ピアノの手荒れで指先の皮がむける!上手に保湿して対策!

November 04 [Fri], 2016, 13:36
特技を生かそうと思ってピアノ教室を開き、上手く生徒も集まるようになったんですが、だんだんと手荒れがひどくなっていたのが気になっていました。

絆創膏をしても血がにじんでしまい、痛くて鍵盤をたたけないこともあり、ピアノ教室を続けられるのか?不安を感じていたんですが、今はすっかり手荒れがなくなりました。



どうすれば手荒れしなくなるんだろう?と手荒れ対策についてとことん研究した結果、以前のような演奏を取り戻すことができました。

以前にも増して指導にも熱心に打ち込めるようになり、生徒さんが上手になる姿に感動させてもらったりしているんですが、私が一体どんな手荒れ対策をしたのか?このブログで詳しく紹介しています。




■手荒れがひどくなる原因

手荒れが起きるのは肌の中の水分が失われるからです。水分がなくなれば当然、肌の乾燥が進んで皮がむけやすくなるし、ひび割れることだってあります。

またひび割れがどんどん深くなっていけば肌の奥深くの組織が外部にあらわになります。その結果、痛みを感じるようになるし、ちょっとしたことでかぶれたり赤く腫れるようになります。



本来であれば肌表面には硬い角質層があり、さらに油膜によって保護されているので、そう簡単に水分が失われることはないものの、ピアノを弾き続けるということはそれだけ、肌に負担をかけることになります。

角質層をどんどん削ってしまい、しまいには油膜まで失ってしまいます。その結果、肌内部の水分がどんどん外に漏れだしていって、手荒れが悪化してしまうわけです。



■絆創膏やワセリンで応急処置できる?

肌の水分さえ内部に蓄えることができれば、とりあえず肌荒れが悪化するのを防ぐことができます。そこでワセリンを塗って水分が逃げないようにするのも、効果は期待できます。

さらに絆創膏で張ることで肌の組織が傷つくのを防ぐことはできますが、壊れた肌組織を元通りにする効果は期待できません。



本来であれば私たちの肌は1ヶ月で生まれ変わる仕組みになっているんですが、手荒れが進んでいる場合、肌の生まれ変わりにはもっと時間がかかります。

その間にも乾燥した肌組織の隙間に雑菌が張り込んだりして、水泡が出来たりしまいにはちょっとしたことで出血してしまうことだってあるんです。




■肌潤糖で肌を潤そう

手荒れを治そうと思ったら、肌のバリアー機能を強化しつつ、肌内部の潤いを取り戻さなければいけません。この2つを同時に満たしてくれるのが肌潤糖です。

肌潤糖は砂糖を原料にした保湿剤で、お風呂上りに手荒れの気になる部分に塗ります。すると、水分を肌に集めてしっかり蓄えてくれます。それと同時に水分が外に逃げないようにしっかりとガードしてくれます。



赤ちゃんにも安心して使えるくらい低刺激だというし、返金保証もついてたので、試しに使ってみたところ、浸みることなく使い続けることができました。

使い始めてから1週間くらいしてから手荒れが徐々に回復し始め、1ヶ月もする頃には、肌がちょっと乾燥するくらいで、以前に比べるとかなり手荒れが収まりました。



おかげさまで今は、ピアノを激しく演奏しても指が痛くなることがなくなり、自分の演奏を思う存分、披露できるようになりました。


私のひどいピアノ手荒れを治してくれた肌潤糖がこれです。今ならまだ返金保証が使えるので、効果を試してみるなら今のうちですよ。
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日中の保湿ケアにはファムズベビーがオススメ

November 04 [Fri], 2016, 13:27
肌潤糖はどちらかというと肌の内部に対する対策になるんですが、ファムズベビーを使えば肌を外部の刺激から守ってくれます。


バリア機能を強化・保護する効果がある保湿スプレーで、手荒れが気になる部分に吹きかけるだけ。効果は8時間くらい余裕で続きます。

ファムズベビーと肌潤糖を併用することで、手荒れが悪化することなく順調に回復させることができました。



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