いろいろ大変でした

December 20 [Wed], 2006, 13:20
…寮のリディアたちの部屋にて

リディア「ただいまー。」
ユフィ「おかえりなさい。マスターの用事って何だったの?」
リディア「今日、またTちゃんと遊びに行ってきたらしくて、そのお土産渡してくれたのと、そのときの話を聞いてきたよ。」
ユフィ「ふーん。そうなんだ。」
リディア「でも、今回はちょっとトラブルがあって大変だったんだって。」
ユフィ「なにがあったの?」
リディア「なにか落とし物をしたみたいなんだけど、それ以上は教えてくれなかったよ。で、マスターが疲れてて眠そうだったから早めに帰ってきたんだ。」
ユフィ「普段から仕事が忙しいから仕方ないわね。じゃあとりあえず晩ご飯たべるわよ。」
リディア「はーい。」

…ということで、今日は今年最後の休みということで、Tちゃんと名古屋市内へ出かけていました。
が、途中でトラブルが発生してしまい、大変でした。
何とか対処はできたのでよかったのですが、いろいろと疲れた一日になってしまいました。
まあ、これはこれでいい思い出にはなると思うのでよしとしておきます(笑)

ようやく目標達成!

December 19 [Tue], 2006, 12:44
…授業後、ゲームセンターにて

アドル「2人で遊びにくるのも久しぶりですね。」
フィーナ「そうだね。2人でセッションでもやろっか!」
アドル「いいですね。…あ、リディアさんがUDXをやってますね。」
フィーナ「ちょっと見に行こうよ!」
アドル「いいですよ。」

リディア「よし、自己ベスト更新!」
フィーナ「リーディーアくん!」
リディア「誰かと思ったらフィーナさんにアドル君!なにしに来たの?」
アドル「2人でギタドラをやりに来たんですよ。」
フィーナ「リディア君、調子はどう?」
リディア「まあまあかな。で、今回のプレイでとりあえず目標が達成できると思うんだけど…。」
アドル「目標って何ですか?」
リディア「とりあえず画面を見ててよ。」



リディア「やった!やっとシングルのDJポイントが6000を超えたよ!」
フィーナ「なるほど、そういうことね。」
アドル「ずいぶんやってるんですね。」
リディア「最近はHARDクリアを増やしてDJポイントを稼いでたからね。緊張のしっぱなしだったよ。」
フィーナ「あたしたちもスキルポイント600目指して頑張らなきゃね。」アドル「そうですね。じゃあ僕たちも始めましょうか。」
フィーナ「気合い入れていくよっ!」

…ということで、地道に稼いでようやくシングルのDJポイントが6000を突破しました。
というものの、たくさんやってる割にはLV10以上の譜面はあまりクリアできてませんが…orz
次はダブルの2000ポイントを目指して頑張りたいと思います。

バトンに答えまショー! 好きなものバトン編

December 18 [Mon], 2006, 16:30
ひよの「みなさんこんにちはー!『バトンに答えまショー』の時間がやってまいりましたー!…え?「毎回タイトルが違う」ですかー?細かいことを気にしたら負けですよー?それでは今回は和泉ヒロさんからの依頼でマスターさんに「好きなものバトン」に答えてもらいますー。今回もよろしくお願いしますねー!」

…はい。よろしくお願いします。

ひよの「ちなみに今回は回答にツッコミをいれてもらうコメンテイターとしていつもの皆さんに来ていただきましたー。質問の数が多くて時間がないので紹介は省略させてもらいますが、よろしくお願いしますねー。では早速始めますよー!」

Q1:好きな動物は?

…猫ですね。家でも2匹飼ってます。

リディア「その猫の名前がこのブログのアドレスの元ネタになってるんだよね!」
ユフィ「オスの『ピコ』とメスの『ナビィ』ね。何回か見に行ったわね。」
サリア「この名前にも元ネタがあるみたいなんだけど、あたしにはわかんなかったよー。」

Q2:好きなお菓子は?

…昆布飴とポテトチップスのコンソメ味ですね。

キリエ「昆布飴とはまた渋いですわね。」
リディア「そうかなー?ボクも好きだよ。」

Q3:好きな料理は?

…ハンバーグとオムライスです。

アドル「まあ、定番のメニューですね。」
ユナ「ちょっと子供っぽいような気もするけどね(笑)」

Q4:好きな缶ジュースは?

…ジュースと言えるかどうかわかりませんが、レモンティーです。

キリエ「やっぱり紅茶はいいですわね。」

Q5:好きなインスタント食品は?

