ギラリと光るダイヤのような日 

February 18 [Mon], 2008, 13:41
ギラリと光るダイヤのような日   作詞:茨木のり子

間接効果 

February 14 [Thu], 2008, 22:18
今回も間接効果!
家具の中に間接照明を仕込む形は最近のはやり!!!
ガラスにブルーライトを当ててクールなイメージを作ったり

写真のように暖かい雰囲気に仕上げたり!!
でも、こんな間接照明を作るには白熱灯は使わないで欲しい!!

ただでさえ電気代がかさむほかに、
熱を多く持ちます。
夏なんか暑くて・・・。

それだったら蛍光灯タイプのものを使って欲しい!!
そうすれば棚の見えないところに電球を仕込んで、
あかりをつければ誰でもできる間接照明の出来上がりです!!!!

今度遊びでやってみるので、
そこでやり方を紹介します。

なるべく百円均一で頑張ってみますね♪

esq Tour '07 -Sing-A-Ring 10/7 昼の部 

February 06 [Wed], 2008, 1:02
行ってきましたよ♪
 
esqさんのライブに!!!









場所は大阪ミナミ、『フラミンゴ・ジ・アルーシャ』です。



ここのライブハウスは今まで行った中で一番のお気に入りなんです!!











お洒落で、かつ空間が広い!



テーブルもあるし、椅子もゆったりしてて落ち着けます。




今回は友達が行けなかったので、ひとりでの参加でした。



が、esqファンとして知り合ったみなみかぜさんたちとご一緒させていただきました。




esqさんのライブでは、毎回リクエスト曲を歌ってくれるんです!!



前はライブ中の挙手でのリクエストだったんだけど、



それでは恥ずかしがり屋さんはリクエストが出来ません。。。(私のような??)



ということで、esqさんは考えてくださいました。



ライブ前に一人一曲、紙に記入して提出するか、



専用のアドレスに携帯からメールを送るかという方法を!!!



最近はこの方式なので、私も緊張せずにリクエストが出来ます。



素晴らしい!!



ファンのことをいつも考えてくださるんですよね。





半年振りのesqさんの歌声♪



いつ聴いてもきれいです。




アルバムタイトルの「Sing−A−Ring」はアカペラなんです。



三谷さんの声が重なるとてもきれいな曲。



5重になってるんですが、一つ一つ重なっていく様を聴かせてくれました。



一つ増えるごとに厚みがでて、ドキドキも増していきました。



5つのハーモニーが揃った上に、三谷さんのコーラスをトッピング!!



ううっ、なんて美しいのでしょう。。。



あまりの美しさに打ちのめされたのか、癒されたのかわからない状態。。。



10ccの「I'm not in love」を初めて聴いたときに感じた、



音のシャワーを思い出していたら!!!



偶然、カバーされてびっくりでした。





残念ながら、今回も私のリクエスト曲は歌ってもらえなかったけど、



大好きな「週末の天使」も聴けたし、



スタレビ時代の曲も盛りだくさんだったので大満足です!!




CDを買ったら、サインと握手をしていただけました☆☆



そしてまたまた一緒に写真も撮っていただきました!!!!



きゃ〜〜〜〜☆









楽しい時間を下さったesqさん、



そして一緒に聴いてくださった、みなみかぜさん、コトセットさん、じゅんさん、



ありがとうございました♪

線路を滑る様に・・・ 

January 20 [Sun], 2008, 2:43
地面から3cmの世界をお楽しみあれ





 先日アップしたDD51の石北貨物原色プッシュ・プルの後追いです。




 少し遊んでみました。





地面にカメラを置いて心の眼でDD51を捉えました。



 パシャっと撮って確認。




 結構良い感じでしたね。。笑




 調子に乗って何枚か撮りましたが成功したのは下の2枚だけ・・・




 雰囲気は1枚目のほうが断然いいですね。




 原色のDD51かっこいいな〜












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イッキ読み。 

January 15 [Tue], 2008, 15:14
【象の背中】


来週公開予定の映画のために

あまりにたくさん番宣されてて。

インタビュー番組やダイジェストを見るだけで

涙が溢れてしまうから

本を買って読みました。



「生きる」って。


読みながら

涙をながし、たくさん考えた。。。




明日も頑張んべ!

