ペッツベスト 定年退職後にペットを飼う時に入るペットの保険 

February 23 [Sun], 2014, 3:09
定年退職後に、室内犬を飼う予定です。

以前飼っていた犬の太郎は、雑種の中型犬でしたが、わたし達夫婦の体力を考えて、小型の室内犬を飼うことにしました。


太郎は17歳でガンと診断されましたが、保険に入っていなかった事と高齢であったため、治療をせずに1年後に亡くなりました。

太郎を飼い始めた当時は、ペットの保険は一般的ではありませんでしたが、室内犬は病気や怪我をしやすいので、ペットの保険に入るつもりです。

ペットの保険は、太郎の受信をした時に犬猫病院から薦められた、ペッツベストに入るつもりです。


小型について調べてみると、室内犬は病気をしやすいようです。

ヨークシャーテリアや、マルチーズは膝の腱を痛めたり、脱臼などの怪我もしやすいそうです。

ペットの保険にもいろんな種類があり、全ての怪我をサポートするタイプと、いざという時に大きな金額をカバーしてくれるタイプがあります。

定年退職後は、年金暮らしになるので、高額タイプのペット保険には入れません。

病気や怪我に強いと犬種は和犬だと聞くので、ペッツベストに入って、豆柴などの和犬を飼おうと思っています。

ペッツベストなら、脱臼などの怪我は保険の適用外ですが、保険料が安いく、ガンなどの病気の時には十分な金額をカバーしてくれます。


ペットは大事な家族です。

病気や怪我のときには、自分の子供と同じように、治療を受けさせてあげたいです。

定年退職後にペットを飼うときには、ペットを選ぶ判断材料として、自分が払える保険料や治療費に見合った種類を選ぶ事も大事なのではないでしょうか?