…カップやきそばです。最近は塩やきそばにハマってますね。

ユーリィ「やきそばはおいしいですよね!3人前くらいは軽く食べられます!」
リディア「3人前!?すごいなぁ…。」

Q6:好きな寿司ネタは?

…魚は好きですからなんでもいいです。

フィーナ「あたしはいなり寿司が好きだよっ!」
アドル「だれも姉さんには聞いてないですよ…。」

Q7:好きなパンは?

…ジャムパンですね。

ユナ「やっぱり子供っぽい…。」

Q8:好きなTV番組は?

…サルヂエ、IQサプリ、平成教育委員会といったクイズ番組ですね。他には報道番組はズームインSUPERですか。バラエティでは「ぷっ」すまとエンタの神様ですね。

リディア「クイズ番組が好きなのはわかるよね(笑)」
ユフィ「そうね。じゃなきゃこんなにハマらなかったはずよね。」

Q9:好きなお酒は?

…お酒は飲まないのでわかりません。

ひよの「お酒を飲まないかわりに、その分のお金がゲームにまわってるんですねー(笑)」

Q10:好きな丼は?

…もちろん、味噌カツ丼です!

リディア「やっぱりね(笑)」
ユフィ「住んでるのが名古屋の近くだから当然ね(笑)」

Q11:好きな洋楽は?

…「バタフライ」や「キャプテンジャック」といったダンスマニア系の曲ですね。

ユフィ「DDRプレイヤーなら当然ね(笑)」

Q12:好きな芸能人は?

…爆笑問題とホンジャマカの石塚さんです。

アドル「どちらもお笑い関係ですね。俳優さんがいないのは珍しいような気がします。」

Q13:好きな歴史上の人物は?

…うーん、べつにないですね。

フィーナ「歴史にはあまり興味がないのかな?」
アドル「ただ単に歴史に弱いだけかもしれませんよ?」

Q14:好きな作家は?

…城平京さんです。

サリア「それって何を書いた人なのー?あたし知らないよー。」
ひよの「私のデータベースによると、『スパイラル〜推理の絆〜』というマンガの原作者で、同作品の小説もたくさん書いてる方ですよー。私にはなぜか懐かしく感じる方ですー。」

Q15:好きな言葉は?

…いままで何度も言ってますが『夢を実現させるために生きる』です。

リディア「これは何かのアニメで出て来た言葉みたいだけど、マスターがどのアニメかは教えてくれないんだ。」
?????「そういうことならわたしにおまかせなのだー!」
サリア「あー!マロン先生だー!」
マロン先生「じゃあ早速教えてあげるね!これは『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』っていうアニメに出てくる言葉だよ。主人公の風見ハヤトの父親の言っていた言葉なんだよ!」
リディア「へぇー、そうだったんだ。マロン先生ありがとう!」

Q16:好きな雑誌は?

…最近は買ってませんが、ファミ通です。

サリア「ゲーム雑誌だねー。」
キリエ「まあ、マスターの興味がありそうなのはそれくらいしかなさそうですから仕方ないですわね。」

Q17:好きなマンガは?

…古いものだと『ハイスクール奇面組』、『ついでにとんちんかん』、『みかん絵日記』ですね。比較的最近のだと『スパイラル〜推理の絆〜』、『デスノート』、『桜蘭高校ホスト部』です。

ユナ「今と昔とではずいぶん傾向が変わったわねぇ。」
キリエ「でも、どちらにもさりげなく少女マンガが入っているの気がするのははわたくしの気のせいかしら?」

ひよの「これでちょうど質問が半分終わりましたー。ここで一旦休憩を挟みたいと思いますー。後半へ続きますー!」

やっと来た!

December 17 [Sun], 2006, 0:45
…寮のリディアたちの部屋にて

リディア「ただいまー!」
ユフィ「おかえりなさい。」
サリア「おかえりー!あれ買ってきたー?」
リディア「うん!『Wii』と『ゼルダの伝説』買ってきたよ!」
サリア「わーい!早速やろうよー♪」
リディア「うん!あ、そうそう。割引チケットがもらえたから、それを使って『おどる!メイドインワリオ』も買ってきたよ!」
サリア「え、ほんとー?やるやるー♪」
ユフィ「私もそれはやりたいわ!」
リディア「じゃあ早速つなげてやってみよう!」

…ということで、ようやくWiiが手に入りました!
翌日も朝から出勤なのに、帰ってから起動させたのが夜12時頃で、それから夜中の4時頃までずっとやってました。
そのせいで今日は書く時間がなくなってしまったので内容が短くなってます(爆)
というわけで、和泉ヒロさんからのバトンは明日回答しようと思います。

新科目登場!?

