August 04 [Fri], 2017, 23:30
今いちばんの夢、それは・・・
キキララの間に入りたい(本気)♡

一歩

August 04 [Fri], 2017, 22:38
死にたいと思ったとき
愛してくれる人の顔が浮かんで実行できないのは
とても辛くて とても幸せなこと

まるかめ

June 08 [Thu], 2017, 23:59

悲しいことがあった

May 06 [Sat], 2017, 1:20
誰かが一番正しいと思わないこと。

全部が正しい判断をできる人なんていないし、その正しさが全ての人に共通でもない。
そういう意味では、自分の中にある程度揺るがない基準を作る努力をすることも大事だと思う。
いくら身近な人でも、全てを盲信していい人なんていないと思うことだ。ちょっと悲しいけど。

フジ新ドラマ

April 15 [Sat], 2017, 8:54
人は『顔が』100%とは言ってない。

ポリシー

April 14 [Fri], 2017, 0:54
教えてくれてありがとうございました、とか
先輩がこれをしてくれたから、とか
これからも頑張ります、とか
先輩として言われる側になってその嬉しさを知った。

別にそれが無くても変わりなく接するし、多分無いことにも気付かないけど、それでも言われたら、あーよかったってなる。

今まできちんとしたい、しようと思ってきたことは間違いじゃなかったのかなと思えた。

再会

March 09 [Thu], 2017, 19:39
なんで私だけがダメなのか。
何がダメなのか。
って、
ずっと思ってた。つもりだった。

でも、私は最初からダメだったよ。
知ってたよ、分かってたよ。本当は。
実力もなければ情熱だって、無かった。

「情熱あるのに」なんて思い込んでいたの」は、実力も無い私が他に何も無いのを認めたくなかったから。
本当に考えていたのは自分のことだけでしょう。そうでしょう。ほら知ってた。

もう本当に会いたくなかった。
きっと、また逃げる自分を心のどこかで予想できたからだね。

私なんか守ってくれなくてよかったのに。
大きな罪だよね。
知ってか知らずか、何で守ってくれていたんだろう。

「○○君、おめでとう」
「俺のこと覚えてくれていたんですか?」
「当たり前だろ。○○決まってよかったね」
「なんで知っているんですか」
「何でも知ってるんだよ」
私に無いのはこれ。
もちろん「これがない」だけじゃない。何もかもがない。
でもこのやりとりがすべてを物語っていた。
思い知らされた。

悔やんでも悔やんでも、戻れない。戻る資格なんかない。知ってるよそんなこと

君へ

March 08 [Wed], 2017, 23:56
しにたい と思っている君へ

いまは、教室の中の全員を敵だと思っているかもしれない。
でも、そんなことは絶対にないよ。
純粋な君は周りのみんなが言っていること全部を本当に思って言っていることだと感じるかもしれないけど、それは違う。
事態はある意味、もっと複雑なんだ。

多分、君が敵だと思っているほぼ全員(もしかしたら本当に全員かもしれない)が、別に君を嫌ってやっているわけじゃない。
心のもやもやをどうにかするために必要な(と思っている)行動をするには、誰かひとり対象が必要なんだ。
運悪く、君が選ばれてしまっただけなんだよ。
それには大した理由なんかあるわけない。本当に偶然なんだ。

今、私の仕事仲間にもそんな「対象」になったことのある人間が何人かいる。
そんな人たちはもれなく、とても良い人間に育っているよ。
多分、人の痛みや辛さを理解する能力に長けているからだね。
そういう「優しい人間」を分かってくれない人は少しはいるかもしれない。
でもそんな人たちと人間関係を築く必要はないし、分かってくれる人は絶対にいる。
そういう人とのつながりこそが大事だ。

