ピアノを世界中にリサイクルできれば思いを喜びに!?

October 03 [Sat], 2015, 18:17
長年使っていないピアノは掃除やお手入れなども大変で
処分してしまった方が何かと良いのではと思っていませんか?

最近は、断舎離という考え方も広まってきて
片づけられない原因がわかったり整理できるようになったりなどの
メリットが強調されることも多く片付けたくなるのも分かります。

でも、そのピアノにはたくさんの思い出が詰まっている場合が多く
どんなに邪魔にされてもどうしてもそこに置いてほしいと願う方も
多くいると思います。

とくに、現代のように映像や音声が記録されるDVDや写真が
なかった時代のピアノは、そこにあることで若きよき日を思い出し
大切な絆を深め今を生きる苦しみなどに立ち向かう糧にもなります。

なので、ピアノの他にそのような力を感じさせるような
頼りにできるものが少ないほど「ピアノだけが私の生きる糧!」と
たとえ弾けなくても思いが強まるのではないでしょうか?

とすれば、誰がピアノや家にお金を出して所有の権利を得ているか
ということなども法律や社会生活の維持や発展には欠かせませんが
ピアノが無くても大丈夫という思いに至る過程は必要だと思います。

つまり、ピアノも誰かの生活を豊かにするためにあるという考えになり
今の自分にとって必要かどうかを問いかける過程を経て、
思い切って捨ることができるようになるのではないでしょうか?

それには、今使っていないピアノを災害時に持って逃げるのかという
考えや思い出のピアノを手放しても思い出はなくならないという
考えのほかにもいくつかの問いかけをする必要があります。

そして、捨てることよりも大切なのは、不要なものを買わない
もらわないと同様に必要としている人にあげたり
リサイクルを考えてみましょうということです。

この、断捨離を成功させるためにはカテゴリーごとの仕分けや
1ヵ月後の再仕分け、デジタル化、あげる、売る、捨てるなどを経て
行くことが必要となります。

そこで、ピアノが自然と手放せるようにしてあげるために
他のいらないものを仕分けしながらピアノは世界中で待ち望まれ
ているから協力しましょうという流れを演出していくんです。

参考までに、あなたの「ピアノを世界へ」という
ピアノパワーセンターなら輸出事業を明示しています。

ピアノパワーセンターなら無料で見積ができて
満足査定で無料引取りに現金支払いもあります。

できればピアノを世界で役立ててほしいと願い
ピアノパワーセンターが気になる方は
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お譲り頂いたピアノは必要としている世界中に

October 03 [Sat], 2015, 18:16
貴方が愛していたピアノは断捨離すると
ピアノパワーセンターで生まれ変わり
世界中で新しい笑顔を生んでいきます。

ピアノが運ばれているのは、アメリカを始めアイルランド、カナダ
スイス、ベルギー、モンテネグロ、インドネシア、ベトナム、韓国、
南アフリカなど世界30カ国以上です。

さらに、売り上げの一部がユニセフなどに寄付されています。

なので、使わなくなった捨てられるかもしれない想い出のピアノを、
海外の子供達が使ってくれたらとても嬉しいとは思いませんか?

それに、普段はなかなか行えない国際福祉に役立てる
貴重な機会と考えることもできます。

貴方の、大切なピアノを通じて国際交流に貢献が出来るのは
とても貴重な機会といえます。

もし、あなたの愛していたピアノを断捨離して、
新たな持ち主が大事にしてくれるのであれば、
これほど嬉しいことはないのではないでしょうか?

ピアノも断捨離するためには考え方から

October 03 [Sat], 2015, 18:15
どんなに、大切なピアノもモノであることは否定できず
モノは自分の生活を豊かにするためにあると考え、
今の自分にとって必要かどうかの問いかけから断捨離は始まります。

断捨離を上手にすすめていくには
ある程度(1ヶ月以上)は時間をかけて
しっかり考え方を馴染ませていくことが必要になってきます。

まず、迷ったらゴミという習慣をつけていくのが大切で
使わなければゴミ、なくしても買い直さないものは捨てる
というような段階が必要といえます。

そして、いつかは絶対来ないと考えるようになり
いつか使うとおもっていても絶対に使わないので
捨ててしまおうとできなければすすめません。

どんなモノでも「使えるか」ではなく「使っているか」
という見方が大切です。

さらに、高いものはすぐ使い始めて
古い化粧品は女を古くするとも考えるようにします。

また、モノを買う前に悩む理由が値段なら買い
それ以外ならどんなにお得でも買わない
というスタイルを定着していきましょう。

そして、こんなに洋服を持っていても、
いつも同じ服を着ているのだから
無駄にスペースを埋めていると考えます。

しかも、普段使ってないのにとってあるモノ(使わないピアノなど)は
災害時にそれを持って逃げるのかと問いかけます。

そして、全部を捨てたら未来だけ残り
思い出の品を捨てても思い出は消えないとしていくことです。

さらに、過去を捨てなくては未来の場所がなく
服があるから福が来ない、紙があるから神が来ない
と考えるようにしていきます。

最終的に、心の隙間をゴミで埋めない、
言い訳するより振り分けて明日は明日のゴミが出るから
思い切って捨てる生活と続けていけるでしょう。