December 16 [Sat], 2006, 11:50
…授業後、掲示板前にて

リディア「…これってなんだろうね?」
サリア「気になるよねー。」
ユフィ「2人ともお待たせ!って何を見てるの?」
リディア「掲示板の連絡を見てたんだけど、アカデミーに新しい施設ができたんだって。」
ユフィ「へぇー。どういう施設なの?」
リディア「えーっと、『クルクルラボ』っていう名前なんだけど、いつものトーナメントみたいに知識を競うんじゃなくて、脳のトレーニングをする研究所なんだって。」
ユフィ「最近そういうのが流行ってるからね。」
サリア「早速行ってみようよー!」
リディア「うん!」
…クルクルラボ前へ

リディア「トーナメント会場の隣りでやってた工事ってこれだったんだ。」
サリア「じゃあ、中にはいるよー♪」
ユフィ「…さすがにできたばっかりだから中はきれいね!」
サリア「あ、機械がたくさん並んでるよー!」



リディア「この機械を使ってやるんだね。タッチペンで操作するんだ。」
ユフィ「早速やってみたら?」
リディア「うん。…あ、ここでも学生証(注→e−AMUSEMENT PASSのことです。)を使うんだ。じゃあ記録も残せるんだね。」
サリア「リディア君がんばれー!」

…40分後

サリア「結果発表だよー!」



リディア「やったぁ!」
ユフィ「すごいわね。これで負けなしの3連勝よ。」
リディア「クイズだけじゃなくて、こういうのも得意なんだ♪」
ユフィ「脳年齢のベストが23歳ってのは伊達じゃないわね。それにしても、これでも全国対戦ができるとは驚いたわ。」
サリア「いつものトーナメントと同じだねー。でも面白そうだよねー♪今度あたしもやってみよーっと。」
リディア「今度アドル君たちも連れてこようよ。」
サリア「みんなで脳のトレーニングだー♪」

…ということで、早速コナミの新作ゲーム『脳開発研究所 クルクルラボ』をやってみました。
本文中ではアカデミーの施設という設定になってますが、実際のゲームはマジアカとの関連性は全くありません。メーカーは同じコナミですが(笑)
もともとクイズが好きで、アメリカ横断ウルトラクイズや平成教育委員会、タイムショックのような知識を問うクイズ番組から、IQサプリやサルヂエみたいなパズル系の番組まで全て見ているので、これもハマれるだろうと思っていたのですが、案の定ハマりそうです(笑)
マジアカ4が出るまでの繋ぎにはちょうどいいですね。
しばらくはマジアカとこれを交互にプレイしていきたいと思います。

P.M.X.第3話 自転車を求めてどこまでも

December 15 [Fri], 2006, 19:38
…ハクタイシティ入口にて

ユフィ「やーっとハクタイシティに着いたわね。」
リディア「ハクタイの森は長かったけど、モミさんのおかげでずいぶん助かったね。」
ユフィ「それにしても、谷間の発電所にいた「ギンガ団」ってなにものかしら?」
リディア「なんだろうね?まあ、邪魔してきたらやっつけちゃえばいいんじゃないかな?」
ユフィ「それもそうね。」
リディア「まあいいや。とりあえず自転車屋さんをさがそうよ。」
ユフィ「そうね。……あ、あそこの角にあるのがそうじゃない?」
リディア「そうみたいだね。じゃあいってみよう!」

…5分後

ユフィ「自転車屋さん、ギンガ団のビルに行ったまま帰って来てないみたいよ。」
リディア「じゃあそのビルに行ってみよう!町の北側にあるって言ってたよ。」

…ギンガ団のビル前へ

リディア「なんでビルの前に邪魔な木が生えてるんだろ?」
ユフィ「さあ?とりあえず、さっき会った人に「いあいぎり」の秘伝マシンをもらったから、使ってみようかしら。」
リディア「いいけど、ここのジムリーダーを倒してバッジをもらわないと木を切るのには使えないよ。」
ユフィ「いわくだきと同じね。じゃあ、ジムにいくわよ!」

…ハクタイジムへ。

ユフィ「やっとトレーナーは全員倒したわね。」
リディア「ここはくさタイプがメインのジムだから、ムクバードが役に立ってるね!」
ユフィ「さあ、ジムリーダーに挑戦よ!…あ、さっき「いあいぎり」をくれた人よ!」
ジムリーダー ナタネ「絶対に来ると思ってたわ。手加減はしないわよ!」
ユフィ「私だって全力でいくわよ!行け、カイン!」