良い人間になるのに必ずしも「対象」となった経験が必要とは言わないけど、今のこの経験はきっとその辛さの分だけ今後の君にプラスの影響をもたらしてくれるよ。
いちばん素晴らしい人間は、人の気持ちを想像できる人だ。
それに関して、今の君はクラスの誰にも負けないよ。
今の辛さを考えると、少し代償が大きすぎると思うかもしれないけどね。

良い人間に育つには、もう少し時間が経つ必要がある。
その間、我慢するだけが手じゃないよ。
でも、どうしても守っておかなければならないことはある。

それは「自分の命」だ。

これがなきゃ、今の経験が単なる損になってしまう。
それを取り返すまでは、絶対に死んじゃいけないよ。
逃げてもいいし、もうだめだと思うまで我慢してもいい。
でも我慢しすぎちゃいけないよ。
死にさえしなきゃ、終わることなんてないんだから。

生きてさえいればなんとかなる。
そして、逆転するときは必ず来るよ。

はっ

February 20 [Mon], 2017, 0:51
「他人に評価されるために生まれてきたわけじゃない」
はっとした。

選択

February 11 [Sat], 2017, 6:52
夢を見た。

全身に注射の痕があって、苦しそうに何かの病気に耐えながら
私を気遣ってくれる優しい知らないおばあさん。
一度は状態が安定しよくおしゃべりできていたけど、また具合が悪く
なって「お医者さんを呼んで」と言う。
私はどうしたら良いか分からなくて母を呼び、母は慣れた手つきで
抱え上げ、お医者さんの元へと連れて行く・・・。

起きたとき、あぁ夢でよかったと思った。


私のひいおばあちゃんは高齢になるまですごく元気だったけど、
亡くなるまでの数年間は本当に苦しい思いをした、と思う。
腎臓が悪く、人口透析を受け始めたときも普通の人なら高齢が
原因で受けられないところを「普通の人より元気だったから」受け
られたらしい。

でも時が経つと、透析自体はできても透析に使える太い血管に
通すための穴がだんだん無くなってきて透析ができなくなってしまう―
と、定期的にお見舞いに行っていた祖母や母から聞いていた。

透析治療はすごく辛いらしく、ひいおばあちゃんはかなりの認知症
になっていたけど透析をやる度に痛いから「死にたい」と騒いだそうだ。
それを行う医者の気持ちを想像しようと思ったことがあるが、私には
できなかった。

私のおじさんやおばさんは透析治療を続けることを希望していたし、
社会的にみてもそれ以外の選択肢は無いのだと感じた。

私はそんな話を聞くたび、正直透析なんて続けられない方がいいのに
と思ってしまった。
そんな私がたまにお見舞いについて行くたびできるのは、ただそんな
ひいおばあちゃんの目をじっと見て帰り際に手をしっかり握ることだけだった。

祖母はひいおばあちゃんからみてお嫁さんにあたる人だけど、まだ元気
なときから週に1回以上は会いに行っていた。
私が聞く限りではそれ以上お見舞いに行っている人はいなくて、事実
そうだったのだと思う。
何も言わなかったし私には言えないと思っていたけど、祖母以外の人
に対していつも苛立っていた。自分も含めて。


そんなひいおばあちゃんが一昨年、亡くなった。
電話を受けて、今まで電話口で泣くのだけは我慢してきたけど結局抑え
られず泣いた。
父や母はびっくりして私を慰めたけど、私は慰めてもらえるようなことは
何一つしていない。
ただひいおばあちゃんに対しての、やるせない情けない感情だけだ。


年をとること、病気になることは、場合によってどれだけ人を孤独な気持ちにさせるか―
私には想像もつかない。

誰かが病気になったとき、選択に迫られたとき、私は治療しないことを
選択できるのだろうか。していいのだろうか。
物理的にも。倫理的にも。
本人がどう望むかも分からないし、自分以外は誰がそうなったって私には
選択する権利すらないのかもしれない。

プロフィール
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    ・音楽-オールジャンル
    ・お笑い-サンドウィッチマンを筆頭に、いろいろ
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