これはいつも絵ちゃでお世話になってる方に、強制的に(笑)差し上げたものですwww♪♪
サニー号の倉庫の中で怪しい声が響く。
「んっ・・ぞ・・ろぉ・・っ・・・だ・・めっ・・」
サンジがゾロの首にきつく抱きついた。
そんなサンジをゾロはかわいくて仕方がない。サンジは必死に抵抗しようとするが、ゾロの力がつよすぎてまったく体がうごかない。
「ゲームで負けた罰ゲームだろ?おまえが言い出したんだぜ?」
そういってゾロはサンジの耳たぶに舌を這わせる。
「やぁ・・っ・・っ!」
ゾロの舌の感触があまりに生々しくて、熱くてサンジは下半身に愉悦を感じてしまう自分を否定しようと
した。
サンジはびくっと体をのけぞらすが、ゾロが力いっぱい抑えているため、その力強い腕からはぬけられなかった。
「だから、罰ゲームのこと覚えてるか?」
そういうと、ゾロはサンジに熱いキスを交わす。そしてそれを一向にやめようとしない。
それどころか唾液が糸をひいて、どっちのものだかわからないくらい激しくなってきた。
「んんっ・・・や・・ぁ・・っ・・め・・」
キスを交わす卑猥な音が倉庫に響いている。
ゾロの熱いキスに応えながらも、サンジは罰ゲームのことを思い出そうとした。
口中をゾロの舌が動き回っている。もうわけがわからなくなってきてサンジもそれに応える。
「わすれちまったのかよ・・?」
ニヤっと笑うと、ゾロはサンジの手を自分の下半身に持っていった。
(うわ・・ちょ・・っ・・でか・・・っ・・)
ゾロに導かれた先には熱い硬いものがはっきりとあって、サンジはすこしたじろぐ。
「負けたほうが奉仕するって約束だな?おら、やれよ」
「・・な・・っ・・おま・・っ・・・か、仮にも俺は男だぞっ・・男のその、アレを・・そんなくわえられっかよ!!ばかやろうっ!!」
抵抗するサンジの頭をぐっとつかむとゾロは自分の下半身にそれを引き寄せた。
(ちょ・・・っ・・・・うわ・・・・・。これ・・・っていうか、俺はホモなんかじゃねぇんだぞ・・!!いつもこいつに無理やり犯られてるけど・っ・・・)
「罰ゲームだ」ゾロは意地悪っぽく笑った。
あとがき
続きが気になるとこですけど、終わりですぅww∵ゞ(´ε`●) ブハッ!!ww♪イラストメインで、文はおまけですww。へたくそですいませんねぇ・・。文才ないですからね。
サンジくんはこのあとどうなっちゃったんでしょ。やっぱり魔獣の餌食でしょうね・・(笑)
これ削除されないか、しんぱーいwww。あまりやりすぎると削除されるのかしらぁ・・。