**コン** 

January 10 [Thu], 2008, 0:36
コンです



初かな?

四話:雨の降る日 

December 20 [Thu], 2007, 13:16
ろくに寝ず、一夜限りの相手を捜し、日々生きてきた・・・
いや・・・俺はこれから先も、そうして生きてゆくのだろう・・・


・・・雨が降ってやがる・・・
この雨は、いつ止むんだろうな・・・
あいつらは、無事なんだろうか・・・

「目が覚めたのかい?」
「・・・まぁな。傷の手当ては?」
「していないよ・・・私達が近づこうとするたびに、君は私達に刃を向ける・・・」
意識を失っても、君の殺気や威圧感は無くならないようだね・・・

松陽殿はそう言って俺に傷薬と包帯をよこした。

「・・・ろくに寝た日なんざなかったからなぁ・・・」
「君は、一帯何処からきたんだい?」
「此処から、結構後の時代。だが、此処とは異なる異次元の人間だ」
「異次元?天人のようなものかい?」
「そうだなぁ・・・天人よりはいい性格をしている人間ばかりの時代さ」
腐った考えしかもてない大人が多い世界だからなァ

そう言葉を含ませる俺に、松陽殿は眉間にしわを寄せた。
だが、直ぐに元に戻すと、軽く笑って「ご飯の用意をしてある」とだけ告げ、部屋から出ていった。
・・・飯・・・か。それすらも、久々に食べるような気がする・・・
この世界に来る直前まで食ってたってのになぁ・・・
まぁ、こうしていても埒が開かねぇ。
手当てするか

−−−−−−

「先生、あの人起きた?」

私が子供達の居る居間戻ると、気付いた花が駆け寄ってきた。

「うん、起きたよ。元気そうだった」
「そっか、良かった〜。あっ、ペルーさんがね?お粥の美味しい作り方教えてくれたんだ」
「そうか、良かったじゃないか、花」
「うん」

あの天人と仲良くなれたのか・・・これで心配事はなくなった・・・
後は、あの子だけ・・・か。
何というか、手負いの獣を見ている気分になってしまう子だよ・・・

「・・・あの傷薬は、あいつのか?」
「あいつ?」
「あの天人だ」

彼はそう言ってペルーを顎で指した。

「彼は、ペルーと言うらしいよ?」
「・・・で?あいつのなのか?」
「うん、そうだよ。お腹空いただろう?流石に一日中寝ていたんだ、何かお腹に入れないとね」

そう言って私は台所に向かった。
彼は何かを見るわけでもなく、ただ外を眺めていた


「はい、お粥だよ。暖めなおしたから暑いと思うけど」

そう言いながら渡すと、彼は外からこちらに視線を変えた

「粥?」
「そう、ペルーが作り方を教えたらしい。結構美味しいらしいよ」
「・・・そうか・・・」

彼はそう言うと、私の手からお盆を取り、卓に着いた
蓋を開け、何かを観察するように数秒見ると、何もなかったように食べ始めた

「おい」
「・・・なんだ」
「お前の名は?俺はペルー」
「・・・名など教えずとも会話は出来る。それに、直ぐに此処を出ていく」
教えるだけ無駄だ。

彼は言外にそう言うとお粥を食べ始めた。
そんな彼に、ペルーはこめかみに青筋を浮かべながらも、溜息をついただけで終わった。
クスクス・・・大人だねぇ

「なんでそんなに他人と関わろうとしないんだ?」
「・・・関わって、何になる?良いように使われて、捨てられるだけだ」
「・・・お「おい、お前!」
「・・・なんだ?」
「今いくつだ?」
「さぁな。8つか9つってとこだろ」
「俺達より年下じゃねぇか・・・」
「礼儀をわきまえろってか?」

彼はそう言って笑い出した。
私達を、そして、自分を嘲笑するように

「それはスミマセンでした。ですが、あなた方も言えないのでは?
勝手に私の刀を触ろうとしたり、あげくの果てには尋問まがい・・・
人には話したくないことの一つや二つはあるというもの・・・」
違いますか?

