと思いますー。後半へ続きますー!」