…バトル終了

ナタネ「なかなかやるわね。私の負けよ。じゃあこのバッジをあげるわ。」
ユフィ「これでビルに入れるわね!」

…再びビルへ向かい、最上階へ到着

ユフィ「あの人が自転車屋さんね。」
ギンガ団幹部 「あら、あなた私に挑戦するつもり?」
ユフィ「こっちだって簡単にはまけないわよ!」

…バトル終了

ユフィ「よし!私の勝ちね!」
ギンガ団幹部「まあ、ここでの目的は果たしたからいいわ。ひとまず撤退するわよ!」

…その後、自転車屋にて

自転車屋店主「さっきはありがとう!お礼にこの最新型の自転車を差し上げます!」
リディア「やったね!これで移動が楽になるよ!」
ユフィ「そうね。」
リディア「早速、南にあるサイクリングロードで試し乗りしようよ!」
ユフィ「いいわね!じゃあ出発よ!」

…なんとか2つ目のバッジと自転車を手に入れて、トレーナーとして順調に成長していくユフィ。
しかし、どんどん厳しさを増していく戦いにどこまで頑張れるのか?
次回、P.M.X.第4話「次のジムリーダーはダンスマスター!?」に続く…かも?

…ということで、M.A.X.外伝第3話をお送りしました。
最後にあれから進化したポケモンやメンバーの入れ替わりが多少ありましたので、改めてメインメンバーの紹介をしたいと思います。()内はつけたニックネームです。
12/15現在のメインメンバー

ポッタイシLV25(ユリ)
ムクバードLV20(カイン)
パチリスLV21(ユウナ)
イシツブテLV20(ロマノフ)
ユンゲラーLV21(ガラフ)
スボミーLV20(セルフィ)

あっというまの一年でした

December 14 [Thu], 2006, 11:41
…教室にて

リディア「そういえば今日で3学期が始まって(=マジアカ3が稼働しはじめて)もう1年経つんだね。」
ユフィ「もうそんなに経ったのね。」
サリア「じゃあ、あたしが入学してからもちょうど1年になるんだねー。」
ユフィ「そういうことね。」
リディア「この1年でもいろいろなことがあったよね。」
ユフィ「そうね。たくさん友達もできたわよね。」
サリア「SHOちゃんたちとかいーっぱい増えたよねー♪」
リディア「それに、3人とも賢者にもなれたしね!」
ユフィ「ほんと、充実した1年だったわね。」
リディア「年が明けると新学期が始まるけど、また頑張らないとね!」
ユフィ「きっとまた修練生からやりなおしよね。」
サリア「お友達ももっと増やせるように頑張ろー!」

…ということで今日(12/14)でマジアカ3が稼働開始してちょうど1年が経ちました。
この1年、マジアカのおかげで、オンオフ共にいろんな人に出会えて、ここ数年で一番充実した1年だったと思います。
いつも見に来ていただいてるみなさん、そしてリンクしていただいた皆さんには本当に感謝しています。
来月にはマジアカ4が稼働しますが、さらにいろんな出会いがあることを期待したいと思います。
年末にまた改めて今年は振り返りますが、これからもこのM.A.Xをよろしくお願いします!

踏み台にどうぞ(笑)

December 13 [Wed], 2006, 12:23
…授業開始前の教室にて

アドル「そういえば明日は家庭用のUDXハッピースカイの発売日ですけど、買うんですか?リディアさん。」
リディア「うーん、ほんとは欲しいんだけど、今月はWiiを買わないといけないから今月中は無理だよ。来月のお小遣いで買おうかなあ?」
アドル「それは残念ですね。」
リディア「今回の家庭用はいろいろ機能が充実してるみたいだから欲しいんだよね。」
アドル「そうなんですか。」
リディア「うん。で、今回はライバル機能もついてて、全国のプレイヤーからプレイデータの募集をやってたんだ。ボクもそれに応募したんだけど、入ってるか確認したいってのもあるんだ。」
アドル「なるほど、そうでしたか。」
ひよの「そういう情報なら私におまかせですよー!」
リディア「あ、ひよのさん。もうわかってるの?」
ひよの「はい!どうやら応募されたかたのデータは全て収録されてるみたいですよー。」
リディア「ほんとに!?じゃあボクのデータも入ってるんだ!うれしいなあ。」
アドル「良かったですね!」
リディア「じゃあ、絶対に買わなきゃ!でも来月までがまんしなきゃね。」
ひよの「また楽しみがふえましたねー。あ、先生がきましたねー。ではまた後ほどですー。」

…ということで、明日(これを書いている時点では既に今日ですが…)家庭用のUDXハッピースカイの発売日です。
で、そのライバルデータの募集に協力したのですが、どうやら無事に収録されたみたいです。
愛知県のDJネーム「RYDIA」ですので、買った方は探して踏み台にでもしてください(笑)
一応シングルのハイパー譜面は全てやっているので参考にはなると思います。

これは予想外!

