フランス旅行記〜パリ編
2006年03月18日(土) 15時36分
フランソワ1世が狩猟用の邸宅として建てたもので、ロワール川流域最大の城
レオナルド・ダ・ヴィンチの設計。1519年、フランソワ1世の時代に着工し、完成したのはルイ14世の時代の1685年。とにかくあまりのでかさにビックリ!!
夜 みんなでラピュタを見ながら夕飯
うちらが観光してる間、仕事行ってて疲れてるのにもかかわらず夕食を作ってくれた
くるみちゃんの手作り料理ゎマジ絶品デス★☆(撮影:くるみw)
Nantes(ナント)は路面電車が発達してた
好物の生ガキを目の前にして幸せだった自分
あとで大変なことになるとは知る由もなく笑 ただA美味しくてたくさん食べてしまったわぁ(^ー^;)あ、さすがにこれ全部一人で たいらげてませんからw
ナントの町並み
ワインが安かったからお父さんにプレゼントしようと思ってここで購入
こっちで売ってるワインは日本にわたると3倍の値打ちになるらし〜!


ロワール川を見おろす丘のふもとに建つ
シャルル7世、ルイ11世、シャルル8世、フランソワ1世ら国王たちが過ごし、のちのカトリーヌ・ド・メディシスが頻繁に訪れた歴史ある城。イタリア・ルネサンス様式の影響が色濃く見られる。旧教徒が新教徒を大量虐殺したアンボワーズの陰謀(1560年)の舞台としても知られ、また城の東南約1キロにはレオナルド・ダ・ヴィンチが晩年過ごしたクロ・リュセの館がある。
アンボワース城から見下ろした町並み
眺めてて魔女の宅急便のキキになった気分だった
レオナルド・ダ・ヴィンチの墓に遭遇!こんなところにねむってたとは
シュヴェルニーの伯爵が1604年から30年かけて造営したもの
ソローニュ森の西にあり、王族貴族の狩猟の場という伝統的な姿をいまに伝える。館は城というよりも邸館といった趣で、左右対称に均整のとれた美しさが特徴。フランス古典様式の代表的な城館。現在も最初の当主の子孫が所有している。
城の中







だよね?
むしろ今年は東京のが寒いかも
今ちょうどチャイニーズニューイヤーで、連日中華街も賑わってる
ピカデリーサーカス
ちょうど日本の大学も春休み入ったせいか卒業旅行とかで、ここんとこ歩いてると日本からの学生グループを多く見かけるよ☆いいな春休み♪
オックスフォードサーカスもチャイニーズニューイヤーの飾り付けが

夜のビッグベンは超キレーー(><)
ピーターパンもいそうだねw





成人です
パチパチ



い会をひろみのキッチンで行いました☆★













恐ろしぃ。。)
って怒られて少し反省

有名な話らしいけど、あたしは知らなかった。
すごぃかわいかった(>v<)