彼の目はそう語っている。
確かに、彼の言うことは間違っていない・・・
彼の寝ている間に、殺気を向けてきたのは・・・彼を守っていたのは、あの時出てきた青年達

「・・・」
「まぁ良いですよ。直ぐに出ていきましょう。後数時間で雨は止む・・・」
「何そんなに急いでるんだ?」
「晋助」
「松陽先生は黙ってて」
「・・・」
「黙ってないで言えよ」
「黙秘権は無いのですか・・・」

彼はそう言って溜息をつくと、話し始めた。
人を捜さなければならないということ。
捜し人は虫も殺せない少女で、もしこんな所に来ていたら、生きてはゆけないということ。

「守ると約束したものでしてね。こんな所でその約束をやぶるわけにはまいりません」
最も、あなた方には理解(わか)らないでしょうがね

そう言って彼は半分もお粥を食べず、また外を見だした。
彼の言うとおり、雨足は弱くなってきていて、後数時間で雨は止むのだろう・・・

−−−−−−

・・・あいつ等は此処では生きてはゆけまい・・・
もし、全てが終わって、攘夷戦争が終わった後ならば、きっと生きてゆけるのかもしれねぇが・・・
戦争の最中(さなか)では、あいつ等は羽をもがれた鳥。
周りは全て敵だらけ・・・幕府に拾われたとしても、天人に迎合しちまうくれぇだ、殺されちまう・・・
そうなる前に、必ず探し出す。

「・・・雨、止んだな」

今は日も落ちた夜。
あいつ等は、雨をしのげたのか・・・

「そうだな。オメェは此処に居るんだろう?」
「・・・あぁ・・・」
「ガキ共頼む。ここいらにいる天人は殺っておくが、それ以降は見てられねぇんでなァ」

そう言うと、ペルーは軽く頷いた。
それを見て、俺は縁側から外に出た。
月すら昇っていねぇ・・・今日は新月か・・・

「ホントに行くのかい?」
「あぁ」
「もう少し、此処にいないかい?」
「捜し人がいると、言ったはずだが?」
「此処を拠点にして、捜せばいい」
「ガキ共は納得しねぇと思うがなァ」

そう言うと、松陽殿はフフッと笑い、襖の影を見た。
そこには年上の連中がこちらを見ていた

「・・・此処に、居ろよ」
「こんな礼儀のなっていない輩を、置くのですか?」

俺も、大人げねぇなァ・・・五つほど離れたガキ相手に何をしているのやら・・・
ん?此処では、俺が一番年下か?・・・めんどくせぇな・・・

「此処に居ろよ」
「オメェ、強ェんだろ?」
「あれだけいた天人を一蹴する位だ、先生を守ってくれたしな」

何が言いてぇんだ?こいつ等は・・・

「ね?何だかんだ言って、君のことを認めてるんだよ。
ただ居るだけが嫌なら、用心棒って事でどうだい?」
「そんなに俺を引き留めて、何がしてぇんだ?」
「・・・君なら、この子達を置いて・・・見捨てるって事はしないだろうと思ってね」
「・・・雨が止むまでって約束だ」
「・・・・・・」
「雨は、まだ止んでねぇらしい・・・」