December 12 [Tue], 2006, 9:55
…昼休み、学生食堂にて

ひよの「リディアさーん!」
リディア「あ、ひよのさんこんにちわ!何か用ですか?」
ひよの「リディアさんが興味があるかはわかりませんが、ドラゴンクエストの最新作に関する情報を手に入れたのでお伝えしようと思いまして…」
リディア「ふーん、ドラクエはあまり興味ないけどね。どうせプレステ3ででるんでしょ?」
ひよの「それが、今度のドラゴンクエスト9はニンテンドーDSで出るみたいなんですよー!」
リディア「へぇー。なんでDSなんだろ?」
ひよの「どうやらWi−Fi通信を利用して、オンライン要素を使うみたいですよー。」
リディア「なるほどね。通信料もかからずに手軽にオンラインRPGにできるからなんだね。」
ひよの「そういうことみたいですねー。また新しい情報が入ったらお伝えしましょうかー?」
リディア「ボクよりサリアちゃんの方が興味があると思うから、サリアちゃんに教えてあげてくれる?」
ひよの「わかりましたー!ではそろそろ授業が始まりますから失礼しますねー。」

…ということで、すでにご存じの方も多いと思いますが、ドラクエ9の詳細が発表されました。
まさかPS3ではなく、DSに来るとは思ってませんでしたね。
どんな内容になるか楽しみですが、発売延期はあまりしないようにしてほしいと思ってます(笑)
今後の情報に期待しましょう。
…これでDSの品薄状態がさらに加速しそうですね。

やっぱりトーナメントは楽しい!

December 11 [Mon], 2006, 12:15
…トーナメント会場前にて

ひよの「こうやってみんなでトーナメントに参加するのも久しぶりですねー。」
ユーリィ「わたしも皆さんとご一緒させていただいてうれしいです!」
フィーナ「みんな一緒だと楽しいよね!それにしてもキリエさん、おそいね。」
ひよの「そうですねー。エントリーに時間がかかってたみたいですよー。」
フィーナ「ここに着いたのも遅かったからね。」
ユーリィ「あ、来たみたいですよ。」
キリエ「…まさかあんな点数を取るなんて…!」
ひよの「あららー、なにか機嫌が悪いみたいですよー?」
フィーナ「キリエさん!どうしたんですか?」
キリエ「…あ、あらみなさん。恥ずかしいところを見られてしまいましたわね。」
ひよの「今日は不調だったんですかー?」
キリエ「一応、3回戦までは残ったのですけど…」



キリエ「3回戦の点数が26点しかとれませんでしたのよ。」
フィーナ「なーんだ。あたしだって…」



フィーナ「今日は3回戦落ちだったんだから、あんまり気にしない方がいいと思うよ。そういえば、ひよのさんはどうだった?」
ひよの「私はですねー、決勝まではいったんですけど点数が良くなかったので…」



ひよの「エルフ組に落ちてしまいましたー。」
フィーナ「今日はみんな調子悪いね。」キリエ「そのようですわね。」
フィーナ「ユーリィさんは?」
ユーリィ「わたしは今日はいい感じでしたよ。優勝できましたし…」



ユーリィ「なぜがペガサス組になりました!」
フィーナ「えー!なんでー?」
ひよの「もしかして、上級魔術士になったばかりですかー?」
ユーリィ「はい、そうです。」
ひよの「やっぱりそうですかー。今回、合計得点が300点を超えていたからペガサス組になったんですねー。」
フィーナ「そうなんだ?」
ひよの「基本的に過去5戦の平均で判断されるんですけど、階級が上がってすぐの時は、上がる前の分の点数は破棄されるですー。ですから、上がってすぐのトーナメントで300点以上取ればペガサス組になれるんですよー。」
フィーナ「なるほど、そうだったのね。」
キリエ「まあとにかく、明日からも頑張らなくてはいけませんわね。」
フィーナ「うん!あたしも負けてられないよ!」
ひよの「フィーナさんたちに追いつかれないように頑張りますよー!」

…ということで、久しぶりにまとまってプレイする時間がとれました。
が、やはり以前のようにはいかないですね(泣)
もっとこまめにプレイして少しずつリハビリしていこうとおもいます。
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