あやめがひろりん

May 30 [Tue], 2017, 10:34
ダイエットなどのために基礎代謝をあげるには有酸素運動が効果的だと一般的に知られています。

簡単に取り組めて効果もあげやすいのは実は、ウォーキングなんです。

もちろん、のんびりと散歩のように歩くだけでは基礎代謝の向上にはつながりません。
正しいやり方としては、下腹部に力をこめつつ、顎を引いて前をしっかり見ながらなど、筋肉を意識して歩くと、効果的なウォーキングができます。


ダイエットを成功させるためには息が上がるほどの有酸素運動と筋トレです。
遅筋は有酸素運動で主に使われますが、筋トレで使われているのは速筋を使います。
遅筋は筋が大きくなりにくく、マッチョな見た目にならないです。この遅筋と速筋を同時に鍛えると、バランスの良いスタイルが少しづつですが近づくと思います。



体重を落とそうとするのに食事を摂取しないのはダメです。



長時間続かないし、体調を害してしまいます。食べ物を取りながら。
食事の一部をカロリーの低いものに交換すると良いです。

有酸素運動を合わせて行う人は、脂肪燃焼効果を高めるため、多たんぱく質で低カロリーが、一押しです。


ダイエットをする時は無理をし過ぎないことです。

食事制限をするダイエットは確実に痩せますが、体調不良に陥る場合もあるのです。私の場合は生理が止まってしまったのです。

排卵が止まってしまって、婦人科で薬を処方してもらって治しました。



ですので、最初から無理をしすぎると続かないというのが自論です。日常歩く時にお尻に力を入れて大股で歩くよう心がけるだけでも違いが出てきます。必ず経験するのが体重が思うように減らない時期です。

こんな場合はどうすればいいのかと言うと、これが原因でダイエットを休んでしまう人もいますが、無理をせずに継続していくのが秘訣です。


もし、身体を動かしていないのなら、食事だけはカロリーに気を配ったり、食事に注意しないのなら、運動だけでも持続しましょう。呼吸に気を付けてお腹からするだけでも、人は痩せるそうです。


体をキュッとさせるストレッチとしては深い呼吸をしながら、肩甲骨を動かすのが良いのだと伺いました。



肩こりにも有効なのですが、両腕を上に垂直に伸ばしながら息を吸い、腕は上に向けたまんまで、肘を曲げて体の後方に下げていきます。この時に息を吐いて肩甲骨を縮めるイメージです。体重を減らそうと思っても毎日毎日、マラソンしたり徒歩したりするのはやっぱり、どちらかというと面倒な気持ちが感じられますよね。


そこで提案したいのが室内でのゆっくりと継続する運動です。


ラジオ体操もバカにできない有酸素運動なので、楽な服装で、たくさん体を動かし体操をすると、意外と、カロリーも消費もできちゃいます。

ダイエットに効果的なスポーツといえば、ウォーキングです。


ダイエットを貫徹させるためには、使ったカロリーが取ったカロリーを上回ることが大切なので消費カロリーが膨大なジョギングや有酸素運動やサイクリングなどの運動が第一候補として上げられます。また、体躯を引き締めて強弱のあるボディラインを作るためには筋肉トレーニングもおすすめです。

ダイエットする事を決めたその時が、一番意気込みに満ち溢れている状態でしょう痩せる為には、そのダイエットするぞという気持ちをずっと継続させることが、肝要です。最初にマジで頑張りすぎると挫けやすくなってしまうので、優しく始めましょう。元々の代謝量が多い方がダイエットには適しています。



例えば、椅子に座る場合に背もたれにもたれず背筋を伸ばすようにしたり、歩き方を少しだけでも気をつけたりするだけでも、代謝量を増やすことができます。座り方や歩き方が素晴らしくなれば、レディとしての魅力も上がります。合わせての利点ですよね。

ダイエットには様々な方法がありますが、基本は運動と食事ではないかと思います。食事制限と運動を同時に行うとまた一段と効果的となるので、何かしらのトレーニングを毎日行えばいいかもしれないですね。スポーツジムなどに通うのも良いですし、それが無理な人は自分でトレーニングやジョギングを行うように心がけるのが良いでしょう。



綺麗な体になるには長い時間が必要ではあるわけではないですよね。いきなり体型を変化させることは免疫力の低下につながりますので、無理なく痩せるための方法を選び、それを試し続けて、ゆっくりと体重を落としていくのが基本です。


ダイエットが成功したといってすぐやめてしまうと、すぐに戻ってしまいがちですので、短くとも3ケ月は継続していきましょう。
ダイエットを長い間継続していると、カロリーを考えなくても、摂取したカロリーの大体の量が当てられるようになります。肉に米、野菜をこのくらい摂取したので、今日のランチに食べたカロリーは大体、このくらいというように予想できるのです。
私も太っていた時代があるので、しょうがないのですが、少々切なくなります。普通、基礎代謝の平均値は20代に入りだしてからだんだん、減っていきます。
これにより示されることは、成長期の終了とともに代謝量が安定するようになったことと、運動量が減ってしまったことのために筋肉量もまた徐々に低下しているためです。30代を過ぎ中年に差し掛かると太りやすい身体になっていくのはこういう理由があるのです。


同じ仕事場の人との関わりの中でのストレスで、最近は、自分でブレーキがかけられないくらいの食欲が湧いて、めちゃくちゃ食べています。頬にも顎にも二の腕や、お腹周りにも、お肉がついてぷよぷよで、何とかスリムな体型を、手に入れたいのですが、なかなか、体を動かす暇がありません。こんなタイミングで、簡単に痩せられる薬が、あったならいいのになって思います。
苦労しないで、体重を減らせる薬があるのなら、万札の1枚や2枚、出す覚悟はありますね。そんな風に思うくらい切実です。
ダイエットをしているという人は運動によって減量を試みるのは多分、普通のことだと思いますが、しっかりと時間を決めて取り組んでいますか?出来るだけ毎日朝、夜なら夜にと決まった時間に運動をしているほうが痩せやすくなる体を作ることが出来るようになります。昔、炭水化物を少なくする方法で減量を試みたことがあります。

たくさん噛むことで、充分に心を満たそうとしたけれど、やっかいだったです。


邦人なので、時には、ガツンと白いごはんを恋しく思います。ですから、最近は、夜のみ炭水化物のものを食べることを控えるけれど、朝と昼は普段通りに食べることにしています。



ダイエットしている間、私がどうしても甘い物への欲求を抑えきれなくなった時に摂取する食べ物は、昔から変わらずに寒天です。
寒天はお好みの味付けにできるので、全く飽きることなく食べられます。

特に、缶詰のみかんを入れた牛乳の寒天と、味付けなしのさいの目に切った寒天にふんだんにきなこをまぶしてちょっぴりくろみつをかけたものが定番です。


基礎代謝をアップさせるということはダイエットにも効果的です。

普段からあまり汗が出ない人は体の中に汚れが溜まりやすいのです。

老廃物がたまると基礎代謝を下げることになるので、汗をかきにくい人は太りやすくなるのです。基礎代謝を良くする事で汗をかきやすくすることが大切です。

ダイエットして健康的に体重を落としたい場合には、ウォーキングで体を動かすのがべストな方法です。どういったものかというと、これは水泳、歩行、走行といった運動のことです。

そして、栄養面で注意するのはプロテイン、すなわち、良質なタンパク質を補給することです。

脂肪を燃焼させるためにはやはりタンパク質が必須なのです。
P R
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