俺はそう言って、もう一つの襖に目を向けた。

「俺は女子供を泣かせる趣味はねぇんでな」

俺はそう言いながら襖の方に向かい、襖を開けた。
そこには、花・・・とか言う女が下を向いて泣いていた。

「おい」
「!?」
「テメェの雨が止むまで、側にいてやらぁ」

だから、泣くな。
女が泣くと、あいつ等が泣いてる気がしてならねぇ・・・
それに、あいつ等なら俺が此処でこうして、こいつ等の傘になることを望むだろう・・・

なぁ、メグ、ユカリ・・・俺は、此処でお前達を探す。
だから・・・俺の目の前以外で死ぬんじゃねぇぞ?
オメェ等が死ぬときは、俺が死ぬときだ。


――――後書き―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

・・・主人公は男だと思われております。
まぁ、当たり前だよな・・・こんなしゃべり方では・・・(-"-;)
あぁ・・・恋愛要素、どうやって入れよう・・・

10月24日 おひるごはん 

December 12 [Wed], 2007, 9:15
10月24日のおひるごはん。


今日は、トマトとセロリとシーチキンのパスタですよ〜♪


プ〜ン・・・
今、キーボードを打ってる手からも
セロリの香りがしています。

ちゃんと手は洗ってますよ〜
それでも消えない、この香り
強力だなぁ!

昨日届いた父の野菜
このセロリと水菜は
スーパーで見かけるものとは
様子が全然違ってた。

セロリは白い部分がない!?
濃い緑色の茎と
濃い緑色の葉っぱ
野菜というより
薬のような・・・
なんとなく、効きそうだ。

水菜もそう。
売ってるものは上品でやわらかそうで
色も薄い緑色だけど
届いたものは
がっしりしていて
茎の部分は真っ白
葉っぱの部分は、濃い緑。
最初は春菊かと思った・・・。

父に聞いても
こんなもんだということで
おしまい。


パスタは
おいしかったぁ〜
けど、セロリをもう少し
控えてもよかったかな。
普通のセロリの3倍は香ってるぞ。


セロリをちょっと調べてみたら・・・
古代エジプトでは薬用されていたそうな。
漢方的にも薬効が強く
血圧を下げる作用
鎮静、健胃、利尿、浄血
神経を和らげる作用などが認められてるそうな。


フムフム、
どうりで。

久しぶり 

December 05 [Wed], 2007, 15:43
かなた好きらあ〜

おめでとうドラゴンズ 

December 01 [Sat], 2007, 21:32
日本シリーズは、中日の圧勝でしたね。
パリーグ寄り応援(除阪神)の人間としては、残念ではありましたが。。。
でも、昨日の山井投手は圧巻でした。9回の采配は論議を呼んでいるようですが、
後々語り継がれることになるのかも知れないですね。

しかし、53年振りの日本一。。。前回中日が優勝した1954(昭和29)年は鉄道史で眺めてみると
前年ようやく東海道本線が名古屋(稲沢)迄電化が達した、、名古屋以西では
C62蒸気機関車が関ヶ原越えへ向け爆走していた時代になるそうです。
そのC62の17号機が木曽川鉄橋で当時の狭軌最速の129km/hを達成したのも
この年だったそうです。。

名古屋と言えばベタですが、きしめん、ういろう、みそかつ、、
そしてやはり?名鉄パノラマカー、ということで。。(苦笑
苦節53年には及びませんが、パノラマカーも就役以来46年、あと1〜2年程?で
全車撤退しそうな雰囲気らしいですが、その姿を1日でも長く留めて欲しいものです。
まだ運用あるか分りませんが、中部空港発着の列車で、最前に座って連絡橋を
渡ってみたいのが夢です(苦笑)

 
 名古屋鉄道 7000系電車

 〓名鉄 犬山駅にて 
  1996-8-17 撮影

 〓座席指定専用に改装された「白帯車」(国鉄117系快速に対抗のため)
  名鉄犬山線 徳重駅(現徳重・名古屋芸大駅)にて
  1996-8-18 撮影
P R
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